随分前に赤いイニシャルの刺繍が入ったアンティーク生地を買った。

他にもアンティーク生地の端切れがたまっていたので、その生地全面にモチーフのように刺繍をしながら端切れを縫い付けてみた。

裏にキルティング用の綿と綺麗な花柄の生地を合わせて冬用の暖かいコートに仕立ててみようと思う。

どうなるかなあ〜。
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引越しの片付けも一段落し作品の製作に集中しないと!

ブティー(フランスのキルトの一種)でアーティーチョークを刺して、更にアーティーチョークをイメージした詩を望月朔さんに依頼してつくって頂きました。
そしてその詩を点字で刺してみました。

ブティーは刺繍した中に糸を詰め込んでいるので、光にかざすと陰影がくっきりと見えます。

ブラウス本体はフランスの100年前の形を復刻。
ミシンを使わずに手縫いです。

ボタンはイメージした物に出会うまで待ちましょう。

ちょっと達成感に浸ってます。(笑)
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