夏の終わり

テーマ:
台風が来ている。
台風が過ぎたら涼しくなって夏が終わる。

毎年。夏の終わりはとても寂しい。
全力で夏を楽しんで、
全力で風流に浸る。

中学生や高校生の頃が懐かしい。

バイクの免許はあるので、
車検のかからない250ccのバイクを買って、
来年は一人旅にでも行こうかと考えている。

バイクで日本を一週する2017。
勿論、高速無しの下道で。

まあ、その前に、いろいろと
お金を稼がなければなんだけど。

今、週七で働いている。

途中舞台が入るが、10月からまた週七で働く。

オリ法のQ太さんみたいな旅も、楽しそうだ。

そうだ、ガッツリ稼いだらカメラを買おう(^^)
旅には必需品だろう。
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次回に向けて「嬉しい表現」

テーマ:
ポップンマッシュルームチキン野郎
「うちの犬はサイコロを振るのをやめた」
大阪公演終了致しました!!

皆様ありがとうございました!

昨日の早朝に帰りまして、そのまま仮眠を取り、大人買いの差し入れを持って、ENG「スリーブ・リフレイン」を観劇に。






とっても良かったです。みんなカッコ良かったわー。

六行会ホールでやってますよーー。

さて、完全に浦島太郎状態ですが、明日からも頑張って生きるぞ~!!

僕の次の舞台は
ENG「バックトゥ・ザ・舞台袖」
9/23~10/2@シアターグリーンBIG TREE THEATER
CR岡本物語が嬉しゲロをぶり撒いて喜ぶ予約フォームがこちら↓

http://ticket.corich.jp/apply/76442/029/

是非宜しくお願い致しますね。

だんだん、嬉しい表現が無くなってきたけど、ツイートでも、まだまだ、日替わりで出していきますので、そちらもお楽しみに。

嬉しゲロ、、、ってなんだよ(  ̄▽ ̄)
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大阪二日目!

テーマ:
大阪に来て二日目です。
HEPHALLはとっても素敵な場所です。

きれいな複合施設なので、ファッショナブルな人が沢山!
そんななか、Tシャツ、頭にタオル巻いて、地下足袋の我々。

「あれ? どっか工事中??」

みたいな感じです。

夜、
初日から、ゴルビーと梅田界隈をふらふら。







今日も人気者でした。

大阪公演は13日から。
もし観に来られるぜ!
って方は是非!

http://ticket.corich.jp/apply/74435/5/
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すぐ本番一週間前!

テーマ:
東京、大阪間も、しっかり稽古をしております、PMC野郎の面々です。

本番直後に、同じ芝居の稽古で、本番一週間前。

不思議な気分です。

でも、頑張りますよー!!

さてここで、
まだ載せていなかった写真の数々を、徒然にアップ。

あのキャラの新旧コンビと、挟まれる音楽・西山さん。
いい表情。


楽屋でいただいた、TKO木本さんとのツーショット。
あのシーン、滅茶笑った。

ENG情報解禁!!

テーマ:
犬コロ大阪前ですが、、、

ついに情報解禁となりました!!
皆様、応援宜しくお願い致します(*^^*)


ENG公演
「バックトゥ・ザ・舞台袖」
〜The stagewing of THRee'S〜

初演と再演、数十年の時を股にかける
「時の劇団」企画演劇集団ボクラ団義久保田唱のありそうでなかったバックステージでのシチュエーションコメディ!

日程2016年9月23日(金)から10月2日(日)まで

前売4500円当日5000円
S席5500円
※S席は前方3列センター寄りのお席です。
S席は希望キャストのサイン入り特典ポストカード付き
23日(金)19時
24日(土)13時18時
25日(日)13時18時
26日(月)19時
27日(火)14時19時
28日(水)19時
29日(木)19時
30日(金)14時19時
10月1日(土)13時18時
2日(日)16時
全席指定

チケット先行発売は8月10日22時から
※先行発売時はチラシ3枚同封。
ご希望であれば10枚まで同封致します。

【ご予約フォームは後日公開致します】

劇場
シアターグリーンBIG TREE THEATER
作・演出 久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)
総合演出 佐藤修幸(DMF/ENG)
プロデュース ENG

出演
加藤凛太郎(BESPOKE JAM)

竹石悟朗(企画演劇集団ボクラ団義)
木本夕貴(ソニーミュージック・アーティスツ)
竹内尚文(少年社中)
水崎綾
平山空(企画演劇集団ボクラ団義)
七海とろろ(バクステ外神田一丁目)
松木わかは
春原優子(企画演劇集団ボクラ団義)
大友歩(企画演劇集団ボクラ団義)
斎藤未来(株式会社フジプロダクション)
鈴木聖奈(イーストウッド)
安達優菜(麗タレントプロモーション)
山岡竜弘(池袋チャリンコ倶楽部)
立原ありさ(teamオムレット)
上田雄太郎(麗タレントプロモーション)

眞田規史
黒坂カズシ
久保亜沙香
CR岡本物語(ポップンマッシュルームチキン野郎)
図師光博

福地慎太郎(FLIP LIP)
中野裕理(トキエンターテインメント)
石部雄一(スピカエージェンシー)

あらすじ
 
時は西暦2049年。作品が生まれた年である西暦2014年に初演が上演されて以降、何度とない再演を重ねてきた舞台劇『THRee`s(スリーズ)』が生誕35周年を迎え、再び今、日本を代表する大劇場で記念公演が行われようとしていた。
その大舞台の演出に大抜擢された若手演出家【向谷修(むかいや おさむ)】。全ての準備を順調に終え、後は初日の幕が開くのを客席で待つだけの筈だった彼の耳に飛び込んだニュースが、「舞台袖で主演が消えた」であった。無情にも過ぎ行く時間、時計の針は開演時刻を大きく回る。ざわつく客席を大慌てで駆け出た修が飛び込むように入った【舞台袖】。そこは、何故か時計の針が大きく逆回りした西暦2020年、「何度とない再演を重ねてきた『THRee`s(スリーズ)』の何度目かの公演」であった。突如としてタイムスリップした修。そしてそこで彼が目にしたのは、2049年で消えた主演と、そして今にも上演中止になりそうな、2020年の『THRee`s(スリーズ)』だった……。
 
ENG第五回公演は、一つの舞台袖が29年の時を超える!?決して繋がる筈がなかった時間を跨いだ二つの舞台袖が、一つの同じ作品をきっかけに時を超える!?
修は気づく。タイムスリップした先の2020年のその『THRee`s(スリーズ)』が、自分が生まれて初めて観た舞台劇であること。そして自分が【演出家】を志すきっかけになったその舞台だということ。つまり、「決して上演中止になってはいけない作品」だということ。自分と同じくタイムスリップした現在の舞台の主演。「この舞台を救えるのは自分たちしかいない!?」しかし、「そうは言っても戻らなくてはならない【元の舞台袖】!?」そしてその中、更に捲き起こる、「予想を超えた出来事たち!?」
 
果たして何が正しいのか!どの舞台袖に戻るのが正解!?表舞台よりもドラマチック!!だけど観客が存在しない!舞台袖型シチュエーションコメディ舞台劇!!

プロデュース ENG