朝日新聞社長の長男、大麻所持で逮捕

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大麻取締法違反の現行犯で朝日新聞の秋山耿太郎社長の長男、竜太容疑者(35)が警視庁渋谷署に逮捕されていたことが28日、分かった。

調べによると、竜太容疑者は10日午後10時半ごろ、東京都渋谷区渋谷の路上で、警察官に職務質問を受けた際、大麻1グラムを所持していた。

(産経新聞03/28 12:02)

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10日に捕まって28日になって サンケイグループのスクープで分かったらしい。

社長の息子なら、逮捕時点で朝日幹部には情報が入っているのではないのか?


身内なら事件も隠すジャーナリスト宣言



だが反日の

プロテクトX -傍観者たち- 」からお借りしました。

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テロ避難訓練:小学生主体に社民党千葉県連、中止申し入れ
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 千葉県と富浦町は7日、同町でテロリスト上陸を想定した住民避難訓練を実施する。
国民保護法に基づく住民参加の訓練は全国で3例目だが、今回は小学生約120人を
主体としていることから、社民党県連は6日、「教育上の配慮に欠ける」と反発し、堂本
暁子知事に中止を申し入れた。

 県によると、訓練は「国籍不明のテロリスト数名が、南房総・館山湾北側の大房岬突端
に上陸するのが目撃された」という想定。海岸沿いの町立富浦小の4~6年生約120人
が、近くのバス乗り場から約2キロ離れた町民体育館までバス3台で避難する。消防、
警察、自衛隊のほか、地元漁協関係者40人も加わる。

 総務省消防庁によると、住民参加訓練は昨年11月に福井県、同12月に鳥取県で
行われたが、参加者の大半を小学生が占める訓練は初めてという。

 社民党県連は「児童を安全に避難させるのが目的なら、地震や津波の想定で十分。
授業の時間を割いて、あえてテロを持ち出すのは思慮が足りない」と批判し、堂本知事
に中止を申し入れた。

 これに対して県消防地震防災課は「法律にのっとった訓練であり、児童も住民の一員
だから参加するのは当然」と反論し、予定通り実施する方針だ。【森禎行】
毎日新聞 2006年3月6日 19時49分

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先ずは千葉県消防地震防災課、ご英断です。

津波、地震に対しての避難訓練は周りを海で囲まれた地震列島では、

すべき事ですが、テロリスト(多分濁しているが北鮮の拉致)に対して

各関係団体が連動して対処訓練を行うことは非常に大事なことです。

ベスラン学校占拠事件 でも判るとおり、人の大勢集まっている学校はテロリストの

標的になりやすい一つです。


その避難訓練に対し中止を求める社民党千葉県連は、利敵行為というか外患誘致そのものです。

社民党にとって、なにか訓練をしてはいけないことでもあるのでしょうか?


「拉致事件なんて無い」と言ってたし、辛光洙(シンガンス)元死刑囚 の釈放嘆願署名を

しているし、社民党=北鮮の出張機関なのでしょう。

こんなのが国会の議席を持っていることがおかしい。

朝鮮総連と合わせて破防法を適用いただきたい。

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