6日の講座へ向けて

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今日も朝から暑いですね。


一昨日のワークショップについて、みみさんが記事にして下さいました。


 

そして今夏の講座の締めくくり「バッハ指遣いの考え方」が、後一週間に迫りました。

昨年の講座、第一弾「チェンバロから考えるバッハピアノ奏法の可能性」を受講して下さった方であれば取っ付き易いでしょうし、今回初めて来て頂く方の為にも前回の復習として、チェンバロの発音の仕方、扱い方も最初に取り上げます。


楽器、そして身体の使い方と密接に結びついている指遣い。それが解釈に繋がっていく。それとも解釈が先にあって指遣いがあるのか。一緒に考えていきましょう。

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リブログ(2)

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    ● 指遣いと解釈の関係を考えるさぁ、いよいよ4日後に迫りました。ベルギー在住のチェンバリスト・通奏低音奏者・ピアニストで作曲家の末次克史先生をお迎えしての、「チェンバロから考えるバッハ・ピアノ奏法の可能性」講座の、第2弾です。先月から一時帰国されていた末次先生は、関東や広島で講座をされていました。講…

    香港在住ピアニスト/ピアノ講師*ちひろ

    2017-08-02 19:21:22

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