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2016年07月26日(火) 11時42分12秒

ぺぺぺ日めくりカレンダー2017取り扱い店募集!!

テーマ:今後の予定☆
さて!
今年も作っております
ぺぺぺ日めくりカレンダー2017!

2016年度版は大手の流通も断り、主に個人経営のお店にご協力頂き、昨年中に1000部を完売!
やったーありがとうございます!
そして来年は目指せ3000部!
の気持ちで頑張りたいと思います!


ということで来年分
ぺぺぺ日めくりカレンダー2017
取り扱い店募集中!!


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※このチラシは2016年のものです



ぺぺぺ日めくりカレンダー2017
価格2700円

ぺぺぺ日めくりカレンダー2017専用BOX
価格600円


年を追うごとに制作に時間がかかっています=内容が年々アホになってます!


お取り扱い希望の方、お問い合わせは
suetomii@hotmail.com
までお願いします







※尚、お近くにすでに販売店がある場合はお断りさせて頂く場合がありますのでご了承ください

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※このチラシは2016年度版のものです


昨年の ぺぺぺ日めくりカレンダー2016 取り扱い店舗


オリオンパピルス(立川 )
ひとひとて(立川 )
黄色い鳥器店(国立 )
circus(国立 )
ラマパコス(谷保・国立 )
circle(谷保 )
シロ.(国分寺 )
くうふく(国分寺)
インド富士(東小金井 )
coromo-cya-ya(吉祥寺 )
にじ画廊(吉祥寺 )
ウレシカ(西荻窪 )
服と雑貨 イト(西荻窪 )
新しい人(高円寺 )
雑貨!未完成(高円寺 )
Amleteron(高円寺 )
BIBLIOPHILIC & bookunion (新宿 )
FILM(下北沢 )
ぎゃるりでんぐり(下高井戸 )
おかっぱちゃんハウス(上石神井 )
ぢどり亭(新井薬師前 )
ポポタム(目白 )
うとうと(銀座 )
HOW-HOUSE(谷中 )
ノラネコキッチン( 笹塚)

guzuri用品店(埼玉県・入間市)
woof curry(神奈川県・鎌倉市・長谷 )
switch boxあけ/たて(神奈川県・横浜市・白楽)
krone(神奈川県・鎌倉市 )
hina(岩手県・盛岡市 )
静岡市美術館ミュージアムショップ(静岡県 )
栞日(長野・松本 )
ホホホ座(京都府・浄土寺 )
H.B(兵庫県・神戸市 )
サンリンシャ(香川県・高松市)
テルツォテンポ(高知 ) 
星粒憩食店(鳥取県・鳥取市 )
ホホホ座尾道店コウガメ(広島県・尾道市 )
森喫茶sinta(沖縄県・沖縄市 )


以上


尚、ぺぺぺ日めくりカレンダー2017の完成は9月中旬、
10月上旬に各店で販売開始予定です


ただいまチラシ制作中につき、お早目に(7月中 )ご連絡頂けたらと思います


また、オススメのお店などありましたらご一報頂けたらと思います
(ここのお店の人が気に入ってたよ!もしくはきっと好きだと思う!とか、楠田えりこがリツイートしてたよ!などなど )


予定を大幅に遅れて、普段の仕事を休みに休んでラストスパート!
内緒ですが、来年は新しい家族が登場…!?
(実生活では予定無し )

乞うご期待!!
よろしくお願いいたしまっす!



( ´ ▽ ` )ノ
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2016年07月22日(金) 23時09分05秒

“FAKE”

テーマ:映画のこと
噂の邦画、見てきました at 渋谷ユーロスペース

ネタバレ注意!
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FAKE
監督・森達也

スキスキ度 ☆☆☆
オススメ度 ☆☆☆☆



聴覚に障害を持った作曲家、佐村河内守を追ったドキュメンタリー

実際に世間を賑わせた、新垣隆とのいわゆる“ゴーストライター問題”のその後


沈黙を続ける佐村河内氏の「怒りではなく悲しみを撮りたい」という森監督の言葉の元、佐村河内氏はついにカメラの前で口を開く…


で、なになに予告編を見たら面白そうで、さらに友人たちの評判もとても良し!
ということで見てきました


以下ネタバレ注意



ぼくがこの映画を見た感想を一言で言うと、疑うことが疲れる系のエンタメドキュメンタリー映画

ドキュメンタリーらしいものがそもそも好きじゃないんだけど、この映画は特に、疑いすぎて疲れる


常に疑ってばかりで、結局ぼくが信用出来たのは佐村河内氏が豆乳をたんまり飲む姿と、新垣氏のサイン会のシーンのあの表情と、突然タバコを吸いに行く佐村河内氏にあぜんとする外国人記者の表情…

少なくとも新垣氏の顔、あれが演技なら日本アカデミー助演男優賞は是非新垣氏にあげてほしい



あたかも真実のように捕らえられたラストの演奏するシーンも、だからどうしたんだという距離感で見てしまったし

エンドロール後の最後の言葉も微妙だった
客観的に見るとエンターテイメントとしては“良い煽り”だと思うけど、ぼくには言葉の響きはほとんど無くて、煩わしく感じた


恐らく、なにもかも疑え
と言われた後に残ったものが、ただ疑うことを楽しめなかった
ということだったのかなと思う
疑うことで逆に現れる“なにを信じたいのか”という問いに対する答えが出せなかったのが理由かもしれないし
単純に事実への興味が薄れたともいえる



しかしながら、少ないけど奥行きのある森監督のセリフや、緊張感の途絶えない編集、猫やケーキ、タバコなどの追い方も面白い

そしてなにより実際の“事件”を元に、新たな証言を提示し、観客をざわつかせた森監督は、さすが!





( ´ ▽ ` )ノ






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2016年07月19日(火) 10時53分00秒

“アクトレス”

テーマ:映画のこと
超久々に映画のこと


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アクトレス〜女たちの舞台〜

スキスキ度 ☆☆☆☆
オススメ度 ☆☆☆☆


超久々に映画のこと更新です


ミスター品格こと
オリヴィエ・アサイヤス監督
とてもおぼっちゃんな映画を撮ることで有名な監督です(ぼくの中では )

始めの電車のシーンで心奪われて
そのまま掘り下げられた人間ドラマと壮大な自然とミステリアスな雰囲気が見事に融合
見事!なんですよこれは
それぞれの要素の必然性


台本を読むビノシュとか、なんとかの雲が流れるシーンとかところどころ圧巻


もはや大女優の役なんて
ビノシュかイザベルユペールか
てなもんで
しかしながらマネージャー役の人も素晴らしい演技

女優の役を演じる、という、つまりは2役(普段と演技 )を演じなければいけないという設定にいながら、演技ではなくビノシュ自身にも見えてくるところ、ここの溶け込み具合がドキドキする


新作が楽しみな監督がまた一人
よし!


( ´ ▽ ` )ノ

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2016年07月11日(月) 16時38分06秒

参議院議員選挙を終えて

テーマ:日々のこと
2016年7月10日

夕方、仕事場の飲み会で六本木へ


20時過ぎにTwitterを見ると
すでに当選確実の情報がたくさん入っているが
思ってたより開票に興味はなくて
「ナベさんなに政治ニュースばっか見てんすか〜」と言われ
ごめんごめんと言って
写真の顔が入れ替わるアプリで遊んだりして笑いまくる


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投票日の数日前から
誰に入れるかは投票所で決めようと思って
投票所についても決まらずに校庭を2周歩いて
なんとなく校庭の花壇の花とか見ながら
直感で誰に入れるか決めて

いざ体育館に入って鉛筆を持ったら
本当にそれでいいのかと問われ
しばらく候補者の人たちの名前を見てた

体育館を出た後も投票を終えた気持ちにはならなくて
ようやく日めくりカレンダーに取り組めるという喜びだけ
それから夜は上記の飲み会に向かったという訳なんだけど




夜中に帰ってきてからテレビを付けて
改憲勢力が2/3議席に届くとか
誰が当選、落選という情報


僅差で野党が勝ったりした選挙区にも
今までのように嬉しいと思わない

自分が票を入れた小選挙区、比例区の候補も
ギリギリのところで当選して
でも嬉しいっていう気持ちはあまりない

そもそも自分が争点として掲げていた改憲勢力についても
期待通りにはならなかったけど
別に気持ちは落ちてない



というのもそれはきっと
1票にどのような意味を込めるのか
もしくはぼく自身の選挙への関わり方を考えるうちに
それをどこに落とし込むかというのが
個人的に今回の選挙での1番の争点になってしまったから

結局は感覚的に投票した部分が大きくて
選挙の結果を見てもそれ以上に
自分の整理が付いていないという事実に気持ちが終始してしまった

更に言えば
そもそもの改憲という争点でみても
改憲派か護憲派か
という理由だけで政治家の当選を喜ぶのも
違和感が出てきた


そういった相対的なモヤモヤを
今後の選挙にどう活かすか
という課題がシンプルに残った状態



別に複雑に考えることが正しいとはもちろん思わないけど
人の意見を聞けば聞くほど
色んなものに自分がレッテルを貼っていたり
想像力が足りていなかったと思うことに気付いて
自分がなぜ投票するのかという疑問が強くなってきた


だから
深夜に選挙番組を見ながらなにを思ったかというと

知識としてもっと政治のことを勉強したい
ということではなく

コメンテーターのいう事や
政治家のいう事ももはやどうでも良くて

とにかく
もっと色々なひとりひとりの
選挙に関わる考え方、姿勢を聞き出すことによって
選挙と自分とのしっくりくる関わり方が
見えてくるのではないかと今は思います



あとこれも書きたい

今回ブログで参議院議員選挙について好き勝手書いたけど
正直3年前に選挙に関してなにか書きたいと思った時も
政治に関しての考え方を書きたかったのではなくて
誰かの心無い言葉だったり
もしくはぼくからしたらあまりに想像力が欠如してると感じた誰かの言葉が
それを書かせたそもそものきっかけ




例えば
キラキラとした安倍晋三に惹かれて
言っていることを鵜呑みにして
きっとこの人なら国や政治を良くしてくれると思って
自民党に票を入れる
他の勢力を支持する人との会話を
極力しない田舎のお年寄りと

例えば
キラキラとした三宅洋平に惹かれて
言っていることを鵜呑みにして
きっとこの人なら国や政治を良くしてくれると思って
三宅洋平に票を入れる
自分と同じ考えの人とばかりでつるんで
確認作業ばかりする都会の若者と


この2つはおよそ対極の意見だと思うけど
ある種の盲目的英雄主義は共通していて
そこに対する不信感が今のぼくには強くある


例えばぼくたちが年寄りになった時
当たり前のように三宅洋平のような人に票を入れる年寄りを
若者が絶望の眼差しで見るかもしれない
そういう指摘に対してどう思うのだろうか


ぼくはそう考えれば考えるほど
なにかを信じたいと思うほどに
より懐疑的に、より孤独に
自分と向き合っていたいと思います
その作業に仲間もクソも無い


あと具体的な課題として
正直散々
日常的に政治のことを学びたいということを書いたけど
これも恐らく、難しい作業
だいたい日常的になにかをしようと思って
出来てないことが山ほどある

ジョギングも、腹筋も、寝る前にえごま油を飲んで、インスタグラムに毎日日めくりカレンダーの画像をあげたいし、今だって洗濯物を干せばいいのに、ブログを書いたりしてるし

たまに思い出して、スイッチさえ入れば
ドドドッとなにかをやるのは得意だけど
それが選挙の時だけ選挙のことを考えるのは
情けないことだし、情報も足りないし、情報を消化するにも時間が足りない


時間以外にも、選挙が近くなってくれば
世間でそういう話しが盛り上がって、
候補者の争点隠しや新聞テレビやネット情報のウソホント散りばめられた情報のなかで
周りにいる友人たちもどこまで信憑性のある話しをしているか分からない
この人なら信じられる、という自分までもしっかり疑いながらの作業
ここでの“情報処理能力”を活かすためにも
日頃、が大切なのだ


だからこうして
文才と知識の無さを恥ずかしげもなくひけらかしながら、いや、恥ずかしいし
こんな内容なら書かなくてもいいよなと思う反面
みんなに監視してもらおうと
こうしてブログを書いているというのも大きな理由の1つ


あと
三宅洋平に終始して申し訳ないのだけど
結局三宅洋平が本当に望んでいることは、選挙フェスで
「1番大事なのは、1番大事なのは、自分の頭で考えて行動すること」
と奥田愛基が“あえて”言ったことに尽きると思う
ここには散々野党共闘を全国的に訴えたSEALDsの奥田愛基が、あえて野党共闘と逆行して票割れに繋げる可能性も高い三宅洋平の応援に来た理由が垣間見える

つまりぼくには、盲目的になった三宅洋平信者へのさりげない警告に聞こえた

「1番大事なのは、1番大事なのは、自分の頭で考えて行動すること」と言った後に、そうでしょ、と言って奥田愛基がチラッと三宅洋平のことを見る
この目


ぼくは三宅洋平が2回の選挙で訴えたことは、本当に素晴らしかったと思う
本当に国会に行って欲しかった

でも結果的に落選したこと、選挙無関心層にどこまで訴えられたかということ
そして票割れへの懸念を考えると、恐らく戦略として失敗したことへの反省はすべきなんだと思う


しかし、3年前、そして今回の選挙で
選挙との関わり方を真剣に考えはじめた人がぼくの周りでは自分を含めてとても増えたと感じる


だから、
自分の頭で考える
そのために知る
そのために人の意見を聞く
そういうサイクル
日々積極的に柔らかく吸収していたい


というぼくなりの展望を書いて
締めくくりたいと思います


読んで頂いてありがとうございます
また、感想や意見などもたくさん頂いて
書いて良かったなと思います
どうも!


最後にぼくの大好きな
民主主義や表現の自由を端的に示した
フランスの哲学者ヴォルベールの有名な言葉を


私はあなたの意見には反対だ
だがあなたがそれを主張する権利は命をかけて守る




これからも民主主義を全うしましょう


渡邉知樹


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2016年07月09日(土) 18時39分33秒

三宅洋平を応援してるけどモヤモヤしてる方に

テーマ:日々のこと

東京選挙区から無所属で立候補する三宅洋平を支持している人、ぼくの周りに多い


「みなさん電話してください!」とか三宅洋平が言うもんだから、いろんな人から電話かかってくる
「今三宅洋平の選挙事務局でボランティアやってるんだけど、三宅洋平って知ってる?」からはじまり、話しは尽きない

前回のBlogの文章を読んでくれた人から色んな意見ももらった。ぼくには頼もしいバリバリの保守派、元議員秘書、話せるネトウヨ系の友達もいて、実はそういう人の方が政治の話しをはじめやすいし、楽しいし、勉強になる



それはともかく

ご存知選挙フェス
3年前の参議院選にはじまり
三宅洋平と山本太郎、ミュージシャン仲間やゲストを迎え
選挙期間中にひたすらドンチャカしてる

YouTubeで見るとなかなか楽しいのだけど、実際に体験したらその熱気はすごい

選挙はマツリゴト、というコピーをネットではじめて見た時ドン引きしたぼくとしては、実際に見て体感できたのは良かった



その興奮から普段の政治への無関心を当てつけるように三宅洋平を支持するも、気持ちの勢いが弱まると冷静になり、三宅洋平反対派の声に耳を傾けたり、けれどそこでしっかりと考えようとしてもひとつひとつきれいな落とし所を見出すことが出来なかったのが3年前の自分

そこから政治や投票について少しまじめに考えるようになって今回、ありがたいことに自民党が改憲したいと言ってくれた

3年前は脱原発
今回は護憲

結局そういう“あげやすい声”を頼りに選挙の価値を見出して、それをきっかけに学んだり、選挙との関わり方を見出そうとする。

で、ぼくを含め選挙期間だけ選挙のことを調べるような人は恐らく、詰め込み過ぎて情報過多で、とりあえず護憲派でいけばいいかとか、とりあえず三宅洋平でいいんじゃないかと簡単なところに出口を作るのが嫌で、しかしどこに行けばいいのか分からないという人もいると思う


そういう中で、政策のひとつひとつに目を通して、様々な意見を聞いて、自分なりに考えて答えを出さなければいけない
そういう無茶な要求を自分にしてはいないだろうか


どうしても改憲はさせたくない!という気持ちはあるのに、いやいや選挙って、投票ってそういうもんじゃないでしょ
という意見に自分を見失わないでほしい


改憲をさせたくないから投票に行く
それで十分な動機だ
保育士の給与をどうしても上げたい
大学無償化にしてほしい
動機はなんでもいい
いろんな意見に向き合って複雑骨折しないでほしい

もちろん選挙は誰しもが簡単なものでないと思うし、必要ならばとことん考えないといけないと思うけど
今だけの問題じゃないという話し
投票したことで終わることもあればはじまることもある


そして同時に、もし自分が不勉強だと思うのなら、もっと日常的に学んでいくべき、というのは当たり前だけど、難しいけど、やる
これは99%自分に向けて書いてる言葉ですが

政治との距離を近付けていくべきだ
選挙のないときも、政治に触れ、政治の話しが出来る言葉を模索すべきだと思う
これは自分の意見を言えるようになることもそうだけど、なにより人の意見をちゃんと聞けるようになるということでもある



そして、特に三宅洋平に入れようとしている人
あの人は特殊な存在だから、当選したらみんなでしっかりと見ていないと、三宅洋平の当選の本当の価値は無いと思う
もちろん誰が当選しても、当選したら終わりなんてことはないけど
他の政治家とは違う側面があると思う


そのことについて説明の意味も含め
以下の演説を是非見て欲しいです


2016.7.7.に品川駅での選挙フェスでゲスト演説した安富歩(東京大学教授 ) の演説
昼間に有楽町でも応援しているけどこちらは夕方にあった品川駅の方
時間があれば是非両方見て欲しいのだけど、とにかくこの言葉の美しさ
今立候補する三宅洋平の価値について端的に説明している


2016.7.7.に品川駅での選挙フェスでゲスト演説した安富歩(東京大学教授 ) の演説
 http://www.youtube.com/watch?v=8BDEe_pXE0o&sns=tw


ガンジーが提唱した暴力に対する力を非暴力=アートと名付け、
「ひとりひとりがアートを作る」
という安富歩の言葉にふるいたち、この文章を書いています


明日は投票日
今は新宿ではじまる民進党の小川さんの演説に向かっています
ぼくはまだ誰に入れるか悩んでいます
むしろ行くかも分からない
それくらいの気持ちで悩んでいたいです


渡邉知樹






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