荒れているギリシャの政治と
ユーロの問題。
これはいずれなるようになります。
だから、最悪に暗い今は
買いなのです。
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荒れているギリシャの政治と
ユーロの問題。
これはいずれなるようになります。
だから、最悪に暗い今は
買いなのです。
6月13日発売。
明日香出版社
すでに予約を受け付けています。
「これからの人生のこと、持病のこと、介護、夫婦の関係、田舎暮らし、などなど、注目の内容。」です。
明日香から
6月13日に
「61歳から始める枯れない生き方」の本が出ます。
すでに予約を始めていますので、
ご注目ください。
しばらくは、波乱含みでしょう。
しかし、ギリシャもフランスも
自国が悪くなるようなへまは
しないでしょうから、
今は買いごろdすよ。
それが儲ける考え方です。
こんな理由がついて下がった。。。。。
欧州債務問題が再び深刻化するとの警戒感が広がる中、主力銘柄中心に幅広く売られた。日経平均株価は前営業日比167円35銭安の9470円64銭、東証株価指数(TOPIX)も同11.65ポイント安の803.83と、ともに反落。
しかし、ここでの押しは心配無用。
上がりすぎの反動やす。
儲かる人は、逆に仕込み時か。
レアアースを使わない
産業用のモーターを開発したようだ。
省エネであり、画期的。
注目。
こうなっているが。。。。。
ダウ工業株30種平均は6営業日ぶりに反発し、前日比89ドル46セント(0.7%)高の1万2805ドル39セントで終えた。欧州株式相場がほぼ全面高となったことにつれ高した。前日夕に非鉄大手アルコアが主要企業の先陣を切って発表した四半期決算が市場予想より良好だったことも好感された。(日経)
ヨーロッパの動きが良くなり、アメリカ景気の予想が上向きになれば、
東京市場の調整もそろそろ、終わりか。
トヨタ、ホンダ、日産、信越化学、東京エレクトロン。
ここでの調整は
絶好の
買いのチャンスになるか。
此処は我慢の時。
ヤフーファイナンスでは、
11日の東京株式は、落ち着きどころを探る展開となりそうだ。円相場が1ドル=80円台後半(10日終値81円17銭-18銭)で推移しており、輸出関連株には重しとなろう。物色の中心は値動きの軽い小型株が中心とみられる。全体相場の過熱感を判断する騰落レシオは84%台、RSI(相対力指数)は26%台に低下している。短期的な下げで、過熱感が後退していることから売り一巡後は、リバウンド狙いの買いが入ることも期待される
このように述べているが、
今の調整は、買うかの勢いが行きすぎ、
現実の経済実態からかい離しての
調整と見る、
ここはじっくりと、
下値を確認して、
有望株を拾いたい。
。。。。。。。
調整ムードの広がった今週の株式市場。6日の日経平均株価は4日続落となり、終値は前日比79円安の9688円とおよそ1カ月ぶりに9700円を下回った。日米の金融緩和期待が揺らぎ、世界連鎖株安への警戒感が浮上した格好だ。ただ、新年度の企業業績の回復幅は為替の円安を背景に一層広がる可能性が高く、これを見据えた海外投資家の日本株買い需要は根強い
というわけで、環境が悪くなったのではなく、
ここでの調整は
テクニカル面での微調整ではないか。
そこで、ここの押し目は逆に、
仕込み時になるだろう。
トヨタ、ホンダ、東レ。
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