ダウ高く始まる

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ダウ112ドル高 ナスダック20ポイント高 今度は力強い 8月相場に期待
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慌てない

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今日はディラーの手仕舞い売りがある。
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明日から8月

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昨日同様、鉄鋼、海運、機械、商社、非鉄など先駆セクターへの物色が強まることになろう。また。


決算後に集中的に物色され、その後利食いに押されたとしても、翌日には名実ともに8月相場入りとなり、


ディーラーなどが手掛けやすくなるため、改めて評価される可能性から荒い値動きに


振らされないことが重要だろう。

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6月の完全失業率3.7%

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総務省が31日発表した6月の完全失業率(季節調整値)は3.7%となり、前月に比べ0.1ポイント低下した。完全失業者数は前年同月比37万人減少の241万人となり、19カ月連続で減少した。また就業者数は6491万人となり、前年同月より53万人増加、9カ月連続の増加となった。

伊勢丹

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30日には4営業日ぶりに上昇に転じ、前日比80円高と反発してきた。モメンタム系指標であるストキャスティックスが10%台後半の低水準でFASTがSLOWを上回る中、終値で5日移動平均線に対するプラスカイ離を回復している。25日移動平均線に対するマイナスカイ離も1%台にまで縮小していることから、終値で25日線を抜いてくれば目先上値を目指す展開が期待できそうだ

平均株価は小幅もみ合い

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東証1部の業種別株価指数では、全33業種中、26業種が値上がりしている。値上がり率上位には、ゴム製品、不動産、卸売、精密機器、パルプ・紙などが浮上している。鉄鋼、機械、輸送用機器、電機などもしっかり。半面、保険、情報・通信、非鉄金属、陸運、サービスなどがさえない。

信用力の低い借り手を対象にしたサブプライム住宅ローン焦げ付き問題拡大への懸念が根強く、午前中は前週末の終値を挟んでもみ合った。しかし午後に入り、急落後の割安感に加え、企業の業績やM&A(合併・買収)への期待感から買い注文が優勢となった。

 ただ取引終了にかけてやや伸び悩み、市場では「懐疑的な投資家は、期待と不安の間で揺れている」(米アナリスト)との声が聞かれた。(共同)