勝敗は 二の次だなんて 言わせない

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先日、大阪出張時に何気なくお好み焼きのようなものをいただき
改めてあまり好きではない食べ物だ・・・と感じたものです。
 
その翌週、大阪からのご出張のお取引様をお迎えし
さて、ご昼食は何に致しますか???・・・と、
とあるショッピングセンター内のレストラン街をご案内いたしましたところ、
「お好み焼きが食いたいなぁ」
・・・・・・・・・・・・・・・・
 
貴様、大阪から東京に出てきて
わざわざお好み焼き食うのかよ!
・・・・・などとは死んでも申せません。
 
ワタクシは焼きそばをいただきました。

大盛にして1500円ですよ。

焼きそばが1500円って・・・・。

 

お仕事終えた夜は軽くお酒をいただきました。
こういう貝を股間に当てて写真撮影して販売された
武田さん、その後いかがお過ごしでしょうか。
 
 
こういういつも食べてるお店で500~600円でいただく
お昼ご飯が一番落ち着くものです。
 
 
朝からチャーハン作った日もございました。
 
御向かいのお犬様の鳴き声問題は
おまわりさんに何度もご足労いただき
今のところ静かにしていただいておりますが
未だになぜか寝不足感は残ります。
 
ちょっとした空き時間に死に場所を探すように
昼寝場所を探してさまよい、見つけました。
 
屋外ですが日陰です。
今の季節なら絶好です。人も少ないし。
 
 
土曜弁。
 
 
日曜弁。
 
日曜日は次女様の某球技の
県大会遠征にお車係として帯同いたしました。
 
既にベスト8に進んでおりますがゆえに
後3つ勝てば全国大会出場となります。
 
次女様は5年生ですので
先発メンバーには入れませんが
時々サーブだけ打つために出てきます。
 
思えば、ご長男様が心の底から出たかった全国大会。
彼がバカみたいに打ち込んでいる某球技では
諸々のチーム事情もあり、遠すぎる全国大会となってしまい
残るは2大会でそれは2つとも全国にはつながりません。
つまり半分引退したも同然、
つまり、思春期の女子でいえば「半分少女」でしょうか。
 
さてさて、3試合を1セットも落とさずに
全国大会出場を決めてしまいました。
 
それはそれでとてもおめでたく
優れた選手たちはスーパースターにみえました。
一方で戦いに敗れた選手たち・・・
男子も女子も決勝で敗れた選手たちの涙、涙、、、
、、、にワタクシのようなクソみたいなおっさんも
全く関係ないくせに泣いてしまいました。
 
・・・・・・・・・・・・・それはなぜか???
やっぱり自分自身「負け」の人生、
いろいろ負けてばっかりです。いろいろ過去の「負け」を思い出しました。
 
そしてもう一つは
幼少時からずっと一緒に携わってきたご長男氏との某球技
それがやっぱり負けばかりだから、、、、
、、、進学し、親子バカからの旅立ち!
やっと勝てるチームでできる!・・・と
 
・・・・と思いきや・・・・・やっぱり負けばかり・・・
・・・だから、ご長男様のツラい泣き顔
いつも鼻くそほじってる顔、静かだと思ったら眠りこけてる顔
 
・・・・いろいろなことが負けたチームの泣き顔と重なり
号泣状態でした。
 
でもあと二つの大会での勝利を
本当に祈っています。
弁当作りと送迎しか手伝いできないけど。
 
異常、ご奉告申し上げます。
 
 
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