サンデー・プログラマの憂鬱

サンデー・プログラマのつれづれ日記
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 ケント・ギルバート氏の「朝日新聞へのアドバイス」と題した、いわゆる「従軍慰安婦問題」に関するブログ記事が秀逸。


 ただならぬユーモアとシニカルのセンスを感じます。


 読みながら腹を抱えて笑ってしまいました。


 この件では本当に精神的苦痛を味わった方々が沢山いると思うので、朝日新聞の社員にはケント・ギルバート氏のアドバイスをよく読んでいただきたいと思います。



 朝日新聞へのアドバイス|ケント・ギルバート
 ブログ『ケント・ギルバートの知ってるつもり』
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不死鳥の国・ニッポン


商品の説明
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ギルバート,ケント
1984年~現在、株式会社青山エージェンシー代表取締役。2001年~現在、株式会社NR2代表取締役。2002年~現在、メラルーカ・オブ・ジャパン・インクエクゼクティブ・ディレクター。2010年~現在、ヴィ・ネットワーク・システムズ(株)代表取締役。2011年Stickam JAPAN!チーフストラジスト。2004~2006年帝京大学客員教授。1983年~現在、テレビ俳優。2005~2010年米国公益法人予防医学代替医療振興協会理事長

植田/剛彦
ジャーナリスト。1945年、甲府市生まれ。報知新聞社、国際ニュース『ニューストラック・ジャパン』編集長などに就任後、執筆活動に入る。海外に多くのパイプを持ち、海外取材や外国要人のインタビューを数多く手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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改訂版「慰安婦問題」は韓国と朝日の捏造だ100問100答 (WAC BUNKO 168)


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内容(「BOOK」データベースより)
八〇年代から、中韓はいわゆる歴史カードを日本に突きつけ、日本は「謝罪と反省」を繰り返してきた。だが、近年、特に「南京」と「慰安婦」をめぐっては、その戦いの場が国際社会へと移ってきた。中韓の執念・怨念はとても正常ではない。問われるべきは、彼らの近現代人としての良識であろう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
黄/文雄
文明史家、評論家。1938年、台湾生まれ。1964年来日、早稲田大学商学部卒業。明治大学大学院修士課程修了。『中国之没落』(台湾、1991年)が大反響を呼んで以来、旺盛な執筆・評論活動を展開している。巫福文明評論賞、台湾ペンクラブ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」 (WAC BUNKO)


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内容紹介
慰安婦問題の核心がここにある

「慰安婦」は公娼制度があったころの戦地の売春婦だ。
つまり、当時は合法であった。
しかしながら、いつのまにか「慰安婦」=「性奴隷」とされ、
「日本の戦争犯罪」として世界中に定着してしまった。
なぜ、そんなウソが定着するに至ったのか。
問題に火をつけたのは中韓の代弁者かと思われるほど
反日的な日本のマスメディア、文化人、政治家だ。
彼らを国会喚問し、日本人自身の手で真実を明らかにして
問題に決着をつけるしかないのだ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山際/澄夫
ジャーナリスト。1950年、山口県下関市生まれ。産経新聞政治部で首相官邸キャップ、外務省キャップなど歴任。その後、ニューヨーク支局長、外信部次長などを経て退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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