☆**☆・.UKeyCo の REAL LIFE 小説.・☆**☆

12年間住んできたカリフォルニアを飛びだして、世界の大都会ニューヨークへ。
オランダに住む愛する恋人との遠距離恋愛も、早5年目の事。
新天地で待ち構える、新たな出会いと人生の変遷。
これは、幸福の追求を惜しまない、アラサー女性の実録。


テーマ:
高校1年生の時、私が初めて買った香水は、イヴ・サンローランのベビードールだった。

高校時代3年間を通して、私の香水はどんどん変わっていったけど、主に愛用していた香水は、エスカーダのアイランドキッスや、ニナリッチのプルミエジュール。
今考えると、甘すぎる匂いの香水ばかりだった。

大学生になって使い始めた香水は、ヴェルサーチのヴェルサス・タイム・フォー・プレジャーや、ドルチェ&ガッパーナのライト・ブルー。
甘めなものばかり使っていた高校時代とは打って変わって、爽やか系なものばかりだった。

それ以後、入れ替わり立ち替わり、季節や年齢と共に香水はどんどん変わっていき、時と共に増えていった香水ボトル。
それらが沢山並んでいた洗面所の棚の中には、今では、一つだけしか置いていない。


香水を付けている男性が苦手だという人も時々いるけど、私は男性の香水はその人のシグニチャーにもなっていくので、すごく好き。
だけど、どんな匂いでもいいわけではなくて、男性用の香水で、ムスクが効き過ぎている香水や、柑橘系のツンと鼻にかかる香水は、すごく苦手。

私が世界で一番好きな、男性用の香水の香りは、ドルチェ&ガッパーナのプールオム。

ドルチェ&ガッパーナのプールオムは、つけた瞬間、少しだけ柑橘系の爽やかな香りを漂わせるけど、つけた後徐々に、その人自身の匂いと混ざり合って、少し甘めの優しい香りに変わる。

匂いは、人間に備わっている五感の中で、一番鮮明に記憶を呼び覚ます感覚だと言われているだけあって、私はドルチェ&ガッパーナのプールオムの匂いを嗅ぐと、いつどこにいても、その瞬間、19歳の頃の自分に戻る。

王子にどうしようもなく恋をしていた、19歳の頃。
私の脳みその中で、幸せな感情を呼び起こすその香りを嗅ぐ度に、私は19歳の自分にタイムスリップする。



10月最後の日。
シアトル出張へ行った時、私は始めてバーテンがつけている香水の香りに気がついた。
それは、私が好きな種類の、男性用の香水の匂いだった。


時計が深夜0時をとっくに過ぎていた頃、ベッドのシーツの中で、体を絡ませたまんま、バーテンが私に腕枕をしてくる。
私は、彼の肩に頭を置いて、前髪が少し右目にかかっている彼の顔を見つめる。
天井を見上げたまま、少し無口になっているバーテンの心臓は、ドキドキと早いペースで鼓動を打っている。

私は彼の胸の上に耳を置いて、バーテンの鼓動の音を聞きながら、口を開く。
「Your heart is beating so fast.
(あなたの心臓、すごく早く動いてるね。)」

バーテンは、私の方向を向かずに、天井を見上げたまま、返事をする。
「There’s a lot of things going on in there.
I’m feeling a lot of emotions, but I feel so lucky to be with you just for a moment.
(いろんな感情が、その中でざわめいているからね。
でも僕は、一瞬でも君と一緒に居られる事を、幸運に思うよ。)」

そして、バーテンは付け加えて言った。
「I don’t think I’ll ever feel like this again about anyone else.
(もう今後、こんな風に誰かの事を想う事はないと思う。)」


彼の胸の中で起こっている『ざわめき』は、世界中の誰にも理解出来なくても、私には痛い程よく分かってしまう感情だった。
そしてその感情が、生涯の中でそう簡単に起こる感情でない事も、私にはよく分かっていた。

それは、私が王子の腕に抱かれている時に、私の胸の中で起こっていたざわめきと、全く同じ感情だから。

バーテンが『ざわめき』と呼ぶその感情は、ただ嬉しくて楽しくて、ただ好きなだけのときめきからは遙かに遠い、もっと、もっと尊い、深い感情。
自分の中だけで、抑えきれなくて、口に出して言ってしまいたいけど、言ってしまって全てが終わってしまうのが怖すぎて、口に出して言えない感情。
例えその相手が、自分と一緒になる事はなくても、その人さえ幸せになってくれれば、それだけでいい、と思える感情。

私はそれを、愛と呼ぶ。

王子の腕の中に抱かれ、王子の匂いに包まれながら、体温の高い王子の体の横で、去年の春も、今年の春も、私が毎日感じていた感情。

バーテンはそれを、今私に対して感じている。


私は、バーテンにそう言われても、言い返せる言葉が見あたらなくて、もう一度バーテンの胸に顔をうずめた。

バーテンの胸に顔をうずめた時に、私はフワッと香ってきた、彼の香水の香りに気がつく。
バーテンは、ブルガリのブルー・プールオムをつけている。
それは少し甘くて、少しスパイスがきいた、私が好きなタイプの男性用の香水の匂いだった。

私が彼の胸に顔をうずめると、彼は私の事を思い切り抱きしめた。
バーテンに抱きしめられて、バーテンの香りに包まれて、私は安堵のため息を出した。


すると、バーテンがまた、天井を見上げたまま、口を開く。
「You are everything a woman should be, you are beautiful, sexy, intelligent, funny, caring, nurturing, and amazing.
(君は、女性があるべき姿の全てを象徴してるよ。
美しくてセクシーで、賢くて面白くて、思いやりがあって母性本能があって、素晴らしい人だ。」

バーテンの口から発せられる言葉の一つ一つに、重みがある。
こんな私の事をそこまで言ってしまう彼は、まだ若くて、それ程沢山の人と出会ってないだけなのではないかと思ってしまう。
だけど、バーテンの口から発せられるその言葉に偽りはなく、バーテンが抱いているその想いに曇りはない。
彼の私に対する全てが、誠実だった。

がっしりとしたバーテンの腕にくるまって、彼の肩にもう一度頭を乗せると、バーテンは私の額にキスをする。

そして、バーテンは唇を少しだけ私の額から離して、私に話しかける。
「毎日こうしていられるなら、僕、他に何もいらない。」

“あたしも・・・”と言いかけた私は、グッと口をつぐんだ。
今ここで、バーテンの言葉に酔いしれて、バーテンに抱きしめられている温かい空気に飲まれて、流されてしまいそうな所を、グッと堪えた。

言ってはいけない。
私が本当は、どれだけ彼の事を好きなのか、彼に伝えてはいけない。

私がそれをしてしまえば、バーテンはこれまで以上に私に対しての想いが、膨れあがっていく。
そして、バーテンはこれまで以上に、一方的に私に対する想いを伝えてくるだろう。
今の私にとって、それは重たすぎる。

一方的に重たい恋愛は、今の私の生活には、不必要なアイテムだった。
バーテンの事は好きだけど、今彼とこれ以上の関係に進展する事は、考えられない。

だけど正直、ここの所、一日の中で王子の事を考える比率と、バーテンの事を考える比率が、逆転しつつあった。
それはバーテンが切に私の事を想い、一生懸命気持ちを伝えてくる反面、王子からはまた連絡がない日々が、続いているからかもしれない。

王子と連絡が取れなくなるのはいつもの事で、それが私を不安がらせる事はなくなっていた。
連絡がないからと言って、王子の気持ちが変わったと感じる事は、もうない。
だけどそれは、私の脳内を占拠しているのが、王子だけではなくなっているからなのかもしれない。

ただ確かな事は、私への王子の想いは、それでも変わらない事。
そして、バーテンの私へ対する気持ちも、日を追うごとに大きくなっている事。

このままバーテンに絆されてしまえば、私は幸せになれるのかも知れない。
でも、あまりにも違う境遇で育ってきてしまった私達には、同じ価値観で人生を送る事が、きっとできない。
何よりも、一度知ってしまった愛の味を、私はどうしても忘れる事が出来ない。

私が去年と今年の春、毎晩、王子の腕の中で、感じていた、尊くて深い感情。

王子との未来に、何も保障がない事もよく分かっているけど、それでも願わずにはいられない。

自分の気持ちに正直に生きようと決めたにも関わらず、大人になってしまった私には、それすら出来ない。
頭で分かっている答えの比重が、心で感じている想いよりも、大きい。
歳と共に現実的になりすぎて、理性を全部なくして恋が出来た自分は、もうここにはいない。
それでも、希望は捨てていないけど。。



可愛いらしい顔とは対照的に、がっしりとしたバーテンの腕にしっかりと抱かれたまま、理性と感情の間で、私は、自分がどうしようもなく、つまらない大人になってしまった事を、痛感していた。


“毎日こうしていられるなら、僕、他に何もいらない。”と言ったバーテンに対して、何も返事をしない代わりに、私はバーテンの柔らかくて、少し褐色している頬に、キスをした。

すると、ずっと私の背中を撫でていたバーテンの手が、少しずつ、私の全身をゆっくりとなで始める。
バーテンの手は次第に、私の胸元へ、私の太ももへとまとわりつく。
私が声を出す代わりに、バーテンの唇にキスをすると、バーテンはそのまま、私の上に被さって、私達はまた、何度もキスを重ねる。

バーテンの柔らかい唇は、私の思考回路を遮断させてくれる。
それから少しずつ、バーテンの手は私の全体を這う。
私はまたゆっくりと、目を閉じて、バーテンに体をゆだねた。


。。。



バーテンの腕の中で深い眠りについてから、私は朝を迎える。
朝イチから撮影が入っている私は、朝日と共に、バーテンにお別れを言う。

「今度は、またいつ会えるかな?
11月下旬の感謝祭辺りは、仕事は休めるの?」
と聞いてくるバーテンに、私は笑顔で答えた。

「予定は未定だけど、また分かったら連絡するね。」
そういう私に、バーテンは少し寂しそうな顔で返事をする。

「うん、教えてね。
僕、ロサンゼルスに行けるだけの旅費は、貯めてあるから。」

バーテンの体に私の体を近づけると、バーテンのシャツに少しだけ残っている、ブルガリの香水の香りがほのかにする。
その香りにしっかりと顔をうずめてから、私は彼の首筋に腕を回して、彼の後ろ髪を、両手でクシャッと掴んで、彼を抱きしめた。

この香りは、確実に私の頭の中に入力される。
これは、バーテンの匂い。

バーテンの香りは、まだ私の中で幸せを誘う香りにはなっていないけど、居心地が良くて温かくて、私を落ち着かせてくれる香り。

彼の髪の毛に絡めた手をほどいて、彼にキスをしてから、部屋のドアを開けてホテルの部屋を後にした私が、“バイバイ”と手を振る。
バーテンは私が見えなくなるまで、ずっとドアから顔を出して、手を降り続けていた。



シアトル出張を終えて、ロサンゼルスに戻ってきた翌日。
私の元に、一本の国際電話が入ってくる。
iPhoneを手に取ると、着信画面に私の大好きな笑顔と、その隣で笑っている自分の顔が、目に飛び込んでくる。
今年の春、ベルギーへ日帰り旅行に行った時に撮った、幸せそうな私達の写真が、私のiPhoneのスクリーンに映し出されている。

王子だ。

ドクン。。ドクン。。ドクン。。
私の心臓はいつだって、王子に正直に反応する。

「Hello my love, How are you?」
電話に出ると、電話の向こうでそう言う王子の声は、いつもと変わらず暖かい。

どうして王子には、分かってしまうんだろう。
王子はいつだってこうして、私の人生に、私の心に変動がある時に、それを感知するかの様に突然、連絡を入れてくる。
彼と知り合ってから、9年経った今でもこうして。

前回電話で話した時に、王子は今彼の人生の中で巻き起こっている大きな問題について、包み隠さず教えてくれた。
今、家族との問題で、私の想像を遙かに超える問題を抱えている王子は、音信不通になっても全く不思議じゃなかった。
彼には今、自分の時間が必要なのだろうと、私もあえてこちらから彼に連絡する事は控えていた。

だけど、私が人生の大きな分岐点に立たされたり、私の心に何か変化があったりした時、王子はいつもこうして、何かを感知して、連絡を入れてくるのだった。

「その後、どう?全部、良い方向に向かってる?」
私が王子に聞くと、王子は心なしかオランダ・アクセントが強くなった英語で返事をする。

「まだ、あまり前に進んでいないよ。
どうやってこの問題から抜け出そうか、まだまだ糸口が見つからなくて。。
ただ、憤りを感じて、途方に暮れてしまう日もあるんだ。」

久しぶりに聞く王子の声は、いつもと変わらず、温かくて優しい。

「でもあなたの事だから、きっとまた何か解決策を見いだすと思うよ。
こんな大変な時に、側に居てあげられなくて、ごめんね。。」
私がそう言うと、王子は温かく答える。

「君が謝る事じゃないよ。
この話を出来るのは、君以外に誰もいないんだ。
友達にはこんな恥になる様な話は出来ないし、お母さんにもお姉ちゃんにも、全部は話せない。
だから、君が居てくれて、本当に良かった。」
電話の向こうで、王子が笑顔になっているのが分かった。

側にいられなくても、こうして話を聞くだけで役に立てると言ってくれる王子に、私の心は温かくなる。

それから王子は、私がどうしているのか聞いてくる。
私は相変わらず仕事が忙しいけど、それなりに楽しく過ごしている、と王子に伝える。

「そういえば、レイは?
最近ずっと聞いてなかったけど、犬は元気にしているの?」
王子は知っている。
私にとってどれだけ愛犬レイが大切か、良く知っているからこそ、王子は聞いてくる。

「最近ね、時々レイを預かれる様になったんだ。
元彼の気持ちが、やっと落ち着いてきたみたいでね。
この間も、レイを預かってきて、お風呂に入れてあげてー、お耳掃除してあげてー、歯磨きしてあげたんだよ。」

私が嬉しそうにそう言うと、王子は電話の向こうで大笑いした。
「歯磨き?歯磨きなんてするの?」

私は王子の笑い声につられて、笑いながら返事をする。
「そうだよー。犬の歯磨きが大切だって、知らなかった?
犬だって、歯周病になったりするから、歯を綺麗にしておかないといけないんだよ。
何よりもレイは、女の子だし。
可愛い女の子は、白くて綺麗な歯を保たないといけないしね!」

私がそう言うと、王子は益々笑いながら、言った。
「特に君たちは、ハリウッドに住んでるしね。
やっぱりハリウッドに住むからには、犬もセレブな待遇を受けるんだね。」

私は大笑いした。
そして、王子も私につられて、大笑いをする。

王子と話をする時は、いつだって私達は、こうして楽しい時間を過ごす。
自分がどん底にいる筈なのに、王子は必ず私を笑わせてくれる。

王子と一緒に過ごす時間は、それが隣に座ってる時であれ、電話で話してる時であれ、彼のキラキラが私をキラキラさせる。


一頻り話を終えてから、王子が言葉を発する。

「実はね、家族の事でゴタゴタしていた時に、国外に出なくてはいけなくて、パスポートを作ったんだよ。
だから、僕がロサンゼルスに行く事も、出来るよ。」

「え、そうなの!?
やっと作ったんだ、良かったじゃん!
カリフォルニアが、あなたに会いたいって言ってるよ。」

私がそう言うと、王子は、あはは!と声を上げて笑ってから言った。
「そうだね、カリフォルニアもそうだけど、早く君に会いにいかないと。」

王子はそれ以上、言わなかった。
私も、王子がそれ以上言わなくても分かってしまった。
現実的に、王子が抱えている問題を置いて、私に会いに来る事なんて、今は出来ないからだ。

パスポートを作ったなら尚更、今度は、王子に会いに来て欲しい。

そんな言葉が頭の中をよぎるけど、今の王子に、私はそんなわがままな事が言えない。


「パスポートはもうあるし、君に会いに行きたいんだ。
だけど、今、母親と姉をここに残して、一人でバケーションに行くなんて事ができないんだ。
だからいつ行くとは約束は出来ないけど、また時が来たら、君に会いに行くから。」

なんとも王子らしい言葉だった。
無駄な約束はしない。
そんな、軽い口だけの約束は、私達には必要ない事は、王子だってよく知っているから。

「でもね、君の住所も持ってるし。
いざとなったら、飛んでいくよ。」

そう言う王子に、私はキョトンとして返事をした。
「住所?なんであたしの住所なんて持ってるの?
あたし、教えたっけ?」

王子は電話の向こうで、ごそごそ何かを探っている。
「前に君が、小包を送ってくれたでしょ?
それに貼り付けてあった君の宛名、切り取ってとってあるんだよ。
ほら、今ここにあるよ。540・・・。」

あはは!と私は、声を出して笑った。
そんな物をわざわざ取っていてくれたなんて。
王子も、お茶目な所がある。

電話を切る間際に、王子が言う。
「君がいてくれて、本当に良かった。
この話は、僕本当に他の誰にも出来ないんだ。
Okay My Love, till next time…」


その電話が2週間前にあったきり、王子からの自発的な連絡はない。
だけど、私から連絡を入れると、必ず返事はある。
王子は多分、また私の心境に変化があったら、それを遠いオランダから感じ取って連絡を入れてくるだろう。
いつもそうする様に、彼の第六感で。

バーテンが記憶を辿りながら私の事を覚えていくのとは全然違って、王子は私をもっと深い部分で理解していて感じ取ってくれる。


王子との電話を切った後、私は自宅の洗面所へ行った。
洗面所には、私が愛用している香水が置いてある。
舞踏会を思わせる様な可愛いイラストが描いてあるボトルの中に、紫色の液体が入っている、私の香水。

私は、2010年の夏に発売されてから、アナスイの“Forbidden Affair(禁じられた恋)” を愛用している。
ボトルの見た目も、液体の色も、香水の名前も、そして勿論香りも、私は全部ひっくるめてここまで自分が大好きな香水に出会った事はない。

とは言え香水は、今では特別な機会がないとつけなくなっていたので、実際にこの香りを体にまとっていたのは、2011年に入ってからだった。

2011年の春に、パリへ遊びに行った時も。
今年の春に、オランダへ遊びに行った時も。
私は毎日、この香りを身にまとっていた。


洗面所のキャビネットを開くと、私が愛用しているアナスイの香水の隣に、男性用のドルチェ&ガッパーナのプールオムの香水が置いてある。

それは、2003年の秋に、王子が私の元を去っていった時、王子が置いて行った香水。
王子が20歳の時に、学生寮に置いて行った香水を、9年経った今でも、私は持っている。

この香りを嗅ぐと、私はいつでも幸せな気持ちになれる。
19歳の頃の自分も、去年と今年の春、王子と再会した時も、私はこの匂いに抱かれていた。


ドルチェ&ガッパーナのプールオムは、私が世界で一番好きな男性用の香水の香り。

王子の香りは、私にとって、幸せの香り。




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