「私の小説の登場人物になりませんか?」 
この物語から逃げることは許されない 

 

 

ピウス企画‬ 

‪「PLAYROOM 」‬ 

作・演出:広瀬格‬(smokers/DART'S) 


‪【期間】 
5月17日(水)〜5月21日(日)‬ 


【劇場】 
シアターKASSAI 
http://www.kassaikikaku.co.jp/ACCESS.html 


【‪出演者】 
増田裕生 
桜木さやか(ルドビコ★) 
伊藤武雄 
長谷川太郎(少年社中) 
水崎綾 
さいとう雅子 
亀井英樹 
木村若菜 
長橋有沙 


【タイムスケジュール】 
5月 
17日(水)19:00 
18日(木)13:00/19:00 
19日(金)19:00 
20日(土)13:00/18:00 
21日(日)12:00/16:00 


【チケット料金】 
一般(前売/当日)4500円 
学生(前売/当日)3800円 
2ショットチェキ付き一般(前売りのみ)5500円 
2ショットチェキ付き学生(前売りのみ)4800円 

 

【チケットのお支払い方法】

チケットのお支払い方法は事前精算と当日精算の2種類がございます 

お席は全席自由席ですが、開場前にお客様が劇場前に並ばれている場合は事前精算のお客様を先にご案内させて頂きますので、ご了承ください。 

また、ご予約時の整理番号でなく、当日の受付順でのご案内となります。

【事前精算】 
事前精算(販売元・カンフェティ)のチケット発売は

4月8日(土)10時から4月17日(月)23時59分までとなります。 


お申し込みページ 
http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=38566& 

 

またご購入には事前の会員登録が必要です。 
こちらよりご登録をお願い致します。 
http://www.confetti-web.com/ 
※また2ショットチェキ付きチケットをお買い求めのお客様はご一緒に撮られたいキャストのチケットをお買い求めください。 

2ショットチェキ券は受付時にお渡しいたします。その際、チケットに交換の印を記入させて頂きます。ご了承くださいませ。


【当日精算】 
当日精算(販売元・こりっち)のチケット発売は4月18日(火)0時からとなります。 
こりっちのキャスト別チケットURLは以下をご参照ください。 
※また2ショットチェキ付きチケットをお買い求めのお客様は備考欄にご一緒に撮られたいキャスト名を御記載ください。御記載がない場合扱いキャストとの撮影となります。 

 

増田裕生扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/003/

 

桜木さやか扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/004/

 

伊藤武雄扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/005/

 

長谷川太郎扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/006/

 

水崎綾扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/007/

 

さいとう雅子扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/008/

 

亀井英樹扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/009/ 

 

木村若菜扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/010/

 

長橋有沙扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/011/ 

 

広瀬格扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/012/

 

ピウス扱い 
https://ticket.corich.jp/apply/81999/002/

 

*当日精算でご購入されたお客様のチケットは劇場の受付けでお渡し致します。 
また開演10分前までにお越し頂けない場合は、予約が解除される場合がございます。 
お早目のご来場をお願い申し上げます。 

 

 

 


【あらすじ】 
人気小説家、桐野範容の描く超絶サイコサスペンス『ザ・プレイヤー』シリーズの最新刊が発売された。女刑事水越貴理子をまき込んだ天才殺人鬼の殺人ゲームは巻を重ねるごとに激化していく。最高傑作との呼び声も高いその新作を、待ち望んでいた読者たちが手にする。物語に浸る幸福な読書体験。それを遮ったのは、本に挟まれていた1枚の紙片だった。 

『私の小説の登場人物になりませんか?』 

あやしげな文句に惹かれ集まったのは熱心な愛読者たち。池袋駅近くの廃墟に招かれた彼らの前に、桐野範容を名乗る人物が現れる。 
「登場人物として、殺人鬼『プレイヤー』のゲームに参加してください」 
参加した読者たちの行動をもとに、桐野がこれから新作を書こうというのだ。自分の大好きな小説の登場人物になれる。迷わず参加を決めた彼らに、殺人ゲームのルールが説明される。 
殺人鬼に指定された今回のゲームは『鬼ごっこ』だった。 
「それでは、ゲームを始めましょう」 
作家桐野範容の『想像の世界』を舞台にして、天才殺人鬼が鬼となる『恐怖の鬼ごっこ』が始まる。 

ルール 
・行動範囲は豊島区限定とする。決して区外に出てはならない。 
・ゲームは13時に開始し、14時に終了することとする。 
・以上のルール内であれば何をしても構わない。 
・鬼にタッチされたら負けとなり『罰』を受ける。

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