Style-up::days

Style-upの日々。
Style-upの意味は、あとからついてくる。

人生そんなもんじゃないだろうか?
自分と人との関わりあいの中で、ほんとうの自分らしさを見つめる旅。


テーマ:

Twitterには、

ふと思いついたこと
鮮明な気づき
疑問やボヤき

などなど、

過ぎたら忘れてしまいそうな
日常で実感を得た瞬間をつかまえて
記録してる。


自分のためのメモ。
ふりかえりのための手がかりになる。


あとから見て、

あらためて感じるものがあったり、

こんなこと書いたっけな?
と思ったり、

もはや何のことか分からないのも
あったりする。笑。


2月22日のツイートが
今でも色鮮やかに息づいていて

特別な感じがするので、
引き上げてきた

(紫文字がそのツイート)


この2ヶ月、そう感じる出来事が
あちこちで多発してる。


それは私にとって
新しい扉の鍵になることだと思うし、

もしかしたら、

ココに感じることのある人も
多いのかもしれないなーと思って。


一瞬一瞬のすべてがプロセスで、そのプロセスには「 。」が在る。「 。」の付け方にその人が観えるし、そこに信頼が生まれるような氣がする。


そのマルの付け方が、
信頼を育むんじゃないかな? 

・自分自身との信頼
・自分に寄せられる信頼


関わりあう深さを確認、自覚し、
判断する機会へと
繋がってるんじゃないかな?


さっきの「 。」は、「輪を閉じる」と同意だ。朝から読んでる本に出てきた。経験の端っこをそのままにしない。感謝と祝福を与えて平和な気持ちで離れること。


この感触から、この記事にも繋がった。



ひとつひとつのプロセスに
丁寧にマルを付け、輪を閉じる姿勢。

そこにはその人そのものが出る。


輪を閉じるために、


・逃げ道をつくる人
・自分から逃げない人

・あきらめる人
・受け入れる人


それは個性だったり、趣味だったり。
正解はない、すべて正解。


誰かや何かに対して言いたくなることも
それは内側で起きていることの現れ。


・心を閉じて輪を閉じるのか?
・心をひらいて輪を閉じるのか?


正しいかどうか?より、
自分の純粋さを放ってるかどうか?


自分の純度を高める道。


純度の濃い方を選び
純度の濃い自分を表現するなら、

現実が動いてミラクルを魅せてくれる。

輪の閉じ方が現実を動かし、
答えあわせになってる。


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それが日常の営み。


『 どのように営んでますか? 』

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