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2006-03-31 23:39:33

札幌の市営交通(2006年3月19日)

テーマ:来た!乗った!!降りた!!!

札幌で宿泊した「京王プラザホテル」は、札幌駅西口から歩いて5分ほどのところにあり、すぐ傍を線路が通っている。



朝7時過ぎに目覚め、カーテンを開けると、列車が次々と行き交う様が見える。この日は日曜日。平日であればもっとラッシュらしい光景なのだろう。朝からトレインビュー、鉄道ファンとしては理想的な環境だ(笑)。




2006/03/19ホテルから

朝食はバイキングかレストランのどちらかを利用出来るよう申し込んであった。案内を見たところ、レストランの方が高層階にあるらしいので、どうせなら札幌の市街地を見渡しながら食事がしたい。何階だったかは忘れたが、レストランでトーストやスクランブルエッグなどを口に運びつつ、外の形式を楽しむ。左手向こうに大きく広がる建物群は北海道大学のキャンパスだろうか?




7泊8日の予定のせいもあってか、それとも「北海道フリーパス」で特急も乗り放題のせいか、いつもの鉄道旅と違ってあまりあくせくしていない。たいして予定も決めず、コーヒーの香りを楽しみながらどうしようかと思案してみる。折角の札幌、すぐに離れず、まずは市営地下鉄と市電を乗り潰すことに決めた。





2006/03/19札幌駅南口

チェックアウトを済ませ、まずはJR札幌駅へ向かう。ここのロッカーにまず荷物を入れておきたい。まだ撮っていなかった大きな駅舎をまずパチリ。手前のガラス張りの温室みたいな建物が「アピアドーム」。昨晩ぷーちょろさんと待ち合わせした場所だ。地下街へ繋がる入口でもあるらしい。




2006/03/19札幌市営地下鉄東豊線

札幌市営地下鉄は南北線・東西線・東豊線の3つがあり、そのうちJR札幌駅と接続しているのは、南北線と東豊線。南北線はJR札幌駅西口改札から、東豊線なら東口改札から乗り換えるのが良い。



2006/03/19札幌市営地下鉄東豊線車内

まずは東豊線から。「さっぽろ」駅は途中駅のため、まずは「栄町」行きに乗り、栄町まで乗り、その語一端降り、今度は反対側の終点・福住まで乗車。福住は札幌ドームの最寄り駅でもあるようだ。東豊線のシンボルカラーであるブルーの帯が車体に入っている。



2006/03/19札幌市営地下鉄東西線

それから今度は「大通(おおどおり)」まで引き返す。札幌の市営交通はここが一番のターミナルのようだ。ここで今度は東西線に乗り換える。シンボルカラーはオレンジ。東の「新さっぽろ」行きから乗る。「新さっぽろ」ではJR新札幌駅と接続している。そして今度は宮の沢行きに乗り、東西線も完乗。



2006/03/19札幌市営地下鉄南北線

また大通まで引き返し、残るグリーンの南北線にも乗車。南北線が札幌市営地下鉄の中でも最も乗客数が多い路線のようだ。大阪で言えば御堂筋線のようなものか。南北線もまず真駒内(まこまない)、それから麻生(あさぶ)の両端まで乗り通し・・・



なんだかおざなりな文章が続くのをここでお詫びしたい。実を申せば、地下鉄乗車中、殆ど寝ていたからだ(苦笑)。一部地上に出る区間もあるのだが、やはり全国どこへ行ってもひたすら地下鉄に乗るのは少々退屈だ。本数も多いので少々乗り損なっても大丈夫、と言う意識もあって、余計に眠気を催してしまったのかも知れない。



ともあれ麻生からすすきのまで南北線に乗車し、すすきので一端地上に出る。次は札幌市電だ。



札幌市電は、「すすきの」~「西4丁目」までの合計8.5㎞を結ぶ。ちなみに函館市電は合計で10.9㎞だったかと思う。地図などを参照して頂くとお解りになると思うが、実は両端の「すすきの」・「西4丁目」電停はすぐ近くで約300メートルしか離れていない。要は「すすきの」から路線はぐるっと大回りをして「西4丁目」まで繋がっているのだ。どうせなら「すすきの」と「西4丁目」の300メートル区間も軌道で結んで完全な環状線にしたらどうかと思うのだが・・・最も、近年市電は存廃論議が持ち上がるなど、前途は多難ながらどうにか持ちこたえていると言うのが現状のようだ。




2006/03/19札幌市電1

それはともかく、「すすきの」から乗車。ずんぐりとした独特の形状は240形であろうか?オリジナルカラーは緑だが、こうしたラッピング車輌が多く目に付く。



2006/03/19札幌市電車内から

「すすきの」からの乗客は私も含め20人ぐらいか。座席はあらかた埋まっていたように思う。途中からの利用も少なくなく、乗客はどんどん入れ替わっていく。私の向かい側に座っていた学ラン姿の高校生は、如何にも真面目そうで参考書を読みつつも段々うつらうつら・・・手から参考書が落ちそうになったところで「中央図書館前」。慌てて降りていく。ふと、札幌南高校の生徒だろうか?と思ったりした。



2006/03/19札幌市電車輌所

中央図書館前から藻岩山に向かって電車は走る。そして次の曲がり角のところにある「営業所前(電停名はうろ覚え)」で一端降りてみる。すぐ傍に車庫が見えたからだ。しかし車庫の敷地内では工事が行われていたようで、到底中を見学出来る雰囲気ではない。奥の方にちらっと「ささら電車(除雪作業用車輌)」が見えただけでも良しとしよう。



2006/03/19札幌市電2

札幌市電も比較的高頻度で電車を運行している。そのため乗客自体は昼間でも「すすきの」、「西4丁目」両終点近くになると満員状態になる。「西4丁目」電停は、地下鉄「大通」駅に接続している。だからこそ存続しているのだろう。特にすすきのと言えば札幌の一等地だと、昨日ドサンコさんも仰っていた。場合によってはJR札幌駅まで路線を延ばすなどしてみるのも良いのでは、などとつい思う。今のままでは実に「勿体ない」。折角それなりの乗客を掴んでいるのに(雪の街だけに、地下鉄を最優先したいという札幌市の意向があるのかも知れないが)。




地下鉄に

チンチン電車も

走る街

もう一押しに

期待の札幌






・・・本当はもうちょっと記事を続けたかったのだが、1記事に付き画像は10枚までのようなので、今日はここまでに。


次回の記事(4月1日更新予定)は、札幌と小樽の観光がメインになる予定。








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2006-03-30 23:19:08

摩周丸→特急『北斗』→札幌へ(2006年3月18日)

テーマ:来た!乗った!!降りた!!!

函館市電を楽しむ余り、元々乗るつもりだった『スーパー北斗』9号に乗り損なってしまった。




が、なにぶん『北海道フリーパス』は、期限内なら特急も乗り放題。改めて次の『北斗』11号・13時29分発の指定席をみどりの窓口で確保する。発車まで1時間以上あるので、当初予定に入れていなかった摩周丸の見物へ。やはりチョロQだけで満足するのは勿体ない。





ただ、ドサンコさんぷーちょろさん に対しては申し訳ない限り。先にお会いする予定だったドサンコさん、この日は札幌ドームで北海道日本ハムファイターズのオープン戦の応援に行っているらしく、当初はその試合終了の頃を見計らって、私が札幌ドームの辺りまで出向くことにしていたのだが、『北斗』11号の札幌到着時刻は16時58分。すでに試合は終わっているはずの時間。しかも先にホテルへ荷物を置いてからと考えていたので(結構大きな鞄なので)、そうなると17時過ぎになってしまう。此の旨を詫びるべく、ドサンコさんへメールを打つ。





2006/03/18摩周丸

さて、摩周丸は函館駅の近くに今も青函連絡船記念館として「停泊」している。入場料500円(大人)を払い、かつての乗船口だったとおぼしきゲートを通って中へ入っていく。私自身、青函連絡船には乗船したことがないので、結構ドキドキする(笑)。



中の順路に従って進んでいくと、青函連絡船の歴史を写真パネルや模型、さらには乗組員の制服などで振り返るコーナーにまず見入ってしまう。一口に青函連絡船と言っても、その航行に従事した船は非常に多く、決して順風満帆とは言えない歴史を経てきたのだ。



2006/03/18摩周丸内部

ついつい船長気分になれそうな操舵室・無線室も公開されていて、舵やレバーなどに実際に触れることができ、また、レーダーなども動いている。この一画がやはり一番人気がありそうだ。




2006/03/18摩周丸いかり

その他、函館港や函館山を見ながら休憩が出来るスペースなど、ここだけでもゆっくり過ごせそうな摩周丸。しかし、次の『北斗』は流石に乗り損なってはいけないので、少々駆け足で回っていく。そして出口傍にある「クイーンズポートはこだて」で、青函連絡船だけでなく函館市電のチョロQも販売されていることに気が付く。函館市電のチョロQはどれも持ってはいるのだが、一部電停付きバージョン(「真っ向サービス号」と「ゆうパック号」)があったため、この2点を結局買うことに(笑)。





2006/03/18キハ183系貫通型北斗

さて、再び函館駅へ。良く晴れた空の下、青さが引き立っているのはキハ183系の貫通型先頭車両。国鉄時代末期に製造された車輌だが、今ではJR北海道塗装もよく似合っている。私がこれから乗車する『北斗』に「スーパー」が付かないのは、このキハ183系車輌だから。ちなみに『スーパー北斗』だと、JR化後に導入された振り子式特急形気動車(キハ281系)が充当され、こちらの方がより速く札幌へ着く。



ただいずれにせよ、この『スーパー北斗』・『北斗』は、札幌と函館という大都市を千歳線経由で結ぶ幹線特急として重要な存在であることは確かなようで、昼間にも関わらず乗車率は自由席車・指定席車ともに高そうだ。ともあれ、『北斗』11号は定時13時29分に函館を出発、札幌までの318.7㎞を約3時間半で結ぶ。



途中の停車駅は、大沼公園・森・八雲・長万部(おしゃまんべ)・洞爺(とうや)・伊達紋別・東室蘭・登別・苫小牧・南千歳・新札幌。各駅とも停車時間は短いため、ちょっと降りて外を見る時間はない。



2006/03/18函館本線八雲

函館を出た時は空は晴れて、雪もあらかた溶けていたのに、七飯(ななえ)を過ぎた辺りからだろうか、人家がぐっと減る分、どんどん雪景色に変わっていく。空も段々鉛色に見えてきた。



2006/03/18大沼とビール

よそ者の私にしてみれば、「いかにも北海道」らしい風景に見えるせいか、車窓を肴についつい車内販売の缶ビールを2本飲み干してしまう。飲んだのはもちろん「本場の味」サッポロビール(笑)。




2006/03/18長万部かにめし

少々空きっ腹にビールというのも何なのだが、函館で駅弁を買わずに乗り込んだのには訳がある。当然車内販売でも駅弁が買えるから、と言うのもあるが、この『北斗』車内では、特に長万部駅停車時に直接運び込まれる「かにめし」が食べられるから。長万部に着くまでの間、販売員のおねいさんが車内を回ってくる際に呼び止め予約を入れておけばオッケー。作りたてほっかほかのご飯にほどよくほぐれた蟹身が混じり合うこのうまさ。ちらし寿司風だが、ちゃんと蟹が主役を張っている。おいしゅうございました(笑)。




2006/03/18苫小牧付近製紙工場

ひたすら続く雪景色に見入るうち、やがて大きな煙突の製紙工場が目に飛び込んできた。まもなく苫小牧に到着します、とアナウンス。製紙業は北海道における重要な産業の一つだ。




苫小牧からは千歳線経由で北上し、南千歳に停車。すぐ近くの新千歳空港へのアクセスルートとして、千歳線は大いに発展している様子。ここでパソコンを起ち上げ、今日のオープン戦の結果を確認する。札幌ドームの日本ハム対中日は既に試合が終わり、3対2でファイターズの勝利とのこと。ああ、お待たせして申し訳ない。





定刻16時58分、札幌に到着。少しでも早く、と思いつつ西口改札口を出て、宿泊先の「京王プラザホテル札幌」へ荷物を置きに行く。ここでは私が大きな鞄を持って中に入るやいなや、すぐにホテルマンが駆け寄りフロントへの案内と荷物持ちをしてくれた。



・・・この瞬間、私の中のミシュランは「京王プラザホテル>>函館国際ホテル」となった(結構根に持っているかのようで何だが・笑)。さすが京王、大手私鉄系だけのことはあると、わけのわからん理由で納得しつつ(笑)、部屋まで案内される。



すぐに洗濯物のクリーニングサービスも頼みつつ、携帯を見れば、すでにドサンコさんが何度か連絡を下さっていたのがわかった。これはいかんと電話を掛け、結局、ホテルから近い紀伊國屋書店の前で待ち合わせることに。




さて、いよいよドサンコさんと初顔合わせ。丁度先ほどまでファイターズを応援していたといういでたちで待って下さっていたドサンコさんは、結構想像通りで、見るからにスポーツ好きで好感度高し、と言ったところだろうか。年は1学年上に当たるようで、お互いに第2次ベビーブーム世代。



ドサンコさんの車に乗せて頂き、札幌市内の中心地・すすきの方面へ。車内でドサンコさんからコンサドーレ札幌バスチョロQと国鉄函館本線全通80周年記念乗車券セットを有り難くも頂戴する。ドサンコさんのお仕事のことなどを伺うと、仕事柄京都へ行くこともあるが、いつもとんぼ返りで北海道へ戻っているとのこと。なかなかゆっくりと関西で過ごす時間はないそうだが、今度機会があれば、その際には私が所有している競馬グッズを是非差し上げたいもの(私は競馬をやらないのだが、なぜか少々持っている)。また、学生時代になさっていた塾講師当時の話も興味深く、北海道と大阪の業界事情の違いも少し垣間見る思いがした。




2006/03/18山桜桃・鶏塩ラーメン

案内して頂いたのは、すすきのにあるラーメン店・「山桜桃(ゆすら)」。地元の方お勧めの札幌ラーメンとは心強い。ここで私はとり塩、ドサンコさんは味噌ラーメンをそれぞれ注文し、その間もしばし会話を交わす。出てきたラーメンのスープは、決してしつこくなくむしろさっぱりとしていて、それでいてよく煮込んで作った深みが印象的。ドサンコさんの味噌もちょっと味見させて頂いたのだが、こちらも同じような感想。これはなかなか体に良さそうな味わいだ。



時間が経つのは早いもので、いざお勘定の段になると、すでにドサンコさんがおごりの構え。いえいえ払いますよと言うも、押し切られ(?)、有り難くも御馳走になることと相成った。大阪にお越しの際には、いわゆる「粉もの」系か、串カツ屋にでもご案内したいと思う。





ホテルまで車で送って頂き、名残惜しくもそこでお別れする。そして一端部屋に戻り、早速頂戴したチョロQと入場券セットの写真を記事としてアップし、それから仕事関係のメールが入っていたので、そちらへも取り急ぎ返信しておく。それから今度はぷーちょろさんへ電話で連絡を入れ、札幌駅前の「アピアドーム」で待ち合わせることに。





ぷーちょろさんを初めてお見かけした時の印象は、良い意味で随分予想外。なんとなく恰幅の良い、甲高い声で喋りそうなイメージを抱いていたのだが、実際はどうして長身の、渋みが走った紳士でいらっしゃった。



ぷーちょろさんと札幌駅近くの「つぼ八」に入り、焼き鳥などをつまみにまずはビール、それから冷や酒などを飲み交わす。その際、北海道日本ハムファイターズ号バスなどチョロQ4点を有り難くも頂戴する。大阪へはもう随分来られていないようであったが、もしお越しになることがあれば、その際には大阪らしい鉄道チョロQでも、と考えている(なにしろぷーちょろさんは、全国各地のバスチョロQを殆ど制覇されている!!)。



チョロQのあり方からぷーちょろさんの既に成人されているご子息のことにいたるまで話をし、またぷーちょろさんの他のチョロQコレクターの方々との交流の幅広さにも驚かされ、そして最後は「今度はnantechさんと3人で会いたいね」との結論に達した(笑)。



2006/03/18夜の狸横丁

「店を変えましょうか」との誘いに乗り、ぷーちょろさんと連れだってすすきの方面へと歩く。馴染みの店でもあるんやろかと思っていたら、ネオンがともるアーケードに差し掛かり、「ここ、写真に撮っとかなくていいんですかぁ?」と仰る。勧められるままにカメラ付き携帯で撮る。どうやら「狸小路」と言うらしい。それからもう少し歩いたところでぷーちょろさん、なぜか私と腕を組み、そして札幌駅方向へと引き返す(爆)。その横顔を見ると、お酒は余り強くないのか何なのか(笑)。結局札幌駅前でお別れし、ぷーちょろさんは地下鉄東豊線の駅へと向かわれた。





道都にて

味わい深き

麺に酒

思い出深き

すすきのネオン



酔扇





ドサンコさん、ぷーちょろさん、楽しいひとときをありがとうございました。再会出来る日を楽しみにしています(^o^)!!



























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2006-03-29 22:57:56

列車遅延のお知らせ

テーマ:ブログ
060323_0958~0004.jpg
毎度ご乗車(ご閲覧)頂きまして誠にありがとうございます。

次の札幌行き列車をお待ちのお客様にお詫びとお断りを申し上げます。

本日午後に車両故障(パソコン内のハードディスクが急に読み込まれなくなる)が発生した影響により、現在運転(記事の更新)を見合わせております。

復旧が完了次第、皆様のところへのコメントも再開させていただきますが、復旧の目途は今のところ立っておりません(どうやら私の手に負いかねる状況のようなので、明日以降、修理業者へパソコンを持ち込んでみるつもりです)。

ご利用の皆様には大変御迷惑をお掛けいたしますことを心よりお詫び申し上げます。
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