White Catのブログ

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神というモノが存在したならば時として、さまざまな試練を人々へ与える事がある。
There is sometimes giving people various trials if the thing of god existed.

しかし、努力・創意・工夫・経験・知恵で乗り越えられない試練は与えない。
However, there is not giving the trial not got over by the effort, originality, the device, the experience, and wisdom.

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喜怒哀楽が激しすぎ! 情緒不安定な人に共通する4つの特徴
自分自身で感情をコントロールできない「情緒不安定」な状態。こういう状態になっている人をどう扱えばよい..........≪続きを読む≫






 喜怒哀楽が激しすぎ!
 情緒不安定な人に
  共通する4つの特徴



  2016年05月05日 11時10分 提供:マイナビウーマン


喜怒哀楽が激しすぎ! 情緒不安定な人に共通する4つの特徴
写真を拡大写真を拡大喜怒哀楽が激しすぎ! 情緒不安定な人に共通する4つの特徴



自分自身で感情をコントロールできない 「情緒不安定」 な状態。 こういう状態になっている人をどう扱えばよいのかわからないし、腫れ物に触るかのように気を使いながら相手をしないといけないので、一緒にいると疲れてしまうこともありますよね。
今回は、情緒不安定な人の特徴について、働く女性のみなさんに聞いてみました。


■感情の起伏が激しい
・「急に怒ったり泣いたりする。自分がこの世で一番不幸、悲劇のヒロインだと信じ切っている」
              (31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「すぐに感情的になって泣く人。自分を慰めてとアピールしているみたい」
                  (33歳/医療・福祉/専門職)

・「すぐに落ち込む人です。話していても急に暗くなったりします」
             (33歳/ソフトウェア/事務系専門職)

喜怒哀楽が激しいにも限度があるもの。 突然、泣き出したり怒りだしたりする人の相手をしていると振りまわされっぱなしということも。 親身になって慰めてあげたり、心配したりしても自分の気分次第でいきなり態度が変わったりすることも多いので、相手をしているほうが精神的に疲れ切ってしまいそうです。


■他人からの評価を気にしすぎ!
・「自分もそうだけど物事を悪く捉える。 自信がなく、心に余裕がないから、自分のことを悪く言われているように思ってしまう」
            (23歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

・「他人からの評価を気にしすぎる人。 相手からどう思われているかばかり想像して勝手に落ち込んだりしている」
           (30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

いつも物事を悪い方向にばかり考えてしまって、そのせいでさらに落ち込んでしまう。 完全にマイナス思考に陥っている人は、まわりの人自分の悪口を言っているのでは、と被害妄想に走ってしまうようです。 周囲に励まされるほど、「自分はダメな人間なんだ」 と思い込んでしまう悪循環ですね。


■自分と他人を比べる
・「自分以外の人間は全員幸せで恵まれてると思い込んでいるような人」
           (31歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「自己中で自分のことばかり優先してるくせに、『私だけがこんなにがんばってるのに』とか自分はまじめすぎるからとか、意味わかんないことばかり言う人」
              (31歳/建設・土木/事務系専門職)

自分は不幸なのにまわりの人はどうして幸せなんだろう……と、他人を羨む気持ちが大きくて、情緒不安定になっている人も多そう。
人から認められたいという気持ちが強すぎると、それが叶わなかったときに悲観的になってしまうのかもしれませんね。 自分には自分のよさがあると思えれば、人と比べる必要もないのでしょうが、それが難しいのかも。


■依存しやすい
・「落ち着きがなく、スマホ依存症の人が多い。とにかく少しでも人との繋がりを感じていないとだめな人」
           (28歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

・「ネガティブで、人に依存しやすい」
(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「スマホが手放せない。常に誰かと繋がっていないと不安だから」
           (34歳/学校・教育関連/事務系専門職)

いつも誰かと繋がっていたい、ひとりになるのが不安。 こういう人もちょっとしたことで情緒不安定になってしまうことがありそうです。
SNSなど手軽に人とのコミュニケーションを取る手段が増えてきているだけに、余計に人との繋がりを断たれることに不安を感じるのかもしれませんね。


<まとめ>
情緒不安定な人は、内向的で悲観的な性格だったり、気持ちを切り替えるのが苦手だったりする人が多いのかも。 ちょっとしたきっかけで、感情のスイッチが入ってしまうと自分でもどうすればいいのかわからず、そのせいでさらに落ち込むこともありそうです。
性格的な問題だけでなく、そのときの環境や人間関係が原因で誰にでも情緒不安定になる可能性はあるもの。 上手に気分転換できる方法を知っておくと、感情のコントロールもうまくできるようになるかもしれませんね。


 (ファナティック)

 ※画像はイメージです

 ※マイナビウーマン調べ
 調査日時:2016年4月11日~4月15日
 調査人数:117人(22歳~34歳の女性)



関連リンク
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   マイナビウーマン













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ビジネス  2016/05/06 20:30


 時速1100キロ超の交通システム
      「ハイパーループ」
     年内に本格試験走行へ




Sam Abuelsamid ,
CONTRIBUTOR
A lifetime in the car business, first engineering, now communicating


image credit: Hyperloop Technologie

金属製のチューブの中を、空中浮上式の車両が超高速で走る――これが都市間を結ぶ交通機関の “未来” なのか。

 “ハイパーループ” というこの次世代交通機関の構想は、2013年、イーロン・マスクによって初めて公表された。 目下開発が進められており、初となるフルスピードでの本格試験走行が2016年内に予定されている。
ハイパーループ・テクノロジーズ(Hyperloop Technologies) のブローガン・バンブローガンCTOが、4月中旬にデトロイトで開催されたSAE(自動車技術者協会) の会議&見本市SAE World Congressで同社の取り組み内容について語った。

ロサンゼルスに本社を置くハイパーループ・テクノロジーズは、マスクが構想を発表した後に開発に名乗りをあげた企業のひとつで、その取り組みはほかの企業よりも進んでいるように見える。
同社は現在、ネバダ州の砂漠地帯に全長3kmのテストチューブを建設中。 2010年代が終わるまでには世界のどこかで商業化を実現したい考えだが、それまでにはまだ多くの課題が残っている。

ハイパーループの基本前提は、真空状態に近い、全長数百から数千kmの金属製のチューブ内を、乗客を乗せた車両が空中浮上(非接触) で進むという仕組みだ。 車両は電磁推進装置を使って加速し、磁気浮上によってチューブの底面に接触することなく、浮いたまま “滑って” 進む。
チューブ内は超低圧で空気抵抗が最小限に抑えられるため、それ以上の推進力がなくても長距離を走ることができるのだ。 だがこのコンセプトを大規模で実現するためには、やることが山ほどあり、多くのエンジニアを必要とする。

バンブローガンがSAE World Congressを訪れたのは、世界最大の交通技術者の集まりで創業15か月の自社の取り組みについて説明し、現在140人の開発チームの増員を図るためだ。 彼自身はクライスラーでエンジニアとしてのキャリアをスタートし、カリフォルニアに移り、マスクが設立した宇宙船の開発・製造大手SpaceXで10年以上経験を積んだ。

ハイパーループ・テクノロジーズは、この新型高速交通機関のための基盤技術の開発に重点を置いている。 しかし、全てを自社で行うのではなく、パートナーやサプライヤと提携し、それらのシステムに必要なハードやインフラのかなりの部分を提供して貰う考えだ。 ハイパーループの優れた特徴の一つは、システムが地上でも地下でも、あるいは水中でも可能だということだ。

この構想はあまりにも斬新だ。 そのため最初の商業化は、まずは貨物で信頼性と安全性を証明することに重点が置かれる可能性が高い。 それが証明されない限り、乗客はこの新しい交通手段を利用しようとしないだろう。


image credit: Hyperloop Technologies

チューブ内の気圧は約100Pa、つまり通常の大気圧の約1,000分の1だ。 電磁推進システムによって巡航速度に達すれば、車両はカーブや高度の変化の回数によって20〜30マイル、電力供給がない状態で “滑る” ことができる可能性がある。
ハイパーループ・テクノロジーズでは、車両を浮上させ、摩擦をほぼ無い状態に維持する上で、継続的な電力供給を必要としない “無電源電気浮揚システム” と称するものを考案した。

最高速度は、チューブの軌道や地元の規制によって異なる。 貨物については乗り心地は問題にならないため、乗客を輸送する際よりも速いスピードに加速されることになる可能性が高く、最大で時速700マイル(約1,127km) に達する可能性もある。

「ハイパーループを使えば、ミシガン州のデトロイトから100マイル(約160キロ) 以上離れたイーストランシングまでの乗客輸送が約20分になる」 とバンブローガン。 「インターネットと同じような原理で、輸送を “パケット化” する。 コンパクトな車両にし、10秒程度の短い間隔で発車する仕組みだ」 は説明した。

乗客用車両は、最大限の柔軟性を実現すべく20~30人乗りで設計が行われている。 ハイパーループの “線路” は複数の都市を結ぶものになり、それぞれの目的地に到着したら、車両はその “線路” を外れたところにある “乗降口” につけることになる。

バンブローガンの言う 「輸送のパケット化」 というのはインターネットの仕組みによく似ている。 ネットでは、異なるコンピューターに向かう小規模な個々のデータパケットが同じ伝送経路を進み、それぞれの目的地で別のラインに逸れていく場合がある。
車両を比較的小さい規模にとどめることで、ハイパーループについても利用可能性を最大限にしつつ、同じことをしたいとバンブローガンは考えている。

1本のチューブの中で、車両は一方向にしか進むことができないため、双方向の移動を実現するには、各ルートに最低でも2本の並行したチューブを建設する必要がある。 複数の目的地を結ぶ環状のチューブ1本というシステムも建設可能だが、利用者にとってはあまり望ましくない。

バンブローガンはまた、ものを動かすことに重点を置き、そのために使われる仕組みについてはさほど気にしない鉄道会社との提携についても言及。 実現すれば、ハイパーループ・テクノロジーズはそれら鉄道の線路に近い既存の敷設用地を活用することができ、導入を劇的に単純化することが可能になる。


image credit: Hyperloop Technologies

バンブローガンによれば、双方向のハイパーループ・システムの建設コストは1kmあたり約1,500万ドル(約16.6億円)。 もしもこの推定が正確ならば、サンフランシスコとロサンゼルスを結ぶ約643kmのシステム建設費は100億ドル(約1.1兆円) を下回る。 同じ区間を高速鉄道で結ぶ場合、建設コストの現在の推定額は600億ドル(約6.6兆円) だ。

現在、ハイパーループ・テクノロジーズの資金調達額は約1億ドル(約111億円) に達しており、今後のテストが成功すれば、さらに多くの資金を調達できる可能性もある。


image credit: Hyperloop Technologies

ハイパーループは、民間航空機よりも運営コストの点でもかなり強みがある。 現在、座席マイルあたりの運航費は格安航空会社で約7~8セント(約7.7~8.8円)、従来型の航空会社で11~12セント(約12.2~13.3円) だ。 バンブローガンは、ハイパーループの場合はこれが約1.6セント(約1.7円) になるだろうと推定する。

これらのコストが推定通りになるのかも、技術が予定通りに機能するのかも、現時点ではまだ分からない。 だがハイパーループには、都市間で人や貨物を移動させる未来の複合輸送システムとして、とてつもなく大きな可能性があるのは確かだ。


image credit: Hyperloop Technologies

多くの乗客を機体に乗せ、空を突っ切る航空機に比べて、乗り心地や利便性が改善される可能性も大きい。 ハイパーループ・テクノロジーズが2016年内に行う予定の試験走行には、世界の注目が集まるだろう。
バンブローガンのかつての上司であるマスクが最新の電気自動車を発表した時や、ロケットの洋上着陸を成功させた時のように。


  編集=森 美歩

















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    暗黒物質の証拠発見か
   国際チームが宇宙で観測



  産経新聞  12/9(金) 8:14配信



 宇宙に存在するとされながら見つかっていない 「暗黒物質」 の証拠を、米欧などの国際チームが発見した可能性があることが8日、分かった。 国際宇宙ステーション(ISS) で観測したもので、9日に発表する。 発見が確定すればノーベル賞級の成果となる。

 暗黒物質は宇宙最大の謎とされ、その証拠や正体を探る研究が世界中で行われている。

 観測したのは米航空宇宙局(NASA) や欧州合同原子核研究所(CERN) などが参加するチーム。

 チームは2011年、ISSに 「アルファ磁気分光器」(AMS) という検出器を設置し、宇宙を飛び交う粒子を観測。 身の回りにある普通の物質とは電気的な性質などが反対で、自然界では見つかっていない 「反物質」 を探した。 その結果、ヘリウムの反物質である 「反ヘリウム」 を5年間で数回、検出した。

 暗黒物質同士が衝突して崩壊すると、反陽子と反中性子が生じる。 検出した反ヘリウムは反陽子2つと反中性子1つが結合してできたもので、暗黒物質が存在することの証拠になる。

 ただ、観測データが少ない上、検出器が別の信号を捉えた可能性もあり、まだ発見したといえるレベルではないという。

 チームの灰野(はいの) 禎一(さだかず) ・台湾中央研究院副研究員は 「観測されたものが本当に反ヘリウムなら素粒子や宇宙論に与える影響は大変大きいが、さらにデータをためないと確定的なことはいえない」 としている。




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  最終更新:12/9(金) 9:15


   産経新聞











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