肉まんの食べ方

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「しらすに入っているいかのあかちゃん」の

sirasuikababyさんの 記事を読んで

肉まん談義をひとつ。



肉まんの思い出といえば

小学生の時の

星の観察。


冬に1時間ごとに

家の近い子達で編成されたグループで

夜、星の移動を観察した。


大騒ぎしながら

夜の公園で。

親がいないところで

集まれるという事だけで

どきどきした。


その途中

肉まんをひとつづつかって

ふーふーいいながら

食べたのが印象深い。



題目に戻って。

皆さんは、肉まんはどうやって食べますか?


私はてっぺんの真ん中に

ちょこっと穴を開けて。

そこから醤油をたらす。

そして、ちょこっとからしをつけながら

食べるのが好き♪


ちょっと悪い事をしているような

いたずらをしているような。

「食べ物で遊ぶな」

そんないいつけを破る爽快感。


今は、いろんな種類の肉まんがでているので

お気に入りはチーズまんです♪



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モンキー・パンチ, 山上 正月
ルパン三世Y (1)

ルパンといわれて

思い浮かぶのは

ルパン三世という人の方が多いだろう。



私がまず、思い浮かべるのは

モーリス・ルブランの

怪盗ルパンシリーズ。


アルセール・ルパンに憧れて

図書館で本を読み漁った。


モンキー・パンチのルパン3世は

アルセーヌ・ルパンの「孫」という設定。

ちょっと3枚目のルパン3世と違って

怪盗紳士ルパンは

とっても素敵。。


小さいころに心躍らせて

読んだものを

本屋でみつけると

懐かしい気持ちでいっぱい。


改めて調べてみると

かなりの作品があるようで

そんな数を読んだかしらと

記憶になくてがっかりする。


折をみつけて

図書館に足を運び

もう一度一から読んでみるのも

またよし。


秋の夜長に

読書片手に酒を喰らう・・・

なかなかいいんじゃなくて?



モーリス・ルブラン, 長島 良三, 堀内 一郎, Maurice Leblanc
アルセーヌ・ルパン

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いつでも準備中

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今日つれていってもらったのは
看板がいつも準備中

変わってる居酒屋さん
あまり商売っけがないみたい

常に準備中なので
知ってる常連さんしか来ないらしい

コチとアジのさしみと鳥の唐揚げ、天ぷらにうなぎの柳川をいただく

ほろ酔い加減で
見付けたのは
煙をすう灰皿

たまには仕事を超えた
ヒトとして語り合う機会が在ってもいいんじゃない
人生の先輩に聞く話が在ってもいいんじゃない

そんなことを思った夜だった