愛すべき手抜きカレー
テーマ:ごはん職場で、「野菜ジュースにルーを入れてカレーを作った」って言ったら、
それはそれはもう、一様に
「ありえねー」
とめっちゃ引かれ、味覚のおかしい人というご評価を頂いた。
一体何か問題があるんだろうか?
いや、美味しいよ?普通に。
ほら、野菜を煮込んで形がなくなったと思えば・・・
そこのあなた!是非!
倦怠期のカップルも、結婚3年目で冷え切った仮面夫婦も、愛とトキメキと笑顔と希望と勇気と喜びと冷静と情熱とを取り戻せるかも?
超手抜きだけど。
職場で、「野菜ジュースにルーを入れてカレーを作った」って言ったら、
それはそれはもう、一様に
「ありえねー」
とめっちゃ引かれ、味覚のおかしい人というご評価を頂いた。
一体何か問題があるんだろうか?
いや、美味しいよ?普通に。
ほら、野菜を煮込んで形がなくなったと思えば・・・
そこのあなた!是非!
倦怠期のカップルも、結婚3年目で冷え切った仮面夫婦も、愛とトキメキと笑顔と希望と勇気と喜びと冷静と情熱とを取り戻せるかも?
超手抜きだけど。
会社で、昨日生クリームをホイップして、パンに塗って喰っていたと言ったら、おかしな人扱いされた。
そんなに寂しい生活をおくっとんのか、と。
楽しいんかい、と。
なんでそんなことしとんねん、と。
いやいや、普通に大好きでたまらないんだが。
生クリームのサンドイッチとか、下手なケーキよりよっぽど美味いと思うんだがなあ・・・。
つーわけで、今生クリームモリモリ喰いながら書いているわけだ。
なんと言われても喰っているわけだ。
美味いのだ。
かなり美味いのだ
これでいいのだ!
珍しく部屋でヲサレにワインなんぞ飲んだりしてみている。
っていってもあんまり高くない奴を。もちろん。
つまみが最初は生ハムとかで、いい雰囲気だったのだが、なんか甘い物が喰いたくなり、気が付いたらプリンシェイクをつまみに飲んでいる。
白は魚に合いますことよ奥様ほほほー、とか言うハイソで子憎たらしい輩からが見たら失禁ものの組み合わせな事は間違いない。
プリンシェイクとでも意外と大丈夫なんだが、ぼくだけなんだろうか?
しかもワインに氷入れたりしてるし。
どうやらそれは、川島なお美@だん吉なお美のおまけコーナーもびっくりの行為らしい。
だって、白はキンキンに冷えた方が美味しいと思うんだが・・・
ところが誰に言っても凄いおかしいといわれる。
一回やってみろと思うんだが、いまいち受けが悪い。
絶対食わず嫌いというか、通ぶっているというか、なんとういうかなんというかだと思うんだがなあ。
求む同士。
結婚できない男を見ながらビールを飲みつつこれを書いている。
オモロイわー。あれ。
それはともかく、書こうとしてた事をひたすら貯め続けているので、サボり倒していたブログを今日からまた復活という事で。
あれは先々週の日曜、TVでたまたま見た、埼玉県浦和市はウナギの蒲焼の発祥地で非常に美味いというニュースに心奪われ、毎日うなぎうなぎうなぎとうなされうなだれてしまうなどのうなぎがくいたいなうなぎうなぎうなぎなどと、凄く読みにくいかなだらけの文章を思わず書いてしまったほどだ。
本当に読みにくい。
それに昔からのブログ友達であり埼玉在中のtottyたん に、地元だからという理由で案内してもらった。
ヌラヌラウナギ の会開催である。
どうもちゃんと下調べして頂いていたみたいで、恐縮しきりな感じで店に向かう。
殺人的な暑さの中、二人とも明らかにいつでも死にそうな感じで、なんとか涼しい店に入り、ウナギを喰った。
・・・もう絶品である。
ふっくらとして柔らかいのだが柔らか過ぎず、タレとご飯と素晴しく渾然一体となっており、思わず一瞬で喰ってしまった。
少食で喰うのが遅いぼくなのだが。
しかしtottyたんもブログで書いていたが、知らないのに知っている人とご飯を喰っているのは変な感じである。
いろいろ知っているのに見たこと無いってなあ。
そんな話をしつつ、浦和名物レッズショップに逝き、謎の焼酎「浦和の涙」 を欲しくなったり、写真集を眺めてみたりして堪能する。
外の猛暑とは違う意味であまりに熱い。
サポーターが大量に居る職場に勤めている為、ああ奴らはこういう世界の話をしているんだなあ・・・と興味深く見ていた。
その後お茶して帰ったのだが、その日は本当に楽しめた。
一日ありがとうございました。
しかしまたうなぎ喰いたいなあ・・・
友達のきたクン家に、遊びに逝ってきた。
主な目的は彼の嫁に散髪して貰う事だが、まあそれを理由に普通に遊びに逝っている。
丁度料理人であるkくんも散髪に来ていた為、毎度の如く彼の料理をゴチになった。
今回は関西の心、たこ焼きだ。
今回、たこ焼きを作ってわかった教訓。
それは、たこ焼きは【油】だ。
生地に’大量’のごま油を入れると外食の味がする。
入れすぎくらい具を入れても問題なくひっくり返せる。
また焼いた時の色が綺麗。
しかもパサパサせず、外食風味になる。
正直そこらのたこ焼き屋より美味い。
普段は隠れてわからないが、その実非常に重要な役割をしている・・・
そんなアブラのような漢になりたい。
アブラギッシュになりたい。
もう滴り落ちたいね。
アブラ。
そうそう、写真はたこ焼きをひっくり返した時飛んだ奇蹟の一枚。
年末毎日飲んでいた養命酒・・・
年明け引っ越してから、ドラッグストアから持って帰るのがめんどくさくて、すっかりご無沙汰していた。
そんなぼくだが、職場が現在一年で一番忙しい時期であり、この状況を乗り切るためには・・・と思った瞬間思い出した。
健康に最高に良いドリンク。
そう、あの伝説の「カクテル」を・・・
本日のカクテルは養命酒をシークヮーサーで割った南国風である。
飲んだ瞬間爽やかな南の風が吹き荒れる逸品である。
そう、そこには沖縄のエメラルドグリーンの海が見える・・・
但し後味はおじいちゃんの味である。
そう、そこには田舎の茶色の納屋が見える・・・
さっき会社の同僚とラーメンを喰いに逝ってきた。
4人で一風堂に逝ったのだが、そこの付け合せの辛く味付けしたモヤシが4人ともいたく気に入ってしまった。
そう、ラーメンを喰い終わってからもモヤシを喰いあさり、気が付いたらビールとモヤシで飲んでいた。
すっかりモヤシの美味しい飲み屋である。
行列の出来るラーメン屋なのに。
そうしているうちに、容器一杯だったモヤシを平らげてしまい、次はお変わりすることを固く誓い、大満足で店を後にした。
基本何喰っても美味い店ではあるが、モヤシとビールを目当てに3次会くらい来れたら嬉しいなどと言いながら、帰路に着いた訳だが、よく考えるとあれなら作れるはず・・・
うん。間違いない。
豆板醤とか甜麺醤とかなんか中華っぽいものを入れたら何とかそれっぽくなるはず・・・
ああ気になる・・・
もう直ぐモヤシを買い込む自分の姿が眼に浮かぶ・・・
ああ、28円/一袋なのに、こんなに食べたいなんて!!!!
そういうわけで、どこまで逝っても安上がりなぼくであった。
いや、モヤシ美味いって。
マジで。
先日友達のきたクン 家に、料理人のお兄ちゃんが来てご飯作ってくれると聞き、遊びに逝ってきた。
そのお兄ちゃん(デブ)とは、そのお兄ちゃんが上京する日にきたクン(デブ)がしていたバーで会って以来の、ぼく(ガリ)は久々の再会だ。
そのお兄ちゃんは50人くらいがキャパの店を一人で調理場を切り盛りしてた経験を持ち、3日徹夜でも働ける鉄人だったりする。
6時半くらいに逝くと、丁度材料を買ってきたところらしく、そこから料理が始まった。
見るとミートソースを大量に作るところから始まっている。
どうやらイタリアンのようだ。
たまねぎを丁寧に炒めており、時間はかなりかかりそうな為、きたクンの嫁が読んでいた「マスターキートン」を奪い、ぼーっと読んでいた。
なかなか出来ず、あまりに腹が減った為、ケーキを食べたり、「お腹が空いた」とわめいたり、横から作りかけを盗み食いしようとしたりしながら、待つ事2時間・・・
やっと出来たパスタとサラダと鶏肉を炒めた物はありえへん位美味かった!
また、生地から作ったピザの美味い事・・・・・
腹が一杯だったにもかかわらず、思わず喰ってしまった。
うん。ガリにはありえへん程喰った。
それくらいたまらん美味さだった。
そんなわけで、その日に気が狂った量のミートソースを作ってくれたののおすそ分けで、教えてもらった料理をしてみた。
っていうか、ご飯にミートソースと目玉焼きを乗せて、オーブンで焼いただけである。
もうね、ミートソースが最高だから美味くならない理由がわからない。
写真が美味く取れなかったんでイマイチ風だが、実際はかなり見た目も美味そうだった。
ああ、また作ってくれないかな・・・あのミートソース・・・
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