喜の国の子育て

子育てってむずかしいですね


テーマ:

☆;;;;;;☆子供に育ててもらってます☆;;;;;;☆ の ohanaさん
からのバトンに挑戦。


『 愛を語れ! 』バトン だそうです。


こういうの一番苦手な分野です。
語るだけのモノ・経験、なにも持ってません。
でもモノは試しにがんばってみる。


◆最近思う 《愛》


子を持って知った「親の愛」かな。


私はもともと男女の愛は、あんまり信用しきれない。
「愛してる」って言葉も恋愛を盛り上げるエッセンスの
一つので、とってつけたモノのような気がしていた。


ウチのパパとは、男女を越えて、家族(というか同志)になったので、
愛はある(と思う)


やっぱり娘のことが一番大切。これはパパも同じだろう。
愛 そのものズバリ。


そうなら もっと大事にしなきゃならないのに、
最近、粗末にしているかも。(反省)


◆この《愛》には感動!!!!


感動というより感謝です。


親の愛の大先輩、実母の愛でしょうか。


女手ひとつで苦労しながら子どもを育て上げた
根性は絶対真似できない。


まさに自分のことは二の次、三の次で
「子どもを立派に育てること」だけを使命に生きてきた感がある。


それを子どもに押し付けることなく、「自分の生きがい」と
言い切ってしまう強さもすごい。


私はこれほどまでに娘に愛情を注ぐことができるのだろうか。


◆直感的《愛》


ってギャンブル性が強い気がする。


私は、パパを初めて見たときから、なんとなく気になっていた。
直感的に好きだったのだろう。


私は、ツイてたんだなーってつくづく思います。


◆好きな《愛》


一番 無垢な愛で、娘の全身からあふれる「ママ大好き」愛。


「子どもは『つ』のつく歳の間に一生分の親孝行をする」


ってまさにこの愛を受けられるということだろうな。


◆こんな《愛》は嫌だ!


相手に嫌だと感じられた時点で、愛じゃなくて押しつけ。


でも後から考えると「あーあれは愛されてたんだなー」って

感じることもあるし・・・やっぱり愛ってムズカシイ


◆この世に《愛》がなかったら・・・


みんな自分を粗末にしていると思う。


◆次に廻す人、5人(『指定』付き“愛”で )選びます


愛ってムズカシイですよね。
人それぞれ、ちがう解釈があっておもしろいです。


よろしかったらこのバトンに挑戦してください。


(いつも指名できなくってバトンになってませんね。
 すみませんです)

AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:

娘は、ウォークラリーの日の夜から38度の発熱。


幸い今日は振り替え休日なので幼稚園はお休み。


夜は寝苦しく、明け方 涼しい日が続いていたり、
週末パワフルに活動したせいもあり、疲れが出たのだろう。


軽いノド風邪をひいたようだ。


本人は、元気そうなので家でゆっくりと過ごす。


夜には熱が下がったけれど、明日も家でゆっくり養生しよう。


幼稚園をお休みするのは初めて。
泣きながらも元気に通っていたね。

がんばっているね。

AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

心配していたお天気も日中は晴れ間もみえたいいお天気だった。


今日は、幼稚園の恒例イベントで
海岸沿いの遊歩道を親子でウォークラリーをした。


往復2.5キロ。
合間にちょっとしたゲームのコーナーが設置されてある。
(的当て、石を積んで遊ぶ、ケンケンパ、砂浜での相撲 etc)


時間内に自由集合して、各々のペースで進んで行く。
このまったりした自由な感じはとてもいい。


卒園生にも招待状が送られているそうで、
在園の兄弟がいない小学生同士の参加もあった。
こういうのもうれしい。


所々でお友だちを見つけて、娘はうれしそうだった。


でも話しかけてみてもお互い恥かしそうにして会話はしない。
この年頃の子は、みんなそんな感じなのかな。


はりきってずんずん歩いていく。
最後まで「パパ抱っこ」を言うことなくがんばったね。


この行事、パパにお任せしようと思ったけれど、
ぼちぼち休みながら私も参加することにした。


2.5キロくらい大丈夫と思っていたけれど、
折り返し地点からの帰り道は足の付け根が軽く痛んで、
やっぱりきつかった。

今の体力ではギリギリの運動量だ。


おそらく運動会に私は参加できないだろうし、
来年は1歳未満の2人の赤ちゃん連れだから、
ウォークラリーにも参加できないかもしれない。


今回、参加して正解だった。


園長先生や先生方、保護者会委員さんの頑張りのおかげで
安全で楽しいイベントになった。


ありがとうございます。

AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

朝8時から夜8時まで大型ミニバン車をレンタカーして、
生活圏を回り、シュミレーションしてみた。


2車線の普通の国道は問題なく運転できる。


車がギリギリすれ違える狭い路地も、
譲り合ってくれれば、なんとか通ることもできた。


でも細い道を曲がるときなど、目測を誤って
一度バックして切り返さないと曲がれないときがある。


前からも後ろからも車が来て焦ってしまうと、
周囲への注意が薄くなって、あやうく死角に入っているバイクを
見過ごしていた。


車体が大きい分、より慎重に安全運転をしなければ。


「焦ったときこそ慎重に!」


これを守ればなんとかなりそうだ。


昼ご飯休憩以外は、ずっと外出の1日。


でもミニバンの車内は広々しているし、座席もゆったりシート
なので妊婦の私もあまり疲れることなく乗れた。


外出大好きの娘は、「次どこいく?」を連発して
ご機嫌にドライブに付き合ってくれた。


少し不安はなくなったけど、さてどうしようか。
7月中には決断したい。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

以前、ちょい乗り用にコンパクトなママさんカーを
買おうか検討していたが、早まらなくって正解。


双子が産まれると、5人家族になる。


チャイルドシート3つを設置するとなると、
今のマイカー(コンパクトタイプ)では私の乗るスペースがない。


出産までに家族のメインカー購入が決定した。


車好きのパパは、時間があれば車を研究している。
その情熱を、双子パパの育児研究にも注いでほしい。



今まで選択肢にあがったこともない1ボックスかミニバンタイプ
(でもミニじゃない。大体3ナンバーで大きい!)
で考えている。


数車種の候補があがっているが、なかなか決めきれない。


日常的に乗るのは、私と子ども3人。
用途はちょっとそこまで。
主に、幼稚園・スーパー・銀行・実家。


せまい駐車場や路地が多いポイントばかり。


大きな車を運転したことのない私は、運転に自信がない。


でも買った以上は満足して長く乗りたい。


子どもは大きくなるし、
遠乗りやアウトドア(するんかいな?)をするには、
広さや走り(パパはスポーティに乗りたいそうで)に余裕ある車がいい。


となると、ミニバンでも大きいものになる。


大きい車を運転する奥さんは結構いる。


私が慣れるのが先か、ストレスで乗りたくなくなるのが先か。


一度、試してみようということで、週末、レンタカーして
シュミレーションすることにした。


大きな買い物だけに、後悔したくない。


にしても早速、お金がいる話で頭がイタイ。

いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

保健師さんの紹介で、双子サークルを見学することになった。


保健所のサークルを卒業した2歳前後の子どもがメインのサークル。


今日の参加は5組。
ちょっと少なめかなと思いきや、双子だけに倍のワイワイムード。


自己紹介して、輪の中に入る。


聞いてみるとみんな二卵性の双子だった。


確かに顔立ちも違うし、見ているだけでキャラクターの
違いもよく分かる。


やんちゃ盛りの子どもたちは、あっちこっち好奇心のままに動く。
お母さんは、分身の術を使いたいくらいだろう。


そろそろ公園遊びもさせてあげたいけれど、
子ども1人でも目が離せない状況に2人連れて行くのは難しいようだ。


子どもが1人でもちょっと目を離した隙に、階段から落ちそうになったり、
石を食べたりすることがあるからなぁ。


外遊びはパパと一緒に出かけるようにしているそうだ。
双子育児にパパの協力は不可欠だ。よろしくね。


てんやわんやの中、私の質問に答えてくれた。


妊娠8ヶ月で緊急出産したお母さん。

長く入院で安静生活をしていたお母さんもいる。


みんなそれぞれに不安を抱えていた。
その分、今、がんばれるんだと思う。


私も、そんなお母さんになりたい。

元気な赤ちゃんを産んで仲間入りするからね!!

いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

いつも通り、ニコニコで園バスを降りてきた娘。


おしゃべりしながら園で作ったうさぎの耳を見せてくれた。


おやつを食べさせて、娘のおたより帳に目を通していたら、
娘が突然、号泣しだした。


口の中でも噛んだのかと思ったけれど、どうも様子が違う。


どうしたのか聞いてみると、園バスで年上の男の子に
なにか言われたようだった。


それが心に残っていたのだ。


おやつを食べて、心がホッとゆるんだ瞬間、
堰をきったように、我慢していたものがこみ上げてきたのだろう。


何があったかはよく分からないけれど、
我慢していたんだね。もう大丈夫だよ。
とやさしくあたたかく受け止めるだけでいい。


しばらく泣いたら、落ち着いた。


娘がとてもいとおしかった。

いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)

テーマ:

2,3日前から、朝起きると娘のまつげにたくさん目やにが
ついていた。


娘は、赤ちゃんの頃から、ゆびしゃぶりのかわり(?)に
手のひらの親指の付け根のふくらんでいる部分を唇にあてて
チュッチュする癖がある。


その手で色んな所を触って、目をこすったりしたのだろう。


早速、眼科に連れて行った。


少し赤いけれど、炎症を起こしているほどでもなかったので
目薬をもらっておしまい。よかった。


娘は産まれてから、大きな病気をしたことがない。


ただ、3,4ヶ月のころ、片目だけ鼻涙管閉塞になり、
涙腺にブジー(細い針)を通す手術を受けたことがある。


涙腺に針を通して水を流し、涙が鼻に抜けるようにするのだ。


まゆだまのようにグルグル巻きにされて、押さえつけられ
泣ききっていた娘。


私は身を切られるような思いだった。


最初にかかった病院では、先生の腕不足かは知らないが、
処置の時間は長いし、手術を2回しても治らなかった。


たまたまブジー手術ならこの先生!という先生を紹介してもらって行くと、
泣く間もなくあっという間に手術が終わり、一発でスッキリと治った。


最初、一重まぶただった娘は、この時期から片方ずつ二重まぶたになり、
数週間でビフォーアフターのように変身した。


もちろん一重まぶたでも十分可愛かったけど、
クルンと巻き上がったまつげが一層長く見えて、華やかになった。


痛い思いをしたぶん、ちょっとプレゼントしてくれたのかもね。


それにしても、病院選び、特に子どもの病院選びって本当に難しい。

いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:

昨日、注文していた腰痛ベルトが届いた。


産後のケアを怠ったのと、3年間の育児で無理な体勢を積み重ねたせいか、
体にガタがきているみたい。


娘を妊娠していたとき、腹帯やガードルは身につけなかった。


腹帯は、お腹を冷やさない・腰痛防止にはいいけれど、
いい子が産まれる・安産になるといった医学的根拠はないと聞いていたし、

(妊娠した喜びを身にまとって、安心感を得る
 という意味では、おまじない的にいいかもしれない)
夏の妊婦で、締め付けるのがイヤだったのだ。


娘を取り上げてくれた助産師さんが、母子整体を勉強中で、
この腰痛ベルト(トコちゃんベルピーベルト )を勧めてくれた。


いわゆる腰痛ってよくシップ薬のCMで張っている部分が
痛くなることと思っていたが、
恥骨が痛んだり、お尻側の足の付け根が痛くなるのも
腰痛なのだそうだ。


骨盤の周りの骨全体が腰なんだそう。ちょっと勘違いしていた。


お尻側の足の付け根が痛い私は、トコちゃんベルピーベルトⅡを購入。


腰痛防止だけでなく、お腹の張りを起こりにくくして
早産を防ぐ効果もあるそうだ。


助産師さんの指導のもと、早速着用してみる。


確かに、赤ちゃんのいるお腹に圧迫はなく、
骨盤だけを締めて支えてくれている感じ。


その日1日、久しぶりにショッピングに出かけたが、
確かにお腹が張ることはなかった。


最近では歩くと、お尻や子宮の入り口辺りが押されるような感覚
があったのだが、それも感じなかったような気がする。


おまじない的に効いたのか、本当にスグレものなのかは
まだわからないけれど、今後も愛用していこう。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

保健所主催の多胎ママ&プレママの集いに初参加。


保健所駐車場へつくなり、数人の保健師さんが
出てきて、手を貸してくださった。


ママ1人だと、荷物と赤ちゃん2,3人連れて行くのも
大仕事だもんね。


本格的な雨が降るという天気予報のせいで
私を入れて3組だけの参加だった。


1組は、妊娠7ヶ月のママ。ウチの娘より1つ年下の
女の子を連れてきていた。


私と同じような状況なので、すぐに打ち解けて会話が弾む。


彼女の通っている個人産院では管理入院をしていないそうで、
トラブルがない限りは家で過ごすらしい。


管理入院するつもりの私は甘えすぎかなと思ったけど、
やっぱり石橋を叩いて渡ることにしよう。


双子プレママは「まず元気に産むことが目標!」
その先の育児のことまでは、あまり考えていない様子は私と同じだった。


もう1組は、1歳になる男女の双子を連れたママ。
男女差もあるからか、体格、顔立ち、性格、全て別。


双子といっても個人。

私の中で、似た部分を探してしまうのは、
まだ「双子は一心同体」という意識が残っているからだろう。


先輩ママには、出産時の体験談、1歳までの育児の様子を
教えてもらう。


保健師さんも中に入って、会話をふくらませてくれたので
なるほどなテクニックを聞き出すこともできた。


みんな初対面ではあるけど、「同志」のような感覚があって
思いつくままに色んなことを雑談しているとあっという間に
時間が過ぎた。


月1回、集まりがあるので今後も参加したい。

いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。