外断熱という言葉すら存在していなかった 1977年から独自で外張り断熱を展開していました。

断熱材をなぜ柱や梁の外側に張る必要があるのか? その最大の理由は、日本の木造住宅を腐れから守るためです。壁の中や天井の上に断熱材を入れたり乗せたりする充填断熱工法は、木を腐れから守ることはできません。

 

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