心体魂-開運伝道師@泉州 聖楽ねみ

運勢UPのお手伝い・神様との縁結び・人の縁結びなど致しております。
お気軽にご相談ください。


テーマ:
占いだとか相談事とか、ランチ会での会話など、

いろんなところで説明してるい

ろんなことを書き込んでいこうかなーとか思った訳です。

なんか連続で「アウトプットは大切なんだよ?」ってことも

別々の人から聞きましたしね。


ということで今までに質問されたことの中から

「思いだし順、とか思いついた順」で書きたいと思います。


ということでめっちゃ最近の質問から。


【霊に取りつかれない方法はありますか?】

とり憑かれない方法あります、だれでもできる方法です。

言葉でいうと簡単です、自分よりも強い霊力の人

(リアルでも霊界人でも)に外してもらう。

または自分でとればいいんです



「自分で取ればいい」というと「そんなのできないです><」

って方がほとんどなんですが、

実は人間の方が霊より強いときがあるんですよ。

知ってました?

幽霊って霊体だけじゃないですか?

人間はというと、霊体+肉体分のエネルギーがあるんで

霊体を飛ばす方法を知る+やり方をどれだけ信じるか

そして数をこなしていくと

そんじょそこらの霊なんかは特には怖くなくなります。


まあ大体の人が霊媒体質じゃない、というのを考えても

霊より人間の方が強いって証明してるようなもんです。

人の方が弱かったら

現代人でも、もっと幽霊にとり憑かれまくって視えちゃって

霊界や幽霊を信じてると思いませんか?



見えない・聞こえない・感じない、だから信じない。

今は「見えないんだから霊なんて信じるもんか!」

って人が多い・・・そして見えない人も多い。



見えない、ということを選択してるからこそ、

見えないのかもしれませんよ?

ということは、人間の念もそうそう弱いわけじゃないってことになります。



今回の
【霊に取りつかれない方法はありますか?】 の答えは

「あります、一番よいのは取りつかれないように自分の霊力をあげることです。」

となります。

ちなみになんで一番いいのが「自分で取ること」なのかは

追々書いていくと思います。

理由の1つは、自分で取れるようになると

「とりますから」って言って、実際はとれなかったのに

代金をお支払してしまう。。つまりは騙される。

ということがなくなるんですよね。

これはリアルの世界の面で、霊的な面でも利点があります。

ここのところは話すと長いのでまた別の日に・・・。



知ってることを文章にするのはなかなか難しいですねえ・・。

でもいっぱい書くことありますので気長に待っててください。

それと、わからないことがあったらお気軽に。

いつでも質問してくださいねー。


最近の画像つき記事 画像一覧へ ]

テーマ:
遅くなりましたがご報告です。

2月5日に泉大津でランチ会しました。


今回キャンセルがいくつかあったのでどうしようかなあ?と思ったのですあ

このお部屋を貸してくださってるオーナーさんご家族をお招きしてランチ会をしましたです。




こちらが今回のメニューになります。

どれもおいしそうです・・・(ごくり)


そしてメニュー順にご紹介です。

こちらの牡蠣は生でしたのでとっても新鮮で(こちら京都から殻つきで運ばれてきました)、
パン粉がふわ~~っとしててお味も素晴らしかったです。

ニョッキはかぼちゃを買ってキッチンで作るところからはじまりました。
めちゃ本格的です!
くにゅっと感が心地よくてずっと噛んでいたい幸せ・・・!


こちらソースが蜂蜜仕立て。
とろーりまろやか感がありまして、新しいお味でした。
もちろんソースもこの場所で作ったのですよー。


最後はデザート。
左にあるトマトは蜂蜜に漬けていてちょっと果物系のお味になっておりました。
わたしはトマトが苦手なのですが、残ってたトマトも食べてしまいましたw


こちらは子供さんのために作ったメニューです。

カルボナーラ風の優しいソース。
一番先にお出ししたので、ちょっと食べたくなったのはここだけの秘密です(^_^;)



このメニューを作ったのがうちの除霊浄霊の師匠hideroさんです。
何年か前までホテルでお仕事されててイタリア料理はお手の物☆
hideroさんのアメーバでのブログはこちら


このあと質疑応答といいますか、幽霊の話中心でいろいろ聞けるわけです。
日頃聞いてみたいけど教えてくれる人がいなーーい!って方、
幽霊の話をしながらランチはいかがでしょうか?

ということでまた来月ランチ会します。

早めに決めたほうがいいんでしょうか。
できるとしたら来月頭の予定です。






テーマ:
きょうはとあるところで勉強してきました。

そこの勉強法・・といいますか、

「今日はこれをしましょう」などではなく、最初の会話から取りとめもなく始まって

段々占いや術などの話に移行していき、歴史的背景やそこから派生した話題に入っていったり

戻ったり、自由な会話の中で勉強していくのでした。


メモを書いてくださるのでそれを清書してノートにまとめなきゃいけません。

きっと自分の字だったら読めないので先生の字は綺麗なんでメモはとっても有難いです!


いろんなことを調べたくなってくるので本が増える一方なのが玉に瑕・・かな?