突然ですが

ワクチンオンラインサミットの講師のおひとりである
『薬屋さんの“病気から見る”ワクチンセミナー』を
町田で開催することになりました。
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宮本先生は、各地で、お母さんをはじめとする女性や家族のために、セミナーを開催されています。

さて、ワクチンについて。
わたし個人的には、予防接種は、カラダを守る盾にもなるし、カラダにダメージや負担を与えるものにもなり得る、と、考えています。
メリットもデメリットもあるからこそ、無頓着になるのでも、情報を鵜呑みにしたり、ただ流されるのでも、恐がるのでもなく

納得して選択したい。
そう思っています。


みんなと一緒である必要はないし、正解なんてないんじゃないかな?

子供のそれぞれのカラダの状態や、生活環境でも、選択は変わります。


でもね、変わらないのは、愛しい我が子を思う気持ちですよね!?


愛がベースなのは、みんな一緒♡

だからこそ、まずは、自分で学んでみたい。
一緒に学びませんか?

これは、ワクチンに限らず。


今回のセミナーに関しては少人数制です。
じっくり宮本先生のお話を聞けるチャンスです。

と、ブログにもアップする予定でした。

でもその前に、FBで先行案内したところ、即満席になってしまいました。汗


ですが!!!


キャンセル待ちは、限定数受付中なので、ピン!と来た方は、ご連絡くださいね♡
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■日時
2018年1月20日(土) 10:30〜14:30
(昼食をご持参ください。お弁当注文ご希望も承ります!お弁当代のみ当日現金払いとなります。)
■場所
としの助産院
〒194-0042 
東京都町田市東玉川学園2-28-50 
としの助産院FBページ
■料金
5,000円 (資料印刷の関係で事前振込制※キャンセル待ちを除く)
※1/13募集締切
■定員
10名→満席につき、キャンセル待ち受付中です。
■申込み
■参加条件・参加のルール
ワクチンに対して白黒はっきりではなく、柔軟な考えでいてくださる方
■キャンセルポリシー
フォームより申し込みされた方に、振込先を明記した案内メールをお送りします。
お申込み後、1週間以内に振り込をお願いいたします。
セミナー1週間前でしたら、全額返金いたします。
(返金の際の振込み手数料除く)
それ以降は、ご返金致しかねますので、ご注意ください。
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■講師
薬剤師 宮本知明先生
都内の総合病院で薬剤師を経験。
高校生のときのうつ症状から薬なしで克服した経験と臨床での薬の現状に疑問を感じ、個人を焦点に当てた医療に興味を持つ。
臓器ではなくヒト全体を見て治療を行う「ホリスティック医療」に共感し、子供達が健やかに成長していける家庭づくりのために、お母さんになる女性たちに健康・美容・育児・家族愛の本質的な学びを発信する活動をされています。
予防接種オンラインサミット専門家10人の1人
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【宮本先生からのメッセージ】
皆さんにとってワクチンって何でしょうか?
数年前だったらきっと
「予防接種は病気の予防になるんだから打たせて当然でしょ!」
と多くの方が同じ方句を向いていたことでしょう
しかし、そんなときにも少数派ではありますが
何かしら打たせることに問題点があって、子供に打たせられなかったことで悩んでしまった人
この出来事を機会にワクチンの必要性、医療従事者の態度、ワクチンの法律の面から疑問を感じ始めた人もいることでしょう
そして、最近ではワクチンに含まれる添加物が与える子供への影響が取り上げられるようになりました
数年前からしたら考えられない数の予防接種を受けるような現在のスケジュールになっていきました
生まれて2ヶ月からの予防接種と1歳になってからの予防接種に対して、それぞれの時期に同時接種を促すようなコメントが加わりました
少しずつ子供にワクチンを打たせることに疑問を持ち始める人の数が増え始めました
そんな状況下で、ワクチンを打たせることを回避するためにお母さんたちの苦労話もたくさん聞くようになりました
SNSでもワクチンのネタが上がれば爆発的にシェアされて拡散されていきます
その中には「ワクチンは毒だ!打たせる親は悪魔だ!」という投稿をする過激なワクチンアンチの方もいらっしゃいます
あなたが例え
ワクチンを打たせるにせよ
ワクチンを打たせないにせよ
これからはしっかりとした知識から判断する力が医療従事者に限らず必要になってきています
そんなときに医師に「SNSの投稿を見て・・・」では説得力がありません
最低限の医療系の学生が学ぶ教科書の知識をつけてからワクチンについて考えても遅くはないのではないでしょうか
「ワクチンってそもそも何なんだろう?」
「注射を打つと体でどんなことが起きているんだろう?」
「抗体ができるって一体何なんだろう?」
「ワクチンの対象になっている病気ってどんな病気なんだろう?」
これらの疑問を解決してから選ぶ選択をしても遅くはないと思いませんか?
今回のセミナーでは、病気を知ってからワクチンに焦点を当てて考えることをしていきます
添付文書の見方をさらに詳しく解説しながら、薬の基本的な区分の話も含めお伝えいたします
・ワクチンって何のためにするのか知りたい
・ワクチンに対して不安しかない
・ワクチンのいろんな知識を持っているけど、どう考えればいいかわからない
・ワクチンの病気について調べてもあまりよくわからない
・ワクチンの添付文書を見てみたい
・子供ができたときのための準備をしたい
そんな方々を私がこのように導きます!
・ワクチンに関係ある病気の症状を知って、子供がかかったことときのことを想像しながら考えて選べるようになる
・ワクチンの説明書を一緒に読んで薬の説明書の読み方も身につく
・ワクチンの勉強をするための資料がこの場ですべて手に入る
・ワクチンに対して自分の意見を持てるようになります
セミナーが終わったときには、あなたなりの正解への扉を開くお手伝いをいたします
一緒に病気を学んで、ワクチンとは何なのかを薬の視点で考えて説明書を見ながら学びましょう
そして、最後にスケジュールを見たときに、子供にとって何が一番大切なのかをお伝えしながら自分のできる親としての選択をしましょう
その選択に正解も不正解もありません
他人に合わせる必要はありません
よくわからずにワクチンスケジュールの書かれたまま受け身にならずに、しっかりと知識をつけて医療従事者と議論して最善策を決めましょう
これができれば、ワクチンに限らずすべての病気で通じる力となります
これが本来の医療の形です!
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■コンテンツ
1.「ワクチンを打てばいい!」だから分からない医療従事者も実は多い!予防接種関連の病気について完全解説!
 
2.「ワクチンは劇薬だから危ない?」それは大きな勘違い!薬の法的区分を知ろう!
 
3.添付文書の読み方も全部解説!薬屋さんの解読視点を伝授!
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↓前回の東京開催セミナーレポートはこちら↓
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それぞれの家族が、笑顔でいてほしいな♡


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あの頃は



今くらいの季節って
ちょっぴり切なかったなぁ。


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賑やかでキラキラした雰囲気に
負けそうになるんだもの。






人前では、痛みを覆って
弱さや素直な気持ちに蓋をして
平気なフリはできても



自分は、誤魔化せないんですよね〜。








子供産んで、強くなっても
年齢重ねて、強がってても






甘えたい。
寄りかかりたいときだってある。







泣き方忘れそうになるくらい
踏ん張れても
ほんとは、強くて弱いんです。
(そうは見えなくても。笑)







素直になるのって、恥ずかしい。
甘えたら、負けた気すらする。



媚び売ってんじゃん。
と、思ってたけど



羨ましいだけだったのよね。笑






素直で甘え上手な女性は
同性から見ても、魅力的だもの。

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あれから、数年。





シングルになって、はじめて
自分に欠けてるなぁと気づいた
『可愛げ』は、永遠のテーマです。




女性なら誰しも持っているもの。
育てるかどうかは自分次第なのね。



まだまだ、勝ち気で意地っ張りな
わたしもいるけど 笑





あのとき気づいた自分の
素直な気持ちが
パートナーシップを育むベースです。



可愛げある、おばあちゃんになろう。
















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ステップファミリーであること。



それを隠すこともないですが



必要性がなければ
敢えて、伝えることもないかな?





(というか、意識してないってのもある。)





とはいえ

たくさんの人の支えや助けのおかげで
ここまで来れたことを
忘れたくないな、と思います。






わたしたちは
お付き合いして、2人で時間を重ねて
夫婦2人から始まったカタチではなく
子供ありきな、家族としての
時間からスタートしています。



でも、それって
今となっては
特別なことではないかなぁと。




夫婦も家族も
共に過ごす時間を重ねることで
家族の色が出るし




幸せなことばかりではなく
辛いことも、大変なことも
一緒に乗り越えていく中で、チームワークが強くなる。





どこの家庭・家族も、大なり小なり
問題にぶつかることは、ありますよね。





家族、家庭は
最初から、出来上がってるんじゃなく
育んでいくもの。




『家族になっていく』ものなんですね。



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(たった数年前は、お嬢が、パパを独占できていたのに、めまぐるしい変化。笑)



夫婦は、そもそも他人同士だしね。








血縁があっても、なくても
心で繋がっていき
唯一無二の、チームになっていける。




それが、家族なんだな。





だから
あれこれ心配しすぎないで。




家族になることも
焦らないで。






家族を育むのは
あなたの素直なキモチと
パートナーシップ、そして
それぞれの心からの笑顔だから♡



心の目を開いていこう。






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ステップファミリーという言葉
聞いたことありますか?




☆ステップファミリーとは

再婚や事実婚により

血縁のない親子関係や兄弟姉妹関係を含んだ家族形態。

ステップは英語で「継(まま)」の意。

夫婦のどちらか、または両方が、以前のパートナーとの間にもうけた子どもを連れて再婚した場合に生じる。

コトバンクより引用)





欧米では、離婚や再婚も多いので
ステップファミリーという家族のカタチは
珍しいものではなく
言葉自体も認識されています。






日本でも4組に1組は再婚家庭と言われていて
(意外と多いよね!)
全国のひとり親家庭は
120万世帯を超えてるんだそう。






つまりは
ステップファミリーになる可能性がある
ということ。






それなのに、まだまだステップファミリーという
家族形態の認知度は、低いですよね。











わが家は、自己紹介でも書いた通り
わたしが子連れ再婚で、ダーリンは初婚の
ステップファミリーです。







2人だけの時間を過ごし
結婚して、夫婦2人から始まった家族ではなく

わたしたちは、出会った時から、3人。








はじめて彼と会うときから
お嬢も一緒でした。

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(まだお嬢が、ひとりっ子な3年前。)







そんなわたしたち3人に


強力なメンバー男子2人にも加わって
今や5人家族に♡
(5人家族は、わたしの夢でした。)

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(あと1ヶ月半で3才の長男と、8月に生まれた次男。ぶっ飛びねーさんをよろしくね!笑)







独り身から、段階をあれこれ飛び越えて
家族を背負うことになったダーリン。
この数年で
濃密なパートナーシップを育んできたな〜。









どんなに傷ついても、恐れがあっても
逃げずに、向き合ってくれた彼に感謝です。
 



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これまで、ステップファミリーについて
わたしが語るなんて、畏れ多いと
思ってきたけど












あの気の遠くなるような
不安に押しつぶされそうな日々を
過ごしていたシングル時代含め






この7年間
手探りで積み重ねてきたものが





ステップファミリーという家族形態を
知ってもらうキッカケになったり




誰かのお役に立てることもあるかもしれない。
(なかったらごめんね。汗)







ステップファミリーという
家族のカタチを選んだからこそ





子供たちの笑顔のためにも
わたしが心地よくいられる
パートナーシップの大切さを実感したし





可愛げゼロから
目指そうと思えたんだもの。





幸せのカタチは、ひとつじゃないよ。
いつからでも、はじめられる。
あなたは、ひとりじゃないよ♡



必要なひとに届くといいな。




ブログタイトルを新しくしたので
気持ちも新たに、改めて自己紹介を
書いてみようと思います♪





アコベリィ あきです。


アコベリィ(aCcoBerry)とは
主宰している町田の自宅サロンの名前です。




今はサロンの名前だけでなく
活動ネームにもなっています。
FBやInstagramのアカウント名にも
使っています。




アコベリィのロゴは
親友がゼロからデザインしてくれたもの。




だいじな、だいじな我が子です♡


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aCcoBerryという名の由来と
ロゴに込めた決意・メッセージは
こちらこちらに書いてあります。






ひとのカラダに触れる仕事の原点は
リフレクソロジスト。



約10年、足やカラダに触れ続けています。



ちなみに、前職は
アパレルのプレス(広報)でした。








プライベートでは
一女二男の3人の母です。




離婚は成立してなかったものの
事実上シングルで出産し
その後、1年以上経ってやっと!離婚
(ここまでの道のりは、心身ともにものすっごく!ハードだった、、、 汗)
バツイチ、子連れ再婚を経て
今は、賑やかステップファミリーです。




(ブログでは、お嬢と呼んでます 笑)が
4歳の頃、初婚のダーリンと再婚しました。






今なら、ダーリンが、運命の人だと言い切れるけど
あのときは、信じがたかったなぁ。汗






ダーリンの印象は
優しそうないい子(←年下なので)でした。





The!恋愛対象外!笑






一目惚れも、ビビっ!というのも、なくて
可もなく不可もなく、ピンと来ない。
むしろ、印象、うすっ!!!笑






でも、なぜか
あぁ、やっとたどり着いたんだよ。
手を繋いだら、わかるからね。
この人に、ホンモノの愛を教わるんだ。
これから、ずっとそばにいることになる。





そんなメッセージが、流れてきて
混乱したのを覚えています。





なにがなんでも、お嬢と生きてく!
闘志にも似た思いを燃やす一方で
少しでも弱音を吐いたら折れてしまいそうな、不安な気持ちを抱えていたあの頃。
笑っていても、常に鎧を着ていました。






強気で勝気、プライドと意地の塊
男性を信頼することもできない。
可愛げなんてゼロだったわたし。





それが数年後
お嬢と2人きりだった家に、笑いがあふれて
寂しさが、皆無になったり


お願いすることや、甘えること
可愛げを育むことを学ぶことになろうとは。



痛みも弱さも悲しみも溶けて、子供みたいにケタケタ笑えるようになるなんて。



人生、わからないなーー。
自分の意識と選択次第で
いくらでも変われるものですね。





彼からすると、わたしは


『レッツゴー渋谷!な、オンナ』
『高校生に毛が生えたみたいなの』
『ぶっ飛んでる宇宙人』

らしい。笑


なんじゃ、そりゃ。




あと先考えずに、まぁ、なんとかなるよね、と、勢いとノリで、楽しそうなほうへ行く。

しっかりしてると思ったら、鈍臭い。

言うことが、軽い。
人の話を聞いてない、理解不能な言動、多々あり。


つまり、手がかかるーーー!



ですって。


んんん、、、
否定はしませんけど。



その比喩、なかなか好きだし♪



褒め言葉よね?
そうよねーーー♡笑






あ、そうそう。
ダーリンと呼び始めたのにも、ちゃんと理由があります。





なんせ、強気で勝気、可愛げゼロ。
お付き合いする人を『ダーリン』なんて
呼ぶなんてあり得なーーい!



じゃあ、なぜ??
というところは、改めて♪




幼少の頃は、模範的な長女タイプで
真面目一直線(なはず!?)でした。



だけど、思春期あたりから
ガラガラと崩壊し始め
本来の自分を生きるほうへ、シフト。



でも、なかなか
本来の自分を生きることが怖くて
誰かのせいにしては、逃げていました。




本来の自分を生きるとは
魂が喜ぶ生き方をするということ。



それを肌で感じて、腹に落ちたのは
ごくごく最近のことです。




一般的なようで一般的ではない!?
祖父母や両親の男女のあり方(パートナーシップ)を見て育ったおかげで



2人にとって心地いい、お互いを尊重しあう
パートナーシップを育む(パートナーシップ美人と勝手に命名♡)ことが
あらゆることの基盤になると、学びました。








パートナーシップ美人な
お手本にしたい女性は、これまでも出会ってきたし
今、まわりにも、たくさんいます。



見た目も大事だけど
パートナーシップ美人。



パートナーシップ美人は
自分と周りの人にハッピーを
循環させるから。




自分もワクワク、幸せにして楽しませながら
パートナーや、家族、周りの人も
楽しませる、そんなパートナーシップ美人を
一緒に、目指せたらいいな♡