プレゼンをつくるのに、無用に時間がかかりすぎてしまうのは型を持っていないからです。

プレゼンの型とはタイヤキをつくる鉄板みたいなもので、それがあるとないでは質・手間ともに大きく違います。

想像してみてください。
手元にホットプレートと串一本だけを置かれて「この道具でタイヤキを作ってください」と言われることを。ちょっとキツくないですか?

タイヤキのウロコとかを必死に串で手書きして、時間がかかるのに出来栄えはタイヤキの鉄板を使ったときほどキレイでもない。とても残念な仕上がりになってしまいます。


もしあなたがプレゼンの型と言われてもピンとこないのであれば、その状態のままがんばってプレゼンづくりに励むよりも、まずは型を知る努力をすることではないでしょうか。

さて、では型とは?

以下の動画セミナーでお送りします。