いろいろ別ブログでもつぶやいています。
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※こちらの記事との重複もあります。またアメ限と各公開記事とは内容が一部異なります。
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2016年06月27日(月) 20時10分00秒

現ナマ

テーマ:ブログ
2016年06月24日(金) 21時10分00秒

吐露ったー

テーマ:ブログ
「ゴメンナサイね」
レジでもATMでも3~4倍の時間がかかり、店員さんと後ろのお客さんに謝り続ける、この3年。

「すみません、通してください。カラダが不自由なので、開けてください。」
痛勤電車から降りるたびお願いし続ける、この3年。

「どうぞ」と、ずっと年上の高齢者から席を譲られる優先席。
恐縮しあう姿かなしき。
できるなら、その隣でゲームに夢中の健常者に譲ってもらいたい。

勤務先では、“気遣い”と“員数外”は表裏一体。
「無理しないでくださいね」の裏に感じる「いつまでいるつもりだ?」
ふわふわのクッションの中身は、針のむしろ。

誰の役にも立ってない。
誰からも必要とはされてない。
生きてる価値もないけれど。
死なない間は生きてる事を許してください。
あとせいぜい10年ぐらいだと思いますから。(^_^;)
2016年06月23日(木) 22時25分00秒

燃費

テーマ:クルマ
三菱の軽自動車に端を発した、燃費測定問題。
偽装やら、測定方法が不適切やら。

いずれにしても、「カタログ値」と実際に使っての「実測値」には差があり、実測値の方が悪いが常識化していました。
私が免許を取った頃は「60km/h定値走行」(平坦な道を60km/hで走り続ける)なんて、およそ実現不可能な燃費が載ってたりしてました。

実測値に近づけようと、測定方法も改善されましたが、まだ差は小さくないようです。

燃費について、細かく載せているサイトがあります。
→ e燃費

この中から「車種別 JC08モード カタログ燃費達成率ランキング一覧」を見てみましょう。

順位 車名 燃費達成率 実燃費JC08モード燃費
第1位 ボルボ V60 3000cc 4WD ターボ 112.44% 9.56km/L8.5km/L
第2位 プジョー 308 1600cc ターボ 109.85% 12.52km/L11.2~11.4km/L
第3位 日産 キューブ 1500ccCVT 4WD 109.82% 17.13km/L15.6km/L
第4位 マツダ アクセラスポーツ 2300ccMT FF ターボ 106.36% 10.64km/L10.0km/L
第5位 トヨタ ランドクルーザープラド (ディーゼル) 2800cc4WDターボ 101.59% 11.38km/L11.2km/L
第6位 ホンダ バモス 660ccMT MR 101.34% 16.01km/L15.8km/L
第7位 ホンダ シビック 2000ccMT FF 99.24% 10.72km/L10.8km/L
第8位 スズキ スイフト 1600ccCVT FF 99.09% 15.46km/L15.6km/L
第9位 トヨタ ランドクルーザープラド (ディーゼル) 2800ccAT 4WD ターボ 97.78% 11.54km/L11.8km/L
第10位 トヨタ ランドクルーザー 4000ccMT 4WD 96.90% 6.40km/L6.6km/L

実燃費の方が良いクルマもあるんですね!

車重の重いミニバンに限るとどうでしょうか?
ミニバン JC08モード 燃費達成率ランキング一覧

順位 車名 燃費達成率 実燃費JC08モード燃費
第1位 日産 NV350キャラバン (ディーゼル) 86.86% 9.99km/L11.6km/L
第2位 ホンダ エリシオン 86.61% 8.18km/L9.8~9.9km/L
第3位 ホンダ フリード 84.54% 12.60km/L14.0~16.6km/L
第4位 ホンダ オデッセイ 84.45% 10.47km/L13.8km/L
第5位 三菱 デリカD:5 82.97% 8.79km/L10.4~10.6km/L
第6位 日産 セレナ 82.73% 11.00km/L14.6km/L
第7位 トヨタ エスティマ 82.61% 9.58km/L11.6km/L
第8位 三菱 デリカD:5 (ディーゼル) 82.51% 11.22km/L13.6km/L
第9位 日産 ラフェスタ 81.65% 12.33km/L16.2km/L
第10位 ホンダ ストリーム 80.80% 10.75km/L13.4~14.4km/L

押しなべて良くないですね。
やはり“重い”のは不利のようです。
1位でも達成率が9割いってませんが、加速などをセダンやクーペと同じようにやろうとしたら、かなりアクセルを踏み込むことになりそう。
“ミニバン専用タイヤ”があるように、“ミニバン専用測定方法”が必要なのかもしれません。

さて、我がボイちゃんの燃費ですが・・・

燃費

購入時からエクセルで記録。(上図は途中省略してます)
年式の割に、走行距離は短いです。
3年目ぐらいに今の地に引っ越してから、電車バスが便利なので乗る機会が激減しましたので。
しかし逆にチョイ乗りは減ったので、燃費的にはすこし改善。(^ω^)

カタログ数値は「10・15モード:6.1km/L
これに対して「6.8km/L
燃費達成率:111%

いいんじゃないでしょうか。(o^-')b

ボイ
2016年06月22日(水) 16時40分00秒

策略?

テーマ:新聞・ニュース
あくまでも個人の戯言です。

参院選を控えた6月。
普通なら盛んに報道されるはずの「夏のボーナス」。

アベノミクスの効果が出始めたとされた昨夏、「上がった」という街の声が繰り返し流されました。

今夏はもっぱら「舛添追及」のオンパレード。
そうです、安倍総理の大嫌いな“舛添叩き”に明け暮れたのです。
これにより、アベノミクス失敗を印象付けるような「ボーナス報道」の封印成功!

マスコミがこの作戦に従うように、前もって「放送法に従って免許剥奪もありうる」と脅しも万全。

自公の都議は、あくまでも冷静に、しかし毅然と舛添氏を批判。
印象を悪くさせないよう、細心の注意。

「辞めない」とごねる舛添氏を一夜で説き伏せた。
駆け引きというよりも、「あれもバラしちゃうよ」という類では。

後味悪く、印象悪く、舛添氏辞任。

追い打ちをかけるように、“海外視察9回で2億5千万円”とか、“副知事の注意を聞き入れなかった”とか、諸々の報道。

嫌いな都知事を辞めさせて、自らに向きそうな攻撃を封印し、これこそ「一石二鳥」。
これで参院戦に向けて行くぜ!
自民の勝利!



しかぁ~し、出ちゃったね。
都議団のリオ五輪視察費が1億円。
当初6千万円だったけど、宿代だの高騰しちゃったと。
今日現在、ホテルも飛行機も取ってないらしい。
ますます取り難く、値段も高く…。

さらに共産党が予算削減のためにと不参加表明したら、その枠を別の議員で埋めたとか。
それは「自公」!

見直すと言ってるけど、見直した結果は大して変わらんだろう。

税金使ってフトコロ痛めず、議員視察ということで最良席を確保して「VIP待遇」のオリンピック観戦。

いいねぇ!
払うのは都民だからさ。
お土産ぐらい買ってこいよ!
「リオ五輪まんじゅう」ぐらいじゃ許さんぞ!
キーホルダー付けたってダメだぞ!
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