マーケット・スマホ用レンズ

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シャープは、スマートフォン向けレンズメーカーのカンタツの第三者割当増資を引き受け、出資比率を18%から44%に引き上げたことを明らかにした。

株式の取得額は数十億円とみられる。

カンタツはシャープのほか、米アップルなどとも取引があり、スマホ向けレンズでは国内大手。

シャープは電子部品事業の拡大を進めており、有力サプライヤーとの関係を強化する狙い。
















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