『子供のころに見た夢・・・』
子供のころに見た夢
昨日まではそんな事も
忘れて生きていた俺
ふと整理していた棚から
卒業式のアルバムを見つけた
「夢を描き続ける大人になる事」
俺が書いた言葉だった・・・
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人はいつから夢を見なくなるのだろう
社会の現実に直面した時かな?
それとも夢に敗れた時かな?
夢の形って、色々あると思うし
色々あっていいと思う
そう言った中で、あってはいけない事
それは子供の夢を奪う事。
日本において子供達には制限がない
制限という言葉をあえて使っているけど
子供達にとってはその概念がない。
だから、そのような子供達には夢がある。
しかし、いつの頃からか夢を忘れた子供達が
背広をきて、下を向いて、疲れた顔して
歩道を歩いて、文句を言ってる。
でも今、少しづつだけど何かが変わろうとしている。
それは小さな点の様なものかもしれない、
それは小さく薄っすらした輝きかもしれない。
けれど、それが今、少しずつ集まり大きくなろうとしている。
想い、考え方、捉え方、理念、信念、熱意、
それぞれに違いはあっても、
その全ては、どうやら同じベクトルに向かっているようだ。
今、何かが変わろうとしている。
それぞれの奥深いところで、
それらの準備は整っているのかもしれない。
であれば、新しく何かを創り出すのではなく、
だた、自身の中に眠っているそれに気づけばいい。
さー、君は、そしてあなたは、何をしてそれに気づくのかな?
もともと持っている、その素晴らしい可能性に気づく為に、
君は、そしてあなたは、何をしてそれに気づくのかな?
失敗?間違い?
そんな言葉は、文字として存在しているだけ、
だから、そんな文字に縛られていたら、
無限大の可能性にデコピンされるぜ!
さー行こう!
無限の可能性へと羽ばたこう!
夢はいつも、君を、あなたを、まっている!
本日もご覧頂き、ありがとうございました。
KEN
【編集後記】
先日、横浜で僕のブログを見てくれていた方に
ばったり遭遇しました。
「最近更新されていませんね~」との一言に
はっ!とした僕がいました。
改めて、僕が書く文書をたった一人の方で
あっても読んで頂けるという嬉しさ!
そして感謝の気持ち。
今回、その方とお会いできて本当に良かったです。
なんだか、大切な宝箱のを久しぶりに開けた・・・
そんな嬉しい再会でした。
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僕と妻がラブラブなわけ、それは生年月日統計学を一緒に学んで居るから!
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