ストーンセラピー施術日記

石の持つ力と東洋医学の経絡経穴論や温熱効果を取り入れたストーンセラピー温石薬石整体術を実践しています。サロンとスクール代表が書く施術記(ほとんど雑記)です。


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我が?小笠原諸島が世界遺産に登録されたというニュースが流れていますね。


ともかく、小笠原の画像がテレビに流れるたびに、こころ癒される毎日です。


世界遺産に登録されたことで、さらに小笠原の自然が守られる事を切に願います。


ほんと、一生に一度は訪れて見るべき島だと思いますよ。


うーん、もう一度私も行きたいです。
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こう寒いと、寒い季節の苦手な私は南国が恋しくなる。

あー、ずっと南の国に住みたいと、本気で思う。


この季節、偶然からか、小笠原諸島の話を施術中にすることが多い。

当然、小笠原自慢をするのだが、やはり寒いからこういう話になるのだろうか?


小笠原の話をする時、話の相手は様々。


どこぞへ旅行へ行こうかと考えている人。

比較的時間が自由になった人。

人生の岐路にいる人。

悩んでいる人。。。。。


私は2回、小笠原諸島に行ったのだが、いずれもそんな時だったから。

あまりの自然の豊かさに、かなり影響を受けて帰ってきました。


たとえば、一番変わったのがゴミのポイ捨てをしなくなった(当たり前)


人が汚さなければ、こんなにも海は綺麗なんだ、こんなにも沙が白いんだ!と千葉の汚い海を見慣れていたのもあってショックを受けたのだ。


なにもないと言えばなにもない島なのだが、なにもないのがなによりも良い島でもある。。。

一度も陸続きになったことがない島ゆえ、固有の動植物が多く、毒虫など毒のあるものがいないのも安心、安心(笑)

竹芝桟橋から船で28時間の旅ですが、そんな時間がまた愛らしくなる島なんです。


表参道のお店に貼ってあるカレンダーのようなイルカ達と泳げる、小笠原、、、行きたいな~~~

イルカ水中

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思う存分働いて、仕事から戻って家のテレビに目をやると、、、


何やら見覚えのある、真っ青な海!空!緑!

大きく深呼吸しながら、その風景に見とれていると、


ああ、やっぱり小笠原だ・・・


古館ニュースステーション?で小笠原諸島の父島を低空飛行で撮った映像が流れていたのだ。


もう、うっとりしてしまう景色。イルカ、クジラは当たり前の世界なのです。

なかでも、今回の映像ですばらしかったのは、原生林の撮影。

地元の人でもめったに入る事のない、亜熱帯の原生林。。

映像をよく見ると、小さな川の上を飛んでいる。

木々のあいだから、キラリと光る水の光。

「あー、川だ!川があるんだ~、あー、あそこにずっと寝ていたい。。。」

思わず独り言(笑)


小笠原諸島は一度も陸続きになったことのない、正真正銘の島なんだとのこと。だから、恐い毒虫も、毒蛇もいません。

地面にそのまま寝ていても、なんの心配もないのです。

高校生のころ、憧れて憧れて、キャンプが禁止だったり、船賃が高いため諦めた小笠原諸島。


25歳にして、やっと、じろうさんと小笠原を旅して、ユースホステルの宿で今の妻と知り合いました。



とにかく、お疲れの方にはお勧めですよ。小笠原。。。



竹芝桟橋から船で25時間(前は31時間)で、そこは楽園です。

乗った船で帰らずに、次の船で帰ると約10日ほど滞在することになります。

そう、たった10日で人生観すら変わる島なんですよ!


しつこいですが、お勧めです。


私なんか、うっかりふらふらと竹芝桟橋には近づけません。

だって思わず、小笠原丸に乗ってしまいそうですから。
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「猛烈な台風14号は22日、小笠原諸島の南の海上を北上」

こんなニュースに涙します。

なぜなら、小笠原諸島に行きたいからです。

いつか、ストーンセラピーツアーと題して小笠原に行こうかな?!



今日は小笠原でのマグロ穴の話、

「マグロ穴というダイビングスポットがあって、その洞穴には磯マグロのでかいのがいっぱい回遊している」

との話を小笠原で聞きました。


イルカと一緒に泳ぐツアーに参加したときのことを以前ブログに書きましたが、その時、実はそのマグロ穴を目指して素潜りを試みたのです。


その洞穴までは、水深約20~30メートル位だったでしょうか(雑)かなり深かったことは確かです。


耳抜きを恐いくらいして、息が怪しくなって、でももう少しで洞穴に届きそうで、どうしようか悩んで、ふと一緒に潜っている「じろうさん」を見ると、彼も同じところでこちらを見て漂っていたのが笑えました。


お互い目配せをして、洞穴をあきらめて海面に上がりました。

なんどもチャレンジしたのですが、とうとう、洞穴には届きませんでした。

1メートルもある磯マグロが回遊している姿を1度は見たかったですね~。



そうそう、海面に出ると、海はかなりシケた状態になってました。

慌てて船に乗り、すぐに帰路に向かいましたが、だんだんシケがひどくなって・・・とうとう、波の壁の中を帰るはめになってしまいました。

前も後ろも横も波の壁という状況は恐怖でした。

前方かすかに父島が見えたときは

「助かったー」

と芯底よろこんだのを思い出します。




はぁ~、、、小笠原諸島には、やり残した事、見逃したもの、まだまだたくさんあるんだけどな~(笑)
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今日、読売の朝刊の1面に

「小笠原諸島が世界遺産へ」

との記事が大きく載ってました。

環境庁が、小笠原諸島を2009年の登録へ向けて推薦するとのこと。


小笠原諸島に行ったのは2回でしたが、2回とも最高の旅でした。
もう、十年以上も前のことです。

本気で移住することも考えました。



小笠原に行ったある朝、父島で一番高い山に(といっても数百メートル)登ってみました。本当にここに住むべきかどうかを考えようと思ったんです。



見渡す一面が海。

遠く水平線が歪んで見えるようです。

島は小さく、島の全体が山から一望できます。

向かい風に乗って、低い雲が私の頭上を飛んで行きます。

次から次へ飛んで行くのをじっとみていると、

まるで巨大な船に乗っているような錯覚に襲われました。



そして、移住をあきらめました。

やはり、東京から船で30時間(今は28時間)は遠すぎる・・・・
遠いし、小さいし、


今現在でも、何度も小笠原に行っている夢を見ます。
必ず夢は、旅を終えていよいよ乗船して帰る場面。
「あー、旅が終わってしまう」
「まだまだ、あそこも、ここも行きたかったのに」
「やはり、帰るのをやめようか、このままこの島に残ろうか・・」

そんな思いで、息苦しくなって起きてしまいます。



海好き、釣り好き、夏好きには実にたまんない島ですよ!。



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一緒に2度も小笠原へ行った、じろうさんから、私がサメを釣ったとの昨日のコメントで思い出しました。


そう!釣りましたよサメを!しかも1メートル以上は軽く超える小ジョーズみたいのを。。


なぜ、言われるまですぐに思い出さないかというと、とても恥ずかしい思い出だからです。



あれは、2度目の小笠原でした。前回の旅で自然の素晴らしさと魚影の濃さを目の当たりして、必ずや大物を仕留めて見せると意気込んで、竿など持参で小笠原へ乗り込みました。

ユースホステルに付くと、先に来ていた「釣りキチさん」がいて、すぐに意気投合!いろいろな情報を教えてくれました。ユースの壁には以前誰かが釣ったのであろうシマアジの魚拓が。。。1メートル以上あります。

「こんな魚釣りたいな~。釣場、二見港だって!え?ここの前の港じゃない!こんなところで釣れるのか!!」

「あっ、今日の夜みんなで食事の後その二見港へ釣りしに行くんですけど、よかったら一緒に行きませんか?」

「もちろん!!行きます行きます、えー行きますとも。よろしくご指導お願い致します。」



という訳で、その晩にみんなで港へ行きました。

釣りキチさんにいろいろ仕掛けとかエサとか聞いて、イザ釣り始めると・・・

みんなは釣れるのに、わたしだけ

「釣れない(泣)」

はじめは、みんなが釣れるところを見ては笑っていたが、、、

そのうちに笑いは消え、精神統一・・・・

「でも釣れない(泣)」

だんだん、時間が経って、みなさんはたくさん釣れて、おひらきモード。

でも私だけ全開釣りたいモード。

私の熱気(殺気)にみなさん気圧されて、誰も「帰ろう」と言いません(笑)


「おかしい、おかしい、おかしい」

もう、頭中は沸騰すんぜん。そこへ


歯医者のハニーさん(あだ名)が

「釣りもここまでストイックになるとかっこいいなあ」

とボソっと言う。


なんて返事したらいいのかわからないまま、泣きそうな顔で彼をじっと見つめていたその時!


「キターーーー!!!!」


竿が、グングンしなります。

まさに大物の手応え!!

その時思わず天を仰ぎながら言いました

「これで帰れる」

たぶん、みなさんもまさに同じことを心で思っていたに違いありません。


釣れたのがシマアジだったらよかったのですが、港の水面から出て来たのは、映画さながらのサメの背びれ。

「サメだあ!!」

と疲れきったみんなも大騒ぎ。

なんとか、釣り上げたのでした。

あの時の皆様、、申し訳ございませんでした。
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台風17号が通過してから急に冬になったみたいに冷えますね。

今回の台風でもサーフィンをしていて保護された迷惑な人がいました。
必ずいます、サーフィンをしたり釣りをしたりする人。

サーフィンの気持ちは分かりませんが、釣りはよーーく理解できます。

波が台風の時のように荒狂っている時には、大物の魚でもよく港内に避難してくるらしいのです。釣の本にそんな事が紹介されていました。私もいつか行きたいと思っているのですが、なかなかそんな勇気がなくって・・・。


そんなことで、今日は小笠原諸島での釣りをご紹介!!

夢の楽園、小笠原諸島についてまもなく、私は釣り浜という夢のような名の浜へいきました。

ビーチは岩がごろごろとしていて、海にエントリーするのが大変ですが、いったん海に入ると、そこは一面のサンゴ礁!


水深5メートル程にある、どでかいテーブル珊瑚に溜め息がでます。


おにぎりを持って海に入ると、魚にかこまれて前がみえないほどです。
恐いくらい。ベラなんか「早くこっちにもくれ!」と私の尻を噛みます(笑)


まるで竜宮城です。


岸に上がると、一緒に潜りに来ていた通称『パパ』さん(一番パパっぽかったから?)が天然記念物のシャコガイをさばいています(汗)


「あーだめなんですよ~その貝!」

「うそ!!うまそうだぜ!」

「うまそうだけどダメですって」

「もう、さばいちゃったもん」


と、いうわけで、せっかくさばいたんだから(笑)一切れもらって、それを餌に釣りをすることに・・・・


ハリとイトは泊まっているユースホステルにありましたが、後はなにもありません。そこらに転がっている石(ストーンね!)をおもりに、木の切れ端を糸巻きにして、泳ぎながら釣りをすることにしました。


あの、どでかいテーブル珊瑚の下にはでかい魚がいた!!


そう、さっき潜ってアカバ呼ばれるアカハタ(みそ汁に入れるとうまい!)がいたのを見ていました。そこまで、餌をたらすべく必死に泳いで行きます。


そして、到着。ベラの攻撃を足ひれでかわしながら、ゆっくりと餌を垂らしました。まつこと数秒・・・


「バクッ!!」


とウソのようにまんまとアカハタが食い付いたのです!


「キタ!」


興奮して死ぬかと思いました。


こんな魚をもって泳いでいたらサメに食われるかも!との恐怖と戦いながら、やっとの思いで岸にたどり着きました。


さっきは特大に見えたアカハタも、陸で見るとそうでもない大きさですが、嬉しかったな~


調子にのって、こんどはドデカイ!!「コバンアジ」を狙ってうまくハリに引っ掛けたんですが、太いイトを引きちぎられてしまいました(泣)


は~、・・・思い出したらムズムズしてきました!
う~う~う~

海!海!海! 海の近くに住みたい!!
本気で考えよう! d(^O^)b



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「秋の夕日は気を浄化するんですって!」
と今日ご来院の「ラブの母さん」がおっしゃってました。
テレビで見たとのこと。

先日、台風の後で夕焼けがすばらしく、雲がすごいスピードで飛んで行く様を感動してながめていたそうな。(いいな~)

そう言えば店の帰り、月明かりに雲が、猛スピードで飛んで行ってましたっけ。



私の夕日の思いでといえば小笠原。
(毎度ですみません)

ウエザーステーションという山のてっぺんで、毎日、夕日を眺めてました。

私はユースホステルという宿に泊まっていたのですが、みんなで夕食前、ぞろぞろ夕日を眺めに山を登りました。結構距離があるのにね!

大海原に沈む夕日はまるで息を呑む美しさ・・・・



夕日1




「夕日が完全に沈むとき、青緑の光が一瞬輝く時がある」
(たしか、グリーンフラッシュとか言ってたような)

との話を聞いて、注意して見てましたが、ついにそれは見えませんでした。
でも気は充分に浄化されたような気がします。


あ~海のそばに住みたい!!とこの季節はいつも思います(´~`)


夕日2
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先日、Kさんからイルカの枕のプレゼントを娘にいただきました。なんでもマイナスイオンなどが出ていて、アルファー波が頭から出てくるすぐれものなんだとか!!!
ありがとうございました m(_ _)m

さて、イルカと言えば小笠原です(笑)

小笠原でイルカと一緒に泳いだことあります。

ええ、もちろん野生のイルカです。
しかもウヨウヨと何十匹といました。

船で沖まで行って、イルカがよって来た時を見計らって


イルカ水面


「ドボン」とそっと飛び込みます。



すると、すぐに

「キューキュー、クククク、キュー」

とイルカの声。

私を見つめて首を振ります。

えっ?えっ?こっちに来いって?・・・
そう、一緒に泳ごうと誘ってくれるんですd(^O^)b

誘われるまま、深く深くへと潜って行くと他のイルカもすぐに手がとどきそうなところまで寄ってきます。もう夢の中みたいです。



イルカ水中

息が続かなくて海上へでると、またすぐに

「キューキュー」と誘われます。

もう無理!というほど息があがっているんですが、必死の思いで潜ります。
でも、すぐに息が続かなくなる。

海面へと上がっている私を、ジーーーーと笑っているかの様に見つめるイルカは、まるで

「つまんないよ~、もっと遊ぼうよ~」と言っているよう

この時ほど、人間である自分が無力に感じたことはありませんでした。

すばらしいイルカとの出会いでした。



そういえば、、イルカの群れが近づいてきたのを見て興奮したのか、水中メガネも付けずに、普通のメガネだけ付けて船から飛び込んだ人がいましたっけ(笑)

船長さんに

「普通のメガネでどうすんだ~??   おーい何する気だー??」

とメガホンで言われていたのには思わず吹き出してしまいました(*^_^*)

よっぽど興奮して、やる気になって無我夢中、、、よくわかります。


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夏の終わり時期、私は必ず小笠原の父島に行きたくなります。
もともと、海や島が大好きなのですが、小笠原は特別な島です。

手つかずの自然とは、まさにあの島のことをいうのでしょう。

竹芝桟橋から28時間、船でなければ行けないという不便さもあの自然を助けているのでしょう。

釣浜の珊瑚の美しさ、コペペビーチの白い砂、扇浦の沈没船、南島のウミガメの赤ちゃん、イルカの群、大きなサメ、ウエザーステーションから見る夕日、全てが人を癒します。

すべてを捨てて、この島に住みたい!!!と思ったことも多々ありました。
思いでを話せばつきません。



今日はサメ。

「タイガーサンドシャークというサメが扇浦の沈没船の中にいる」というのは、島についてからなんどか聞いてました。

タイガーサンドシャーク、恐そうでしょう!

日本では、人は襲わないというふれこみ?ですが、オーストラリアでは人を襲うこともあると言われているサメなんです。

なんとそのサメを見にわざわざ沈没船まで泳いで行きました。普通で考えればバカみたいなことなのですが、小笠原の自然で目がピカピカしていると、サメを見る=すごく自然な行為なのです。(^-^)

情報によれば2メートルから3メートルぐらいのサメとのこと。

「なーんだ、でっかい人間みたいなもんだな」

なんて、思っていた自分がバカでした。


台風通過後の濁った海を、一緒に行った元同僚の「カモさん」と、そろりそろりと進みます。

沈没船について、そこを覗くとなにやら濁っていて見えません。普段はなんと30メートルの透明度がある海も、その日は濁りでよくわからない。情報では沈没船の中、つまり底の方にいるとのこと。

「もぐってみる!」(バカですから)

と私は勇気をだして潜ってみました。素潜りだから、ゆっくり沈むわけにも行かず、グングン深く潜るとすぐに底についてしまいました。

サメはいません。・・・上で待つカモさんにいないことを伝えると、すこしホッとした様子(笑)。

どこいったんだろう???と、またゆっくりと濁った海を進みながら辺りを見渡すと


「ギャ」ヾ(;゜ロ゜)ノ


黒い影が足下に!!!


と思ったら、自分のフィン(足ひれ)でした(笑)

「あーびっくりした」と思った時、カモさんが私の肩を殴打しながら


「ウーウーウー、オーオーオーオーーーーー」


とシュノーケルくわえてなにか叫んでいます。

慌てて彼の見る方を見ると・・・




「ドーーーーーーーーン」




といました。まさに「ドーーーーーン」という感じで、我々のいる水面付近を悠然と泳いでいます。

声にならない驚きでした。

それは、でかい人ではなく、自動車が海に浮かんでいるようなデカさ(泣)です。

こちらに、むかって泳いでいましたが、我々の騒ぎが嫌だったのか、ゆっくりと向きを変えて向こうに泳いでいってしまいました。

恐かったけど、感動しました。

サメがこちらに向かっている時、思わず


「食べる時はどうぞ丸のみで!」と思ってしまいました。

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