ヒドク元気を失くしていますスケチヨさんグッタリ
もちろん、いい瞬間も沢山あったけど、嫌な事があるとそちらに周波数が合ってしまい、マイナス点に気が向かいがち。
早くこの低次元の精神を抜け出さないと、またあっと言う間に一年が過ぎていくぞ。
私に限らず誰も彼もみな、生きてりゃ色々ありますよね。ねー
草枕の有名な例の書き出しを、夜道で一人ブツブツとこぼしてしまうような。
敵わん出来事というものがあったものです。全く。
思わずここでも愚痴のひとつも零しそうになるんですが、幸か不幸か、
自分の内側で相殺してしまう習慣が身に付いている。
二の観念を継がない。口にすれば又、感情をぶり返してしまう。ぶり返す、良くない。俺、それ、嫌。
努めて忘れるのが、そこから離れるのに一番の手法。
今時でいうスルー耐性という奴です。
まあ、ほとんどの場合、私のいたらぬ人間性・社会性に端を発するんですけれど。つらい。
けど、たまには気心知れた同志、大っぴらに下品な憎まれ口でも叩いてみたいもんだ。
そういえば、つい先日、動画UPに一役買って下さった一二三さんとお食事をしました。
技術料として場を受け持つつもりにしてたのですが、いざお会いした時には、私の支払い能力に問題がありまして(今特にね)奢るどころの話でなくなり、世話かけちゃって、なんと言うか、そこを又笑って、出世払いで!と済ませて下さるので申し訳なくて、私の人生恥の上塗りばかりですが、こういう恩義は黙って石に刻むのです。
しかし、楽しかったよう!
その時のインタビュー収録の様子が、3月16日田町でのイベントで配られる予定の小冊子に掲載されるそうです。2時間半くらい録音されてたみたいだけど、トータルあんまり音楽の話はしてなかったよー笑
そして、又動画が挙がりましたYO!
一二三さん(みんなでせーの)ありがと!
なんか最近はずっと仕事帰りの夜中2時とか3時に動画UP作業をして戴いてたそうで(アリガトウ…アリガトウ)
傍から見てると単に好きで動画を見てるようにしか見えないみたいで、最愛の奥様から「スケチヨばっかり見てんなよ!」とゲイ疑惑を突きつけられたそうです。ガチで。
↑1月27日 六本木にて。スケチヨ大いに唄う。
#1『スナノシロ(capo3)』
#2『ツ タ カ ズ ラ(弾き語りver.)』
#3『こんなに好きになったのに』 ←レアです
トークが長すぎて、25分枠で3曲しか歌わなかった日だぜ トークは当然カット
↑2月10日 六本木にて。スケチヨ大いに唄う。前半戦
#1『星を憶えてる』
#2『バチェラー~bachelor~』
以前の失態を観ていた富山社長が「どうぞ時間を気にせずに」とお気遣い下さり、伸び伸び唄う幸せな様子。
↑2月10日 六本木にて。スケチヨ大いに唄う。後半戦
#3『澪標』
#4『仮初』
収まり切らず、色々カットしてもらってるけど、一二三さん唯一噛んでる所はカットしていいのにね?さてはSのゲイか。
今回のは無駄なトークがない代わりにずっと私のアホヅラのアップやもん、こりゃ疑惑でるかなー
大画面で見る場合は、右下のYouTubeのロゴをクリックしてね。
なお、大画面で見ている時に、あらぬ疑惑をかけられた際は、家庭内で処理して下さい。
そういえば、その取材時に食べたんだすけど、
皆さん“フルーツグラタン”ってご存知??そんなに珍しくもないのかな??私は初体験だったよフルグラ。
アレ、メッチャ嵌りそうやねん…本格的に出してるお店があったら、いつか食べに行きたいなー!
たれそ、フルたん作るのを趣味にしてませんか。味見しましようか^^グフフフ まあ味見というか全部食べちゃうぞー、そして嗚呼、お茶が怖いお茶が怖い。
いつものように写メは撮ってないけど、要は温かいスイーツです。
ざく切りの果物と、カスタードだのホットケーキだのを敷き詰めてオーブンで焼いて、アイスだのソースをかけて、ミントを乗っけて… レシピは様々だけど(ミントはポイント高いの)とにかく近いうちにもう一回ありつきたいメニューなのだ。
どう?おいしそうでしょ?皆も憶えといてよ、ルグラタ。
それから、バレンタイン0個だったとか侘しいツイートしちゃったからか、
送ってもらったりしちゃったりなんかして(広川太一郎)←なついね
こんな時だから余計に嬉しさと有難さと心強さと~♪ いや、本当に泣けたよ、ありがとな。
他にも、何気ないライブ激励メール、行けないけど頑張って下さいネメールや、体調を気遣うメールが嬉しくて嬉しくて仕方なかった。いつも以上に噛み締めた。
このまま即身仏になっても私ゃ悔いはないよ(悔いはあるな)幸せだなあ。。。二人の~♪
全国の稀少なスケチヨ贔屓のおともだち、
メールもメッセージもありがとうTmT←鼻水
早くこの低次元キャラを脱出すべく、頑張って
またコンテストとか出てみようか知らん。いいのあれば教えてくんろ。
年齢制限ないやつ。






