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2010-11-14 01:14:16

夢は自分で叶えるもの

テーマ:旅(海外)
as always

トイレで用を足していると、携帯に海外から電話がかかってきた。
その国番号がどこの国のものか、すぐには思い出せなかった。
試しに電話に出てみると、相手は懐かしい名前の都市名を言っている。
インドのIT都市、バンガロール。

ドアを開けるとそこには褐色の肌をした若者が立っていた。
悪い人間には見えなかったので、ルームサービスかもしれない。
と思った。手には薄いクリアファイルを持っていた。
話を聞いていると、どうやらこのホテルに隣接している土産屋の店員のようだった。
日本に帰国する前にどうしても連絡をとりたかった人がいて、
ホテルには客が使える電話がなく、その土産物屋の有料電話を借りたのだった。
それが、オードビルという都市にいるはずの相手に、何十回もかけてもつながらず、
その間にそこの店員と話をして時間をつぶしたのだった。

店員の一人が、自分が日本人で、グラフィックデザインの仕事を
していることを伝えると、自分もグラフィックデザイナーで、
日本で働くのが夢だと熱く語られる。俺の夢を叶えてくれないか?
と言うその若者に、ベストは尽くすよと伝えると大はしゃぎをして、
リキシャのオモチャをくれた。

どうやらそのクリアファイルには履歴書が入っているようだった。
急いで家に帰って持ってきたようだった。預かっておくよと言うと
それは困ると言うから、どうして良いかわからず、
明日空港に朝早くいかないといけないから、もう寝るよ。と。
自分の名刺を渡してドアを閉めた。

どうしてあの若者が俺の宿泊している部屋番号を知っているのか、
ドアを閉めてから不思議に思った。きっとホテルのスタッフが教えたのだろう。
やはり、こんな国は1秒でも早く出なければ。そう熱望した。

帰国してからこの一年以上、何度かインドから電話がかかってきた。
電話に出ると切れるので、会話という会話はなかった。
オードビルから連絡が来ることはない。

「日本で仕事したいんだ。仕事をくれないか?」
とその若者が言う。日本は不景気でそれは難しいよ。
インドの会社の支社がきっと日本にあるはずだから、
連絡をとってみなよ。そう言うと「OK」と言って電話は切られた。
これでインドとの縁が切れると良いのだけれど。

トイレに入っているタイミングで電話をかけてくるなんて、
本当にインドっていう国は。






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2010-01-05 23:56:22

インドのある夜

テーマ:旅(海外)
R0018346

目の前には池というか沼があり、蚊が飛んでいたけれど。カワセミが遠くに見えたりして
そのレストランの雰囲気は悪くなかった。店内の写真を撮って、
食べ物が運ばれてくるのを待った。そこまでは良かった。

チキンカレーを頼んだ筈が、どう考えても魚で苦笑い。
人の良さそうなインド人の店員に確認しても、チキンだと言い張るので、
面倒になって「さすがインドだ」と言ってそのまま食べた。

food


早めの夕飯を終えてホテルに向かう途中、
ヒステリックになった西洋人の女性が泣き叫んでいて、人だかりができていた。
白く塗られたテラスのある彼女の泊まっている部屋のドアというドアが開けられ、
部屋の中がもの凄く散らかっていた。
その女性の声を聞いた現地のインド人が次々と集まってくる。

確か、夕飯の前にここを通ったときには、あの女性はそのテラスで
コーヒーを飲みながら読書をしていて、夏のホリデーを楽しんでいるという感じだった。
とても平和に。それが数時間後にこの修羅場。

見ているこちらの頭から血の気が引くような、そんな緊張感があたりに漂っていた。
女性はパスポートと携帯、財布も無くなった。と叫ぶ。
そして、あたりを頭を抱えながらウロウロしていて、人だかりに向かって、
警察を呼んでくれ!と訴えている。しかし、誰一人警察を呼ぼうとする人はいなかった。
この国で警察が役に立たないと思っているのか、ただ面倒なのかはわからなかった。

自分はその人だかりの中に留まるか、ホテルに帰ろうかと迷ったけれど、
結局、女性が可哀想になり、何か力になれないかと様子を見ていた。

以前、マンチェスターで空き巣に入られたことがあり、
それを思い出すとその女性が半狂乱になるのもわかる気がした。
数ヶ月は外出して部屋に戻るときに、部屋のドアを開ける瞬間が怖かった。

その女性はホテルのスタッフが盗んだ!と言い始め、野次馬たちはお互いに顔を見合わせて、
目だけで会話をしている。その女性の叫び方と泣き方はまるで舞台の上の女優のようで、
全身で表現している。日本人にはここまで怒りや悲しみを表現できるのだろうか。
携帯も手帳もなければ、誰にも連絡できないじゃないかと、頭を抱え込む。
NYに長年住んでいた日本人の女友達がロンドンに遊びにきたとき、
両替所のレートが悪かったので、返金して欲しいと頼んで断られ、
怒ってその電話ボックスくらいの大きさの両替所のドアを蹴飛ばしたときは
驚いたが、それとは比べ物にはならない。

そしてその女性は思い出したように、レセプションに行き、二階にいるあいつを連れてこい!
あいつが私のバックを盗んだ!とスタッフに唾を飛ばしながら訴える。
二階から降りて来た男は、クソ女!と叫んでバックを投げる。
凄い展開になってきたぞ。と唾を飲み込む。

それでもまだ、見ているこちらには何が起きたかわからない。
その男が言うにはその女性がお金を払ってないようなことを言っていて、
言い合いになっている。雰囲気的にホテルの言い分が正しいような気もしてきて、
少し場が白けて来た。そうなるとその女性がノイローゼなのではないかと、
思えても来る。それにしても、人が泣き叫ぶのを見るのも、聞くのも気分が良くないもので。

歩いて5分くらいの場所にある自分たちのホテルの部屋が心配になって、
もう大丈夫そうだから帰ろうと、そこを後にした。
部屋に帰ってもあの女性の乱れた髪や叫びと涙が思い出されて、
どんよりとした気分でいた。それをかき消すため何をしようかと部屋を見渡す。
一泊300円のホテル、その4階にあるその部屋にはバルコニー、
外にはゴミ捨て場が見え、時々下で使用人がペットボトルを燃やし、
その煙が部屋に入ってきた。

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2009-10-19 23:44:16

インドの旅 11 マドゥライ

テーマ:旅(海外)
R0019031

カニャクマリーで一緒にホテルを探したフランス人女性の話では、
この街マドゥライの評判は悪かった。それでも、このまちが巡礼地と呼ばれていたので、
そこに何か特別なモノがあるのだろうかと。懲りずに立ち寄る計画を立てていた。
しかし、そこで観たものは、この派手な寺院。初めて目にする人工物に口が開いたままになる。
これをここの人間は、神々しいと表現するのだろうか。自分には人間のエゴや、
欲望のようなものしか感じられなかった。

Oasis-morning glory-

表通りには、人や車、リキシャーやバイクが無法状態で激しく行き交い、
写真を撮るのも命がけ。そこまでして撮影する気も起きず、
また、何かと話かけてきては、物を売りつけようとしてきたり、
タクシーなどの勧誘がうるさい。そのうえ、空気の悪さで喉が痛くなり、
再び声が出にくくなったので、裏道に入る。

2487:MADrai

カニャクマリーのホテルで安宿に疲れ果てて、完全に何かぷつりと
切れたかのように3倍もの値段するホテルに滞在する。
(と言っても一泊一人1000円ほど)

そのホテルで今度は具合が悪くなった。
インドが自分を拒絶しているのか、自分が拒絶しているのか、
というような心境。慣れないクーラーをかけたまま寝たせいだったように思う。
酷い頭痛がしていたので、暗い部屋の中、頭痛薬らしきものを飲み、
今度は吐き気に襲われて、トイレでその気持ち悪さに座り込む。

今まで異国で体調を崩したことはあったけれど、ここはインド。
経験したことがない心細さで不安だった。
その上、隣の人には「うるさい、起こすな!」と怒られる。

もう潮時だと思い、翌日には日本に帰国する準備を本格的に始めた。
予定ではあと3週間弱はいる予定だったけれど、
この街から行ける街は、南部最大の都市チェンナイくらいで
他の街はどこも自分には興味が持てなかった。
それに資金も尽きそうだったし、今回の目的は果たしたような、
そんな旅の終わりを感じていた。

将来のことを真剣に考えれば考えるほど、日本に早く帰国して、
解決しなければならないことがいくつかあった。
そう思うといても立ってもいられなくなった。

そして、ちゃんと絵が描きたかった。

つづく

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2009-10-03 22:51:48

インドの旅 10 -最南端カニャクマリ03-

テーマ:旅(海外)
台風でしょうか。天気が崩れ、地震もあったりと、何かと不安定な時期ですね。
我が家の後ろの廃墟の解体作業が始まりました。愛着などあるわけがないのですが、
その音は何故か胸が痛み、絵を描いていても落ち着かず、筆が進みませんでした。

Kanyakumari

旅の楽しみは、未知なる場所や人、そして、自分自身との出会い。
次の旅はどこになるんだろう。

curry

とにかくカレーカレーカレー。一日、3食という日もあったような。
なるべく多くの種類のカレーを試してみたけれど、何が一番という種類があるわけでもなく、
フィッシュカレー(生臭い)以外はどれも美味しかったように記憶しています。

Kanyakumari

みんな、大切なモノのために祈る。

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2009-09-26 14:45:24

インドの旅 10 -最南端カニャクマリ02-

テーマ:旅(海外)
キンモクセイも咲き、涼しくなったと思ってたら、まだこういう暑い日もあるのですね。
さすがに蝉は鳴いていませんが。今のうちに半袖半ズボンを楽しもうと思います。

sacred ablution

17.AUG.2009

ここカニャークマリに来てみたかったのは、一つはインド大陸の最南端であること。
そして巡礼地と呼ばれるところに行ってみたかったからだった。
実際に来てみて、自分も沐浴とまでいかないけれど、くるぶしぐらいまで海に入ってみた。
ひんやりとした冷たさとぬめり以外に何も感じず、
まわりの信者たちの刺さる視線が気になり、すぐに岸に出た。

Kanyakumari

海に立つ像はこの地で瞑想にふけったという思想家のもの。
「あんなものを自然の中に立てて」と退屈している彼女がぼそり。
早いところこの街から出て行きたいとも。確かに、同感だった。

Kanyakumari

そもそも、ここには日の出の時間に来るのが、本来は正しく。
そんな時間に起きる気にもならない自分たちは、
この街を楽しめる筈がなかった。

Kanyakumari

仕方なく海岸沿いを歩く。こういう旅は、こういう“空振り”は避けられない。
写真を撮ったり、自分たちの中で楽しみを見つけたり、つくるのが、正解の筈だった。
しかし、自分たちはただ無言で歩いた。そして、結果はぐれる。

次はどこに行こう。

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2009-09-21 15:58:27

インドの旅 10 -最南端カニャクマリ-

テーマ:旅(海外)
Kanyakumari
食堂の会計担当

16.AUG.2009

カニャクマリに移動するために、早起きをして朝食。
注文してから30分以上かかって出て来た為に、バスを乗り過ごす。次の便は夕方までなく、
出発時間をいくつかの旅行代理店に聞いたところ、皆が皆、違う時間を言うので苦笑い。
その情報の中で一番早い時間にバス停に行き、案の定、一時間以上、そこで待ちぼうけを食らう。
そして、雨が突然降る。これがインドの旅かと、終始苦笑いをしながらも、それはそれで楽しめた。


Kanyakumari
ホテル街入り口

17.AUG/2009

昨晩は、21:30頃に到着。バスの中で知り合ったフランス人の女性と、
バス停の前の食堂で軽い食事。バナナを揚げたものが予想以上に美味しく、
カニャクマリにいる間に何度か口にすることになる。

のんきに過ごしていると22時頃になってしまい、日本とフランスのガイドブックを
屈指してホテル探し。ガイドブックで紹介されているところは、どこも値段が高く、
部屋も異様な匂いがしたり、汚かった。声をかけてきた男の案内するがままに、
結局5、6のホテルに行き、部屋を見せてもらうも、衝撃的なまでの状態と匂い。
生まれて初めて、ナンキン虫というものを目にしたのもこの街だった。
部屋の電気をつけると、その虫たちがベッドの下へと仲良く隠れて行った。

結局、妥協して宿泊したホテルも、ここは刑務所か?と思うほどで。
廊下にはルームサービスらしき、カレーの食器が置かれていたり、
開けられた部屋の扉の中からは、大音量でテレビが聞こえ、
まるで学生寮のようでもあった。

I'm in a jail?

翌日、これは耐えられないと言って他のホテルを探したけれど、
どこも同じようなもので、結局同じところに二泊することになった。
気持ち、体が痒い。気のせいだろう。しかし、トイレが薄汚い上に、
しっかりと流れないため、屈辱的なまでに恥ずかしい事件も起きた。

この街に来てから、日本に早めに帰国することを真剣に考え始めていた。

Kanyakumari

目に入るものが全てと言って良いほど新鮮で面白い。
ただ、それはある程度距離を保てている場合に限る。

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2009-09-16 21:47:34

インドの旅 08-Kovalam beach02-

テーマ:旅(海外)
wall

帰国してもう3週間が経ってしまったので、
早いところインドの旅のことを書き上げてしまいたいです。

Kovalam beach02

暇つぶしにと始めた普段はやらないスケッチやクロッキー、
自然の岩や山、海などの線の美しさを再発見することができました。
また、それらの線をそのまま絵にするのではなく、それらをきっかけにして
絵を描く楽しさを発見できたことは、インドで発見の中では大きなものだった
ように思います。ただ、すぐに風景画を描くことはないように思います。

Kovalam beach

インターネットというのは、本当に便利なもので。インドでもその恩恵を受けました。
なかなか日本語の読み書きができる端末がある店が少なかったです。
確か一時間40円くらいだったように記憶しています。ただ、モニターは小さく、
また歪んでいることも多く、長時間はきつかったです。

Kovalam beach

旅の予定は、長く滞在したい街に出会ったら何泊かして、
そうでない街は一泊で次の街へ。という行き当たりばったりに近いものでした。
このKovalam beachは、一番長く滞在した街でした。
カラッとした海なら入りたいのですが、ここの海は色々体にまとわりつきそうだったので、
一度も海の水に触れませんでした。

この写真は、そこを出発する日に撮ったものです。



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2009-09-06 12:27:16

インドの旅 07-Kovalam beach01-

テーマ:旅(海外)
今日は夏日ですね。ポストに入っていて嬉しくないものナンバーワンは
請求書ですね。。さて、今月もこの不景気を乗り切っていきます。

Kovalam beach

11.SEP.2009

ここはインドで最も美しいビーチと言われているため、
多くの外国人がホリデーで訪れている。夏期がオフシーズンということで、
ホテルも半額以下になる。そのため、一泊300円でそこそこのところに
宿泊できたため、一週間近く滞在することになった。

自分が観たこの時期では、これが最も美しいビーチ?という印象。
3日もいれば十分過ぎる場所。また訪れたいと思う街に未だに出会わない。
インドでもどこでも、また訪れたいと思う街は数少ないけれど。
何かを掴んで帰りたいものだ。

sun set

夕日はどこでも美しい。

Kovalam beach

オフシーズンではあるけれど、リゾート地ということは変わらず、
レストランなどの値段も普通の街の倍はしている。
その上、ぼったくろうとするので、会計の際はレシートを慎重にチェック
しなければならない。
場所によっては、フィッシュカレーをチキンカレーだと言いはって差し出す。


あらためて、こう書くと自分はインドを楽しんだのか?
と疑問になります。


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2009-09-03 21:57:55

インドの旅 06 - sleeper(寝台車)-

テーマ:旅(海外)
sleeper(寝台列車)

寝台車(sleeper)に乗るのはフランスからスイスまでの移動に使った以来だった。
確かあれは2002年の冬だったような気がする。そのときのものに比べれば、
広くてなかなか居心地も良い。目の前にはインド人が寝ている。
この電車はデリーからなので、30時間以上もこれに乗っているのかもしれない。
飛行機だと3~4000円で2時間くらいだけれど、電車だと1000円もしないのだろう。
やはり日本の物価の10分の1と考えると丁度良いようだ。

sleeper(寝台列車)

sale

だいたい4、5人の男が食べ物や飲み物(チャイ、コーヒー、水)、
お菓子などを売り歩いている。中には子連れの女が歌を歌い、金をせがむ。
この国では物乞いの子供は物乞いにしかなれないのだという。

train trip

やはり、電車の旅は良い。窓の外の景色を眺め、
見たことのない風景を目と心に焼き付ける。


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2009-09-03 21:30:33

インドの旅 05

テーマ:旅(海外)
kochi station

10.SEP.2009

長居したい街ではなかったので、一泊してコーチンからトリヴァンドラムへ。
駅には電車を待つ人がイスに座っていた。これがインドの朝の風景か。

me

普段は恥ずかしくてやらないスケッチやクロッキーなどをして時間をつぶす。
感じたことや考えたこともなるべく綴るようにした。
「まるで画家だ」と自嘲的に笑う。着ているのはfabindiaで購入した服。
着心地や色合いが良いが、糸がすぐにほころぶ。

train

窓ガラスはなく、まるで奴隷を運ぶ列車のように思えた。
日本の朝の電車も、見る人が見たら、そう見えないこともないだろう。

fast food

キオスクで“軽い”朝食を購入。朝から揚げ物は辛いが選択肢がないから仕方ない。
12ルピーという英語が聞き取れず、何度も聞くと店員がふて腐れた。
インド訛りの英語は聞き取りにくい。それにしても怒ることじゃない。

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