コードギアス 反逆のルルーシュ 第11話
テーマ:コードギアス第11話 『ナリタ攻防戦』
~あらすじ~
コーネリアらブリタニア軍への奇襲に成功したルル。カレンが乗る紅蓮はジェレミア、キューエルを撃破した後、ゼロの元を離れ作戦行動に入る。ルルも作戦を遂行しようとするが純血派に道を阻まれる。その時、日本解放戦線の藤堂がコーネリアに奇襲をかけ、それを聞いたルルはひとまず後退。コーネリアは藤堂らを誘き出すつもりで単独行動をとるが、その先には紅蓮、そしてルルたちが。ルルたちに挟み撃ちにあい、死を覚悟した所でランスロットが救援に。ルルはカレンにランスロットの撃破を命令するが逆に輻射波動装置を壊されてしまい、ルルたちは撤退を余儀なくされる。単独で撤退するルル機をランスロットが撃破。確保される直前にC.C.がルルを助けるが、C.C.も傷を負ってしまう。近くにある洞窟で傷の手当てをするルル。その時C.C.は寝言で自分の名前を口にする。
今回の私的見所はセシルとC.C.!
「不謹慎ですっ!」
「教えて差し上げましょうか?」
「いや…、遠慮します」
ここでYesを選択していればセシル先生のハチミツ授業が始まったものをww。
でも、笑顔のセシルさん怖いwww。
( ・д⊂ヽ゛
( つд・)
( д ) ゜ ゜
セシル先生TUEEEEEEEEEEEEEEE
つか真顔で攻撃はまじで怖いですよ!
やっぱ後ろからですよね~ww。
初めて本名を口にしますが、雫の垂れる音でかき消され…(えー
ルルが血液サンプルを捨てたのには何故なんでしょー?
名前が関係してるのは間違いないんですが、なんて名前なんでしょう?
たぶん初めて弱さを見せるC.C.にルルは今までの礼を言う。
C.C.は礼として名前で呼んでくれと懇願する。
ルルはC.C.の名前を呼ぶが、
「ダメだな。全っ然ダメだ。優しさが足りない。素直さと労わりの心も。発音も怪しいし、何より温かみに欠ける」
「私はC.C.だからな」
と言いながらもその顔はC.C.のものではなく、どこか優しさを感じられるものでした。
そして最後にルルが、
「白い雪は綺麗だと思う。私は嫌いではない」
ルル口説いてるwww
カレンはなんか複雑な表情してるし、ルル、C.C.、カレンの三角関係発展!?
つーか、やっべぇ、C.C.テラカワユス!!!
今までの暴君ぶりも良かったけどこっちもいいわ!
やっぱりギャップですかね~。
次回は『キョウトからの使者』
新キャラ登場ー!?








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