2010年05月18日

管理人の独り言(裏)

テーマ:東大リーグ 2010
>課題としてはサイドからのクロスがあまり見られないところかなと思います。
東大リーグ2試合を通してこっちがピンチになったのはサイドからのクロスでした。
せっかくかいちさんが練習でもサイドの崩しを取り入れてくださっているのでもっと意識が必要だと
思いました。
(しゅーとのコラムより)

>課題をあげるとすれば、しゅーとくんが言う通りサイドでしょうか。
俺が見たのはスペB戦だけですが、ウッディーさんが一番輝いたのはハーフタイムでしたね。
(入江のコラムより)


どうも



サンデーの課題

こと3年で右サイドハーフの福島です。


実は去年の新関東くらいからこの課題については自覚していました。
けれど僕は、自分がサイドハーフをあまりやってこなかったこと、足が遅いこと、ずめさんのサイドから崩せていることなどを言い訳にして積極的にサイドアタックにトライしてきませんでした、すいません。
あと一ヶ月、つまり決勝トーナメントまでには右サイドから得点に結びつけるクロスを上げれるようにがんばります。



さて、戸村から「東大リーグ2010ホームページ管理人の本音」というお題が回ってきました。そもそもなんで僕がホームページの管理人をやっているかを話しましょう。東大リーグの管理人はスペランツァの元代表がやることが慣例になっていますが、これがなかなかめんどくさい仕事で、去年の管理人は忙し過ぎて自分の試合にあまり集中できていないようでした。そこで今年は(×ひまな)優しい僕がスペ3年としてスペの元代表を手伝っているというわけです。

運営に関してはいろいろ愚痴りたいこともあります。そこで、この管理人の独り言(裏)で本音をぶちまけようとおもいます。

ある日、某○ンデーキッカーズというサークルの人たちが僕が書いた「管理人の独り言」に対してけちをつけてきました。
僕はそこに「ゴールデンウイークに東大リーグ開幕!!」って書いたのですが次の日練習に言ってみると「ゴールデンウイークじゃなくてゴールデンウィークだろ」っていろいろな人から言われました。確かにゴールデンウィークの方が正しいです。でも僕はそういう意見を聞いてこう思うんですよ。

細かい!!

って。いろんなところから批判が聞こえてきそうですねw
このコラムも誤字脱字の嵐でしょうが、そこのとこはみなさん目をつぶってやってください。

まあ他にも他チームへの愚痴なりいろいろありますが、そんなのを並べても意味ないのでサンデーがこれから優勝するための課題で、今まで出ていなかったものを挙げましょう。


①体力

決勝トーナメントは毎年7月の初旬から中旬です。一昨年の決勝は見に行きましたが暑くて両チームともほとんど動けていませんでした。入江の言うように試合のペースを変えるのもものすごく大事ですが、根本的な問題として体力をしっかりつけることももちろん大事です。各自練習以外でも走ってほしいところですが、それができない人は練習中にしっかり走りましょう。練習終わってからボールと戯れる元気がありあまってるのもどうかなーと思います。しっかり練習中に出し切りましょう。


②練習における緊張感

グループリーグを突破し、決勝トーナメントを勝ち抜くためにはさらなるレベルアップが必要です。そのために練習をしっかり行うことが大事。特に緊張感をもつ事がサンデーの課題だと思います。例えばこの間の練習試合で、東大リーグとは全然緊張感が違うわ、とか水戸(FineBoys)が言っていました。それはある程度しょうがないかと思います。だけど練習試合や練習でもできる限り緊張感を持ってやれるようにもっと各人努力しましょー。(←緊張感ないww)

③油断

みなさんこれについてはわかっていると思います。スペB戦だって負けるかもしれない要素はあったわけですね。ゆめゆめ油断なさらぬように。


④試験

2年生の進振りやばい組はしっかり勉強しておくこと!!テスト期間直前に決勝トーナメントの試合が入るから、しっかり試合に集中できるように語学とかは早めにやっときましょう。


と、最後に1年時の中国語の平均50点で経済学部底点のカス人間が成績について語らせてもらいましたwwwまあ④はネタなんでみなさん華麗にスルーしてください。
てか気を引き締めろとか、緊張感をもてとか自分で言ってる割にグダグダな感じになってしまいました。すいません。

でももう一つだけ真面目な話をさせてください。

Bチームについてです。
初戦のカンパ戦は引き分けでした。確かにカンパはいつものカンパと違ってしっかりサッカーをしてきて、去年よりは強いチームでした。
でも今年のサンデーBは昇格を狙うチームのはずです。
今年も新入生が入りました。みんなしっかりサッカーできるメンバーです。上級生もかっしーさんとかゆうたさんとかAチームで出てもなんら不思議のないメンバーが揃っています。戦力的には2部でもダントツだと思っています。
だけど引き分けでした。これはけっこうやばい問題だと僕は思っています。
だからここからしっかり話し合いましょう。どうやって守るのか、どうやって点をとるのか、など話していろいろ修正すべき箇所はあるはずです。それを2,3年生が中心になって進めてください。3年生は執行代として、2年生は今後のサンデーの中心を担っていく存在として。そうしてチームとしてレベルアップしていけば今のBチームが2部で負けることはないと思います。
練習試合は沢山あります。BチームはBチームとしてしっかり自分たちの力で盛り上げて1部昇格に向けて励みましょう。


これで僕のコラムは終わります。次の東大リーグ2010ですが、Bチームの話をしたので次はBチームの3年生の菊池にBチームのサッカーの課題や改善点について書いてもらおうと思います。菊池もそうですが、まつけんや小西や小原やかずおも(一応尾崎もね)執行代としてサンデーBを引っ張っていってください!!

2010年05月16日

やっぱしゅうとって日本語下手だよね

テーマ:リレーコラム
「自分がボールを持ったときにしゅうとと呼べば相手はシュートを警戒してつめてきたらパス、」
という一節にはまったくセンスが感じられません。

何が言いたいのかは分かるけど、何を言ってるのかは分からない文章ですね。

他にも、同じ語尾を2連続とか3連続で使ったりしてリズムも悪いし。
(「~ます」3連続・「~でした」2連続)

推敲という言葉を知らないのでしょうか。




といった感じで自己紹介から始めまーす。

名前:入江奨

誕生日:8月7日(かの国民的ヒーロー・のびたくんと同じ。)

学年:2年

出身高校:土浦第一

科類:文科二類

チャームポイント:
①極度の人見知り
あんま話したことない人ごめんなさい。
②毒舌
"俺に毒を吐かれた人⇒俺が心を開いた人"だと思って間違いないです。
(逆は必ずしも真ではない。)



しゅーとからのお題は、
「個人的には東大リーグでいわば味方であり敵でもある入江にサンデーを分析してもらいたいです。」でした。


俺にはこの「個人的には」という5文字の存在意義が全く見出だせませんが、「味方であり敵でもある」っていう部分について説明しときますね。


自分はサンデーキッカーズのほかにスポーツ愛好会サッカーパート(サカパ)に所属しています。

サカパでは今、現在の2年生が執行代なので、昨年秋ごろからサカパメインで活動してきたわけです。

二重登録の関係上、両サークルで東大リーグに出場するためには、サカパA・サンデーBでの出場がベストだったんだよね、分かってくれたかなこのうえくん。

分かってくれたかなこのうえくん。
(大事なことなので2回言いました)



まとめると、

レギュラー争いの激しいサンデーより、確実に試合に出れそうなサカパを選んだということw


スペB戦を見ましたが、俺が出れるポジションないな~って。

まずセンターバック。
しょーさんとあつしさんは固いですね。
まだ全てのチームを見たわけではないですが、東大リーグレベルなら頭2つくらい出てるんじゃないでしょうか。
(自然な流れで戦力分析に入りました。)

続いてボランチ。
かいちさんもしゅーとも東大リーグ内ではトップクラスのボランチであり、簡単に中盤を制圧されるなんてことは考えられないでしょう。

そんでもってツートップ。
突破力に優れたニノセキ、ボールを引き出すのがうまいコノウエは相手にとって脅威になることは間違いありません。

この6人に酒豪井上を加えたセンターラインはだいぶしっかりしてるので、大崩れはしないチームだと言えると思います。


それに加え、
ボランチの他にもう一ヶ所起点を作ってくれるづめさん。
大切なムードメーカーであるウッディーさん。
ビルドアップで効果的なパスを出せるおささん。
セットプレーで圧倒的な強さを誇るとむさん。


ふとベンチに目をやっても、
山野や金原さんは後半に攻撃のアクセントとして利いていたし、古川さんみたいにサッカーをよく知ってる選手がベンチにいるのは心強いですね。
そしてサカキも……うん、サカキもなかなかやるよねww



課題をあげるとすれば、しゅーとくんが言う通りサイドでしょうか。

俺が見たのはスペB戦だけですが、ウッディーさんが一番輝いたのはハーフタイムでしたね。
(かいちさんのコラム参照)

次はピッチで輝くウッディーさんが見たいです。


と、ちょっと場を和ませるジョークを挟みました。
すみませんウッディーさん。もちろん冗談です。


さて、試合のことに戻ります。
試合の中で何度か、かいちさんがディフェンスを背負った状態で無理に前を向こうとするシーンや、コノウエが一対一で突っかけてボールとられる場面が見受けられました。

それについて一言。


サンデーってすごくいい攻撃してると思います。
サカパのチームメートが「俺達もこういうサッカーがしたいんだよ」的なこといってたくらい。

でもスペ戦を見てた感じだと、それを25分×前後半続けるのはやっぱ厳しいって印象でしたね。

たまにはスローダウンするのもいいんじゃないかっていうのが俺の意見です。



かいちさんを筆頭にサンデーの攻撃陣はボールの扱いが非常に上手いので、二流三流の選手が相手なら簡単に前を向いてプレーできちゃいます。

それで全体的に前掛かりになって、だいぶ足使っちゃいましたよね。

サンデーはディフェンスラインにもちゃんとボール扱える人達が入っているので、ディフェンスラインとボランチでゆっくり回す時間帯があってもいいと思うんです。

「縦に急がない」っていうのとはちょっと違うんですけど、チーム全体としてペースダウンする時間帯を作るみたいな。
特に、先制した試合とかではこういうのも大切だと思います。


例えばかいちさんがボールを持ったとき、明らかに前の選手を使える場面なのに、バックパスを選択した。

そのとき、チーム全体で「ここはじっくりいく時間帯なんだな。」って意識が無言のうちに共有されたらかっこよくないですか?めっちゃかっこよくないですか?

俺、そういう「一本のパス」的なものこそサッカーの醍醐味なんじゃないかと思ってます。


トップの二人も、裏に抜けたら全部仕掛けるんじゃなくて、ちょっと味方の上がりを待ってみるのもありなんじゃないでしょうか。
もちろん行くとこは行ってほしいですけどね。


とかなんとか言ってますが、かいちさんの「平行より前のパスしか狙わない」みたいなスタンス、俺としてはめっちゃかっこいいと思ってますw



まとめると、

サンデーの弱点は井上("しゅごう"と読む)がゴールキック蹴れないことだねww



以上です。
サンデーAは真面目に優勝狙えるんじゃないでしょうか。



次回のコラムニストですが、井上("しゅごう"と読む)にお願いします。

普通に引き継いでも面白くないので、映画の予告編風で。



【次回予告】




その日僕らは、
楽園を失った




全米が泣いた、あの話題作がついに日本上陸!!

あのXデーに、いったい何が起こったのか

10ヶ月間の沈黙をへて、
ついに、"伝説の夜"の秘密が明かされる!!


次回、サンデーキッカーズリレーコラム

鬼才井上知之が送る一大スペクタクル巨編!!



『WAKAN』



こうご期待!!






長々とすみませんでした。
それでは皆さんごきげんよう。
2010年05月13日

出たがり屋さんの3年生でごめんなさい

テーマ:東大リーグ 2010
こんにちは、サッカー以外担当のとむです。

3年生になってから毎日1限登校です。
おかげで痩せました。(きっと)
本当は獣医の実習についてアツく語りたいとこですが、テーマに沿わないので止めます。

さて、かいちくんからのお題は、
「これからの東大リーグでヘディングで何点決めるか」
でしたね。
さっさと答えます。


1点で。


はい、終わり。
いいボール待ってます!!










…とまぁこんな風に終わらせるのは極めて忍びないので、もう少し補足してみます。

どういう状況になればトムヘディングが炸裂するのか。
僕は頑張って客観的に考えてみました。

ところが脳みそ絞って思い出してみても、頭で決めたのは2回しかない!!(他にあったら誰か教えて。)

1点目は1年のセリエの慶應キッカーズ戦。
おぐさんのコーナーを右の方に決めた気がします。
たぶん引き分けました。
2点目は2年の新関東の日大法学部戦。
おささんのセンタリングをやっぱり右に。
この試合は勝ちましたね。

とゆーことで、具体的に予想してみます。

僕が取る1点は、

負けると(たぶん)結構ヤバい試合で、

5年生(今回はずめさん?)からのボールで、

右の方に決めます。

ずめさんが左の方からボールを入れてきたら。
その時はトムヘディングの発動チャンスですね。きっと。



ごめん代表。
しょーくんめがけて蹴ってね。(はぁと)



こんなもんでいいのかな。
次はもちろん代表で!

お題は、「東大リーグ2010HP管理人の本音―ゴールデンウイークを終えて―」
でよろしくね。

ではでは。
2010年05月10日

遅れてすいません

テーマ:リレーコラム
こんにちは、2年生の成瀬です。

更新が遅くなってすいません。

かいちさん、しょうさんの二人から催促されたので書きたいと思います・

かいちさん、バイトなら紹介します!ボランチにぴったりの仕事がありますから


どんな仕事かというと飲食店で、キッチンから出された料理をほかの店員に中継したり(ゲームの組立て)、

ベルがなったら「何卓様お願いします」(声だし)、洗いあがった食器をふいたり(ボールキープ)

まさにボランチです。店員が少ない時は自らお客様に料理を出したりします(攻撃参加)

まさにボランチ。









とりあえず自己紹介から



名前:成瀬 集人

誕生日:6月11日 ガッキーと同じ

出身高校:富山県立富山中部高等学校

学年:2年

科類:文科3類

呼ばれ方:しゅうと

ややこしいんでプレー中はがんばってシュートとしゅうとを区別してください!

相手はもっと困ると思いますんで…

自分がボールを持ったときにしゅうとと呼べば相手はシュートを警戒してつめてきたらパス、

相手はあれ?パスかよ?みたいな感じでできたら本望ですかね。





自己紹介はここらへんで、サカキからのお題は

メールのこととか、バイトのこととか、ブルスポのこととかだけど書きにくいんで却下します。

せっかくサイドバックがオーバーラップしてくれたのにそこにパスを出さないのはちょっと心苦しいですが…


まあバイトのことはちょっと書いたので、サッカーで言うとオーバーラップしたさかきを
使うと見せかけて逆サイドにロングボールをけるみたいなね、マニアックですみませ…


うーん。テーマに困ったのでちょっとまじめにサンデーのサッカーを語りたいと思います。あくまで自分の一意見ですのでよろしくお願いします。


課題としてはサイドからのクロスがあまり見られないところかなと思います。

東大リーグ2試合を通してこっちがピンチになったのはサイドからのクロスでした。

せっかくかいちさんが練習でもサイドの崩しを取り入れてくださっているのでもっと意識が必要だと

思いました。

あとは相手がシュート体勢に入った時の寄せが甘いと感じました。海外サッカーなどを見ているとDF

は相手がシュート体勢に入っているときに鬼気迫る形相でボールに突撃していました。

それくらいの迫力を見せていきたいです。

とくに気になったのは2点です。

皆が言ってる通り今年のサンデーは去年の秋ごろから目指してきた形にだんだん近づいてきてると思う

し、このメンバーで絶対優勝したいと思っています。


ではこんな感じで,
あれ?テーマがいつの間にかリレーコラムから東大リーグになってる気がしますが…

今が一番大切な時期なんでそこはすみません。



次の人は…

入江くんでお願いします。

個人的には東大リーグでいわば味方であり敵でもある入江にサンデーを分析してもらいたいです。

でもテーマは自由なんで自由にやってください。

さようなら

















2010年05月08日

しょうくんは割り込むのが好きだ

テーマ:東大リーグ 2010
どーも、佐藤(水戸)しょーくんから指名されました稲垣かいちです。

最近バイト探してます。だれかいいバイ…  テーマが「東大リーグ 2010」なんでカンケーないネタはやめます。

東大リーグ2010に関して最近気になってることと言えば、東大リーグ2010公式ホームページの5月5日サカパAとスパーズBの得点者欄ですかね。



5月5日(水)
場所:御殿下グランド


第一試合 10時30分~
1部Bブロック


サカパA VS スパーズB


得点:1-0
得点者
23分上野(サカパ)①←うちの新歓代表がこんなとこにwww




内輪ネタですみません。


さてさて、茶番は終わりにしてしょーくんのお題に答えます。


「どれだけほっとしたか、とか、練習で気をつけること、とか、語ってくれ。この記事に気づいたらでいいからさ。」


まず、記事には7日の朝9時の時点で気づいてました。とむらがメールしてくれたんです。彼、どんだけサンデーのコラム好きなんすかね。24時間監視とかしてんのかな。

そんなとむくん、以前こんなことをコラムに書いてました。


「そして、初戦。
前日の夜は全然眠れませんでした。
2年ぶりくらいでしたね、あんな緊張は。
相手はスパーズA。
上手い具合にずめさんときんちゃんが点を取ってくれて、2-0になりました。
が、そこからまさかの3失点で敗北。
僕のサイドから崩されて、相手のFWが左足でゴール左隅(この場合は右隅なのかな?)に決めた2点目のシュートの軌跡は今でも覚えています。
3点目を奪われた時の絶望感も、もちろん忘れていません。

僕の去年の東大リーグはこれが全てでした。

だから、苦い思い出しかありません。

だから。

今年は優勝したい、と僕は本気で思っています。」


↑なんかかっこいいですww

去年の初戦は5月4日でスパーズA 今年の初戦も5月4日でスパーズA…

今年も初戦で敗れたらどうしよう。はっきり言って今年はチームとしてかなり完成度が高いと感じていたのである程度勝つ自信はあったんですが、去年のことがあったんで試合前はかなり緊張してました。

で、まぁ試合が始まるわけですが、序盤からサンデーペースです。ワンタッチ、ツータッチのパス、とくにFW陣のポストがうまく効いてました。そのパス回しの中での、づめさん、にの、うえさまのドリブルがまた効果的でした。前半のうちに先制し、後半開始してすぐに追加点…すごい理想的な感じですが、ここまで去年のスパーズ戦とほぼ同じ展開ww

まさかねぇ。

と思っていたら相手に得点を許してしまいました。はい、そーですね、去年はこっから5分間で逆転されたんでしたね。あまりにも酷似した展開なんで内心やや焦ってました。

が、しか~し、今回はこの後相手ペースになるも失点せず、逆にこちらが追加点をあげました。うえさまの左サイド独走が素晴らしかったです。さらに、もう1点を加えたところでようやく安心…。

サンデーというと過去に何回も優勝したつよ~いサークル。そんな中、去年は予選敗退…今年も春が近付くにつれ、有形無形のプレッシャーが。

しかも試合前日に過去の東大リーグ(2001~2009)のホームページを見てたら、モチベーションの高まりとともに極度のプレシャーが。

特に、サンデーが三連覇してたときのホムペの講評が詳しいもんで、読んでると負けられねぇてな気持ちになってしまうわけです。

まぁ、こんな状態だったわけで4点目が入った時はそりゃもうほっとしましたよ。

この時点で緊張から解放されたんで、2試合目(スペB戦)の前は緊張してないよ、とむらくん。緊張じゃなくて集中してたんだよ、とむらくん。








さて、以前のコラム(4月1日付)でこれからの練習で気をつけてほしいこととして二点あげてたんですが覚えてますか?
たぶん真面目でかっこいいうえさまあたりはちゃんと覚えてくれてるだろうなと思うんですが、
















1、キックの正確さ
2、メンタルの強さ


でしたね。 (←しょうくんっぽいw)

1に関しては試合前にも「パスミスしていいのは敵陣の半分より向こう」というような形で共有しました。1試合目、2試合目ともにいい感じでパスはつなげてましたが、まだまだレベルアップできますよね。がんばりましょう。

2に関してははっきりとはまだ言い切れないですが、東大リーグの二試合を見れば相当よかったのではないでしょうか。みんなとても気合入ってました。特に、

「そこでここで一つ公約をします。

いわゆるまにふぇすとです。

民主党よりも守ります





公約は





誰よりも声をだす


です

練習から試合まで


おれより声出せるやつ出てこいやーって感じです。



出てきてほしいです。そしたらさらにその上をいきます」


とかなんとかコラムでほざいてた 高らかに宣言していた某代表は試合中のみならず、スペB戦のハーフタイム中にも大声で叫んでましたね。びっくりして振り返ったスペのマネージャーの顔が忘れられません。

ま、代表のことは置いといて…

秋の頃のサンデーだと自分たちの時間帯に得点を決められず、相手の時間帯に失点してしまう…そして勝ちきれない、ということが多々ありました。強さはそんなに変わんないのにどうも勝ちきれない。

今回の二試合、結果もよかったし、内容もまぁよかったと思いますが、それでもやっぱりそれぞれの試合の後半に相手がペースを握った苦しい時間帯がありました。でもしっかり勝ちきれてます。
対人の強さ、ラインコントロール等頼れるセンターバック2人を中心に苦しい時間帯を耐え、そのディフェンス力を支えにして、点を取るべき時にきちんと取れています。個々の力も大切ですが、チームとしてうまく機能していた、うまく試合の流れにのれていた、これがこの二試合で優位に立て、そして勝ちきれた要因の一つだと思います。皆が声を出して一体感を持てていたということがよかったんでしょうね。

残りの試合でも気持ちの強さ、メンタルの強さ大事にしたいです。


とまぁ、長々書いたんですが、短く言えば「パスとメンタル」大切に練習がんばりましょう!ということです。


テーマ「東大リーグ2010」の次の筆者はとむくんで。

残りの東大リーグの試合で、自分がヘディングで何点決めるか代表みたく宣言してください。

あと…しゅうとくん、リレーコラム忘れずに書きなさいよ。



2010年05月07日

勝手にこんなものを作りました

テーマ:東大リーグ 2010
こんばんわ。佐藤(水戸)です。
書いてるのが佐藤、アシスタントが水戸です。
冗談です。


このブログにはリレーコラムというものがあって、次はしゅうとの番なんですが、Aチームが無事開幕2連勝を飾り、Bチームも昇格に向けて奮闘している「東大リーグ2010」なるテーマを勝手に作りました。


というのは、各チーム試合後ミーティングで反省するんですが、それをチーム全体で共有したいねってゆーチームを想う献身的動機と、ただ単に、試合の感想とか書いたりするところがほしいなーってゆー娯楽的動機からなんです。もっとこういうプレーしたい、ああいう場合はどうすればよかったの?的な、試合、プレーに関してABの区別なく、サンデーで共有しましょう。要はサンデー愛ですね。


こういうテーマに積極的に書きこむメンツは僕とか、代表くらいなもんかもしれないですが、きっと、いや、確実に、緊張から解放されたかいちキャプテンや、ブログ大好きトムくんも書きこんできてくれると信じてます。みんなも気軽に書いてくださいねー。


とりあえず、Aチーム。2勝できてよかったです。今年はマジで全勝完全優勝できるんじゃないかって期待してしまうくらいのチームの完成度です。去年の秋からのチーム作りで結果がついてきているから2勝は妥当ですよね。次に勝てば予選通過はほぼ確実なんで、しっかり勝ちに行きましょう。


でもひとつ苦言を呈します。スペB戦は結果こそ2-0でしたが、ポストや井上のファインセーブが無かったら危なかったですね。勝負に「たられば」は無いですが、あのポスト直撃のシュートが入っていたら同点で流れが変わっていたかもしれません。


今のところボール支配率は圧倒的にサンデーで、また、そういうサッカーをめざしているんですが、ひとつのカウンターで試合が決まることも多いのがサッカー。しかも優勝候補のブルスポはスピードある攻撃が脅威です。中盤でのパスミスはカウンターにつながりやすいしね、おごらずに試合に臨みましょうってゆー話です。まぁ一番相手をなめてる僕に自戒の念をこめて。


うん。自己満足に終わりそうなこのテーマ。記事が一件なんてことにならないように、次の人を指名しておきます。順番無視で僕も書きこむけどね。


じゃぁ・・・緊張から解放されたかいちくん。


どれだけほっとしたか、とか、練習で気をつけること、とか、語ってくれ。この記事に気づいたらでいいからさ。


かいちイズムを浸透させるのだ!!


じゃぁ、さようなら。あ、これから記事書く人、記事のテーマをちゃんと選んでね。じゃないとこれからの記事、全部「東大リーグ2010」になっちゃうよ。


追伸
今、ゴアの「不都合な真実」を見ていたら、Mr.Sundayがでてきた!フジテレビの日曜夜番組といい、Mr.Sundayが社会に浸透しております。
2010年05月02日

2年生の紹介

テーマ:リレーコラム
こんにちは、2年生の榊原です。

更新が遅くなってしまし申し訳ありません。
ごめん、サタカ


とりあえず自己紹介から



名前:さかきばらたかし

誕生日:6月25日

出身高校:広大附属福山高校

学年:2年

科類:理科一類

呼ばれ方:サカキ



みなさん新館合宿お疲れ様でした。
新入生のみんなは来てくれてありがとう!
上級生の方々は、迷惑をかけてすいませんでした。


さて、お題は「2年生の紹介」ということなので、
さっそく紹介していきたいとおもいます!



しゅーと

メール大好きなお兄さん。
サッカーうまい。
遅刻の常習犯


入江

サッカーうまい
頭いい
頼りになる
つまり、でき男です


うえさま

イケメン
やさしい
かつぜつが悪い


にの

遅刻の常習犯
井上いじりがおもしろい
シャイボーイw


のっくん

イケメン
癒し系
やさしい


帰山

かわいい
いつもねむそう
遅刻しないでね


宇佐美

まじめ
新歓のビラは宇佐美のおかげ


佐隆

新歓代表
帰国子女
遅刻魔


まっつん

バイトしすぎ
練習きてねー


まいまい

アメフト部
あんまり練習これない


井上

遅刻の常習犯
酒豪



と、まぁこんな感じですかね~
それにしても遅刻キャラ多いなw
サンデーが時間にルーズなのは2年生のせいっていう噂も…


新入生にはどんなキャラの子がいるのか楽しみですね



僕、文章書くのすごい苦手で、つまらない文章書いてしまい、すみませんでした。



では、次はしゅーとくんにコラムを回したいと思います。

お題は
メールのこととか、バイトのこととか、ブルスポのこととかなんでもいいよ~


では、東大リーグがんばりましょ~

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