50℃洗い!



ゆるゆる発酵スローライフ


その衝撃・・・


48℃以上で酵素の働きが鈍る?


そんな思いがあるなかで、50℃で生野菜や果物が生き生きする!


え~信じられない!?


でも50℃洗いによって、ミラクルが起きるという


その50℃洗いに興味津々で大注目


スチーミング調理技術研究会代表の平山一政氏の成果



ゆるゆる発酵スローライフ


            <そのメリットとは?>



①別府などの温泉では、お湯で洗うことは昔から行われていた


②ヒートショックで野菜が蘇る!


③収穫後に抜けていく水分を補ってくれる


④50℃のお湯に入れるとヒートショックが起き、


瞬間的に気孔が開き、そこに水分が吸収する


⑤野菜の繊維やデンプン、タンパク質が失った水分を吸収し、


 30~40%増えふやけることなく内側からみずみずしくなる


⑥野菜のアミラーゼ酵素が活発に働き、シャキッとなり、


甘味を増す


⑦50℃は、野菜細胞を結びつけるペクチン結合を細分化し


弾力高める


⑧50℃洗いは、表面の汚れを落とし、酸化物質が落ち、アクの


 揮発成分を蒸発する


⑨野菜を腐らせる菌の繁殖を抑える


⑩肉や魚の汚れ、酸化脂質を落とし、悪臭も蒸発する


⑪旨味が逃げ出すことなく、ふっくらと変化し、熟成が進む


⑫50℃では食物に火が通らない


 熱によるタンパク質の変化は55℃付近から始まり「生」に状態保つ


⑬大切な温度管理は、55℃以上、43℃以下にしないこと


 45℃~52,3℃が適温


 43℃以下になると腐敗菌の繁殖しやすくなる


⑭50℃に漬けて、湯切りしてからシャキッとなり冷やして食べる


⑮栄養がアップ ビタミンは熱に弱いが分析結果では55℃付近で


 損ねる


⑯50℃前後は、アミラーゼ酵素によって活性化し熟成し美味しくなる


⑰手を入れて3秒位つけられる温度


 低温やけどの注意は必要ですが、


 手荒れの逆でスベスベになった人が多く、


 皮膚を適度に刺激してくれる。


⑱冷蔵庫で保存しても味が落ちない 日持ちがグ~ンとよくなる


⑲50℃洗いの時間は大事 食品によって異なる


⑳刺身や加工品や肉、魚も洗う




ゆるゆる発酵スローライフ




ゆるゆる発酵スローライフ


 

ゆるゆる発酵スローライフ


ゆるゆる発酵スローライフ


ゆるゆる発酵スローライフ


ゆるゆる発酵スローライフ


ゆるゆる発酵スローライフ


ゆるゆる発酵スローライフ



驚きの何でも洗っちゃう・・・


常識を覆す50℃洗い


農薬や放射性物質も洗い落せるのでは??


酸化した動物性脂肪を徐くことが出来るだけでも凄い!!


皆さまも酸化脂肪をや酸化物質を除去に参加しませんか?


いいね~


50℃にキープが難しい・・・


私ん家は給湯機に温度設置あり!!


ありがたい


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