● 同じ商品でもこのポイントを伝えることで売れる商品にか変わる!

 

 

デルのスマホは売れず、アップルのiPhoneが売れるワケは、

 

 

人はナニにではなくナゼに共感する、ということ!

 

 

デルのスマホ事業が

撤退した理由、

 

それは

 

「デルがコンピュータ会社だから。」

 

 

それはすでにこちらの記事でお伝えしました。

 

 

こんにちは!鉾立由紀です。

 

 

 

さて、早速ですが前回の記事での質問、

 

「どうして、

デルのスマホは売れず、

アップルのiPhoneは

売れるのか?」

 

 

考えてみましたか?

 

 

この答えは、

このひと言に集約されています。

 

 

「人はナニにではなく

ナゼに共感する」

 

 

すなわち、

 

 

デルは

コンピュータ会社として

パソコンの値段や

使い勝手、

スペックを売っている。

 

 

一方で

アップルは

商品の前に、

会社の在り方、

 

即ち、

 

彼らの存在理由を売っているということなんです。

 

 

「Think Different」

 

 

これを信念に

常に新しい製品を

市場の既成概念にとらわれずに

創り続けてきた。

 

 

IT業界の都合にあわせた

商品ではなく、

 

我々消費者が、

常に使いやすく

そして、

人と人とが

ITを活用して

つながりやすくなるように。

 

 

その信念を

たまたま

 

Macbook Airが、

iPadが、

iPhoneが

 

表現してくれているだけ、

なのです。

 

 

だから、

アップルがスマホである

iPhoneを売っても、

私たちは拒否反応を示さない。

 

 

なぜなら、

アップルは

「ナニ」を売らず、

「ナゼ」を売っているから。

 

 

「人はナニにではなく

ナゼに共感する」

 

 

ぜひ、あなたも

チャレンジしてみてください(^_-)-☆

 

 

最後にあなたに質問です。

あなたはナゼ、

あなたのビジネスを行っているのですか?

 

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『頭』と『スマホ』と『パソコン』があれば、個人が世界を変えられる!

 

日本中の、いや、世界中の起業家がまず自らが豊かとなり、

 

すべての関わる人々を豊かにできる起業家に成長できる方法を日々、創造しています。

 

 

2016年は、1万人の人々に『才能と成果は学習することでかなえられる』と証明します——。