本日会社ではボクシングの話題で持ちきりだった。
昨日全く見ていなく、結果だけ今朝のニュースで見たぼくとしては、かなりどうでも良かったのだが、どうも色々と結果について取りざたされているようだ。
その内容についての興味はない。
背景について、ちょっとだけ興味があるくらいか。
ただ思うことは、戦いはリングの中ではなく、それどころかリングの外の戦いの方が大変だろうし、それに潰されない様にするのは19歳の亀田君、相当なタフさが要るだろうなと思う。
肉体的には強く、ビックマウスな彼だが、これからの戦いはそれらが役に立たない世界だ。
次は完全に認められた形で勝つまで、それは続くのだろう。
別に応援はしないけど、今後の彼の動向はちょっと見ておいてみたい。
多分今、こんな気分だろうし。
ヘミングウェーのそっくりさんのコンテストがキーウェストであったらしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060724-04610546-jijp-int.view-001
内容のどうでもよさもさることながら、写真もなかなかの出来である。
同じ服を着た同じ髪と髭のおっさん達の集団なだけで、健やかな笑いを醸し出している。
また、今回優勝者のおっさんが、明らかに一番似ていない。
町にフツーに彷徨っているおっさんぽい。
というわけで、そのうちスネヲそっくりさんコンテストを開催することにした。
参加条件として、青い服で短パンを必須とする。
負けないけどな!
書き忘れていたが、こんなニュースが。
以下抜粋。
マタギで知られる青森県西目屋(にしめや)村の白神山地近くで4日夜、シンガポールから来日した中国系武道家一族ら13人のうち男性3人が雪道に迷い、5日未明に弘前署に保護された。シンガポールで道場を経営していた武道家の遺族らで、「遺言で日本の空手の伝承者に会えと言われ、探しているうちに迷った」と説明しているという。
「白神の『神』の字に興味をひかれたようだ」(捜査幹部)。寒さで体調を崩した4人を除き、4日午前から3人ずつ3班に分かれて伝承者の捜索を開始。途中までバスで進み、武道家の長男を含む班は徒歩で山道に分け入ったが、あえなく遭難した。
「来日前、日本は20度くらいと聞いていたようだ。半袖で来日し、日本で長袖を買ったが、それでもかなり軽装だった」(同)。
亡くなった武道家は、2人の息子が武道に興味がないうえ、道場にあった“空手の秘伝書”も弟子に盗まれたことから、死に際に「日本の北端で、山中で修行する極真空手の伝承者がいる。会って秘伝書を譲り受けよ」と遺言したという。
一行は「もう少し探してみます」と話しているが、捜査関係者は「地元で武道家の話なんて聞いたことない。また遭難されても困る。正直、あきらめてほしい」と苦り切っている。
ZAKZAK 2006/04/06
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_04/t2006040601.html
もしかすると糸井重里@徳川埋蔵金も地元の人が見たら同じかもしれない。。。
いや、世界は広い。
人が未だ見ぬ神秘が有る事は間違いない・・・
ぬああああああ!!!!
全世界が号泣した!
本当キューバ強かった。
すげーわ。
何点差あっても怖いもんな。
つーか意外と細かい野球するのな、キューバ。
うん、本当面白かった。
良い試合だった。
考えられないようなエラーをしたときはドキドキした。
意味無くぼくもプレッシャーで押しつぶされるかと思った。
デービッドソンを警戒しまくる実況もドキドキした。
「あの!」「あの!」ってめっちゃ言ってた。
でも確実に大事なところで決めるイチロー、すげーなやっぱ。
さすがの迫力である。
つーわけで今度メキシコ料理を喰いに逝こうと思います。
今日は軽い更新で。
全米が泣いた。
http://www.asahi.com/sports/update/0111/159.html
見てみたい
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200601/gt2006011204.html
気にはなっていた
http://www.sankei.co.jp/news/060108/kei039.htm
最近やたら視力が落ちているので、週末はメガネを買いに逝こうかと。
激しく気になる
まあ一つジミヘンでも・・・
週末家を空けてばたばたしていたせいで、今日初めて経営学者「ピーター・ドラッカー」氏の訃報を知った。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1487717/detail
95歳だし、いつそうなってもおかしくは無かったのだがなあ・・・
諸行無常である。
もう彼の鋭い予言が聞けなくなるのは非常に残念でたまらない。
謹んで御悔み申し上げます。
名言集
仕事をしていて良く思うのだが、現場での実践の知識がやはり一番信用できる。
学校での勉強や理論も大事だが、それだけではわからない実際の経験は大事だ。
その様な経験談を書いた実践書は、信用できるノウハウが詰まっており、非常に役に立つこと請け合いである。
っていうわけで、ありえないほど超実践書をここに!
こちらが実践した結果。
http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2005110701002873_National.html
能ある鷹は爪隠す。
昔の人はそういって「本当に実力のある人ほどそれを表面には現さない」と言う事を代々受け継いで来た。
ところが最近は超ビックマウスでうそ臭いものの、本当にとんでもない人もいる。
その代表格が「湯浅 卓」だ。
ちなみにこの人。
http://successmoon.blogzine.jp/tech/2005/06/post_02a5.html
最近では「踊るさんま御殿」などバラエティに出ている髪形の変な人としてお茶の間にも浸透してきている湯浅さんだが、発言の一つ一つがうそ臭い。
「私は700億円以下の仕事をしたことがない」
「20世紀西海岸で一番モテた男」
「相談料15分5000万円」
「上半身も下半身もテングです」
・・・ありえない。
ところが、モテたとか下半身はテングは別にして、実績はわりと本当らしい。
その辺が詳しいサイトはこちら。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B9%AF%E6%B5%85%E5%8D%93
実はバブル崩壊の出発点の事件、「ロックフェラーセンタービルの売却」にロックフェラー側の代理で携わっていたらしい。
意味わからん。
が、本当にとんでもなく凄い人のようだ。
人は見かけや発言の香ばしさで判断してはいけないのかもしれない。
でも、なんだかんだ言って、実はホリプロな湯浅さん。
http://www.horipro.co.jp/talent/SC019/
それは700億以下の仕事では?
と言う突っ込みは大人なら禁止だね( ̄ー+ ̄)
世の中には素晴しい人もいるもんだ。
あの「コボちゃん」など数々の名作を生み出した植田まさしのキャラが自分で作れる「植田まさし風 似顔絵ジェネレーター」
というものを発見した。
もう懐かしさやらなんやらで、胸いっぱいお腹いっぱい面白さいっぱい。
またこの完成度の高さ!
そんなわけでさっきから遊びまくり。
作った人、この着眼点は本当凄いわ。
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