アインシュタインの皇室への評価

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この皇室に関しては、あのアインシュタイン博士もここまで評価しているという記事もある。

「近代の日本ほど、世界を驚かしたものはない。この驚異的な発展には、
 他の国と異なる何かがなくてはならない。日本は3000年の歴史を通して
 一系の天皇を戴いてこれたということが、今日の日本をあらしめたと断言
 できる。私はこのような尊い国が、世界のどこかに一カ所くらいなくては
 ならないと常々考えていた。世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か
 争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときがやってくる。

 その時、人類は本当の平和を求めて世界的な盟主をあげなければならない。
 この世界の盟主になるものは、武力や財力ではなく、あらゆる国の歴史を
 遥かに越えた、最も古く、最も尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化は
 アジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻ら
 なくてはならない。我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を
 作っておいてくれたことを……」  (大正12年 雑誌『改造』より)



これは1922年11月16日に初来日して40日間日本に滞在した
アインシュタインが伊勢神宮参拝の際の講演時に残したメッセージといわれている。

【注】このメッセージは、
 清水馨八郎『日本文明の真価』(祥伝社黄金文庫 2002年)、
 河内正臣『真実のメシア=大救世主に目覚めよ』66頁(山手書房新社 1992年)、
 名越二荒之助『新世紀の宝庫・日本』102-3頁(日本教文社 1977年)、などにも
 掲載されている有名なものだが、それぞれ出典が曖昧なのでアインシュタインの
 言葉であるとは断定できないとの説もある。

 

確かに、今我々が生活の中で天皇陛下を意識することはあまりない。

しかし天皇家の意見も聞かず、日本国民の意思も聞かず、満足な議論もないままに、
2600年もの歴史を一瞬で消してしまうのはいくらなんでも急ぎすぎである。


天皇制を存続させることは、戦争を賛美することではない。

「反戦」という聴き心地の良い言葉を「過去の戦争責任」と強引に結びつけることによって
「天皇制の否定」や「反日」に利用する勢力こそが『現代の目に見えない戦争』における侵略者なのである。

これは靖国参拝を否定する考え方と同根である。


長くなるのでここでの説明はこれくらいにしておくが、
詳しく知りたい方は以下のURLを参照して頂きたい。


ttp://www.geocities.jp/banseikkei/
ttp://www.geocities.jp/banseikkei/qa.html
ttp://www.infosnow.ne.jp/~sevas/adult/japan/japan2.html
ttp://www.geocities.co.jp/WallStreet/4792/senzai.html


いずれにせよ、実際に日本は戦争も強かったし、皇室は世界的に高く評価されていて、
戦後の復興も現在の国力も世界に誇れるものである。




この天皇問題には、やはりあの特定アジアが絡んでいます。


聞いた事が有るかもしれませんが、

いわゆる女性宮家です。


現在男性が天皇になり、代々続いている訳ですが、

なんかDNAかなんかのYだのなんかがあって、

女性だと染色体が異なるので~みたいな奴だったと思う

(無知でスイマセン)


女性が天皇になると、

当然旦那は男ですよね~


純日本人なら全く問題ないのですが、

例えば中国人だったら?

韓国人だったら?

アメリカ人だったら?


これを反日連合は狙っているとのこと。


少し前まで大騒ぎしていたみたいですが、

現在は白紙になったみたいで、良かったですニコニコ


















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