長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」

岐阜県各務原市にある長谷川接骨院の院長が、
普段の生活をありのままに伝える子育てブログです。

【PR】


テーマ:
お昼ごはんはウォーキングサファリの隣にあるフードコートみたいなところで食べました。
とは言っても、サファリバス出発の時間まで40分くらいしかなかったのでスープとパンがセットになった軽い昼食です。

フードコートにいた動物達の食事のテーブルに紛れ込んでしまったそうた。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
そうた「草食動物も肉食動物も仲良く食事してるね。」
急いで食事を済ませて、サファリバスの出発場所に行きました。
サファリバスはライオンやゾウやトラなどいろいろな動物にデコレーションしてあり、予約の時に選べます。
我が家がチョイスしたのはサイバスでした。別にサイが好きだからというわけではなく、出発時間がちょうど良かったという大人の事情による選択です。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや・そうた「バス!バス!たのしみ~!!」
大人の事情は関係なく喜ぶかんやとそうた。


車内に乗り込むと、動物にあげるエサをもらえます。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
サファリゾーン内にはいろいろ動物がいますがエサはクマ、ライオン、ラクダにあげることができます。
そうたはライオンとかクマとか聞いてちょっとしり込みしてしまいました。
無事エサを動物にやる事ができたのしょうか?
いよいよバスが出発するところで次回へ続きますニコニコ

テーマ:
猛獣コーナーを突破して次にいたのがダチョウでした。エサをやったりしてしばし和んだ時間を過ごしました。
横にはダチョウの殻の中にプラスチックを充填して本物と同じ重さにしたダチョウの卵がありました。
かんやとそうたが2人で力を合わせて持ち上げます。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや・そうた「結構おもたいね。」
多分2キロ近くある感じで思ったよりズシリとしていました。
ダチョウの卵で目玉焼き作るお話の絵本があったような気がするんですが確かにこれなら10人分くらい作れちゃいそうです。

次は、展望台みたいなところに上がったらキリンがお食事中でした。
かんやが葉っぱをあげたんですが、キリンの舌の速さはマッハです。
手品みたいに手から葉っぱが消え、あれ?!と思ったらもう、モグモグしてました。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
きりん「キリンの舌の速さをなめると痛い目にあいますよ!」
かんやもしばらくの間、キリンすごい!と言って興奮気味でした。

次は名前忘れたんですがヤギみたいなのです。なかなか勇ましいやつで人間がいるのにエサをくれないと金網をガシガシけって催促してきます。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや「ちょっと落ち着きなよ。」
その勇ましさはトロルをバラバラにしてしまったいちばん大きいがらがらどんに相通ずるものがありました。
サファリつながりでマサイ族の民家が再現してありました。マサイの掟が書いてあったんですが・・・
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
ライオンを槍でやっつけて一人前って厳しすぎです。なんて言うかさすがマサイ族としか思えませんでした。
インディアンの村も再現してあったんですが、目に付いたのはトーテムポールくらいですね。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
そうた「ちゃっと暑くてだれてきちゃったよ。」
みんな暑くて疲れてきたころにやっとこさゴールです。次はお楽しみだったサファリバスに乗って園内1周です。っとその前に腹ごしらえですニコニコ

テーマ:

ウォーキングサファリを進んでいくとなにやら横道に入れるところがありました。
入ってみると・・・
キャー!!大きなくまがヽ(*'0'*)ツ
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
くま「くまです。」
もちろんアクリル板で仕切ってあるので安全ですがなかなかの迫力です。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
そうた「こっちこないよね?」
くまが少し離れるとアクリル板に近寄るそうた。まあ、確かに近くにいるとこわいですよ。
少し進むとまた横道が・・・
今度はライオンです((((((ノ゚⊿゚)ノ
どうです?この近さ。車で回るより近くに見れます。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
ライオンにはなんとエサやりができたので、動物好きのかんやとともこさんがチャレンジ。ちなみにそうたも動物好きですが愛玩動物と写真で見る猛獣がすきです。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや「ライオンがべろで肉をペロンと食べたよ!!」
恐る恐る肉を差し出すかんや。ライオンはべろでペロンとして一瞬にして口の中に入れてしまいました!
小さな肉一切れなのであっという間に飲み込んでライオンが満足せずに金網をガシガシかんで「もっとよこせ!」催促してきました。かんや腰抜けそうになってました(笑)
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
ともこ「かわいかったー!」
我が家の猛獣、ともこさん(ここだけの話です)もライオンにエサをやり終え写真を撮りましたが、ここでもそうたはライオンに近づくことができずにかんやとともこさんだけライオンと写真をとりました。
かわりといっちゃナンですがトラの作り物で写真を撮りました。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
そうた「これなら安心だね」

まだまだウォーキングサファリは続きますニコニコ


テーマ:
寝る前には少し心配だったんですが、朝6時にちゃんと目が開いてくれました。
カーテンを開け放つとそこにはきれーーーーな逆さ富士が!!
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
今日もいい1日になりそうです(‐^▽^‐)
そのままお風呂へ行き露天風呂からあらためて富士山を眺め、朝ご飯を食べていよいよブログのテーマになっている富士サファリパークへ出発です。

約1時間でサファリパークへ到着。10時前に着いたんですが駐車場の停めるところがなかなか見つからない位の混み具合です。やっぱりGWですね。
かんやとそうたがバスで園内を回りたいというのでまずはサファリバスの予約をしにいきました。
バスの予約はなんとお昼の2時半まですでいっぱいです叫び
とにかく予約を済まして約4時間半をつぶす方法を考えました。
ふと横を見ると「ウォーキングサファリのスタートはこちらです」という看板を発見。なにか楽しそうな感じです。
スタッフに詳しく聞いてみると車とは違うルートでサファリゾーンを歩いて1周するとのこと。
1周約2.5キロ、時間にして2時間。時間つぶしにはもってこいです!
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
そうた「歩いてて急にライオン出てこないよね?」
やる気満々のかんやを先頭にウォーキングサファリに出発です!
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
ちょっと進むとクイズを発見。もちろんサファリパークだけに動物に関する問題です。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや「なかなか難しい問題だね。」
大人でもさっぱり分からないような難しい問題ばっかりでした(笑)
クイズの1問目をクリアーしていよいよ百獣の王がまっている「肉食獣ゾーン」へと向かいますニコニコ
次回はライオンさんとかんやです。




テーマ:
天下茶屋を後にして約1時間ほどで河口湖に到着です。
今回宿泊した宿は「風のテラス kukuna」というところです。全室が河口湖に面していて、河口湖を見渡せるようになっています。
部屋はラテン風と和風が混ざった感じでした。トイレもきれいで、水道からは富士山の湧き水が出てすごくよい部屋でした!
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや・そうた「今日はたくさん遊べたね。」
ベランダからはきれいに富士山が(^-^)
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
一休みするまもなくすぐに晩ご飯へ。メニューは網焼きステーキでなかなか豪華な感じでテンションが上がります。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
ともこ「自分で準備しなくていいからうれしいね。」
肉、野菜をもちろん、エビやホタテもあって食べ応えがありました。かんややそうたも今日遊んだ分のカロリーを補うべく、次々とお肉を口の中に放り込んでいきます。

部屋にもっどてからお風呂に行きました。
お風呂は一番上の階にあり、もちろん露天風呂つきです。河口湖の湖面を眺めながら入れてめちゃくちゃ気持ちいい景色が楽しめます。
夜は富士山も見えませんが橋の明かりや、街の明かりがきれいでした。

たっぷり1時間ほどお風呂を楽しんでから部屋に戻りました。
部屋には布団が敷いてあってそれを見た子供たちが布団にダイブ。そのままキャッキャッ言いながら遊んでいました(笑)
本当、いつでもどこでも遊んでいます。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや・そうた「お休みなさーい。」
9時になってので電気を消したら、2人とも電池が切れたかのように眠ってしまいました。そこまでして遊ばんでもいいんじゃないの?とか思っちゃいますが、何はともあれ長い1日が終わりました。
明日は朝風呂に入るために6時起床ですニコニコ

テーマ:
おいしいコーヒーを味わった後、天下茶屋の2階にある太宰治記念館へ行きました。
記念館といっても畳の部屋が2部屋ですが、太宰が当時滞在していた部屋がそのまま保存してあります。廊下には太宰治や井伏鱒二のパネルなどが飾ってありました。
部屋の中は本当に素朴で、いかにもお茶屋さんの2階だな~っていう感じでした。
太宰治が使っていた文卓と火鉢。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
太宰治っぽいポーズをとってみた。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
そうた「お父さん、なんで黙って座ってるの?」
窓からは太宰が小説の中に書いていた、「どうにも注文どほりの景色で、私は、恥ずかしくてならなかった。」という富士山がぼんやりと見えていました。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
ともこ「私も小説かけそうな気分になってくるわ。」
建物の中を堪能した後は天下茶屋の周りを少し楽しみました。
すぐ横には甲府方面に抜けるトンネルがあります。
まだ冬季通行止め中で車では中には入れませんでした。かんやが歩いて20メートルぐらい入っていきましたが、感想は「真っ暗だった」です。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや・そうた「波平とフネも来たことあるんだよ!」
この後は御坂峠に別れを告げて、ホテルのある、河口湖畔ヘと向かいます。ニコニコ

テーマ:
「富士には月見草がよく似合ふ。」
太宰治が富士山の素晴らしさと、周りの人たちの優しさを綴った小説「富嶽百景」。その中の有名な一説です。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
この小説の舞台となったところが御坂峠で、標高1800メートル、甲府と河口湖の中間くらいの所にあり、その眺望は富士三景の一つにも数えられている名所です。
その峠に頂上に「天下茶屋」という小さな茶屋があります。
太宰治はこの天下茶屋で毎日富士山に向かい合いながら、ここで起こった日常を小説に書きました。

で、やっと本題に入れますが、高校生の国語の授業で富嶽百景を読んで以来いつか行きたいと思ってやまなかった、その天下茶屋についに行くことができました。
天下茶屋はグネグネとした山道を10分くらい登ったまさに、峠にあります。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
(富士三景に数えられる眺望。うっすらと富士山が見えます)
この日は少し黄砂が飛んでいたのか空がかすんでいてうっすらとしか富士山が見えなかったのですが、太宰治が見た同じ富士山が見られたかと思うと感慨深いものがあります。

木造の味のある茶屋で、小説の当時をしのばせる造りです。
縁側でお茶を飲んで休憩しました。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや「僕オレンジジュースね。」
太宰治が滞在していた時に毎日飲んでいた、いわば太宰が愛したコーヒーも当時と変わらずメニューにありました。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
もちろん、味わいました。雰囲気と小説に対する思い入れのせいか、今までにないおいしいコーヒーでした。
ともこさんはお抹茶を。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
ともこ「縁側がいいね。」
江戸時代の人もここで富士山を眺めながらお茶を飲んで、一服していたんでしょうね。
実は天下茶屋、2階に太宰治記念館があるので一服してから行ってみました。
次回へ続きますニコニコ

テーマ:
かんやが大好きなあれを発見し、自分も遊びに行きました。
気になるあれとは・・・・
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
アスレチックです!!
しかも写真を見るとよく分かるのですが、下が浅い池になっていてその上で遊ぶというデンジャラスっぷり!!
子供には天国、帰りの車の中の心配をしている親にとっては地獄のアスレチックです。
案の定、周りには全身ずぶぬれになって親に小言を言われている子供が続出です。

かんやも靴下だけ脱いでアスレチックに突撃開始!!
そこをともこさんが襟をぐいとつかんで、連れ戻します。
なにぶん旅先で充分な量の着替えがないのでとりあえずズボンも脱がせて遊ばせました。
ハラハラしながら見ていると早速かんやが脚を滑らせます。
いきなり水中ダイブか?\(゜□゜)/
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや「あぶなかった!足が滑ったよ!!」
なんとか手すりをつかみドボンはまのがれました。
本当、心臓に悪いです。
そうたははじめから池の中をざぶざぶと歩いていました。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
そうた「はじめから下にいれば落ちないね。」
いろいろな水上アスレチックがあって、2人とも好き勝手にあちこち遊びまわっています。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや「グラグラするけどおもしろい!」
かれこれ1時間ほど遊びまわったでしょうか、やっと満足して遊ぶのをやめてくれました。2人とも服をぬらさず遊びきれたのでよかったです。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
みんな「富士山が見えるね。」
眺めのいいところでお茶を飲んで休憩しました。
楽しかったフルーツパークを後にして、次は御坂峠に向かいます。ニコニコ

テーマ:
約5時間かけて、ついに山梨県甲府市までやってきました。
本当はここでイチゴ狩りをする予定だったのですが、イチゴの出来が悪くてイチゴ狩りができなくなってしまいました。
そこで甲府の隣の笛吹市にある「笛吹川フルーツパーク」というところに行ってみました。
予備知識なしで行ったので何があるか?とか、どんなところか?とかはさっぱり分からない状態でしたが、行ってみたら結構大きな公園でした。
甲府の山の中腹にあり、山の斜面で日当たりがよいのか、まわりにはイチゴ、梨、ブドウなどのフルーツ農園が沢山ありました。
フルーツパークという名前の由来ですね。

結構高いところにあるので景色がいいです。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや・そうた「山がきれいだね。」
とりあえず噴水を発見!!
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
ざっと見回すと芝生の広場があり、みなさんボール遊びなどを楽しんでいました。
ところどころ、ぶどうやりんごなどの果樹が栽培されていました。微妙にフルーツしてました。

奥に進んでいくと、公園の真ん中辺りにはドーム型の喫茶店みたいなところがあります。
フルーツパークというだけあって生フルーツを活かしたメニューばかりで、フルーツカレーという気になる一品までありました。
残念ながらこの日は売り切れで食べられませんでしたけど(>_<)
でもせっかく来たので、何も食べずにはいられません!
ともこさんは巨峰のカキ氷をチョイス。

長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
ともこ「巨峰の皮ごとすりつぶしたシロップです。」
かんやはイチゴのジェラート、そうたはイチゴのカキ氷を注文しました。どちらもイチゴの果肉がしっかり残っていてすごくおいしかったです。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや・そうた「つめたくておいし~!!」
しっかり休憩した後に公園内をぶらぶらしているとかんやの大好きなあれを発見!!
早速自分もやりたいと訴えてきました。

あれってなに?という気になるところで次回へ続きますニコニコ

テーマ:
ゴールデンウィークネタの最後は、富士サファリパークです。
4日に岐阜を出発、富士山の辺りをウロウロして川口湖で1泊し、5日のお昼過ぎくらいまでサファリパークで遊んで岐阜に帰りました。
いろいろ楽しい事があったので、順番に書いていきます。

各務原を出発したのは朝8時。渋滞がひどそうな東名は避けて、中央道で一路、甲府へ向かいます。
心配とは裏腹に渋滞もなくスイスイと高速道路を走ります。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
(スイスイと車を走らせるともこさん。)
山の中や街の中や、谷の上などいろいろな景色を見ながら気分よく進みましたが、ちょこちょこと停まらないといけないのがトイレ休憩。
ちびっこ2人のために30分に1度とまりました。車酔いにもならないように気をつけて早め、早めに休憩です。

休憩すると何か食べたり飲んだりしたくなるのがちびっ子の定めです。
何回かの休憩は我慢させましたが、10時を回ったころの休憩でついに食べました。
PAで2人が最初に食べた物は・・・
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや・そうた「よそで食べるアメリカンドックは最高だね。」
アメリカンドックでした!
走っては停まり、停まっては走る、を繰り返しながらだんだん東へと進んでいきます。
諏訪湖のSAは景色が最高でした。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
そうた「富士山まだ~?」
この辺りまで来ると、そうたが我慢できずに「富士山まだ見えないの?」を連発してきました。
まだ長野県ですから、そう簡単には見えません(笑)

ここではダチョウの肉の串焼きを食べました。
長谷川接骨院のブログ「今日もいちばんいい日。」
かんや「これ食べたら、ダチョウみたいに走るの速くなるかな?」
気になるお味は・・・
結構、淡白な味でしたよ。ダチョウも鳥だから、鶏肉って感じの味でした。ニコニコ
次回は笛吹川フルーツパーク編です。


Amebaおすすめキーワード