● どんなお客様のために商品を作っていくのか?

 

 

「変わりたい!」

 

そう願っているお客様に商品/サービスを提供することが

労働力<生産性の近道だと言うこと。

 

 

 

起業家のコンサルティングを行っていると、こんなふうにおっしゃる方がいます。

 

 

 

「日本全国の方に『やりたいこと』を見つけて、起業してもらいたいんです!!」

 

 

「結婚をしたくないと言う人に、結婚の良さを教えてあげたいのです!」

 

 

で、まず私が聞くのは、

それらのお客様は、

お金を使ってまで

自分を変えたいと

思っているのだろうか?

ということ。

 

 

上記の例の場合、

答えは100%「NO」!

 

 

 

 

無理に説得しても、

 

「余計なお世話!」と思われるか、

 

「無料ならやってもいいよ。」的な

 

上から目線で来られるか。

 

 

 

 

そのどちらかになる可能性が高いのでは?

 

 

あなたが一番貢献すべきお客様は、

自分自身の問題に危機感を覚えている方。

 

 

「変わりたい!!」

 

 

「どうすれば変われるんだ?」

 

 

そう思っているお客様に

まずキッカケを提示して差し上げる。

 

 

これこそが、

 

 

「欲しいモノを

欲しい時に

欲しい人の目の前に

『ポンッ』と置いてあげる」

 

 

 

というシゴトのプロセスの中から

「営業をなくす」理想のカタチ、なのです。

 

 

 

ぜひ、チャレンジしてみてください(^_-)-☆

 

 

明日からは、

その「理想のお客様」を

惹きつける方法をお話しして行きます!

 

 

お楽しみに(^_-)-☆

 

 

最後にあなたに質問です。

あなたのお客様は「自分の問題」に危機感を覚えていますか?

 

 

 

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日本中の、いや、世界中の起業家がまず自らが豊かとなり、

 

すべての関わる人々を豊かにできる起業家に成長できる方法を日々、創造しています。

 

 

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