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2009-04-11 11:10:16

Team Doyobi at Trench Warfare7.0

テーマ:Trench Warfare


今年に入り、Trench Warfareのイベントとしての活動が、
事実上休止中ではありますが、ここのメンバーは、
それぞれで活動し、腕をあげているようです。
また、夏にはFugenn & The Elephants(Trench Warfare)の1stがリリースされる予定です。

今回アップしたのはTW7.0に来てくれたAsamiさんが撮影、編集してくれたものです。
あの興奮が蘇ります。
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2008-11-12 17:07:45

Dj seimo(Trench Warfare) 3rd anniversary_mix

テーマ:Trench Warfare
tw_001_3rd_anniversary_mix

Trench Warfare三周年記念第1段ということで、
Dj Seimoの本人曰く最高の51分12秒のミックスをアップします。
一週間過ぎるとダウンロードできないので、お早めに。
内容は、abstract Hip Hopが中心です。

Dj seimo(Trench Warfare) 3rd anniversary_mix

第2段はbunaの(ラフ)ミックスを予定しています。

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2008-11-10 18:15:04

the party is ending-Team Doyobi Tour 2008-

テーマ:Trench Warfare
Team Doyobi live in Chiba
Photo:Macoshark

昨晩でTeam Doyobiのツアーを終えました。イベント終了後、コンビニで大量のお菓子と
少量の酒を買い込み、我が家でささやかなアフターパーティーをしました。
Team Doyobiのクリスも今回のツアーを楽しんでくれたようで、また来年も来たいと言ってくれました。
その彼は今朝早く成田空港へ向かい、英国北部のリーズへ。そしてアレックスは仙台へと
帰りました。彼らが再会するのは早くても来年で、それまでに彼らはまた成長して、
再びステージに立ちます。

ライヴ中に、一つの共有のミキサーをお互いの腕を交差させて操作している姿が、
とても印象的で、美しい友情を感じた瞬間で、見ていて嬉しくなってしまいました。

Team Doyobi live in Chiba
Photo:Macoshark

千葉公演に関しては初めての会場だったので、イベントが始まっても色々と戸惑うことも多く、
胃が痛くなりそうな思いをするほどでした。なので出演者、お客さんに満足して頂く事ができない部分も
あったかもしれません。今後、改善が可能なところは改善して行きますので、
今後とも宜しくお願いします。

日本ツアーをオーガナイズするというのは、アーティストやハコとの連絡、代理交渉など、
今までになく大変でしたが、こういう経験も自分を成長させてくれます。
何度も“プロフェッショナル”であることを意識させられることが多く、
“インディー”や“アンダーグランド”という言葉に甘えて、ラフなのが格好良いなどと言って
いては未来はないとあらためて考えさせられました。

なるべく来年の早い時期にTrench Warfare7.1をやる予定ではいます。
また千葉公演に関しての詳しいことは、時間を見つけて書きます。

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2008-11-07 23:07:28

Team Doyobiの最終公演

テーマ:Trench Warfare
Team Doyobi Live in Tokyo

とうとう明後日日曜日はTeam Doyobiの最終公演です。

今回のツアーの総集編として、スペシャルなセットを用意してくれるとのことです。
難しいこと抜きで、悪意さえなければ自由に飛んだり、叫んだりしてもらって
構いませんので、しゃれた西麻布とは違う、ここはマンチェスターか?!と思うほどに
千葉県らしく破天荒にいきましょう!

タイムテーブルは以下を予定しておりますが、変更もありますので、ご了承ください。

23:00:終了
22:20[DJ] Dj seimo
21:20 [Live] Teamdoyobi
20:20 [Live] Daisuke Kashiwa
19:45 [Live] Fugenn & white elephants
19:10 [LIve] collapsoft
18:30 [DJ] srak
18:00 [Live] karappo
17:00 [DJ] buna

Up Town 125までの地図は以下を参考にして下さい。
http://trenchwarfare.81s.net/places/uptown125/

※ここを読んでくれている方限定で特別にディスカウントしますので、
コメント残して下さい。

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2008-10-31 13:39:18

Team Doyobi Japan tour -東京公演 終了-

テーマ:Trench Warfare
Team Doyobi live in Tokyo
photo: Hiromitsu

すっかり寒くなって、昨晩から石油ストーブをつけました。
こたつ(“おこた”とは関東では言いません)も出そうとしたら、
電源が見つからず、途方に暮れています。

火曜日のTeam Doyobiのライヴは、PCの不具合で準備が十分ではなかったということですが、
その場にいた(終電を逃すことを恐れないタフな)お客さんは、楽しめたようで
一安心しています。途中、エラーが起きたようでしたが、そういう曲なのではと
思うほどで、そのエラーに対しても落ち着いて、そして茶目っ気のある対応していたの
は流石でした。あれを爆音で聴けたら更に楽しめたように思います。
個人的には勿論、音も格好良かったのですが、クリス(写真:右)の仕草がツボで、
笑わせられたり、その格好良さに奇声を上げていました。

Team Doyobi Live in Tokyo
Photo; Kobayashi

日本のエレクトロニカ系アーティストには、是非彼らのライヴ感を吸収して
身につけてもらいたいですね。トラックを再生して、それにエフェクトをかけるだけなのは、
ライヴと言いませんから。

次回の公演は11月3日に京都(自分は同行しません)、
一回一回の公演でセットも違うと思いますし、準備も万全になっていくと思うので、
関西方面の方は是非遊びに行って下さい。
そして、最終日は自分らのTrench Warfareで、今回のツアーの集大成的なライヴセットに
なると思うので、東京公演に来られた方、来られなかった方は、お見逃し無く。
オーガナイズする側もなるべく、良いイベントになるように動きます。

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2008-10-20 14:05:37

それでも続けて行く

テーマ:Trench Warfare
botanical garden
うちから歩いて10分くらいの場所には自然公園

朝に目が覚めて、カーテンを開ける瞬間が好きだったりする。
色々な不安で、光が見えにくく、いつも遠くにあるので、
光が大量に飛び込んでくる瞬間は、一瞬闇から抜け出せたような
そんな気がするからかもしれない。

botanical garden

イベントをオーガナイズするというのは、今更ながら大変なことで、
スタッフ、出演者、そして会場とのやりとり。
また、その出演者が外国人となると、やはり対応が変わって来る。
曖昧なまま進めて行きがちな日本のやり方は通じない。
けれど、あちらの対応が遅く、やりにくいことが多い。

もちろん、こちらの利益になることはなく、毎回赤字なのが現状。
それでもやり続けるのは、何故か。
それをもう一度考える必要がありそうだ。

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2008-10-19 00:30:46

Up Town 125について

テーマ:Trench Warfare
Up Town 125
ステージ側から観た眺め

次回のTrench Warfareの会場は、船橋のUp Town 125。以前はSPACEという名前で営業していた。
ここはメインはレゲエやWest Side系のHip Hopのイベントをやっていて、
内装もそちらよりになっている。どこかしら英国の田舎のパブを思い出させる
ものもあり、懐かしさを感じるけれど、内装に関しては、もっとがんばってもらいたい。

サウンドシステムに関しては、色々と調整をしなければならないようで、
低音ばかりが目立ち、中音、高音が平べったい、レゲエよりの設定になってしまっている。

Up Town 125

今回ライヴペインティングをやらないのは、それ用の壁を用意する必要があるのと、
準備時間を1時間半、撤収に30分しか頂けていないので、
始めてのハコということもあり、勝手がわからないので、今回はやらないことにした。

Up Town 125
オーナーがアフリカ系のため、お客さんには黒人が多い。

ここがこれからのTrench Warfareの拠点になる。


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2008-10-17 13:02:14

Trench Warfare 7.0" Team Doyobi Japan tour"

テーマ:Trench Warfare


今年二回目で最後のTrench Warfare(以後TW)になります。
今回は現在ほぼレジデンス化しているAlex Peverettが、
イギリスより相棒のChris Gladwinを呼び寄せ、
AutechreのEUツアーサポートを努めた事もあるTeam Doyobiとして参加します。
そのツアーではAutechreよりも良かったと評価されたほど。
今回で最初で最後になるかもしれないので是非お見逃し無く。
加えて今注目度が急上昇中のKashiwa Daisukeも初の千葉県でのライブになります。
そして、仙台より二回目のTW出演になるCollapsoft、
今回もどんな音で驚かせてくれるのか楽しみです。
最後に会場を本八幡DragonBallより、船橋Up Town 125に移したので、ご注意下さい。


Date: 9th Nov 2008
Position: Up Town 125 船橋
http://www.gordoninjapan.com/uptown125/
Time: start 17:30-23:00
enter:2500(without Flyer) 2000(with flyer)

Special guest:
team doyobi[Live]
Kashiwa Daisuke[Live]
Collapsoft(ICASEA)[Live]

Dj seimo(Trench Warfare)
Fugenn & the white elephants(Trench Warfare)
srak(Trench Warfare)
karappo

VJ: ness

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Team Doyobi

英国人のAlex PeverettとChris Gladwinによるデュオで、
Boards of CanadaBolaなどで知られるSkamからリリースするアーティスト。
テクノ、エレクトロ、アシッド・ハウス、プログレッシヴ・ロック、イタロ・ディスコ、アンビエント、
ノイズの要素を持ち、IDM(IntelligentDanceMusic)やグリッチ、8ビットとしてカテゴライズ
されているが、実際のところ彼らの音はそれらのカテゴリーの中には収まらない。
世界中の第一線のアーティストよりリスペクトされていることからもわかるように、
玄人受けする音を作り出す。99年にFAT CATから1st 12"をリリースし、
Autechreの紹介によりskamからのリリースが決まる。
01年にはautechreのconfield EU Tourのサポートとして参加、autechreを喰ったとまで評価された。
現在、Alexは仙台在住、Chrisは英国リーズ在住ではあるが、その共同制作は続けられ、
近々SkamからORCHVという12"もリリースされる予定。
尚、Alexは現在、ICASEAというレーベルを立ち上げる準備に入っており、
ビックなアーティストの顔が勢揃いしている。
今後、要注意なレーベルになることは間違いない。
現在ニューアルバムの制作中で年内に完成予定。

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Kashiwa Daisuke

広島出身、東京在住。学生時代、プログレッシヴ・ロックに影響を受け作曲活動を開始。
自身の創作活動の他、様々なメディアへの楽曲提供、作家、リミキサー、マスタリングエンジニア
としても活動。ドイツのonpaよりリリースした1stアルバム "april.#02"が、
坂本龍一のRADIO SAKAMOTOにて評価され、ドイツDE:BUG誌においては五つ星獲得、
また国内外の様々なメディアで紹介され、TBS 毎日放送 "情熱大陸"、
08年 "専修大学" TVCM、sunaokuwahara "2006 Autumn/Winter Collection"、にて起用される等、
多方面で高評価を得る。その作風は、90年代以降の様々な新しい音楽を経た手法と
編集テクニックを駆使しつつも、70年代のプログレッシヴ・ロックや19世紀のロマン派音楽にも通する
ドラマ性豊かな世界と表される。

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collapsoft

早くから行われてきた電子音による実験音楽を始めとし、クラブミュージックとして発展してきた
エレクトロニックミュージックを愛聴する。00年頃からサンプラーを使って曲を作る。
06年銀座にて素数をモチーフとした8台のスピーカーのためのインスタレーションを展示する。
現在はフィールドレコーディングとコンピュータを中心に用いたエレクトロアコースティック
/アクースマティック曲を作る。09年初めEntr'acte(英)からAlex Peverett, Joe Gilmore,
George Rogersらとグループワークを結成しマルチリミックスアルバムをリリース予定。
09年にIcasea(英・日)よりソロアルバムをリリース予定。仙台生まれ、仙台在住。

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2008-06-22 00:29:18

Live painting photo album vol.4

テーマ:Trench Warfare
2008-06-22 00:21:49

Live painting photo album vol.3

テーマ:Trench Warfare
まだまだ良い写真があるので。
ありがとうHiromitsu.T.okraとKoki Yamashitaのお二人。

_KYP1046.jpg

buna + DJ seimo

Trench Warfare6.2

Trench Warfare6.2

Trench Warfare6.2

Trench Warfare6.2

_KYP1061.jpg
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