ブラックホールについて①

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こんにちは、メイです、久しぶりです^^
書こう書こうと思いつつこんなに空白がw

いちおう報告で、テスト終わりました。
この期間中に更新しようとしたんですけどね、
テスト期間中、部活の休みがないのは何故ですか?w

それにゲド戦記もまだ3巻読み終わってないし、
ブルーバックスでミトコンドリア関係の本を見つけてしまって衝動買いして、
それも読まなきゃいけないしw
メイがミトコンドリアを好きな理由はまた次の機会、
というか前にも説明した気がしないでもないのでパス。

え~っと・・・、ブラックホールでしたね。
なんかこれはこのブログ見るぐらいなら自分で調べた方が、
自分の分かる範囲の情報が手にいれれると思うのですが、
頼まれ事なのでやります、ハイw

とりあえず今回は出来方についてまとめますね。

宇宙で星間分子雲というガスみたいなものが、
重力で収縮して原始星が産まれます。
中心で水素の核融合反応(水素→ヘリウム)が始まると、
主系列星として一人前の星になります。
今の太陽がこの状態です。
星の一生の大部分をこの状態で過ごし、
やがて中心部の水素がなくなると、
外層が大きく膨張して表面温度が下がり、
赤色巨星や赤色超巨星になります。
その後、質量がどれくらいあるかで将来(?w)が決まります。

ってことでw
今資料を漁りながらまとめてるんですが、
数値をまとめるとかどうにも構成が悪いので、あとは次回w

近いうちに更新できたらいいなぁw(ぉぃ
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