サンデー日記

自然にそった衣食住の提案


テーマ:

本格的に暑くなってきました。

日本らし〜い、蒸し蒸しに加えてこの数年は

太陽の光、どんどん強さが増しているよう。

 

肌ざわりよい、リネンやヘンプ素材の肌着や靴下、

あらたなラインナップに加わりました。

 

 

ヘンプとコットンの混紡の靴下。厚手ですが、足底のフィット感と

通気性は抜群です。デザインもかわいいでしょう?

 

 

ナチュラル&カラフル、メンズソックスも揃っています。

 

 

こちらも、あたらしく仲間入りした、ボタニックグリーンの靴下。

靴下は何はともあれ、五本指という方にはオススメです。

高尾山に育つ草木で染めています。色落ちもしにくく、丈夫!

レディース、メンズともに4色、楽しめます。

 

そして、お待たせしました!今年の春に受注会で好評いただきました

アサブランカのキャミソールとショーツ、夏に超オススメのリネン素材の

ものが入荷しました。

 

 

こちらは白。草木染めシリーズも入荷しています。

 

 

タンクトップ型もあり、ブラキャミ同様に胸のウレタンパッドを使用せず、

紐を結び、ラフなブラジャー感覚という作り。締め付けが苦手な方、

つけていないような肌着をお求めの方、オススメでございます。

 

アサブランカ商品は現時点では、デザイナー本人が全てミシンで

手作りしているため、数は限りがあります。ご了承くださいませ。

 

 

自然素材の肌着は皮膚呼吸をサポートしてくれる、すぐれもの。

肌に直接触れるものから、少しずつ自然に。

 

こちらの商品はご来店いただき、実際に手にふれて肌感覚で

お選びいただくことをおすすめします。是非お出かけください!

 

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

 

まんまるズッキーニがたくさん入荷し、店頭では美味しい食べ方を

いく通りか、ご紹介をしています。なかでもフリッターは、

サンデールームのランチでこの時期に時々登場していたメニューです。

当時はズッキーニを納品してくださる農家さんが1件だけでしたので

ズッキーニといえば、フリッターが食べたくて、作ることが多かった

かな。

 

ここ数年、ズッキーニを生産する農家さんが増えたこと、また

新規の農家さんとの出会いもあり、今年はすで6件の農家さんが

納品してくださっています。同じズッキーニとは思えないほど、

それぞれに味わいや食感が違います。ぬか漬け、サラダ、

炒め物やソテー、揚げ物、和風だったり洋風だったりと、

ズッキーニそれぞれに合わせてお料理を楽しむという、なんとも

贅沢な今年の夏です。

 

むしむし暑いこの時期の野菜は、やはり肥料分の残り具合といえるのか?

栽培方法によって、日持ちや味のスッキリさが歴然です。夏ですから、

スッキリ、サッパリしたものをどうしても身体は欲します。だから、

そうめんやあっさりした献立を考えがちですが、私は献立は二の次で、

野菜の質こそがが身体の欲する食べやすさに関係していると体感しています。

 

のど越しとも言えるでしょうか・・・味つけや料理方法の話ではなく、

その奥にあるスッキリさ。美味しいものを食べたいという気持ち、それは

そもそも私たちは味覚以上に身体で感じる美味しさを本来は求めているような

気がするのです。

 

だいぶ、話がそれました。ズッキーニ、なすなど肥料の味が歴然です。

自然栽培のもの、一度召し上がっていただきたいな。

 

最後に、写真のスタッフが着ているアトリエマニスの洋服展のお知らせ

です。7月19日(水)〜29日(土) 23 日(日)は定休日

サンデールーム別館 本町蔵にて 11:00〜夕方5:00まで

 

手織りの布を中心に、布の個性と対話をしながら10年は着続けられる

洋服を、インドネシアのバリにある工房で仕立てています。布と対話を

するというのは、布をしっかり見極めて、布の個性を生かすこと。

一人の人が一着の服を縫い上げること。そして、工業用のミシンを

使わないこと、などなど。正確な答えや方法があるのではなく、

布の持つ力、私はそれを時に魔法のようなものと捉えていますが・・・

その力を存分に発揮できるようにとのデザイナーたかはしみきさんの

ブランド、アトリエマニス。

 

マニスのお洋服はカラフルなものもとても魅力的ですが、

今展示会には自然染やオーガニック素材など、サンデールームらしい

セレクトもあり、7月の展示会の準備を進めてくださっています。

 

 

 

そして、仕立て上がったばかりのお洋服のお写真を送っていただきました。

工房に並ぶ、お洋服。楽しみにしていてくださいね〜。  

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

Facebookでの投稿が多くなり、ブログの更新が

ままならない。12年以上も続けてきたアメブロさんを

あの頃が何をしていたかなあ〜と時々読み返してみますと

当時経験して気づいたこと、皆さんにお知らせしたいことを

稚拙ながらも一所懸命書いていて、なかなか読み応えあり。

サンデールームの成長物語という感じでしょうか?

 

実際に役立つ、レシピ集とかにしてまとめられたらいいね、

そんなこともスタッフ間で話しています。

 

星野のごはん日記もずいぶん滞っておりましたが、

またちょこちょこ書かせていただこうかな、

ということで。ある日のごはん日記紹介します。

 

 

先週は展示会のため、サンデールームから徒歩5分の本町にある蔵の

キッチンをお借りして、まかない作り、管理人さんにパスタをふるまい

喜ばれました。

 

オリーブオイルとお塩でじっくり玉ねぎを炒めて、旨みが出たとことで

皮を湯むきしたミニトマトを入れ、フライパンの火はすぐに消して

塩で味を調節します。茹でたスパゲッティを入れ、ルッコラをたくさん!

投入しました。イタリアンパセリ、バジルの代わり。たくさんあった

ルッコラを山ほど入れて、こんな感じのできあがり。

 

普段だったらばトマトの湯むきなど手のかかることはしませんが、

77歳の管理人さんにはミニトマトの皮は口に残ってしまうので

少しの配慮をしてみました。そうすると、皮にある旨みは減るものの

確かに食べやすいソースになるのだと、思いましたよ。

 

レシピって、食べる人によって変えてあげるときっといいんでしょうね。

食って一方通行の行為ではなく、相互通行。食べてがあって、

美味しさがうまれる。料理は作ったら完成ではなく、食べる人と一緒に

作る行為なんだな〜。

 

サンデールームのキッチンが改装中のため、いろいろな場所で

お料理する機会が増えたことであたらめて感じるようになったこと。

今までは素材との対話ということに重きを置いていましたが、

美味しいを作るには、食べる人の役割でもあるのだと。

しみじみ感じたのでありました。

 

それでは、また。

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

サンデールーム別館、

本町蔵にて開催した

「planeta organica展
〜触りここち 着ここち 眠りここちを〜」

ご来店本当にありがとうございました。

 

サンデールームでは、

素材や作り手を身近に感じられるモノ、コトを選び、

提案していきたいと思っているのですが、

今回の展示会でとても面白かったのは・・・

みなさんがたくさんある寝具を見て、

「どれが『いい』ですか?』」とお尋ねになると、

わたしたちスタッフそれぞれが選ぶものは違うことに

「え!?」と、びっくりなさっていたことです。

素材は、

ヘンプ、綿、ヘンプと綿の混合。

染色は、

藍、または生成り。

糸を紡ぐ手段は、

手紡ぎ、機械。

糸を織る手段も

手織り、機械織り。

などなど。

 

これをジグザグと混ぜ合わせていき、

さまざまな風合いの、さまざまな布が仕上がります。

 

わたしたちスタッフに

それぞれの好みがあるように、

お客さんもみんなそれぞれ、

「自分の好み」をじっくり見つけて、

「自分の『いい』」を見つけていく様子が、

とても素敵で、

お店という役割の責任、そしてその楽しさって、

こういうことなんだろうなって思ったり。

 

 

今回の展示のために作った布団、折りたためるベッドは大好評でした。

引き続き取り扱いを予定しておりますので、

ご興味のある方はスタッフまでお問い合わせください。

 

日本に代理店がないプラネッタさんは、ここから次の展示会場へ商品が旅立ちます。

7月1日より横浜の「ナチュラル&ハーモニック プランツ」さんにて

展示販売がありますよ。

http://www.nh-plants.com

お近くの方、ご興味がある方、ぜひぜひおでかけください。

 

とても心地のよいplaneta organica展でした。

主宰の、しまだみゆきさん、

そして、みゆきさんの天国のお母さん、

本当にありがとうございました。

 

 

サンデールーム

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

おはようございます!
連休明けでお仕事や学校がはじまって、ちょっぴり残念に思っている方もいらっしゃいるのかな。
そんな方は、ぜひサンデールームへいらしてくださいね。

毎日が日曜日だったらいいな。
わたしたちは、街の中でも、お仕事でも、忙しくても、
リラックスして楽しんで暮らしていけるように、
そんなライフスタイルを追求し、提案しています。

 

 

今週も元気で美しいお野菜がたくさん入荷!
2階サロンでは、アジアの衣「Og展」も開催しています
サンデールームへようこそ!
 

 

Ogの衣展

5月3日ー13日

11:00−18:00(最終日は14:00まで)

サンデールーム2F salon

 

東南アジアの手仕事による織染や天然素材の布から作られ
Tシャツやワンピース、少数民族の民族衣装をリメイクした日常着。

それはありのままで力強い魅力があり、私たちのルーツを再確認させてくれます。

 

リネンのワンピース、気持ちよくてこれかの季節によいですね。

着るとうきうきしちゃいます♡生地の力ってすごいです。

どうぞ試着されて、お気に入りと出会っていただけたらと思います。

皆様のご来場、心よりお待ちしております。

 

食材店KURA news!

 

北海道 中西さんのごぼうが届きました。

香り、甘さ、旨味があるのにスーーーッキリしていて

削ぎ落とされた、目の覚めるような美味しさです。そして美しさ!

調味料はほんのちょっとで十分の素材力。いつもよりぐんと控えめにして

ゆっくり味見しながら丁寧にお料理してみてくださいね。

お塩やお醤油ちょっぴりのきんぴらも絶品!

 

 

 

 

安曇野 森ノ菜ノ会のトマトジュース。

自然の力で育ったトマト達。

自家採種を続けられて、より畑と農家さんとトマト達が馴染んで

とても生き生きとした美味しさです。

このまま飲んでも、スープやパスタソースに加えても、

すごくフレッシュ!口の中できらめいて、体にスーッと染み込みます。

 

 

 

とびきり可愛いラベルはプレゼントにもぴったり!

 

 

それでは今週もどうぞよろしくお願いいたします。

皆様の毎日にお役立てくださいませ。

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

2017Life afa-Organic Life Clothing-

真砂三千代の衣展 

 

4月10日〜15日

11:00〜18:00(最終日は14:00まで)

サンデールーム2Fサロンにて

 

 

春の葉山の海の色や砂の色、光の色をテーマに
優しい色合わせを楽しめる
オーガニック・コットンの日常着。
植物をプリントしたスカートやブラウスも
合せてお楽しみ下さい。

 

 

原始 女性は太陽だった・・・

真砂三千代さんのメッセージの込められた衣は

着る人の体と心をときに優しく、ときに強く

守り、導き、解放してくれる。

 

どうぞ実際に触れて、まとって、

お気に入りの一着との出会いをお楽しみくださいませ。

 

皆様のご来場心よりお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

お米を美味しく食べることを見直すと

食卓は簡素でありながらも、とても豊かになります。

ブームや情報に惑わされることなく、誰もが

健全な美味しい食事を自分の手をつかって、

仕度することができるようになります。

 

1999 年にカフェからオープンしたサンデールームも

いつもこのことがベースにあったから、続けてくることが

できました。そして、いろいろなことがあっても

乗り越えられたし、挑戦もしてこれたかなあと思います。

 

サンデールームは今までいろいろなことを紹介させて

いただいてきましたが、今一番、何よりも何よりも

みなさんに一番、伝えたいことを、この春から、

「大人のための ごはんの教室」としてリリースします。

 

 

大人のためのごはんの教室は、連続4回、

火曜と土曜の2つのコースではじまります。

 

 火曜コース 4月25日 5月30日 6月27日 7月25日

 土曜コース 4月22日 5月27日 6月24日 7月22日

 各回とも10:30〜13:30  講師 出仙美秋

 

毎回、お鍋でごはんを炊くことを基本において、

お出汁をとってお味噌汁をつくること

毎日の食卓や常備菜に役立つ簡単な惣菜作りなど、

即実践!できる内容になっています。


 

1回目 鍋でごはんを炊きましょう

    おむすび 蒸し野菜 お茶

  ※初回につき、自然栽培のお米をプレゼント

 

2回目 出汁をとって味噌汁作り

    ごはん 味噌汁 浅漬け 海苔の佃煮

 

3回目 残りごはんのおいしい食べ方、油の使い方

    洋風のごはん スープ サラダ

 

4回目 和定食 献立プランの立て方

    ごはん 味噌汁 炒める惣菜 煮る惣菜

 

費用 20.000円(+税1.600)

   全4回の講習、材料、食事代込み

定員 各回5名

 

お申し込みはサンデールームまでお電話または店頭にてお受けいたします

お支払いは申し込み時に店頭にて、または初回に全額をお支払いください。

少人数制のため、基本的にはキャンセルは遠慮願います。やむをえない

場合はスタッフまでご相談ください。

 

持ち物 エプロンなど料理しやすい服装でお越しください。

    

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

アントネッラさんの料理を楽しむ会

 

日時 3月25日(土) 10:30〜14:00

場所 サンデールーム 2階サロン

   前橋市千代田町5-4-2  027-231-5600

会費 10000円(税別) 先着15名様

 

 

オリーブオイル講習会でおなじみ、朝倉玲子さんが

扱う自然栽培のオリーブオイル「アックアサンタ」

生産者でもある、アントネッラさんが来日します。

 

 

オリーブオイルをお買いあげ頂いたお客様にお配りしている

このレシピ集のもとのお料理を作られているのが

アントネッラさん。暮らしの中からうまれたレシピは

とてもシンプルで、目から鱗がおちるおちる・・・

 

レシピだけでは伝わらない、アントネッラさんのお料理や

オリーブオイルの使い方をご体験いただく、とっても

スペシャルなお料理会です。

 

店頭ですでに告知をしているため、定員の半分はすでに

お申し込みをいただいておりますのでご希望の方は

どうぞお早めにお願いいたします。

 

 

 

 

 

いつものオリーブオイル講習会のスペシャル版と思ってくださいね。

ぜひ、ご一緒しましょう!

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
春、肌ころも展 
   2月22日〜3月4日
   サンデールーム 2階サロンにて
 
 
 農家さんにお願いし、実験的にまいて
もらった綿の種がしっかりと種をつけて
いました。
 
「自然栽培で綿を育て、着るものにしたい」
畑でのたわいもない会話でだけれど、実は結構
みんなが本気でこのようなことを考えるように
なってきました。
 
 
天と地のあいだ研究所のしまだみわこさんは
鳥取県境港市の在来、伯州綿を製品化したり、
綿を軸にした地域おこしの活動もされています。
 
 
製品化と言ってもまだまだ原料も少なく、
常に供給できる状態ではありませんが、農閑期の
仕事として、綿の織物や編み物ができたらいいな、
なんか豊かなきもちになります。
 
そんな豊かさをわけていただいて肌に身につけるものが
できたら、それはそれは幸せなこと。
 
      
何よりも大切なのは赤ちゃんが
肌に身につけるものだと思って、としまださん。
少ない原料から、赤ちゃん用レッグウォーマーを
再製作し、分けていただけることになりました。
 
数としてはほんのわずかですが、とても豊かで
あたたかい商品です。
 
農家さんの畑で話したことが私が生きているうちに
実現する日が来るのか、来ないのか・・・
わからないけれど、一歩を踏み出していく!
 
そんな、「春、肌ころも展」になりそうです。
食のこと、衣服のこと、自然のこと、
いろいろなお話をしにサロンへお出かけください。
 
そうそう、春の花粉シーズンに間に合うように、
マスクを取り寄せました。風邪予防や花粉予防に
不織布のマスクをされていること、実はとても
気がかりでした。不織布を通した空気が体に常に
入るのは、身体に負担がかかるだろうと想像します。
 
 
オーガニックコットン製のマスクです。
肌への触れ心地がよいだけでなく、きっと吸う空気にも
違いがあるように感じます。ぜひお試しになってみてください。
 
星野充子
 
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
 
名残美味し、温州みかんの時期を終え、
春の柑橘の入荷が始まりました。
 
肥料を使わない、自然栽培の果物は味は濃いのに
後味がすっきり。喉をするりと流れて、
身体に染み込むように感じます。
 
私にとって、この喉をするりと流れるというのが
一つの目安になっています。喉は通したくないものが
入ってくるとちょっと緊張します。喉が緊張すると
それに伴い、身体にも力が入るような気がします。
 
自然栽培の農作物を食べた時の感じは、湧き水を
飲んだ時のように、喉がキュッと緊張することなく
水がするする流れていくようで、その中でも柑橘は
野菜やお米のように料理をせずに、そのまま食べるから
わかりやすいかもしれません。
 
昨年の夏、ある方にいただいた自家製のピールが
あまりにも美味しくて、教えていただき作ってみました。
 
 
とても驚いたのは、柑橘の皮を表面の黄色い部分を薄く
剥いて作るということ。私は今まで、黄色い部分を残し、
白いフサフサの部分を落として作っていました。
 
 
今回はパール柑という大きな黄色い柑橘で作りました。
薄く皮を削り取るようにして、水と熱湯とを交互に変えて、
丁寧にアクを抜いて作ります。
 
自然栽培の柑橘だったら、ここまで丁寧にアク抜きしなくても
いいかな〜と思いつつ、今回は教えられた通りにやってみました。
 
 
オーガニックシュガーを煮詰めて、ここに皮を入れて
蓋をしてじっくり煮ていきます。砂糖は3度に分けて加えて
いきます。
 
 
最後の砂糖を入れたら、蓋をとって好みの固さになるまで
煮ていきます。素材との対話がこのあたりから、とても重要。
ピンと硬く仕上げたかったけど、出来上がりは想像よりも
柔らかめ。火の入れ具合が繊細なところですね。
 
 
あたたかいうちに砂糖をまぶして、出来上がり。
1日経つとこんな感じに仕上がりました。
 
 
さてさて、春の柑橘の入荷がはじまりました。
部屋中に漂う、柑橘の香りに癒されるピール作り。
今年は色々な種類で試作を重ね、昨年夏にいただいた
あのとっても美味しいピールを目指します。
 
 
 
いいね!した人  |  リブログ(0)