車中泊ってしたことはありますか?
なかなかそういう機会はないかもしれませんが・・・

アウトドアでのキャンプ等がお好きな方には、
この敷きパッドはおススメできるかもしれません、
車中泊用マットにも使えますし、
キャンプのテント泊でも活躍してくれると思います。

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外だけでなく、中芯も洗えるのでまた屋内で使う時も清潔です。

そして、何よりこの敷きパッドは、3分割方式を採用。
中芯のクッション材を3つに分割しているので、各パーツごとに硬さを変える事ができ、
ぴったりフィットの寝ごこちが長期間お愉しみいただけます。

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正直、敷布団の購入って、頻繁にするものではないですよね。

今使っている布団やベッドはまだまだ使えるし…
でも、ちょっと寝具をリニューアルしたい気持ちも無くはない…

そんな方にオススメなのが、ブレスエアー敷パッドです(^_^)b


敷きパッド1


今お使いのお布団やベッドの上に敷くだけで、
寝具のプチリフォーム完了!


一般的なブレスエアー敷きパッドは20mm~のものが多いようですが、本品は35mmの厚さ。

当ショップで扱っているブレスエアー敷布団との違いは、
中芯のブレスエアーが分割されておらず1枚板なこと…でしょうか。
そのため、2層3分割方式の敷布団のようなカスタマイズができません。
逆に、一枚板なので、継ぎ目を感じさせないという利点もあります。

その他はもちろん、ブレスエアー敷布団と同様、夏涼しくて、冬も快適。
全部洗えて安心&清潔。
アレルギー体質の方、小さいお子様向けや介護など、頻繁にお洗濯が必要な方には特にオススメです。

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大人の就寝時、一晩でコップ一杯分の汗をかくと一般的に言われています。しかも、日本は高温多湿な住環境。
菌が繁殖しやすい環境にもかかわらず、大半の寝具は洗えません。

気になるニオイやカビ・ダニの繁殖などでご心配になられたご経験はありませんか?
また、小さなお子様がいるご家庭や、寝たきりの方を介護していらっしゃる方は敷布団が洗えたらいいのに、、、と思った経験が1度はあると思います。

カビやダニの弊害は一般にも知られている通り、アレルギーや喘息、アトピー皮膚炎など、様々な害を人体に引き起こします。

しかし!
ブレスエアーは構造や成分自体で雑菌やダニに嫌われる性質があります。

硬綿やウレタンの寝具からは、日々無数の目に見えないくらいの繊維クズやウレタンカスが発生します。素材構造上避けることができませんが、実はこれらのカスはダニの好物ですので、繁殖の温床となります。
一方ブレスエアーは連続繊維構造ですので、繊維クズが殆ど発生せず、ダニのエサになることが殆どありません。また、ウレタンや硬綿と異なり、温度が上がりにくく、水分や湿気も素材にこもることがないので、雑菌やダニにとっては居心地がよくないのです。


そして、なんといっても、中芯材であるブレスエアー自体を手軽にジャブジャブ洗え、しかも直ぐに乾いてしまうという洗濯性能。

ダニや雑菌にはとても棲みにくい環境下ですよね。
そして、小さいお子さんのおねしょの際でも、シーツ(側地)だけでなく中まで敷布団ごと丸洗いができるから、ニオイ・雑菌もほとんど残りません。


もちろん、病院や介護用マットレスとしても幅広く使用されているブレスエアーなので、そこでの使用条件に、素材に制菌効果があること認証を取得する必要があります。
ブレスエアーは、制菌の認証レベルでは最も高いSEK赤マークを取得済。

素材自体に制菌効果の高い成分が練り込んでありますので、効果は半永久的に持続します。また、病院や公共施設での使用実績が示す通り、人体への影響は全くない成分を使用していますのでご安心いただけると思います。



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「通気性のいい敷布団」と聞くと、冬場はスースーして寒いのでは??と思ってしまいますよね(^^ゞ

でも、当店で扱っているブレスエアー敷布団は冬場も快適です(^^)b

なぜ??

それは、床面からの冷気を遮断することで、逆に保温効果が生まれるからです。

段ボールに保温・断冷効果があることをご存知の方は多いと思います。
その効果は、段ボール内の空気層によるもの。

ブレスエアー素材も約96%が空気層なので、側地(カバー)で包み、断冷シートを床面にセットすることにより、十分な断冷&保温効果を生むことができるのです。
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保温効果があるとはいえ、人は寝ている間にコップ1杯の汗をかくといわれていますから、その汗の行方が気になるところですが、ブレスエアーなら熱がこもりすぎることなく、汗によるバクテリアの繁殖も少なくて済み、洗える布団なので清潔性を保つことができるのです。
このお話はまたの機会に…。




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ブレスエアーは、東洋紡が商標登録・特許取得した、全く新しいタイプのクッション素材。
繊維が三次元状に複雑に絡み合ってできており、樹脂でできた白いインスタントラーメンのような構造体です。

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ブレスエアーの特長としては、通気性、クッション性能、透水性、耐久性、清潔性などが挙げられます。

清潔性・透水性については、ブレスエアーは構造や成分自体で雑菌やダニに嫌われる性質があります。そして、素材自体をご家庭で手軽にジャブジャブ洗え、しかも直ぐに乾いてしまう洗濯性能。SEK基準に合格する菌の増殖を抑制する効果も付与しており、病院や介護の分野でも広く採用されています。

耐久性については、高い耐久性が要求される日本の新幹線をはじめ、各鉄道シートや自動二輪シートにも採用されていることから、他の素材を寄せ付けない高性能を物語ると言えるのではないでしょうか。

クッション性については、やさしくコシのある、独特の弾発力があります。
3次元構造独特のコイルバネのような特性で荷重を受けながら、高反発力でしっかり荷重をホールド。体が沈みこまない状態で体圧を分散させてくれます。

通気性については、へちまたわしのような形状で、約96%が空気層。内部で空気が循環するようにでている高通気構造。蒸れ蒸れのウレタン材には、もう戻れません。

ブレスエアーを使用した敷布団や枕は、ムレにくく寝返りがうちやすく、いつまでも寝ていられるような快適な寝心地を提供してくれます。



一見すると、全て同じに見えるブレスエアー原反ですが、実は多種多様なタイプがあり、家を建てる時、用途や予算に応じて最適な木の種類を選択するのと同様、ブレスエアーも特性を最大限引き出すため、用途に応じた適切なタイプの選択が必要となります。

選ぶポイントは・・
■繊維構造
■密度
■厚み
■素材原料

この4点のことについては… また別の機会に。

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