やっと…!

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時間割、明日で確定させます!!(笑)ということで、こんな感じになりましたー時間割発表された当日に計画したのに色々あって、めっちゃ変更したしwwwまた教科書買わないといけんし売るしwww↓↓
 
・前期
 
月曜
①中古文学
②古代文学プレゼミ
 
火曜
①マーケティング論Ⅰ(政経学部)※聴講
 
②歌舞伎プレゼミ
③ドイツ語(共通)
⑤古代文学研究
 
水曜
①インターンシップ事前研究(キャリア)
③仏教心理論(人間関係学部)
④国際協力論※明日受けて決める(政経学部)
 
木曜
①宗教文化論※聴講(共通) 
②心理学の初歩(共通)
③民俗学研究
⑤マスコミキャリア概論※聴講(キャリア)
 
金曜
②近代文学研究
③ドイツ語(共通)
④伝統演劇
 
・後期
 
月曜
②古代文学プレゼミ
⑤創作入門
 
火曜
①マーケティング論Ⅱ※聴講
②歌舞伎プレゼミ
③ドイツ語
④民俗学
⑤古代文学研究
 
水曜
③児童文学研究
④中世文学研究
 
木曜
②心理学の初歩
③民俗学研究
 
金曜
①地域社会学(政経学部)※変更の恐れあり
 
②比較宗教論(人間関係学部)
③ドイツ語
 
とまぁ、こんな感じです。計50単位くらいでしょうか。また聴講増えるかもw 
 
聴講多いなwww
 
なんか人より色んな分野学ぶ気がします。楽しくやりたいです。っていうか現在進行形です(笑)
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混沌。

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ふと思ったのだが、好き勝手な事をしていいのって、本当に今だけなんじゃないだろうか。
だからこそ、可能な限り精一杯暴れて良いんじゃないだろうかと思う。
 
学問、スポーツ、趣味……何でもしていい。
何でもしていいからこそ、何を優先すべきかを見極めるのが難しい。
時間を浪費するのは、非常に勿体ない。
 
私は今何なのか。どんな存在なのか。
 
私のこんなとりとめのない考えなぞ気にも止めずに、世界は進んでゆく。
 
体が何個もあったら良いのに。時間がもっとあったら良いのに。
この限られた時間と身体の中で、私はどこに向かってどのように生きていけばよいのだろうか。
 
そんな観点から、次の話へ。※多少下ネタが入ります。
 
 
ヨスガノソラという昨年秋から放送されていたアニメかある。
18禁PCゲームが原作ということもあり、色んな意味で、このアニメは話題となったが、私は一応、全話視聴した。
 
さるお偉い方が騒いでいる青少年云々条例が可決される中、こんな作品が放送されたというのは実に挑戦的であった。
 
結論からいうと、私はこのアニメが好きだ。映像美、声優達の名演、豊かな旋律を奏でる音楽、物語としての完成度─。
 

確かに、そんな描写が必要以上に多かったかも知れない。実際私も面白半分で見ていたし←
しかし、それだけ目的のアニメだったら、私は拒否反応を起こし、気持ち悪くなって観るのをやめていただろう。(30歳の保健体育は、その例であるwいやしかし、この作品の目的こそ人間として本能的衝動を孕んでおり、普通のことを否定していることになるのか…?否、あまりにもそれだけというのは、どうだろうか…難しい…笑)
 
 
このアニメはそれ目的ではないと思ったからだ。
確かに、訴えかけるものがあった。そして、あまりにもその映像が、私の目には綺麗に映ってしまった。
 
古事記で、イザナキとイザナミが巡って国を生んだとき、人々がそれをなすように、それはごく自然に、お互いの身体を誉めあって、美しく描かれている。
昔の人々の方が、性に寛容だったということを聞いたことがある。
妖怪の類も卑猥なものが多いということも、その表れであり、人々は隠しつつも、完全には隠していなかった。(そういう意図があったか?)
 
だから、我々は敏感になりすぎているのではないだろうか。
しかし、私の場合、それを自分がするという立場に置き換えることは出来ない。自分が自分じゃなくなるようで、気持ち悪くなる。これはアニメだから、現実の世界の話じゃないから、こんな風に考えられるんだと思う。しかし、いずれ向き合っていかなければならないのが、現実である。
 
 
 
幼い頃の記憶。近親相姦という禁忌。人々がその事実を知ったときのやりきれなさ………。穹と悠は、電車に乗って、どこまで行くのだろうか。
 
このように、どんなアニメでも否定は出来ないのである。いくら社会的批判を受けようとも、それだけ放送しようとする熱意があったのは確かなことである。
 
アニメは、訴える力がある。ただの絵が動いているものじゃない。アニメを馬鹿にするやつは、先入観も何もかも捨てて、一度観てみれば良い。色々なことを考えさせられるから。
 
 
 
この機会に、好きなこととは?他人の目がなんだ?愛とは?について、振り返りたい人は、万人向けではないが、是非視聴して欲しいと思う。(ただしこっそりと)
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情けない肩。

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自分の肩に手を乗せてみた。
小さくて情けない。そんな自分の肩に、一体何を背負えるというのだろうか。何を守れるのだろうか。
 
 



守りたい。




守るって、良い言葉だと思いませんか?




沢山の音楽─歌詞を聴いたり、物語を読んだり観てきたりしたけれど、守るという言葉は非常によく聞きます。
 
 
 
しかし、現実ではあまり聞くことがない。
 



守る。


私はもっとこの言葉を
聞きたい。聞かせて。伝えて。伝えたい。と思います。
 



守る。




貴方は、心から守りたいと思える人はいますか?
 
そんな方がいるなら、それはとても幸せなことだと思います。誰かのために支えたい、守りたいという気持ちは素敵なものなのだと思います。
その心は、芯が強くて
自分を支える力でもあると思います。だから、素晴らしい気持ちなのです。だから、誰かを支える力になりえるのです。
 


そして、私は誰かを守りたいと願う。
しかし、その誰かが誰なのか。誰かがいつかやってくると信じて、
今日も前へ進む。

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