謹賀新年

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あけましておめでとうございます。



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2017年、はじまりましたきらきら



相葉ちゃん、紅白司会おつかれさまでしたflower1


相葉ちゃんの隣にいろんな歌手の方々が並ぶたびに、

「相葉ちゃん、顔、ちっさい!!」

という驚きにいちいち打たれましたです。


顔がちっさくて、身体の線がすっとしてて(でも貧弱じゃないというミラクル)、なんだろうねえ、この奇跡のバランス体型。


髪型も良かったなあ。色も好きな感じ。


「One Love」のときの相葉ちゃん。

「泣いてる顔」じゃなくて、「泣くのをこらえてる顔」に、胸がぎゅんぎゅんしました。

小さな子どもみたいに、必死で「泣いちゃだめ」ってがまんしてる表情。


相葉ちゃんを見守るメンバーのあたたかなまなざしが、また優しくて…(ノ_・。)

予想(期待でもあった)していたことだけど、それを上回ったというか。


カウントダウンしてからすぐに初詣に行ってしまったので、カウコンは録画であとから見ました。

カウコンを録画視聴する人は多いと思うのでネタバレ(?)はしないでおきますが、「ここにちゃんと相葉ちゃんがいるね(^-^)」って思えて、じんわりきました。


あと、紅白で「ふるさと」を出演者みんなで歌ってるときに、イノッチがものすごく大きな口を開けて歌っていて、この歌を完全にモノにしてる感じが嬉しかった。




私ね、ファンであるという私情を抜きにしても、相葉ちゃんの司会は良かったと思う。



紅白、とっても楽しく味わいました。

それがすべてです。


ありがとう、相葉ちゃん!


そう思ってる人のそういう気持ちだけ、彼に届いたらいいなと思う。





2017年、相葉ちゃんも嵐も、ますます素敵になっていくんでしょうね。

私も、ひとつひとつのことをていねいに、一歩ずつ踏みしめながらがんばろうと思います。


今年もどうぞよろしくお願いいたします。クローバー



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friendshipより



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Birthday

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1日遅れですが、相葉ちゃん、お誕生日おめでとうございます誕生日


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34歳ですねー。

相葉ちゃんのお誕生日はいつも、自分がその年齢のとき何をしていたかなと考えます。

(わたくしと相葉さんはぐるっと干支を一周いたします)


あー、あのへんか……(遠い目)


と、いろいろと思い出し、


相葉ちゃん、



若いきらきら



とか思うわけです。

いつも。


ここ数年は、



40代って、いいよぉー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:きらきら


とも思います。


単純に、自分の人生の感想です。

40代のとても素敵な女性にも男性にも出会えているので、相葉ちゃんや嵐くんたちがどんな40代になるのか、すごく楽しみなのです。

30代の今でもあんなに魅力的なのに、40代になったらどんなことになるか!


もちろん彼らは、一般人とは時間の速度も経験値もまるで違うと思う。

ゆっくりじっくり、素敵な大人になっていくのを、茶の間から見続けることができたら幸せだなと思います。


もちろん、50代も60代も…その先もね。



さて、今年も恒例のアレですホールケーキ




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なんのへんてつもないクリスマスケーキが



ひっくり返すと、あーら不思議だよ!!




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相葉ちゃんのバースデーケーキに!!クラッカー



まあー、なんということでしょう。

一瞬にして早変わり。


このリバーシブルケーキ、自分で何年目かわからないくらいですが、さっぱり上達しないデコペンの技術。

今年もお互い(相葉さんとわたし)つつがなくこの日を迎えられたことに感謝です花



相葉ちゃん。

あなたが元気でいてくれたら、それでいいよ。

あなたが楽しかったら、もっといいなと思うよ。



お誕生日、おめでとう。

そしてありがとう。桜**



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お久しぶりでございます。


気が付けば師走も3週目に入り、すっかり年末モードですね。

ちょっと今さらなんですが、ツアーが終わる前に書いておきたい!

アルバム感想、よろしければ少しおつきあくださいませにこ



結論として、タイトルのとおりハッピーになるアルバムですね。

どのアルバムもそれぞれに良いけれど、これはホントに、「ずーっと聴いていられる」というか、これもあれも好きだーっと思える曲が揃っていて手放せない一枚です。


ソロも全員、いい!

ニノちゃんのは映画一本見たような充実感を得られるし、シャバダバな潤くんも、さみしさを乗り越えた優しい明るさがあって。(歌詞カードにはシャバダバが載ってないんだよね、なんで?)

大野くんは私、今までのソロで一番好きかも。翔ちゃんは朝聴くのにぴったりなさわやかさ。

アモーレ相葉さんについてはのちほど。


シングルだった曲もそれぞれ、あらためて聴くと名曲ですね。

Daylightのサビはホント、耳に残る。せつない想いに光を投げかけて救ってくれるような。ポップな勇気をくれるっていうんじゃなくて、身体の芯から少しずつ力が湧いてきて立ち上がれるっていう、そういう「応援ソング」だと思う。


あと、「To my homies」は、自分でも理由がよくわからないんだけど、涙が止まらなくなるんです。

あったかいメロディに乗せられた歌詞がね、すごく、今の自分が欲しかった言葉なのかもしれない。

日々の不条理に心がひんまがってたとき、「真正面でいこうよ」って、正してくれた一曲。


さて、中でも私が個人的にお気に入りの曲をいくつか。順不同です。



「Don't you Get it 」


この曲のまずスゴいところは、


タイトルが「Don't You Worry」じゃない!


ってことですね。


ええーっ、あんなに何回も「Don't you worry」って言ってるのに!

一回も「Don't you Get it」なんて言ってないのに!

意味もぜんぜん違ってきちゃうんだよね。

直訳すると「あなたはそれを手に入れてはいけない」。

何を手に入れてはいけないのでしょうか… itっていったい?


要所要所で合いの手みたいに入る「Don't you worry」って、「どすこい!」って聴こえるよね。力士。

MV見たら、ちょっとシコ踏んでるようなとこが一瞬あって、もうこれ「どすこい」でいいんじゃないかって気もしてきた。


と、ちょっと謎めいた歌ではあるんですが、曲自体は大・大好き。

思わずリズム取らずにいられない。楽しくてカッコイイきらきら

MVもすごく好き。

はしゃいでる嵐、見てるだけですごく幸せになるハート

惜しむらくは、相葉さんがだぼだぼのパンツを履いていることで、相葉担の嵐友さんと共に泣いております涙


せっかくあんなに踊ってるのにー。

私は、私たちは、

踊る相葉ちゃんの奇跡のあんよが見たいんじゃあーっ!!

相葉さんにダボパン履かせるの誰よっ!?

他のメンバーはぴったりしたパンツなのに・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

まさか「手に入れてはいけないモノ」って、ぴったりしたパンツのことなの??


しばらく見ているうちに、「そうだ、この相葉ちゃん、アラジンと魔法のランプのアラジンなんだ…」と自分に言い聞かせ、自分をジャスミンだと思い込むことにも成功。ビバ妄想。

一緒に魔法のじゅうたんに乗っちゃうもん。そしたらダボパンも許せるわ赤チューリップ




「青春ブギ」


イントロ聴いたとたん「ああっ、きた!」と色めき立ちました。

こ、これは、かの「マスカレード」に続く歌謡曲シリーズではないか。

いいね、いいね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

もうこれからは、アルバムに一曲、歌謡曲シリーズを必須にしたらいいよ!


この独特のテンポがたまりません。

この2016年に、トップアイドルが魅せる本気。

「ソイヤ!ソイヤ!」は一世風靡を知る世代にはお得感すらあるし、ちゃんと振り切ってやってくれる嵐くんたち、わかってるんだなー、好きだなあああっと胸が熱く。


これはカラオケで歌いたい曲。練習、練習。
のっけから横揺れで、歌詞カード見ながら口ずさんでいると

♪傷ついた心にしーみる~♪のあと、突如


あなたのえがおもやさしいこえもなんだってすべてこのおもいをつよくしてたっ!

……ちあがれるーーー



う、歌えない…!!がーん


いきなり早くて。


あわわわ、と思っているところに、追い打ちをかけるように



♪はぁあ~~♪


もう一回(もっかい)!


だよ!


あああああ、好き好き好き(≧▽≦)ハート

ほんと好き、こういうパンチ。

歌詞カード、わざわざ「もう一回」にルビふってるんだよ、「もっかい」って。


次もたのむよ、歌謡曲シリーズ。もっかい!



「Amore」


♪まいらば~♪

っていう、甘い声が流れてきたときには、「おお、相葉ちゃん、バラードなのか」


と思いきや、それはまやかし。


なーなななななー♪2


で曲調が一転し、アップテンポな曲でしたね。


この世に舞い降りたオレは 燃える愛のマシーン


って、これよく考えると相当な歌詞ですよ。

どこから舞い降りたんですか、やっぱり相葉ちゃん、人間じゃなかったんですね。

天界から来たマシーンだったんですね、愛のハートと矢



そんなラブマシーン相葉が愛するのは、


ちょっとハードでキュートな君バラ


だそうです。

ハードでキュートな女の子。

うーん、キューティーハニーみたいな?


「この世に舞い降りたオレ」と「ハードでキュートなMy Fairy」の彼女は、エデンを抜けて不埒な夢を見るとな。

おおー、エデン抜けちゃうんだね。

いろいろな苦しみも引き受ける覚悟で愛し合うんだね。

「罪深きボルテージ」って歌詞もさりげなく入ってるんですが、道ならぬ恋なのかしら。


そしてなんといっても、


終わりなき世を叫ぼう


せぇええいっ!アフターダーク


って、このシャウトがホントに相葉ちゃんで、そうそう、これこれ、って嬉しくなってしまいます(*^▽^*)


もうさ、流行語大賞、「アモーレ」でいいじゃんか。

他のノミネートと比べても、一番世の中をハッピーにした言葉じゃないか。



ハッピーって、なんだろう。

このアルバムの中で、あえてそのテーマをこねくり回さないでシンプルに素材を活かした感じ、すごく良かった。私たちの大好きな嵐。そのまんま。

ハッピーって、そんなふうにシンプルなものなのかもしれないね。


嵐って不思議なグループだよね。

ひとりひとり見ると、ぜんぜん違うの。

おもしろいくらいに個性がかぶらないの。

組み合わせによって、また味が変わってくるの。

なのに、5人集まると、すごい一体感があるんだよ。

嵐は嵐でしかないってことに、安心するんだ。とても。


嵐さんたちには今年の大仕事がまだいくつか残っていますが、元気に駆け抜けてくれることを願っています走る

嵐くんたちがハッピーな笑顔を見せてくれるだけで、たくさんの人たちがもっともっとハッピーになるから四葉


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