カンタン家庭療育(発達障害・自閉症・言葉が遅い) 澄川綾乃

療育方法の何から手を付けていいのか分からない方、忙しくて療育に手が回らない方へ、簡単な方法で確実に力を付けられるように計画、支援します。
「昨日できなかったことが今日できる喜び」を実感し、我が子をもっと愛せるよう支援します。

●メッセージ
発達障害かどうかを気にするより、その子その子に合わせた子育てこそが一番大切です。
今できないことをできるようにしてあげる、その積み重ねが、将来のお子さんの姿を作ります。
大きく発達する幼児期を有意義で思い出深いものにするために、一緒に頑張りましょう。



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澄川綾乃のカンタン家庭療育
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2つの家庭療育プログラムでバックアップしています。

★パーソナル療育プログラム
★言葉集中療育プログラム


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おかげさまで、

息子は楽しく小学校に通っています。

 

先週行われた運動会では、問題行動もなく、

ほかの子供たちと同じように演技することができました。

 

 

また、月例のテストで、

算数国語ともに100点を取ることができました!

 

 

授業中、姿勢の維持が難しかったり、

集中力に波があるなど、問題はありますが、

先生に声掛けしてもらいながら、普通学級で生活しています。

 

このまま一年間普通学級で頑張れるように、

サポートしていこうと思います。

 

 

家庭療育の感想と、お礼のメールを送らせていただきます。

 

 

保育園で息子の発達の遅れを指摘されたのは年中の2月。

間も無く年長、という時期でした。

 

すぐに市の療育施設に通い始めましたが、

二か月経っても改善は見られず、

 

4月に受けた発達検査で、1歳半の遅れがあり、

特に言語面が遅れていることがわかりました。

 

 

小学校の普通学級は難しいと言われ、ショックを受けました。

 

そして、息子のためにできることを何でも試してみようと決心しました。

 

市の療育施設に通うだけではダメだと感じていたため、

専門の先生から言語に特化した療育を受ける方法を

インターネットで探しました。

 

一週間探し続けて、澄川さんの言語集中療育プログラムにたどり着いた時は、

本当に嬉しかったです。

そしてすぐに言語プログラムをスタートしました。

 

 

驚いたことに、プログラムを始めて一週間ですぐに効果が出ました!

 

 

(中 略)

 

 

おかげさまで、10月に行われた就学前健診では問題なしと判断され、

4年月から小学校の普通学級に進むことができました。

 

就学まで一年もないから、

今から頑張っても無理だと、諦めなくてよかったです。

 

療育施設でも、目標としていた、

「自分の気持ちを言葉で表現すること」ができるようになったため、

3月で療育終了と判断されました。

 

 

 

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▼普通学級で100点満点!

療育を卒業して普通学級に行ったあの子の今

 

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特別支援学級に在籍している発達障害自閉症スペクトラム)の息子。

家庭訪問の時に、
「学校生活をスムーズにする、あれを作った方がいい!?」
という話になり、作ったものをご紹介します。

 

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特別支援教育で使いたい「あれ」

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4歳の言葉が遅い子どものパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。

 

トイレの「プー」繋がりで、プーと鳴る椅子に座ってほしいと要求

 

「じてんしゃのってプー」と言うので?
「自転車と椅子、一緒に?」と聞くと、
「お母さん 自転車、澄川先生プーして」と、同時にやることを要求してくれました。

こんなことまで、自分なりの言葉で伝えられるようになったんだ、と嬉しくなりました。

 

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自分なりの言葉で思いを伝えるように パーソナル療育プログラム

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言葉が遅い3歳のお子さんのパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。

 

トイレ シールのところを押して「壊れてる」と言います。

「鳴らないね」と言うと、「鳴らない」と覚えて、すぐに言えるようになりました。

子どもは、自分の興味のあることや、実生活で使う言葉から語彙を増やしていきます。

 

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子どもに必要なコミュニケーションから パーソナル療育プログラム

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保育園での出来事も話せるように パーソナル療育プログラム

言葉が遅い3歳(年少)の子どものパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。

 

自分の思いをよく言葉に出来るようになりました。

 

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保育園での出来事も話せるように パーソナル療育プログラム

 

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