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SOHO・起業家を成功に導く電子書籍販売ツールを提供・・インフォカート

アフィリエイトとは・・・


提携する企業の商品を紹介することで、その紹介料として報酬がいただけるというシステムです。ただ、紹介の仕方にもいくつか分類があり、ブログなどにリンクをはり、それを訪問者がクリックした時点で報酬が発生するもの(PPC広告)とクリックしたのちに訪問者が提携企業の商品を買ったのちに発生する通常の物販型アフィリエイトなどがあります。

また、訪問者が買わなくても、メルマガの無料購読や、懸賞サイトの無料登録や、資料請求の無料登録など、指定された無料登録を行うことで報酬が発生するものなどもあります。最近では、ブログに提携の企業の商品を文章で紹介する事で報酬が発生するものや、ネット上でビデオを見るだけで報酬が発生するもの、海外では、ブログに、バーナーを張るだけで報酬が発生するものなど、さまざまな報酬獲得の広がりを見せています。

これは、インターネットの普及によって今までの新聞・TV・ラジオなどの広告がネットに移動してきたのが原因でその勢いは年々、右肩上がりになっています。どうせ、ネットを使うのならば、その時間をお金に変えてしまいましょうよというのがこのブログのコンセプトです。さまざまな情報を提供していく予定ですのでよろしくお願いしまーす。ドキドキ

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2008-09-25 02:39:26

ランディングページに関して(1)

テーマ:セールス
パーどうも。いつも同じ登場の仕方ですが・・・にひひ

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ありがとうございます。

では、さっそく、本題にいきます。今日は、ランディングページの話なのですが、先回2回にわたって、儲かる仕組みの話をしましたが、

儲かる仕組み(その1)海外の典型に学ぶ


儲かる仕組み(その2)海外の典型に学ぶ


覚えておられるでしょうか?2回にわたって儲かる仕組みの全体像を説明しましたが、今日は、各論ということで、最初の部分であるランディングページ(図では、LPの部分)の具体例を説明していきたいと思います。

儲かる仕組み(その1)海外の典型に学ぶ

では、ランディングページに関して以下のように説明しました。

>まず、左から行きます。LPとは、ランディングページのことで、海外では、squeeze pageとも呼ばれていて、
簡単に言えば、メールアドレスを収集するページでもあります。無料レポートや格安の商材を提供したりします。格安の商品を販売する場合は、これをフロントエンド商材みたいな言い方をします。いきなり、高い商材を売りつけるのでなく、自己紹介がてらに、無料商材や無料ツールで、訪問者との距離を縮めたり、格安だけど、いい商材を提供して信頼を得るようにするわけです。

要するに目的が、メールアドレスを収集する事にある訳ですから、メールアドレスを収集する事を目的にしたページを作ることが目的になります。

では、メールアドレスを収集する事に適したランディングページ、SQUEEZE PAGE とは、一体どんなページなんでしょうかというのが今日の話です。では、ここで、日本で、マーケティング坊や達の間で、有名になってきているYANIK SILVER のランディングページを例にあげて説明してみましょう。

まずは、彼のパブリックドメインに関するランディングページを見てください。

http://www.publicdomainriches.com

見ましたか?

どうですか?感想は?

現在、海外のランディングページは、この形がメジャーです。
YANIKSILVERの商材をバカスカ売りまくってスーパーアフィリエイトの名を欲しいままにし始めている現在赤丸急上昇中のシンガポールのEWENもこれと同類のランディングページを進めています。

一言で言えば非常にシンプルなんです。なぜかと言えば、目的が、メールを集める事にある訳ですから、派手さはいらないんです。逆に派手すぎると、意識がひとつにならず、メール登録をするという行動に対して逆に邪魔になったりします。このあたりが、セールスページとランディングページの違いになるわけです。では、YANIKのランディングページに少しばかり解説を加えましょう。

http://www.publicdomainriches.com

彼のうまいところは、最初の頭の部分で引用を使っています。


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As Featured in
Business 2.0 Magazine



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Business 2.0 Magazineの文字とその書籍の画像が見えると思います。

『この商材は、すでにビジネスマガジンで紹介されている価値ある有名な商材なんですよ。』といいたい訳で、それを、最初のフックに使っています。これで、訪問者の意識を信頼という方向に一気に引っ張って行きます。次に、その信頼から、行動(メール登録)に移させるために、赤・青・黒にわけた定型トークが書かれています。英語ですので適当に日本語をつけてみますね。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

自分で商材を作るのはやめましょう。というのは、100%合法的に、無料のものがあなたの目の前にあるのですから・・・

 

『あなた自身の集金情報商材として、パブリックドメインを内容を組み替えて再販する方法』

 

パブリックドメインの山のような隠された幸運を発見しよう。

-- あなたは、許可なく無料で受け取る事ができるのです。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

見たいな事が書いてあります。にひひ
英語と日本語のニュアンスの違いがあるので訳に関してはご容赦を・・・
この3色の内容で、この商材が、無料で、パブリックドメイン(著作権切れになった商材)をいかに自分の商材として再販するかという情報商材であるかということ、そしてそれを無料で知ることができるのですよ。という内容が3色のトークで明確化されています。

だから、それを知りたいのなら、メールアドレスを入れてくださいね。というのが定形です。この下にメールアドレスを入れるフォームがつけられていますね。(http://www.publicdomainriches.com 参照)

このランディングページがうまいのは、ここまでがワンスクロールになっていて、ウェブ上で、最初のメールフォームまでがスクロールなしで、見れるようになっています。

そして、スクロールすると、その詳細が見れるようになっていて、最後に2つ目のフォームが準備されています。これで、訪問者は、前のフォームに引き戻る必要はないわけです。1つ目のフォームはテストクロージングだったわけです。つまり、目的を明確にした読者は、検索などから、飛んできます。そういう人は、目的に向かって行動します。(この場合であれば、パブリックドメインに関して詳しく知りたいという目的です)

そこに、必要最小限の情報を書いた3色部分を見た後、すぐにメールアドレスを登録するわけです。そういう人には、長々としたうんちくはいらない訳で、早く中身を見せてくれとなるわけです。逆に、初めてパブリックドメインという言葉を知った人は、もう少し知りたいのでスクロールして次を読み進めるわけです。

たとえば、秋葉原に行って、すでに商品を知って価格のみを目的に行く人もいれば、商品そのものを知らないので詳しく聞きたいという人もいるでしょう。前者の場合、詳しい説明は逆に邪魔で逆に熱がさめてしまう事もあるわけです。そういう人には、熱が冷めないうちにすぐ行動(購入)に移してもらった方がいいわけです。逆にそうでない場合は、説明も必要になるわけです。

最初のスクロールなしの部分で要点を絞り、メールフォームをひとつおいているあたりは、そのためです。通常は、ランディングページはここまでしませんが、Yanik流の配慮がしてあると思います。いずれにせよ、簡潔に行動に移させることがこのランディングページの目的なのです。

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最後に、自分の住所や電話番号の情報や、

Warranties, Disclaimers & Legal Rights | Earnings Disclaimer
Terms of Service | Privacy Policy


などの提示は、さらに信頼を高める部分での駄目押しです。

わかりやすく、必要な部分はきちんと表示されているので、パブリックドメインに関して情報を探していた人でこのサイトを訪れた人は、かなりの確率で、メール登録をすることになるという仕組みです。

具体的なランディングページの作り方に関しては次回にやりたいと思います。



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2008-09-08 06:29:26

儲かる仕組み(その2)海外の典型に学ぶ

テーマ:儲かる仕組み
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ありがとうございました。では、今回は、先回の続編の『仕組み』(その2)の話をしてみたいと思います。

先回のエントリー:
http://ameblo.jp/superaffiliates/entry-10135879710.html

先回のエントリーでは、下の図の最上段を説明しました。
LP(LandingPage)→OTO(OnTimeOffer)→TP(ThankYouPage)→BEA(BackEndAd)とSalesで、これは、全てホームページ上での処理でした。

チャート

今回は、ThankYouPageからのメールマーケティングへの流れの部分を説明します。図では、TP(ThankYouPage)から下にML(メーリングリスト)へと矢印が引かれていますが正確に言えば、LP(ランディングページ)に訪問者自体が、メールアドレスを記入する作業がありますので、この時点で、『登録ありがとうございました』のメールが、訪問した登録者のメールボックスに届いていることになります。

この場合、LPに、商材(無料商材・もしくはフロントエンド商材)購入時に、メルマガ登録の旨をあらかじめ説明しておく場合と、届いたメールで改めてこちらもいかがですかと、意思表示をさらに促す方法がありますが、日本では、通常、前者のケースが多いようです。

それで、出来上がったメーリングリストを元に、メールマーケティングに移行していきます。定期的に流されるメールは日本ではメルマガ、海外ではニュースレターなどと呼ばれています。これらの目的は、①さらに別のPRODUCT(商材)を紹介したり、②MELMAGAAD(メルマガでの広告スペースを提供)したり、③購入した商材や関連商材のAFFILIATEPROGRAM(アフィリエイトプログラム)を紹介したりと、その利用はさまざまです。

一購入者から、自分の顧客になってもらったり、商材を販売するアフィリエイターになってもらったりと、ビジネスの回転を継続させるには、このメールマーケティングのフォローアップにかかっています。

先回紹介した最上段のホームページ上でのマーケティングとメールを使ったマーケティングを重ねることで、販売からフォローアップ、フォローアップからあなたのアフィリエイターの立場、すなわち購入者から販売協力者の立場に育てていく事が、『儲かる仕組み』を確立するための大きな流れになります。

先回も話しましたが、

1.たくさんの人に来てもらい(トラフィック・集客)
2.たくさんの商品を買っていただき(セールス)
3.たくさんの人に帰ってきてもらう(顧客化)

の流れを作るためのシステムを学ぶことで、2倍3倍の収益を得ることができます。

ここでは、ホームページ+メルマガの形を例に挙げましたが、やり方はさまざまな方法があります。今回は、ホームページに呼び込むための方法は割愛しましたが、サイトを訪れた人をどのようにして誘導していくかの大きな流れはわかったと思います。そのために必要な各パートの部分的なテクニックの詳細などに関しては、また、次回に順々に説明していきたいと思います。

また、ホームページは、多少HTMLの知識が必要になりますが、ブログならば、その点、簡単にはじめられ、検索エンジンでもSEO的に、有利になる場合もあります。つまり、

ブログマーケティング+メルマガマーケティングでも、今回説明した様な、『儲かる仕組み』を確立することが可能になります。そのモデルを確立している商材が、

ブログアフィリエイトで日給8万円





という商材です。ブログからはじめる人は、『ブログ+メルマガ』のマーケティングの具体例を把握する上で近道になるかと思います。最初は、誰でも、手探りですが、一番の近道はすでに存在する仕組みを真似して自分の形を作り上げていくことだと思います。

そんなわけで、簡単でしたが、海外で行われている典型的な形ですが儲かる仕組みの例として紹介しました。今回は、かなり概論だったので、次回からは、さらに、突っ込んだ内容にしたいと思います。



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2008-09-06 00:57:12

儲かる仕組み(その1)海外の典型に学ぶ

テーマ:儲かる仕組み
パーどうも、ご無沙汰しています。

ここのところ、バタバタしていて(←営業現場でよくつかわれる『言い訳ワード』)更新できていませんでした。

とりあえず、何をバタバタしていたのか?というツッコミはさらりと交わしながら、早速、本題に入りましょう。


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ありがとうございました。では、今回は、『仕組み』の話をしてみたいと思います。

よく、インターネットビジネスでは、

『儲かる仕組み』と作らないといけない

という言葉を聞かれたことがあると思います。これは、別の言葉で言えば流れです。
ビジネス成功の秘訣は非常にシンプルであり、

1.たくさんの人に来てもらい(トラフィック・集客)
2.たくさんの商品を買っていただき(セールス)
3.たくさんの人に帰ってきてもらう(顧客化)

の3つが回転すれば、売り上げが、口コミで右肩上がりになるというものです。

それをネット上でどのように展開するのかが今回のお題です。これは、『こうでないといけない』という絶対法則がある訳ではありません。逆に言えば、上の3つの基本を押さえるために、世界中のネット商人たちが、さまざまな工夫をし、しのぎを削っているのがネット販売の現状ではないかと思います。

ということで、今日は、海外で行われている典型的な例を説明します。
まずは、下の図を見てください。画像の大きさの関係上、アルファベットで書きましたが、略称は適当なので、一つ一つ説明を加えたいと思います。


チャート


まず、左から行きます。LPとは、ランディングページのことで、海外では、squeeze pageとも呼ばれていて、
簡単に言えば、メールアドレスを収集するページでもあります。無料レポートや格安の商材を提供したりします。格安の商品を販売する場合は、これをフロントエンド商材みたいな言い方をします。いきなり、高い商材を売りつけるのでなく、自己紹介がてらに、無料商材や無料ツールで、訪問者との距離を縮めたり、格安だけど、いい商材を提供して信頼を得るようにするわけです。

それが終わると、OTOになります。これは、ワンタイム・オファーの事で、メールを提供してくれた人(=無料商材に関心を持ってくれた、格安フロントエンド商材を買ってくれ、信頼してくれた人)に、あなただけに、特別の、普段では紹介しない、とってもいい商品を1度だけ提供しますよ。だから、この際にぜひ!というやつで、『このページは一度しか開きません』とか日本でもやっているやつです(しかし、トークがダサすぎ!)

これは、マクドナルドの『こちらもいかがですか』トークの延長上のようなもので、全ての人が買わなくても確立で落ちればいいというのが前提にあり、その商材は、当然、最初のフロントエンド商品と関わりのあうものが必要です。マーケティング商材をフロントエンドにして、モテ商材関連のOTOを出しても、100%売れません。当たり前のことのように思えますが、似たような間違いを本商材のセールスページで直接関係のないおまけ商品をつけている場合がありますが、読んでいる人のテンションは一気に下がります。『専門店と思って入ったのに何でも屋だったのか』ぐらいの、興ざめ度が生じるので気をつけたいものです。

そして、TP(THANKYOUPAGE)に移るわけですが、これは、商材を購入してもらった人に、『ありがとうございました』をいうページです(笑) また来てくださいね。それが、教育系の商材なら、これからは、一緒にがんばりましょうね、見たいなものです。そこで、そのページで、実は、信頼してくれたあなたに、実は、お知らせしていない粗品があるんですよと駄目押しのサプライズプレゼントを用意します。これで、キャンセル率がぐーんと下がります。実際に、このサイトの右のサイドバーで紹介している、ブログアフィリエイトで日給8万円ビックリマークの著者などは、しっかりやられておられます。

私は、日本の商材をそんなに買ったことがないのでわかりませんが、こういう一つ一つをしっかりできるかがどうかが、購入率、キャンセル率、顧客率を大きく左右するということだけ述べておきます。逆に言えば、こういうことをしっかりやっている人の商材は、的を射たものが多いということになるのではないでしょうか?

その上で、駄目押しのBEASALESに移る場合もあります。実は、さらに、こんな商品もあるんですよというものです。BEAは、BACKENDADのことで、バックエンドの高い商材をさらに紹介(宣伝)していくというものです。そんなに、やっていいのだろうかと思う人もいると思いますが、BEAを見る人は、すでにあなたを信頼している人なので問題はありません。

と、ここで、時間が来てしまいましたので、続きは次回にしたいと思います。

読者登録していただいた方、ぺタを頂いた方、本当にありがとうございました。がんばって更新をしていきたいと思います。


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2008-07-11 07:43:55

検索エンジンの相性

テーマ:SEO
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ありがとうございました。


では、本題に。。。

今回は、検索エンジンの相性のネタです。


通常、ホームページは、htmlが通常ですが、Googleでは、YoutubeなどVideoファイルなどの愛称がいいのは知られていますが、PDFファイルや、マイクロソフトのPowerpointで作るPPTファイルもかなり、検索エンジンでは、いい反応が取れたりします。

以下のファイルは、私が、半年前に、SIDESHAREというサイトのサービスをつかい、インフォカートのアフィリエイト登録方法というPPTをテスト的につくりました。

http://www.slideshare.net/ims007/ss-214105/


1


『インフォカートのアフィリエイト登録方法』というのは、Yahoo検索すれば鬼のように出てきます。要するに、インフォカートは、2Tireになってい るので、自分のダウンをみんな欲しいのでインフォカートの登録のページを競って作っているわけです。これは、他の情報商材販売サイトも同様です。

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%99%BB%E9%8C%B2+%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88&y=0&tid=top_v2&ei=UTF-8&search_x=1&qrw=0&pstart=1&fr=top_v2&b=1

これでは、今日昨日、情報商材販売を知ったような新参者は、先を行く猛者達に、到底太刀打ちができません。では、Googleを見てください。キーワードは、『インフォカート』と『登録』です。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%80%E7%99%BB%E9%8C%B2&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

上位2番目のサイトを見てください。

2


インフォカートのアフィリエイト登録方法 » SlideShare

という題名です。どうですか?あげた当時は、Googleが、5分後に反応し、そのときは、いきなり5位にあげられました。しばらくほっといたんですが、現在は、2位まで上がったようです。要は、GoogleとYahooは、それぞれ、どういうものに反応するかという事を知っていれば、新参者でも上位に食い込む事 がいくらでもできるということです。このネタも使い方一つでいろいろ使えるのではないでしょうか?

このサイトは、海外では、アフィリエイトサミットというのがあって、その時に、ある人から小耳に挟んだものです。こういう海外サイトのサービスは使い方によっていくらでも日本でも適応できるということです。

<今回のまとめ>

後発でも工夫次第でいろいろやれる。
検索エンジンはGYMともに特徴がちがう。
従ってそれぞれの特徴を知ることは重要。

今回は、そんなかんじです。


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2008-07-08 16:18:51

短縮URL

テーマ:アフィリエイト
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ありがとうございました。

では、本題に。。。



今回は、短縮URLに関して。

短縮URLって知ってますかー?

とかいうと、多少でもアフィリエイトをやっている人は、

何言ってんだ今頃とか、

そんなの、常識ジャンとか

古いね、あんた。とか

とか、言われそうですが、一応紹介しときます。にひひ



まず、アフィリエイトをすると提携した会社からリンクがもらえます。

例えば、記憶術に関するアフィリエイトをInfotopで、しようとしたとします。

すると、http://www.infotop.jp/click.php?aid=85601&iid=21494

こんなリンクのがもらえたとします。

そしたら、『INFOTOPのアドレスか、しかも、アフィリエイトだな』と、アフィリエイトをやってる人は思うわけです。

知らない人でも、意味のない長めのリンクに反応が悪くなったりするわけです。

しかし、これが、http://onlinesidejob.com/kioku

というリンクだったら、アフィリエイトリンクだとは思いません。

従って、クリック率は高くなり、さらに、ドメインの頭のページも確認する人も出てくるでしょう。

この手の独自短縮ツールは、有料無料を問わず探せばいろいろな形があります。

しかし、独自ドメインを持っていれば、

①kiokuというフォルダーをつくり、
②その中に、index.htmlのページを入れ
③htmlの<Head>部分に、
<meta http-equiv="refresh" CONTENT="0;URL=ここにアフィリエイトリンクを挿入する">
を入れれば誰でも短縮リンクを作れます。

※ここでは、アフィリエイトリンクの種類を説明する事を目的にするのでSEOとの詳しい関わりは割愛します。


上のケースは、アフィリエイトとわからないようにしながら最終的には、アフィリエイトサイトに飛ばすという手法で日本ではかなり一般的です。

次に、よく海外で使われる手ですが、別の人のセールスレターを紹介したい場合、自分のドメインのもとにおいておきたい手法を紹介します。

http://onlinesidejob.com/kioku2

を見てください。

http://onlinesidejob.com/kioku

との違いがわかるでしょうか?

http://onlinesidejob.com/kioku →リンクが移動している(日本で一般的)
http://onlinesidejob.com/kioku2 →リンクが移動していない(海外でよく使われる手法)

これは、海外ではCloakといわれていて、あるページで別のサイトを表示させるテクのひとつで、ページソースも暗号化させるというものです。(ページソースの意味がわかる人は、kioku2のページを確認してみてください)

個人的には、この手法は、有名サイトでなく、セールスレターへのリンクに使うといいと思います。
例えば、YAHOOなどにリンクした場合、知らない人には、アドレスを見て不自然で驚かれるとおもいますから。にひひ
ドメイン内に訪問者をとどめたい場合には効果的です。

難しい話をするとつまらないので、

アフィリエイトリンクは、

①短縮させたほうがいい
②短縮の方法にもいろいろある
③いくつか手法を知っておくと、ケースバイケースで使い分けができる。

これを押さえておいてください。

他には。。。

あと、短縮URLの老舗的な存在であるTinyurl.comというのがあるのですが、最近、短縮リンクの老舗、TINYURLが、短縮リンクの選択サービスをなにげに始めています。

TINYURLは、これまで、http://tinyurl.com のあとに、サイトが自動で短縮リンクアドレスを発行していましたが、手動での選択も増やした模様で、希望したものがすでに取られていた場合は、自動での短縮リンクが'自動生成されるようです。

たとえば、

http://tinyurl.com/infotop
http://tinyurl.com/infocart

という具合に、設定できます。

早いもの勝ちになりますが、これをどう使うかはアイデアしだいだと思います。Tinyurlは、あまりにも有名なので、情報系レビューサイトなら、ネタとして紹介しながら、リンクを踏ませるという逆利用するというのも手も効果的かもしれません。

http://tinyurl.com に 行き、上段の欄に短縮希望のアフィリエイトリンクを入れて下段に希望の文字を入れます。


①f



その言葉があいていればその短縮リンクが取れます。一度作れば、 ずーっと使えます。このサービスは、本当に最近、加えたようなので日本人はほとんど知らないでしょう。Tinyurlを使ったことがある人はわかると思い ますが、自動生成されるリンクがアルファベットと数字の無作為の羅列なので、手動でやるとかなりの言葉が取れると思います。

多くの日本のアフィリエイターが、TINYURLの批判をコピっいますが、実際に、自分で確認してみるのも大事です。独自ドメインの短縮がもちろん有利ですが、既成概念をとって、自分で使い方を考えてみるのも灯台下暗し的な発見もあったりするので、マーケティングもそうですが、自分で確認する作業は重要だったりします。




<今回のポイント>

①アフィリエイトリンクは、むき出しでは下品なので短縮しましょう
②自分で確認することで発見も多い。




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