この数日間は海外であったトラブルについて書きます。ただ、紹介する前に一つだけ断っておきますが、これらの国に対して何か敵対心があるという事で紹介している訳では全くありません。そして、私も少し大人になっていますので、今では本当に温和に温和に生活をしています。


今後も何も大したトラブルもなく、楽しく普通の人生が送れたら嬉しいと考えています。下の内容は以前に紹介した物のそのままになってしまいます。その当時に少しだけトラブルに巻き込まれたりという事がありましたが、そのまま紹介しています。以下がその内容です。


今週一杯は世界各国で起こったトラブルを書いています。私は日本でも過去には何度も滅茶苦茶に酷い目こあっていますが、日本だけに限らず、色々な国で色々なトラブルにはあっています。もちろん、海外では言葉も文化も違うのですから、少なからずのトラブルは当たり前だと思っています。今日はタイランドでのトラブルを書きます。


私はオーストラリアに住んでいた時から輸入雑貨の販売をはじめていましたので、色々なアジアの国を周っています。そして、色々なトラブルにもあいながらもタイは一番良い国だと思いました。その為に。タイでだけ転職活動を行い昨年までタイに住んでいました。


ただ、私はタイには1年半近く住んでいましたので、オーストラリア同様に本当に色々なトラブルにもあいました。また、タイはご存知のように1年前にタイ政府が転覆をしています。その為に、中国人に見た目が似ている日本人などは危険な目にあう事もあります。


特に私はなぜか政治的や宗教的な思想を持っていると勘違いをされる事が多いです。ちなみに、私は宗教も政治も何も思想を持っていません。何も属した事がありません。ただ、その転覆させた側が私の事を敵側だと勘違いしていたようですからちょっとやばいですよね。ちょっとしたトラブルには結構あいました。本当に誰がそんな事を言いふらすのだろうか・・・


ちなみに、私は今後もタイには行きたいと思っていますので、それらに敵意を持っているから書く訳ではないという事だけを最初に書いておきます。黄色と赤色の戦い(右と左の戦い)ではありますが、どちらにも敵対心も何の感情もないという事を書いておきます。


まずは、日本でも以前はそうでしたが、タイでも家を借りようとしても殆ど貸してくれないという事が起こっていました。そして、何とか貸してもらえた家は風俗などで有名な風俗店が近くに多くある場所でした。私は借りた当時はその事は一切知りませんでした。


私の事を風俗に行かせたかったのか、風俗好きだと言いふらしたかったのかはわかりません。当然に一度も利用していないです。他にもそういう方向に持っていきたかったのでしょうが、会社内でもハニートラップ的な事も普通に起こりました。


もちろん、そんな事には引っかかりません。また、タイのタクシーや交通機関は、きっと黄色より(転覆させた現政府側)だと思います。その為に、交通機関を使うとトラブルに巻き込まれる事が多かったです。


私は仕事をしていた時にはタクシーを使う事も多くあったのですが、何度タクシーの運転手と怒鳴りあいになったか分かりません。そして、途中で降ろせという事を何度もやりました。(こっちの言う事を何も聞かないし酷いのもいたんです)また、トラブルになった奴の中には完全に拳銃を持っていると思える奴もいました。


タクシー運転手に撃たれたという事件は時々聞きましたので、何もなくてよかったですね。また、私は今までにタイでは一度だけトゥクトゥクという三輪タクシーに乗った事があります。その時は、運転手がこの辺りを一周連れていってあげるから乗りなと言われて、


取り合えず色々な事が一段落ついた開放感から何も考えずに乗ってしまいました。下の動画はその時に取った動画です。私はこのビデオを撮った後に旅行代理店に連れていかれました。見るからにボロボロでヤバそうな会社だったのですが


私は土地勘もなく、訳の分からない場所に連れて行かれましたので、しょうがなくついていったのですが、その中からヤバそうな女が出てきて、私の前に座りました。また、その運転手のオッサンも突然に態度が豹変して足を鳴らしながら私に威圧的に来ていました。


そこでは、旅行のツアーに参加しろと無理矢理に言ってきました。初めは2千バーツと言っていたのですが、私が高いというと1千バーツと良い。それでも嫌だというといくらなら契約すると言ってきたので500バーツならすると言いました。


それなら500バーツで良いと言われたのですが、そんなツアーが存在する訳がないと思い。横で足をカタカタ鳴らしながら威圧しているオッサンに元いる場所に返せと言い、元の場所に帰させました。もちろん契約はしていません。


500バーツ(当時1200円程度)なら払ってしまえば良いと思われると思いますが、例え、もし殺されたとしても自分の滅茶苦茶な人生ならば死んでも変わらないとは思っていましたので、半ギレで帰させました。また、タイでは本当に色々な事がありましたし、えげつない動画もありますが、もしかしたらそのうちに行くかもしれませんので、タイでの出来事はこれくらいにしておこうと思います。


ちなみに、その動画を撮ったら完全に狙われていたのだと思いますが、スリに合いそうになり、ショルダーバッグが軽くなった気がしたので後ろを振り向いたら、おっさんが「後ろの奴がお前の財布を盗もうとして取り返してやった」と財布を手渡してきました。手渡した後に凄い勢いで逃げていきました。人ごみの中で追いつく事は出来ませんでしたが、財布が返ってきて良かったです。





※最後に私はこのようなトラブルを心の底から嫌がっていますし、本気でこの不運な状況が一日でも早く去って、人生が好転すれば良いと心から思っています。
AD
今日2度目の更新ですが、今回のブログも前回の続きです。最初に断っておきますが、このブログの内容には私の考えは一切含まれていません。全てネット上で拾った情報ですので、私の事を精神病や頭がおかしいと思わないで下さいね。話半分くらいの気持ちで見てもらえたらと思います。


今回はある動画を紹介します。下の動画ですが、イギリスの諜報部隊である元MI5の人が登場します。この人はマイクロ波を用いたマインドコントロールの開発に全面的に携わった人です。その内容を細かく説明しています。



マイクロ波というのは電磁波の一部です。これを衛星を経由させてターゲットに送る事でターゲットをマインドコントロールに掛ける事ができます。この動画を見てもらうとわかりますが、人の考えも感情も行動もマインドコントロールでコントロールする事ができます。発言すらもコントロールする事ができます。


また、それだけでなく相手にさまざまな病気にさせる事も出来ます。スポーツや勉強などでも使われる事があります。少し前になりますが、浅田真央ちゃんがオリンピックだったと思うのですがシングルで失敗した時に


ネット上に電磁波によるものだという書き込みで一杯になっていたのを見て、もう一般的にも知られているレベルなんだと思いました。正直、日本ではどこまでか分かりませんが、殆どの先進国では皆知っています。


また、少しおかしな事を書きますが、少し前にサトラレという漫画がありました。これは主人公の周りの人間が主人公の考えを周りで聞き取っているという気色が悪い漫画です。ただ、それすらもテクノロジーを用いれば可能です。


今は脳波を読み取ってパソコン上のマウスを動かしたり、ゲームを脳波だけでやったりという物が何年も前から開発されていますので、相手の考えを読み込むくらいは簡単に出来ると容易に想像が出来ます。


そして、ここで少しややこしい事を書きますが、この相手の考えを読み込むテクノロジーとその相手に考えを送信する技術(V2Kという技術)を同時に使う事も可能です。マインドコントロールなどの技術もV2Kと基本は同じなのだと思います。


これを使う事で、まずはV2Kでターゲットに考えを送信します。そして、それをターゲットが頭の中で読みこみます。そして、ターゲットが一方的にV2Kで送られてきた音声や考えを周りの人はそのターゲットが考えた内容のようにサトラレを行います。


そのようにする事でターゲットが実際には考えていない内容すらも周りではターゲットが考えているように仕向ける事も可能です。そして、それが誰か一人や一つのグループから考えが送られてきているのならば、そのグループがやめれば終わりになります。


ただ、この動画でも言っているように当然にそのような技術はどこの国でも開発を進めていますし、どの国でも持っている技術です。ですから、一つのグループがそれを用いてもそれを相反するグループや団体も同じ技術を持っているという事があります。


更に言えば、電磁波などは目で見えませんので第三の団体が入りこむ事さえ可能です。それも簡単には認識できません。例え一つのグループが善意を持って接してきたとしても、他のグループが貶めいれるテクノロジーを使う事も可能です。


本当にもしもの話ですが右と左がいて、もし右の団体があるターゲットに考えを植えつけたとします。もちろん、自分達に有利になるような内容を送りつける筈です。そして、左も黙っている筈がありません。左は左で自分達に有利な方向にターゲットを導こうとします。


マインドコントロールにはそのターゲット自体の脳の動きを止めている最中にV2Kなどで思考を無理やりに送りつける技術ですから、そこに本人の考えが入る事はあまりありません。本当に頑張れば多少は抵抗が出来る程度です。


もし、右の団体がなぜあいつは俺たちが自分達に有利な方向で思考送信を送っているのに俺たちの悪口ばかりを言うんだとサトラレをしながら思うかもしれません。ただ、そこには左からの考えも入っているのかもしれません。その逆もあるかもしれません。


ですので、一方から送られてきた考えやメッセージも逆から反対のメッセージが送られてくればターゲットはそれに自然に従わざる得ない状況にいる事もあります。また、これもややこしいのですが、自分達はサトラレ(思考盗聴)は出来ていると思っていながらも


V2Kやマインドコントロールの技術を信じないという人が多くいるとします。そのような場合には、ターゲットの考えは全てが本人が考えだと思う事になりますので、一方的に送られてきている本人が考えていない内容をサトラレしたと思って、その内容に腹を立てて電磁波などで


ターゲットに痛みを与えたり嫌がらせをする事もあるかもしれません。本当に狂った人権侵害です。これは私は日本政府がしていると言いたい訳では一切ありませんが、日本の国営の研究機関もBMIという頭への介入の研究をしています。


日本政府がしていると考えている訳ではないですが、存在自体を知っているのですから悪用の可能性は考えてもらえないかとは本気で思っています。前回のブログでも書いたように他の国ではテクノロジーを法規制しています。日本でも法規制をして欲しいです。


私はこのテクノロジーは色々な犯罪に使われていると本気で思っています。振り込め詐欺などでも使われているのではないかと思います。電話を通して相手にテクノロジーを流してその気にさせる事も可能です。


また、博打産業やアダルトビデオ産業や風俗産業などでも使われている部分もあるのではないかと考えています。もっと身近なところで言えば、ハニートラップなどに掛けて相手の地位を奪いたいと考えている人があればマインドコントロールと同時に使えば良いだけです。


もし、ターゲットがマインドコントロールの存在を知らなければ殆どの確立でハニートラップに掛かるでしょうし、相手を好みでなくてもある程度までは好みだと思わせる事も出来ます。拒みたくても拒めないレベルに出力を上げる事も出来ます。


また、もし何かの交渉事があったり、試験などを受ける時にも、頭をコントロールしているのですから、何もいえなくさせる事も相手に有利に頭をコントロールする事もできます。また試験などでは頭の動きを止める事も体に痛みを与えて集中させないようにする事もどうにでもできます。このテクノロジーによって努力も全てを踏みにじられます。


そして、研究職についている人の頭を覗き込めば、その人の研究よりも早く同じ内容の結果を発表する事も特許を申請する事も出来ます。こんな環境にいて、新しい物がこの国から生まれてくる事はありませんし、この国が今後良くなる筈がありません。


以前にも紹介しましたが、脳科学の権威で川人先生という方がMBI倫理4原則という物を提唱しています。簡単に言うと倫理に反してテクノロジーを使ってはいけないというものです。日本政府がこれを採用しテクノロジーの悪用を厳しく禁止する法規制をしてくれる事を心から願っています。


最後におまけです。先日チャゲアスの飛鳥が捕まりましたが、捕まる前に「盗聴国家日本」のような本を出版して、その盗聴内容を自分のブログにも書き続けていたようですね。その度に叩かれていましたが。今回の逮捕をみて、逮捕される可能性がある中で本人が警察に電話するとは思えません。


こんな事を書けば私まで頭がおかしいと思われそうなのであまり書きませんが、私は何も犯罪をしていないのに何度も住居侵入されて何度も警察に届けています。もちろん、何も動いてはくれません。


今回の飛鳥の逮捕は、このような口に出せば捕まえるよという世間への見せしめのように思えてしまいます。そして、誰も何も言わないような世の中に導こうとしているのかもしれません。そして、世間の人も自分は黙っているから今後も何もされないと誤解しているかもしれません。


ひとつだけ言いたい事は、この状況がエスカレートしていって、もし上のようなテクノロジーが実際にあるのならば、そのうちに人の考えまでも検閲が掛かりだすのではないかと考えてしまいます。もちろん、推測です。酔っ払いのたわ言と思って下さい。精神的におかしくありませんので。


そして現在のターゲットがやられているように、もしこれを使っている人間に少しでも不利な事を考えただけで電磁波で痛みを与えたり、寝不足にしたり、精神病のような症状を人工的に植えつけたりを国民全員がされだし何も考えられない社会が来ないとも限らないと思ってしまいました。


その時は人としての感情や考えが誰も普通に持てなくなりますね。そして、これは既に技術的には可能ですからね。今黙り続けて、そのような社会になった時には遅いかもしれませんね。末端に加担して自分は支配する側だと思っていても、それがいずれ自分の首を絞める時が来たりして。そして、こんな事は来年は書かないようにしたいと思います。来年は自分が本当にすべき事だけに集中して生きていきたいと思います。
AD
誰も期待していないと思いますが、今日は少しだけ世界中から愛される男を休憩です。今日のブログは約1年前にアップしたものです。少し信じられない部分があると思いますので、信じられない方は信じないでスルーして下さい。ちなみに、今日のブログはネットで拾った情報なだけで私の意見は含まれていませんので、ご理解下さい。



最近よく眠れる? ブログネタ:最近よく眠れる? 参加中

私は眠れる派!

本文はここから



かなり以前にも同じような内容を何度か書いた事がありますが、今日は少しだけリアルなある犯罪について書きます。今日のブログネタはよく眠れるかですが、最近は時々眠れてない日や起きてしまう日があります。


さっそく本題に入りますが2015年5月19日にアメリカのリッチモンドである法律が可決されました。その法律はリッチモンドの市民に対して、衛星を経由した電磁波・マイクロ波によるマインドコントロールを含む肉体的・精神的な攻撃を禁止するというものです。その時の動画を紹介します3:10くらいから、この議題が行われています。http://richmond.granicus.com/MediaPlayer.php?view_id=11&clip_id=3811


最近ではニュースなどで耳にする集団ストーカーですが、アメリカなど英語圏ではGang stalkerといわれています。集団ストーカーというのはそのままの翻訳ですね。そして、被害者の事をTarget individualまたはInnocent individualと言われています。個人的なターゲット又は無実の個人という意味です。


この被害者は名前の通りにストーカーをされたり、住居侵入や物を盗まれるなど嫌がらせをされたり、コインテルプロと言われる嘘の言いふらしを行われて社会的な地位を徹底的に貶められたりします。そのために、完全に孤立化させられます。


周りに人が集まったとしても、全員ではないでしょうがターゲットを貶めいれる事を目的にした人間が多く紛れていたりします。このブログでも以前にはいくつか同じような内容を紹介していましたが、何も得する事もないので今はすべて削除しました。


ちなみに、この動画を見ていただくと分かりますが、被害にあっている人達(Target individual)は全員が口をそろえて自分がおかれている立場を拷問だと言っています。確かに、このような嫌がらせは拷問以外に例えようがありません。


悪口を言いふらされたり、嫌がらせをされたり、ストーキングされたりというレベルであれば、ただの陰湿な嫌がらせですが、この集団ストーカーのもっとも苦痛な部分が電磁波とマイクロ波などを使った精神的・肉体的な拷問にあります。


この議会を見ていただければ分かります。誰かが嫌がらせをしてきたとして、その人だけを相手にしている訳ではありません。それと同時にテクノロジーで反撃できない状況に精神と肉体への攻撃で仕向けられたりという事をしてきます。


テクノロジーの被害にあうと目の前にいる人や物事を相手にしているようで、実際に殆どの神経がテクノロジーの対応に使われています。ただ、自分が被害者だと気がつかずに被害を受けている場合は行動も発言も確実にコントロールされる事があります。


3・4年前にもアメリカ大統領諮問委員会と被害者の間で会議が行われました。今回もやっとリッチモンドで、この犯罪行為を反対する会議が開かれました。一般的に最先端の技術が一般人に知れ渡るには40年かかると言われていますが、このマイクロ波の技術は1960年代が一番活発に開発が進められてましたが


今まで何十年と実用されてきて、やっと表に出はじめたという感じなのでしょう。既にロシアでは、もう何十年も前から電磁波、光、音波などを使ったマインドコントロールを禁止する法律が作られています。数年前にフランスでも同様の法律が作られたようです。


日本では集団ストーカーや電磁波などと言えば精神病などと言われますので、あまり大っぴらに誰も言う事はしません。その為に、私もこのような確実な証拠が出た時だけブログなどにも書く事にしています。日本以外の先進国で、この犯罪を知らない人は老人以外はいないようです。


ちなみに、私は今までに宗教にも入った事はありませんし、政治的な思想を持った事もありません。犯罪歴も当然にありません。そして、私は精神病でも何でもありませんので、私を精神病に仕立て上げるのならば是非リッチモンドの賢明な政治家の皆さんや米大統領諮問委員会の人達も一緒に疑って下さい。私はこのような動画や情報がネットに上がっているというを載せているだけで私の意見は全く含まれていません。


ちなみに、このリッチモンドの州長が頭が良いと思うのは、私はこのようなテクノロジーは考えられないが、市民が申し出るのならばという姿勢を貫いています。私はそれで良いと思います。理解を示せばその人ともに潰されてしまい兼ねませんので


理解など示さなくて良いので、実際に法規制する事の方が被害者にとっては何倍もありがたい事だと思っているのではないでしょうか。日本でも国営の研究機関(情報通信研究機構)がBMIの研究をしているようです。私はその機関や日本政府がマインドコントロールなどの悪用をしていると言いたい訳ではありません。全く情報はありませんが、きっとまともな研究機関なのでしょう。


今ではかなり多くの団体が、このテクノロジーを悪用しているかもしれません。ただ、国営の機関が研究している以上は悪用の可能性を考えられないという事はないと思ってはいます。せめて、悪用を防止する為の規制だけでも作って欲しいと心の底から思います。


また、アメリカのリッチモンドや他の州のように日本でも県や政令指定都市が独自でテクノロジーを禁止する条例を作ってくれれば、そんな素晴らしい県はないと思います。是非、移り住みたいです。最後におまけです。ブログネタでよくねむれるかですが、もし電磁波や音波などで攻撃を受ければ眠れない事もあるかもしれませんね。


上記のリッチモンドの議会の記事です。すでにいくつか削除されているかもしれません。
http://www.mercurynews.com/bay-area-news/ci_28154576/barnidge-no-more-mind-control-weapons-targeting-richmond?source=infinite
http://truthstreammedia.com/2015/05/20/city-council-votes-to-ban-mind-control-weapon-use-against-residents/
http://richmondstandard.com/2015/05/richmond-council-passes-resolution-supporting-ban-on-space-based-weapons-2/
AD
今日まで海外で経験した危険な事を書いてきました。ちなみに、これらは私の運のなさに起因するものでした。今までは海外での事を紹介しましたが、今日は少しだけ日本でのトラブルを書きたいと思います。今日のブログも過去に紹介したものです。


日本にいて今までに死にそうな目に何度もあっています。たとえば、私が原付のバイクに乗っている時に大型トラックに横付けされて、左肩はガードレールにあたり右肩はトラックに摺っているという経験をしたり、


朝起きてバイクに乗ったらブレーキが切れていたり、(ブレーキが切れていた事は数え切れないくらいありました。)青信号を渡ろうとしたら、物凄いスピードの車が突進してきて、寸前によけましたが、腕にサイドミラーが当たりサイドミラーは完全に粉砕していたという1歩間違えれば死んでいるという経験などは今までに本当に数え切れないくらいあります。車は一瞬止まりましたがすぐに逃げていきました。


ただ、最近では少しずつそのような事も減ってきました。私は約7年前に日本を出て海外に住み始めましたが、その前の日本にいた時は上記のような事が頻繁にありましたが、日本に帰国してからのここ2年間は比較的平和です。少しずつ運が回ってきているようにも感じます。


世の中は凄い早さで移り変わっていますので、私の周りでも色々なものが変わってきているのは感じています。ただ、少しだけ残念なのは、商売がなかなか厳しいです。今までに5万枚以上のチラシを撒いていますが、


反響率は0.02%程度で反響率的にも少し異常かなと思えるくらいです。まだ運もないのかもしれません。更にいえば、私がオーストラリアに渡りMBAを取得してから日本に帰国した後の転職活動をいえば、800社以上の求人応募をしていますが、8社しか面接に呼ばれず、そのうちの3社は完全に圧迫面接でした。


その辺りには、まだ少し運の悪さがあるようです。ただ、今は自分で仕事をしているので関係のない事かもしれませんね。ちなみに、全く自慢でも何でもないですが、海外で4年生活し仕事もし、MBAを取得した際にビジネスについて真剣に学びました。また、海外に行く前には通信の会社を経営し市で一番営業成績の良い販売店でした。


自分で言うのもなんですが、そこまで酷い経歴ではないとは思ってはいます。ただ、過去の事とこれからの事は全く違いますから、自分の周りも少しずつ好転してきているのは感じます。今の場所にいても東京に戻っても以前に比べて感覚的に住み心地は良くなっているのは感じます。


ここ二十年くらい生活保護者よりも生活レベルが低い生活をしていますので、普通の人に比べるとまだまだどん底レベルかもしれませんが。(自分で事業していた時だけ潤いましたが、海外での生活費と授業料に全て使い果たし全く贅沢はしていません。)


ここまで運がなく危険な事が続くとやはり子供を近くにおくのは厳しいと思ってしまいます。私は元嫁と6年半で大喧嘩をした事は一度もありませんでしたから、普通の状況であれば離婚をしている事はなかったでしょうね。


また、少しおかしな事を書きますと日本にいると何か考えや行動が自分の思う通りに動かない事が多くあります。海外にいると、場所にもよりますが自分の思い通りに動けたり考えたり出来る事もあります。だから腹が立った時に怒る事も出来るのですが。なぜかは分かりません。


上で書いたように世の中は凄いスピードで移り変わっていますので、2016年後半は特に世の中の転換期のようにも感じます。今私が海外に行って同じような目にあうとは思っていません。最近は少しずつ自分の人生も好転してきているようにも感じています。来年は良い年になるように願っています。


※最後に私はこのようなトラブルを心の底から嫌がっていますし、本気でこの不運な状況が一日でも早く去って、人生が好転すれば良いと心から思っています。
この数日間は海外であったトラブルについて書きます。ただ、紹介する前に一つだけ断っておきますが、これらの国に対して何か敵対心があるという事で紹介している訳では全くありません。そして、私も少し大人になっていますので、今では本当に温和に温和に生活をしています。


今後も何も大したトラブルもなく、楽しく普通の人生が送れたら嬉しいと考えています。下の内容は以前に紹介した物のそのままになってしまいます。その当時に少しだけトラブルに巻き込まれたりという事がありましたが、そのまま紹介しています。以下がその内容です。


今週一杯は世界各国で起こったトラブルを書いています。私は日本でも過去には何度も滅茶苦茶に酷い目こあっていますが、日本だけに限らず、色々な国で色々なトラブルにはあっています。もちろん、海外では言葉も文化も違うのですから、少なからずのトラブルは当たり前だと思っています。まずは約10年前にいったフィリピン旅行です。これは私が始めて一人で行った海外でしたが、危険と酷い環境が混在していました。事前に用意していいたのではないかと思えるくらい色々ありました。これはその当時に書いたもので以前にも紹介しています、同じ内容の物を下に紹介します。





【フィリピン初日】



まず到着した日に現地のコーディネーターに夜飲みに行こうと誘われてました。本当は旅疲れをしていたので断りたかったのですが、せっかく誘われたので少し飲むくらいならと付き合ったのですが、連れて行かれたのが完全に売春宿でした。そこは中央にステージがあり、下着姿の女性がダンスをしていました。周りでは男性客が酒を飲みながら女性を見定めています。気に入った女性がいたときには下着の番号を指名して隣に呼び



一緒に酒を飲みます。その後、その子が気に入れば1,700ペソでお持ち帰りをするという言わば売春斡旋場でした。そこには学校で働いているチューターに誘われて行きましたが、他には腕に龍の刺青を入れた男と坊主の自称DJと色白の気の強い男(きっとヤクザ)と行きました。もちろん、私は到着した初日でしたので初対面です。私は散々女の子を指名するように言われましたが、かたくなに拒否いたしました。



その場はそれで終わり、次に行ったのも同じように売春斡旋場です。次の所も同じように真ん中にステージがあり、周りに男性客が酒を飲んでいますが、次の場所では女性は上半身裸で、ステージ上にはたくさんの女性が踊って男性客を誘惑します。そこでも何度も何度も女性を指名するように言われましたが、女性を抱くためにフィリピンに行った訳ではないので 「見てるだけで満足してます。」とお断り致しました。正直、そんな裸を見ていてもなんとも思わず、そこにいること自体にかなりの精神的な寒さを感じていました。また、俺がソッポを向いている間に自称DJの男が私の事をデジカメで収めようとしていました。それに私が気がつくと「女の子を撮ろうと思って」とすっ呆けて言ってました。そういう偽造証拠の作り方は本当にムカつきます。



そして、次に行ったのがクラブ(ダンス&バー)でした。そこでは刺青の奴に何度もナンパして来なと言われて、「そんな気もないので」と断りしました。フィリピンの女は簡単だから大丈夫だよと何度も誘われましたが、もちろんそんな気もないしその時にはかなり酒も入っていた事と旅の疲れなどもありクタクタでした。



そのクラブの中ではその仲間達かフィリピン人かは分かりませんが、混雑の中でしょっちゅう背中や腰などをバンバン叩かれました。後ろを向いてもあまりにも混雑の為に誰がやったのかもわからず。その後、ようやく開放されて午前3時30分過ぎに家に帰る事が出来ましたが、もし疲れて酔いつぶれたら、たぶん一人で置いていかれると予想出来たので、なんとか頑張りました。もちろん、フィリピンでのタクシーの乗り方も分からないし、その時は帰る場所も分からないし、もし分かってもちゃんと届けてもらえるか、いくら取られるかも分からない。なんとか意識を保ったまま帰る事が出来ました。





【フィリピン二日目】



フィリピンの二日目は始めての授業でした。 ただ、その日は3時間しか寝てないのと前日にかなり飲み、体が気候に慣れていない為に本当にヘロヘロの一日でした。まず、クラス分けテストでしたがそれは眠さを堪えて一応、解答しました。



次に1対8のグループレッスンは唯一普通に受ける事が出来たと思います。その次にも1対8のグループレッスンがあったのですが、そのクラスは明らかに様子が違いあきらかに俺を敵視した感じでした。自己紹介などでもほとんど何も言ってもらえず。俺に対してもかなりバカにしてくる感じでした。ただ、最初だけであとはクラスを3つに分けて課題に取り組んでいたのでそこでは普通に接してもらいました。



その後、昼食になったのですが前日一緒に飲みに行った色白の男(きっとヤクザ)と自称DJが私の事をあからさまに敵視する感じでした。思いっきり睨んでました。私がそこまで何かした覚えもなく、その後の午後のレッスンではマンツーマンが二つ続き、始めのレッスンではフリートークをフィリピンの先生としました。



その会話の中ではフィリピンの講師に俺がホステス好きなんでしょと何度も言われ、いいホステスはあそことあそこにいる等と紹介されました。変な嘘の噂でも聞いたのでしょう。また、俺に何か宗教に入っているんだろうと聞かれ、宗教を一切否定はしないが生れてから一度も宗教に入った事がない。※なんら過激な団体に入った事も一度もありません。



宗教関係の事も色々と聞かれて、理由も聞かれたが理由もなく入っていない。まあ別に否定する訳ではないので構わないが、あまりにもプライベートの事を聞くので少しビックリでした。 次の授業でもマンツーマンでしたが、次の時には疲れでかなりグッタリなってました。ただ、その先生は良い授業をしてくれたのだが、壁一枚で隔ててある自分の隣の部屋で自称DJが盗み聞きをしていて、授業中に何度も大きな奇声を発したり笑い声が聞こえたりする。また、立ち代り色々な人が授業中に俺の事を見にくるのでかなり気が散りました。




【フィリピン三日目以降】



フィリピンの三日目は初めての休日となりました。その日もまだまだ体が慣れずにグッタリとなったまま部屋に休んでいましたが、朝の7時にベッドメイキングで起こされてナゼに休日の朝7時に来るのか全く理解できずに今度来て欲しいと断りしました。



また、その時には少しだけ自分とも普通に話してくれる人も出来たのですが、その後なぜか自分からはかなり距離をおくようになっていきましたが。その日は大きなショッピングセンターに連れて行ってもらいましたが、その待ち合わせの時に自称DJが現れて日本の大瓶以上の大きなビール瓶で俺の後ろにある木の壁を思い切り打ちつけて周りを威嚇していました。私が他の人間と仲良くするのが面白くないのでしょう。



私は別にそんな事でビビッタリは全くしませんが、そこまで敵対心をもたれている事にかなりの違和感を感じていました。また、別の日にも自分と他の生徒二人と食事をしましたが途中色白の男が来て自分に軽く話しかけ睨むように去って行きました。それにビビッタ他の一人の生徒も私から逃げる様に離れていきました。



また、刺青の男にはうちの学校はフィリピンで一番自由な学校なんだから真面目に勉強をしに来る人間などいない、皆遊びに(女遊びを含めて)来てるんだよと何度も何度も聞かされてフロントの人間も俺が行くとバカにしたような笑いと態度で接してきました。 また、寝不足と暑さで少し俺が疲れているとネガティブになっている奴は薬を飲ませて寝かせれば良いんだよ。と他の奴につぶやていたりと、もしかしたら本当に二ヶ月の間に薬でも盛られかねないとも思い。



また、私の部屋は本来クーラーが効く筈ですが、換気扇程度にしか効かず部屋で勉強をしたいと思っても暑すぎてまともに勉強をする事も出来ず、普段から暑いフィリピンでも4、5月は特に暑い為に部屋の中は40度以上にはなってるでしょう。逆に夜は寒い時もあり、そういう事もあって体がずっと慣れずに頭も全く働かず常に部屋のベットでぐったりしていました。この暑さのせいと飯も不味すぎてあまり食えずフィリピンにいる間はずっとぐったりしていたと思います。



自分にとっての少し心休まる瞬間であるテレビやパソコンも、テレビは普通に映らなくなり、パソコンまで原因不明??(きっと壊されたのでしょう)で完全に壊れてしまいました。正直、日本で独立した後なども同じような嫌がらせにあうのは日常茶飯事でしたが、初海外で危険が伴うフィリピンで孤立するのは買い物も一人で行くのは当然危険だし、分からないし



あまりにも環境が違う為にかなりの孤独感を感じていました。 また、何よりも俺はフィリピンに本気で勉強をしたいと思って行った為に普通に勉強ができない事がなによりも残念でしょうがありませんでした。



ここに残ってたとえ一時的な改善があっても、嫌がらせが完全に終わる事はないと思いましたし、まともに勉強できないのなら出来るだけ早めに決断をした方が良いと思った為に金曜日の4コマの授業だけを受けて(本来一日6コマ)ですが、8週間の授業料を捨てたと思って帰る決断をいたしました。



授業料だけでも39万円以上かかって、航空券代10万円、保険代5万円とかなりの大きな金額をフィリピンまで寄付しに行ってしまいました。今までにやられてきた嫌がらせによる損失を思えば、それくらいの金額は大した額ではないのかもしれませんが、それでも50万円以上の損を被っているので馬鹿らしいと思います。






以上のような事がフィリピンで起こりました。フィリピンに行く前には誘拐するとか殺人とか散々、仄めかしを受けていました。今は学校がなくなり宿泊施設だけになりましたが、セブ島にあるALTAというホテル(当時は学校)で起こった出来事です。 私が帰国した後に、少しは悪いと思ったのか、その時に払った分の授業料分の講義を改めてきて受けて良いという内容の手紙が送られてきました。それが下になります。正直、フィリピンにも常に嘘ばかりつくフィリピン人にも悪い印象しかありません。











※最後に私はこのようなトラブルを心の底から嫌がっていますし、本気でこの不運な状況が一日でも早く去って、人生が好転すれば良いと心から思っています。