武士の娘

日本と世界をつなぐ架け橋になるブログにしたいです。
まだまだ未熟だと思いますが、よろしくお願いいたします。
世界をWinWinの関係に!!

創価学会員たちからの嫌がらせ、身内からのモラルハラスメントを受けています。

創価学会員からの嫌がらせは、数年前から始まりました。

集団からのストーカー行為、子供が通う学校からも長男の時の学年主任の不正後から隠蔽のため、嫌がらせ行為を受け続けています。

と同時にモラハラ身内からの嫌がらせが悪化しています。

その身内は、モラルハラスメントを行っているのか、被害妄想的な病気なのか。

話は、支離滅裂です。

そして、この犯罪の首謀者となるべき人物の特徴としては、自己愛性人格障害があるようです。


私が見たところによると、創価学会員は悪い人ではないようです。洗脳はあるかと思いますが・・・

事情があり、入らざるを得ない方もいることでしょう。

モラルハラスメントと集団ストーカーに対する情報をいただきたいです。

よろしくお願いいたします。


集団ストーカー犯罪に対し最も参考になると思えるサイト

集団ストーカー.info

http://www.gangstalker.info/index.html


手法と用語のわかりやすいサイト

http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm


テーマ:

http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?n=129310


自分達の天下り先を一生懸命作り出す事だけに精を出す官僚にはほとほとあきれる。それを信じてか操られてか言いなりになる政治家も本当にあきれる

松下政経塾で何を勉強し学んだのか・・・松下幸之助氏の嘆きが目に浮かびます今の状況で消費税を上げると税収が本当に増えると勘違いしている政治家は何を勉強しているのか?もっと意味のある勉強会をしてほしい。

財布の中にあるだけの生活をするというのが当たり前の事じゃないでしょうか?それをあれも必要これも必要と税収の倍の予算を計上して何を考えているのか不思議で仕方ない。

新しいものを購入したり作ったら以前使ってたものは不必要になるのにそれに関しても同じ様に予算を計上するようなバカな事はやめてほしい。

こんな国にまともに税金なんかはらってられませんね、日本で稼いで海外で使いましょう。
ken ( 2012/07/07 14:40 )


*****コメント*****

こんな国にまともに税金なんかはらってられませんね、日本で稼いで海外で使いましょう。
その通りかも・・・

参考

大嘘がバレる日も窓遠くでない

http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?n=129179

一刻も早く、消費税を上げないとわが国は、大変なことになる様な口調で喋

る野田総理・・本当にそうであるか・・・





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http://www.cnn.co.jp/world/30005958.html


モロッコ・ラバト(CNN)  北アフリカのモロッコの首都ラバトにある議会議事堂前で17日、女性数百人が参加するデモが行われ、レイプ処罰法の改正などを要求した。きっかけは性的暴行を受けたとされる16歳少女が裁判官の命令で加害者と結婚し、自殺に追い込まれた事件だった。


モロッコの法律では、レイプ犯には5~10年の禁錮刑が下される。未成年者、妊娠中や身体障害がある女性が被害者の場合は最大で20年まで刑が延びる。ただ、被害者と加害者が結婚した場合、レイプの罪は問われない



16歳の少女アミーナ・フィラリさんが自殺した今回の事件でも、この抜け道が使われた。「夫」となった加害者は公式に起訴されなかった。フィラリさんの家族が法廷で結婚の合意書に署名していたからだ。



父親によると、フィラリさんは最近、ラバトから北へ約170キロ離れたララシュ市にある自宅から路上に転落し、搬送先の病院で死亡した。父親は地元紙の取材に、夫から激しく殴られた後、殺鼠(さっそ)剤を飲み、転落したと主張。娘は落ちた後、吐き始めていたとも話した。



地元のMAP通信は自殺と報道し、地元警察はCNNの取材に死因を捜査中とだけ説明した。


父親は結婚に反対していたが、家族の名誉を守るためなどと主張した妻や家族、ララシュの裁判所に最後は押し切られた。「結婚は判事が決定し、反論する機会がなかった」と振り返り、「娘が成人するまで手元に置きたかった」と悔やんだ。


フィラリさんの事件は国民の怒りを募らせた。女性の権利保護団体の責任者は「法律を通じてレイプは合法化された」と非難した。ラバトでのデモではフィラリさんの写真が掲げられ、参加者は未成年者の結婚反対や個人としての女性の権利擁護などを訴えた。


モロッコ政府のムスタファ・エル・ハリフィ情報相兼報道官は「フィラリさんは2度レイプされた」と指摘。2度目のレイプは加害者との結婚を強いられたことだと述べた。


15日に開かれた政府の定例会議ではフィラリさん事件への対応の協議に時間の大半が費やされた。同情報相は「今回の悲劇を無視することは出来ない。レイプ処罰法を厳しくする可能性を視野に入れて問題点を精査することが必要」と強調した。



*****コメント*****


レイプ被害者の人権はもとより、被害者の気持ちを全く考えていないと思える。

しかも、被害者の母親が家族の名誉のために、レイプ加害者と結婚させるなど、とても考えらえない。

レイプ加害者と結婚させられる、ということは、この16歳の娘に一生レイプされ続けろと家族と裁判所に強制されたかのようにも思える。

レイプされること以上に悲しいのではないでしょうか。


レイプとその罪の重さと法律について、世界中が考えるべきだと思う。

家族だけでも、世間体よりも被害者の気持ちを第一に考えてほしい。


胸が痛くなる事件ですね。






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ペタ貼りしてくださった方、閲覧してくださる方、申し訳ありませんでした。

また、ぼちぼち書いていきますので、よろしくお願いいたします。



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