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2011年01月04日 posted by suezo

ミシュランガイド東京・横浜・鎌倉2011

テーマ:書籍

P1030017

我が家では1年の内に3回、ちょっとだけ頑張って美味しい料理屋に行きます。
奥さん、私の誕生日、そして結婚記念日。
いつも、お店の選択はテレビだったり、ブログだったりで見つけたりしていたのですが、今回は思い切って、初めて買ってみました。ミシュランガイド。

眺めて見ると、やはり日本料理、寿司、てんぷら屋が多いです。

それに価格帯が・・・・・(汗)

ちなみに、今回の本で行ったことのある店は1件だけです。


今から、一番近いのは奥さんの誕生日です。

本人(奥さん)の希望優先なのでどこにするか分かりませんが、

考えるのが楽しみです。




ミシュランガイド東京・横浜・鎌倉〈2011〉/著者不明
¥2,520
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2009年12月22日 posted by suezo

Livefolio届きました!

テーマ:書籍

発売日の日から2日遅れで届きました。Livefolio。

この写真集はライブのときの写真で私が行ったアリーナツアーの前の

ホールツアーの時のものだたっと聞いてます。


やはりDVDで見るのと違って、写真というのは独特の迫力がありますね。

ライブのその場の雰囲気に引き込む力があります。


それにしても、やはりのっちは可愛いなぁ~。

特にHOTELののっちはいい、すばらしい関さん!

絶対にお奨めです。


早くLiveDVDもでないかなぁ~。待ち遠しい。


Perfume Livefolio/関 和亮
¥3,000
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Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』 [DVD]/Perfume
¥5,775
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2009年12月04日 posted by suezo

のだめカンタービレ 23巻

テーマ:書籍
のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス)/二ノ宮 知子
¥440
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テレビでアニメを見たのがきっかけだったと思う。

面白かったので、早速読みたくなり、アマゾンで注文するよりも本屋へ駆け込んで、

1~18巻まで全部買ったと思う。その後にドラマがあったけど、つまらないので1回見て無視。

でも上野樹里のノダメは適役だと思う。

アニメも見ていくとかなりはしょっていて、やはり原作のマンガ本が改めていいなぁ~と思った。

学生の頃にクラシック、特にピアノソナタ、その中でもバッハ、ベートヴェン、モーツアルトを

特に聞いていたので、漫画の中に出てくる曲に関してはすぐに連想できた。

中にはやはり聞いたこともない曲があったので、どんなものか聞いてみたり。

このマンガほど、クラシックを身近にしてくれたものはないと思う。

それだけに残念だな~。
また始めから読み直してみようかな。


2009年11月02日 posted by suezo

ウェブはバカで怒らないハリーポッターを読んだ

テーマ:書籍

最近読んだ本の感想でも。



ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)/中川淳一郎
¥798
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タイトルで選んだ率、85%ぐらい。

殆ど愚痴に近い内容だとおもう。そりゃ当事者としたら大変なのは分かるけど。

ただ、災難に陥った際の対応は役に立つと思う。

そこが良い。でも私のブログはそこまで人気はないので、使うことないかな。

「あ~そうそう、俺もそう思う」と同意したい人はぜひ一読を。


怒らないこと―役立つ初期仏教法話〈1〉 (サンガ新書)/アルボムッレ スマナサーラ
¥735
Amazon.co.jp


タイトルで選んだ率、95%

会社の上司に是非読んでもら・・・・否、否。

内容は宗教からみているので、やはりずれていると思う。

この内容に納得していない私は怒っているのだろうか・・・?



「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)/J. K. ローリング
¥3,990
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前巻を読んでから2年近く経っていたので、登場人物は1/3ぐらい忘却の彼方。

それでも、大丈夫、読めます。

ハリーと悪玉の最終決戦はあっけなく物足りない。

この巻の感動場面はスネイプ先生の生き様で決まり。カッチョイー。

なんか高倉健みたい。「自分、不器用ですから」みたいな。

全巻読むのに結構かかりましたが、やはり一度は読んでみても損は無いでしょう。




2006年08月23日 posted by suezo

ハリーポッターと謎のプリンス 

テーマ:書籍
J. K. ローリング, J. K. Rowling, 松岡 佑子
ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)

このシリーズは1年ぶりくらいに読みました。

当然のことながら前巻の内容は殆ど忘れているので、読みながらの復習が必要です。

映画も平行してちゃんと見ていますが、やはり本で読んだ後に映画を見るので、

内容はスカスカだな~と感じています。


今回は「謎のプリンス」ですが、誰がプリンスか?と答えを言ってしまうと・・・まぁ、読んでください。

それと重要人物が死んでしまうのですが、ホントかな?と思ってしまいます。

前巻でハリーの名付け親のシリウス・ブラッグがあっけなく死んでしまうのですが、

私はそのあっけなさに復活するのでは?と思っていたのですが、どうやら復活しないみたいです。

(まだ最終巻があるので分かりませんが・・・)

だから今回のこの人物も復活しそうな気がしますが、果たしてどうなんでしょう?

こんな風に感じるのは作者(翻訳者)の文体のせいでしょうか?


死んでも生き返る、そして一緒に戦うといえば

「魁!男塾」を思い出してしまうのですが、まぁ、それでも生き返ることをひそかに期待しています。

宮下 あきら
魁!!男塾 第1巻~第14巻 ―青年よ、大死を抱け

このシリーズの続きは来年でしょうね。

発刊されるを首を長くして待ちます。



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