日本で唯一の、離島を旅する難聴治療専門鍼灸師 チベット院長のブログ

当院は都内の某有名耳鼻科や鍼灸院に通っても、耳の悩みが解消されないあなたのための応援団です。
日本で唯一の、突発性難聴治療を専門的に行う旅する鍼灸師です。

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こんにちは。

突発性難聴で苦しむあなたの、笑顔を取り戻すための応援団。

日本で唯一の、離島を旅する難聴治療専門鍼灸師のチベットです。



人は強くなろうとします。

何をもって強いとするのか、誰と比べての強さなのか。

答えはないのに、人は強さを求めます。

なぜ、強くなりたいと思うのか。



それは、弱いから。










弱いからこそ強さを求め、体を鍛え、お金を蓄え、偉くなろうとします。


本当に強い存在は、強くなろうとはしません。

もともとスタートが強いから、強さの概念が根本から違うのです。



格闘技を例にします。


漫画でよくあるように、いじめられていて悔しくて、強くなりたいからボクシングを始める。

ま、それはいいでしょう。



で、弱いから強くなりたかったのに、なぜか対戦相手は同じ階級の相手。



強くなりたくて始めたのなら、ミドル級がヘビー級に挑んでもよいはずです。

でも、現実にそれはありえません。

一方的な試合であり、むしろ試合にすらなりません。


弱いから強くなりたかった。

なのに、強い相手とは戦わない。



しかも、パンチで狙うのは顔面とか、急所とか、相手の弱点ばかり。

強くなりたいくせに、なぜ相手の弱点を狙うのか?


ここをおかしいと思わないのはなぜだろうか。




皮肉なことに、強さを求めるほど弱い者いじめになるのです。


どんなに強そうに見えても、弱点があるということは自分より弱い相手ということです。


強さを求めるということは、弱いということ。


でも、自分からあえて弱い立場を選ぶということは、強いということの証明になります。


自分が設定した弱い立場は、相手から崩されることはありません。



あえて自分が不利な立ち位置に立てたということが、すなわち強さの証明です。



僕が拳法の道場に入ってすぐに老師から言われたことは、

「拳法をやっても強くはなれない。強くなりたければよその道場に行きなさい」

ということ。



今なら、その言葉の意味がわかる。



「弱者」こそが最強。




ここまで来るのに13年もかかってしまった。




チベットでした。





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おはようございます。

突発性難聴で苦しむあなたの、笑顔を取り戻すための応援団。

日本で唯一の、離島を旅する難聴治療専門鍼灸師のチベットです。



当院は突発性難聴専門の鍼灸院です。

特に、神尾記念病院や一掌堂さん、カポスさんなど、東京で名高い鍼灸院でも聴力が改善しなかった方が、最後に訪れるところです。

というより、よそで治らなかった人しか受け付けていません。



自分を含め治療家は、どうしても症状にフォーカスしてしまうクセがあります。

難聴専門。

腰痛専門。  

頭痛専門などなど。


でも、東洋医学の神髄は、病ではなく「人」を診るものだと、僕は思っています。









突発性難聴で苦しむ患者さんが、本当に望んでいることはなんだろう。


難聴のせいで困っていることはなんだろう。


患者さんの人生を応援するために、僕ができることはなんだろう。



治療の原点は症状ではなく人であり、その人の望む未来にどれだけ寄り添えるのか。



その未来にとって症状が邪魔だから、まずはその症状を治す。

そして、その先にある未来に一緒に向かっていきたい。


僕はそう思っています。



治療の主役はいつも患者さん。


そこを忘れずにいたいですね。



チベットでした。






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突発性難聴で苦しむあなたの、笑顔を取り戻すための応援団。

日本で唯一の、離島を旅する難聴治療専門鍼灸師のチベットです。


日本語で「みる」と言った場合、見る、観る、診るの漢字を使うことが多いと思います。

いずれも視力を使いますが、漢字が違うということは意味が違うということ。








あくまで僕の考えですが。

見る=視力を使って、目に見えるものをただ見るだけ。

観る=視力だけでなく、音やにおいなど、五感を働かせて感じること。どちらかといえば、楽しいことに使うような感じ。


診る=触診、問診、脈診、舌診、腹診など、病気の状態を感じとること。




体の外側から内臓を肉眼で見る(=陽)ことはできないが、脈診などで内臓の具合を診る(=陰)ことはできる。

病人の経過観察を観る(=陽)ことは、見ることであり、診ることでもある(=陰)。



肉眼は陽であり、診ることは陰である。


両方そろって、初めて診察なのだろうと思います。



ちょっと難しいかな?



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一般的には、手は右利きの人が多いです。

ですから、道具は右手で使うことを想定されていることが多いですね。


鍼灸師の使う鍼も、やはり右利きの人を想定しています。

というより、鍼灸治療が生まれた時代、道具は右手で使うものであり、左手は支える方の手です。

東洋医学の根本である「陰陽」の概念では、そう決まっています。










で、鍼灸学校の授業では、鍼を刺す手を「刺し手」、鍼を支える手を「押し手」と習います。


右利きの人が多いので、押し手は普通左手になります。



授業では、押し手には「半月型」と「満月型」の2種類があると教わりますが、それが何を意味するのか、誰も説明できませんでしたし、むしろどうでもいいことのように教わりました。

僕は。



でも、本当にその手の形に意味がないのなら、現代までその名前が残るはずもありません。



東洋医学は陰陽の概念から成立しています。


陽からでしか陰は見えず、陰があるから陽は成立する。


それがこの世界です。



であるならば、鍼を刺す(打つ)のに使う本当の手は、実は押し手のほうなのです。


つまり左手です。


左右の違いがあるということは、使い方が違うということ。


ただ単に鍼を打っても、刺しても、優れた効果はでません。


打つと刺すの違いはないか、とかね。


鍼灸の世界は、まだまだ未発達だと思います。

だからこそ、可能性は無限に広がっているのです。



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東京都江東区で唯一の、突発性難聴専門鍼灸師のチベットです。



今朝の江東区は突風が吹いています。

春一番かな?

最近は少しづつ暖かくなってきましたね。





さて、


病気になると、人は誰でも不安になります。

突発性難聴の恐怖を知らない健康な人は、

「寝てれば治るんじゃない?」と軽く言うことが多くあります。




時間とともに治りにくくなると世間では言われ、

どこの病院に行っても聴力が回復せず、

頼みの綱の鍼灸院でも流れ作業で終わってしまった。




そんな方も多いでしょう。



自分は本当に治るのか。

このまま一生耳が聞こえなかったらどうしよう。



不安は募るばかりでしょう。




でも、病気が治るかどうか不安な気持ちも十分わかりますが、

それは治療家の役目です。


患者さんは、「治った後、どうなりたいのか。何をしたいのか」

そこを考えるのが患者さんの役目です。











患者さんがいつまでに、どうなりたいのか。


その望みに寄り添い、最大限叶えられるように治療するのが、治療家の役目です。



患者さんは、治った後の楽しみを考えてくださいね。



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東京都江東区で唯一の、突発性難聴専門鍼灸師のチベットです。



情報過多の時代、本屋に行けば書籍があふれ、ネットにはまとめサイトやら掲示板やら、様々な情報の洪水状態です。

旅行関連本など、毎年最新情報が載るのが当然です。


でに、実はチベットの最新情報は、2006年のままなのですよ。


一般的に出回っているチベットのガイドブックは、『地球の歩き方』です。


写真が豊富で見ていて楽しいですが、これはチベットの素人向きの内容です。

法律をきっちり守って、無茶な行程を取らず、上品に旅行する人向けの内容です。

僕らバックパッカーには、正直言って全然内容が足りません。




この『旅行人ノート』は2006年に発行されたガイドブック。もう10年も前の本なのに、いまだにこれを超える本は出ていません。


僕の愛用の本で、長旅でボロボロ。


10年も経てば、現地の状況は全く違います。でも、バックパッカーはこれが最高の本だといいます。








僕もそう思います。


この本の執筆者に、僕は実際にお会いしたことがあります。


まさに旅人といった感じの人でした。




今のチベットは、無許可でラサに入ったらすぐ警察を呼ばれます。

かといって、ガイドの案内のもとで「旅行」するのもやだ。

難しいですね。



チベットでした。






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昨日はバレンタインデーでしたね。


ありがたいことに、毎年患者さんからプレゼントをいただきます。

僕は甘いものが大好きなので、患者さんも気兼ねなく渡せるのでしょう。


今年は男性からもいただきました。



毎年バレンタインで思うことがあります。



僕は甘いものが大好きなので、当然チョコ自体をもらってうれしいですよ。

でも、一番うれしいのは、こんなちょっとした気遣いだったりします。







どんな商品やサービスでも同じだと思いますが、サービス自体が優れているのは最低条件であって、本当の価値を感じるポイントは、もっとささいなことだったりする。


自分自身は、こんな気遣いができているだろうか。


自分目線になっていないだろうか。


自問自答の毎日です。




チベットでした。


※ちなみに、頂いたチョコは当日に全部食べます。






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東京都江東区で唯一の、突発性難聴専門鍼灸師のチベットです。



器用貧乏という言葉があります。


なんでも自分でやってしまおうという人、考えのことですね。


お金がないうちは、外注したくてもできない。

だから、なんとか自分でやろうとする。

結果、時間がかかり、完成度も低く、後になってから「やっぱり外注すればよかった」と悔やみます。










今までの僕も、全然器用ではないのに自分でなんでもやろうとしていました。



で、今年はとにかくいろいろな作業を外注することに決めました。

しかも、なるべく当院の患者さんに「相場」以上のお金を払ってお願いしようと。



さっそく昨日は当院の新しいロゴマークと名刺のデザインを患者さんにお願いしました。



患者さんにお願いすれば安心できるし、患者さんにもお金が入るし、なにより当院の患者さんは全員が優良顧客ですから、仕事も完璧のはず。



ということで、今年はどんどん作業を外注します。


次は何を手放そうか。


自分しかできないことは何だろう?




あなたは、今年は何を手放しますか?




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韓国ドラマの「馬医」第一話を見てみました。

今まではホジュン、チャングムしか見たことがなかった。


で、馬医はまだ一話しか見ていないけど、突っ込みどころ満載のストーリー展開。










それはさておき、


馬の治療シーンはなかなか興味深いですね。

馬の脈は首で診るとか、

糞つまりをお灸で治すとか。



また、馬ではなく人間を、今でいう「火鍼」で殺すシーン。


火鍼の人体実験のシーンなのですが、あんなの一般人が見たら鍼治療=野蛮だと思ってしまうかも。



僕は以前、火鍼治療を受けたことがあります。


火鍼専用の鍼をアルコールランプであぶり、

ほんの一瞬、刺す。

いつものお灸より、ちょっと熱いというか、なんというか。

その程度の刺激なのですが、

治療後の体の軽さが尋常ではないですよ。



火鍼は強通法といい、刺絡とお灸を同時に行うような治療法。


なかなか一般の鍼灸院ではお目にかかれません。





火鍼をどう打てば人間が死ぬのかわかりませんが、馬医のシーンは衝撃でした。



これから少しづつ馬医を見ていきますね。



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リピートの定義があるのかどうかわかりませんが、

初回=初診

2回目=再来院

3回目以降=リピートだと、僕は思っています。


で、当院のリピート率は、実は100%です。



そんなばかな、と思うでしょう。

この世に100%などない、と思うでしょう。


しかし、去年の11月以降からの患者さんは、リピート率100%なのですよ。


最低10回は通院します。もちろん最近の新患は10回も来てませんけど、最低10回は確実に来ます。


どうして、当院のリピート率が100%なのだと思いますか?




それは、



リピートする人しか診ないと決めているから。



ただそれだけ。












当院は突発性難聴専門鍼灸院。

1回、2回の治療で完治するような病気ではありません。


ですから、初診の時点で、相性があえば必ず完治まで通院すると約束した方のみ引き受けるので、結果的に100%リピートするということです。


しかも、初診時に治療費を一括でお支払いいただきますので、これでリピートしないはずがありません。


先払いだから、万一患者さんが資金不足になったとしても、当院の治療自体は継続できますね。


そして、通院するからこそ、治ります。



患者さんは、当院に来る前に何度もほかの病院で嫌な思いをしたり、悪徳商法に騙されたりしています。

当然、当院に対する疑いの気持ちがあります。

最初は。


でも、初診の時点で患者さんの抱える悩み、不安、希望をじっくり伺い、


治った後、何をしたいのか。

そのために当院がお手伝いできることはなにか。


ここを明確にすることで、患者さんは結構安心されます。



当院の入り口は非常に狭いです。

だからこそ、入ってしまえば、あとはお任せください。


全力で、患者さんの望む状態に近づけますので。


治療というのは、お互いの真剣勝負です。


あなたは、本気で治りたいですか?



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