泣いて生まれてきたけれど

情報が命に直結する時代


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牛久東洋医学クリニック院長 内海聡さん 
http://ushikutoyo.com/
のツイートより


向精神薬として最も有名な薬かもしれないクロルプロマジン。
その薬が「最初の精神薬が、もともと染料や豚の寄生虫駆除剤だった」
というのは誰も知らないでしょう。最近聞いた話でも一番印象的でした。
は?何を使っとんねん!となればまあ自然な発想でしょう。


抗うつ薬の売り上げ。
1999年には173億円の売上が2006年には875億円にも​達しています。
しかし患者はどんどん増えています。
「特効薬」が出たのであれば、
どんどん患者は治癒​して患者数は減ってもよいものです。
つまりこれらは「薬」ではないということなのです。


うつ病薬はコカインや覚せい剤と同種の依存性があり、
確実に脳が破壊されることは研究で証明されている。
とりあえず一度でも飲ませることができれば、あとは精神科医の金づるです。


もうそろそろ気づくべき時だ。
抗うつ薬にはほとんど効果がないことを示す研究がすでに山のようにある。
それどころか、抗うつ薬は慢性的な依存状態を引き起こし、
身を砕くような絶望感から人生すら台無しにされてしまいかねないのだ。


病院に入院後死亡した患者の数は、
第二次大戦後に戦死した人間の数より多いことがわかっている。
実際その中の多数に、
精神薬の大量療法による死亡者が多数含まれているのは間違いなかろう。


デパスやワイパックス、睡眠薬などベンゾジアゼピン系精神薬は、
国連の麻薬統制委員会において、
れっきとした麻薬として登録されています。
海外の精神科医にはヘロインよりも抜きにくいとさえいうものもいる。
麻薬を飲めば不安はどうなるか、
その麻薬を飲んでいれば脳はどうなるか、小学生でもわかる。


躁うつ病ではなかった、もっといえばなんでもなかった人に、
抗うつ薬を投与することで強制的に躁転してしまった後、
知識のなさから精神科医に「あなたはうつではなく躁うつ病だったようです」
といわれて、納得して引き続き詐欺に引っ掛かっているケースが大半。
後は自分で調べて。

抗うつ薬で恐ろしいのは躁転や依存もそうだが、
認知障害が後遺症として最も恐ろしい。
このことはネット上をみてもあまり書いていない。
抗うつ薬は強迫性にこそ効果を発揮するとよくいわれるが、
それはつまり強迫性を薄めるわけだから、
飲み続けるだけでどんどん「ちゃらんぽらん人間」になってしまう。


拡散希望。労働安全衛生法改正改正案とは、
労働者全員にメンタルヘルスチェックを義務付ける法案。
見せかけ上はいいが、強制的に義務付けられることで、
多くの労働者が不必要にメンタルに問題があると評価され、
自分から受診したり企業に勧められたりして、精神科被害者が激増します。

過労死対策・自殺対策という名目で、産業カウンセラーや産業医との
定期的な面談などが義務付けられるようになってきています。
今やその法案が成立寸前であり、当然のことながら即、向精神薬漬けです。
そして職場に復帰できなくなり、最後は退職、自殺、他害・・・。


米国国立精神保健研究所が実施した再発に関する最初の研究
『精神安定剤服用の慢性統合失調症患者による
突然の服薬中止後に起こる再発』概略
:再発率は服用量に直接関連することが判明。
抗精神病薬の服薬中止前の量が多ければ多いほど
再発率は高かった。


有名な薬パキシルに関してstudy 329というこれまた有名な資料があります。
これはパキシルには青少年のうつ病にプラセボを超える効果がなく、
実際​には有害な副作用があることを
グラクソスミスクライン社が認識し​ていたことを認めた文書です。


児童精神科医たちが発達障害を流行にした一番の理由は、
それこそ「金」にほかならない。
児童精神科医の間では「発達障害の生涯支援」という有名な言葉がある。
つまり彼らにとって患者は、一生金を貢いでくれる存在なのである。

今教育現場では発達障害やアスペルガー​を見つけるのに躍起になっている。
必ず発達障害になるよう質問(アンケート表)が構​成されていて、
向かう先は児童相談所や発達障害支援センターであ​り、
精神科へ紹介、精神​薬を飲まされるというのがパターンになっている。

今の社会では、ガキ大将も、昆虫博士も、真の天才も生きていくことができない。
他人と違う個性や才能は精神医学によって「障害」とされてしまう。
子どもたちは、カウンセラー、学校医、教師、PTA、親たちによって
「自称専門家」へと連れていかれ、
社会から排除され殺されるという未来が待っている。

発達障害という概念がなくならない限り、永遠に早期介入はなくならないだろう。
事実さえ知ってしまえば自分がどれだけ洗脳され、
ウソをふりまいていたかがよくわかる。
とにかく全国すべての児童精神科医は
極悪非道の限りを尽くしているといってよい。


医師だからまかせて大丈夫という考え方をやめる。
次に大きな病院だから大丈夫だという考え方をやめる。
そして医師は良い人たち良い職業だからという「性善説」をやめることである。
これは医療裁判などに携わっていると特に強く感じることである。


薬が先に開発されて、その薬を売るために
都合のいい精神疾患が作りだされている。それこそが精神医学。


精神疾患や精神薬に否定的​な提言をする団体が、
実は製薬会社のダミー会社だったりすること​は稀ではない。
それはアメリカでは複数の団体において発覚​していること。
日本の自閉症協会やADHDの大御所「えじそんくらぶ」​は?
あのツレウツもほとんど製薬会社がスポンサー。


世界一農薬を使っている国は日本なのです。
2010年のデータはダントツです。
農薬も向精神薬と同じ、自殺者、うつ病患者を増加させる​
という意見もあります(科学的データはまだありません)。


バーモントの経時的研究概略:
バーモント州立病院に入院していた統合失調症患者の転帰を調査した長期研究。
20年後、25%から50%の患者が完全に薬剤を断ちながら
統合失調症の症状もその兆候も見られず正常な生活を送っていたことを報告。
生涯薬を飲み続けなければならないというのは「作り話」


なぜ日本がここまで落ちぶれたのか?
目の敵にしている精神医学が、日本を退廃させた
象徴的な存在であることは間違いない。まさにアヘン戦争時の中国と同じ。
金、統制、選民のためニセ診断をつけ麻薬や覚せい剤もどきを投与する。
電気ショックと拉致監禁。カウンセリングでさえ同じである。

日本の落ちぶれはもちろん精神医学だけの問題ではない。
医学全体であっても同じ。
命にかかわらないどうでもいい物事をどんどん医学に組み込み、
クレクレ君と不安者をひたすら作り続けている。
それらは製薬会社の利権の源でもあり、
医学会が存続するための手法でもある。


暴力を起こす薬
8位 ルボックス 抗うつ薬
7位 ハルシオン 睡眠薬
6位 ストラテラ ADHD 治療薬
5位 ラリアム マラリア薬
4位 アンフェタミン ADHD 治療薬
3位 パキシル 抗うつ薬 
2位 プロザック 抗うつ薬
1位 チャンピックス 禁煙補助薬

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「命の電話」を開設している
坂口恭平さんのツイート

医者から処方されたマイスリーというまだ認可されて十年くらいしか経っていない
睡眠導入剤を飲み過ぎて、神経が完全に侵されてしまって、
精神だけでなく体までも壊れてしまい、今から自殺したいという人からの電話。
どうしたらよいものか。アルコール中毒にもなっていたそうだ。こりゃまずい。。

なぜこんなに厚生労働省が認可した薬を飲み続けて、
こんな神経障害みたいな状態になるのか、
こんなことがあっていいのかと彼は言っている。
初めて飲んだ時、人生でこんなに気持ちのよい体験をしたことがない
と思ったくらいとんでもない状態になったようだ。
まだ電話してる。電話しながらツイートしてる

もう彼は薬を断絶しているらしい。三年前にやめたらしい。
それでもまだ彼は神経に毒が回っているとのこと。
体全身が震え、しびれ、頭が痛い、思考もおかしくなっているとのこと。
心配だ。。マイスリーって薬、大丈夫じゃないだろ。
というか、精神薬はやっぱりほどほどにしておかないと。。

彼は名古屋の近くに住んでいるらしいので、
長久手のトークショーに来てくれるって。まじでよかった。
死なないって言ってくれた。まじでよかった。
絶望したらすぐに電話しろと命令笑。。。喜んでくれた♡。
神経が駄目になったのなら神経を鋭敏させる行為を続けるしかない。
簡単にオナニーするなと命令。

自殺年虜に苦しむ人たちの多くが、家族の無理解に苦しんでいる。。。
頼むよーー。家族ーーー。少しは苦しんでいる人を助けようと思ってよーーー。
もちろん、ずっと苦しんでいる姿を見ていたら、
疲れたり、絶望したりするのは分かるけど、、それでもやっぱり
死にたいと思っている人のことを助けてと思う

しかし、精神薬のツイートすると怒られるので、やめておいたほうがいいが、
やはりこういう人が一人でもいる状態ってのは、まずいと思う。
それでも薬を飲んで助かったという人を
批判しているわけではないのでご心配なく。
でも、飲み過ぎるとやはりまずい結果になる場合がある。
そこを心配してます。

しかし、彼がかわいそうだ。。体がむちゃくちゃ痺れて痛いらしいんです。

とても心の優しい声のきれいな女の子から電話があり、
そのマイスリーの中毒になっちゃって、今はやめて三年経つけど、
いまだに体中がいたくてもう自殺寸前の彼のことを助けたい、
愛知県に住んでいるので近くかもしれないので、何か力になれれば
と言ってくれて僕は泣いた。新政府国民はんぱねえよ。

だから、その彼よ。がんばろ。かわいい子も応援してるぞ。
彼は死なないと僕と約束してくれたので、大丈夫だと思っている。
といって、先日、マジックリン飲んで自殺未遂しました
と言われた経験も持っているけど。。。涙。。
その子も死ななかったからよかった。頼むよ。
僕はあなたたちが死んだら悲しいよ


死にたいと言っていた元マイスリー中毒の彼が、再び電話してきて、
今日、本当に死ぬところだった。
偶然ネットでyoutubeの僕のCMを見て電話をした。
そして23日に僕に出会うまで三日間は絶対に死なないと思えたと
号泣して電話してきた。三十歳代の男性。
僕も一応 一安心して寝れそうだ。。ふぅ

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http://bator.blog14.fc2.com/blog-entry-1138.html より

「近隣の、精神科や心療内科にかっかっている「うつ病」患者は、
2年、5年、10年…と通院している。処方箋をみると初診時に、5剤~12剤。
その中には必ず習慣性のため、止められなくなる薬剤が含まれている。
一生通院させる魂胆だろう。
ある心療内科に、時々患者を紹介していた、処方箋を拝見したら
 2剤しか処方されていないので信用していた。
 その心療内科に一年間通院中の若い男性が別件で当院を受診された。
唖然、6剤処方され、薬物中毒寸前である。
 内容は、三環系抗うつ剤=心毒性が指摘されている: パキシル
=新しい抗うつ剤だが、若者では自殺率が多くなる:
あとは、眠剤と習慣性のある薬剤。

 「病院を替えた方がよい、初診時に 3剤以上処方するところはだめ
とアドバイスしたが、途方に暮れている。
意を決し、「僕が治してあげる」と申しあげた。

 まずは、余計な薬剤をだんだん減らし
(急に中止すると中毒症状がでることがある)、一剤へもって行く。
あたり前だが、半年で完治した。
 数ヶ月前、抗うつ剤を処方したところ、再診時患者さんが
「この先生は、良心的ですね」と調剤薬局で言われたとのこと。」

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@mukurooo
対症療法より原因療法。
癌治療は癌細胞だけ殺すわけないじゃん。
精神病の薬も全部弱らせておとなしくさせるんだよ。


@2012wat
NHKに言われるまま、体調不良を
うつ病の症状かと心配して心療内科に行かれた方。
大量にもらったその薬は効きません。
強くないから大丈夫と言われたなら驚くほど強い薬です。
しばらく様子をみましょうと言われたなら、しばらくは平気で数年続きます。
製薬会社のボロ儲けは構造的に東電そっくりです


@itoshunya
今朝のフジテレビ系列とくダネ!では小児精神科の問題を放送。
子どもに安易に向精神薬を使う。
これがどんな悲劇を呼ぶかは想像に難くない。
日本独特の多剤処方が小児科の世界にまで及ぼうとしている。
発達障害など安易な診断は子どもの未来を奪う?
どんな薬にも副作用がある事を忘れてはいけない。


@nisi_sin
日本は、薬の消費量、世界一 http://bit.ly/xV5nEb 
日本の抗うつ剤の売り上げ:1000億円/年。
新世代型抗うつ剤の売り上げ:720億円/年。
睡眠・鎮静剤(主にベンゾジアゼピン)の消費量は、
日本:18億錠(世界1位)。
伊:7億2千万錠。
仏:2億9千万錠。


@keijimoriiVet
抗うつ剤パキシルが子供や青少年に効果が無い
というデータを隠して販売していたことで
製薬会社が巨額の賠償金を支払う可能性。
http://www.naturalnews.com/036385_GlaxoSmithKline_criminal_fraud_bribery.html
(リンク切れ)


精神科へ行けば100%「○○病」と診断される!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=265442


@yo_kopyua
農薬の神経毒でうつ病になることが分かっている。
世界一農薬散布が多い国は日本。無関心ではいられない。
http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/research/ehn/ehn_081008_Depressed_by_pesticides.html


@prism314159
精神科に通ったり、向精神薬を飲むのはやめよう。
友人が数人、これで自殺に追い込まれた。
ネットで向精神薬の副作用、被害のことを知る前だったので、
教えてあげれなくて、悔しい。
今、飲んでいる人は減らしていって、最終的にやめよう。




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