深川江戸資料館 解説ボランティア

年間約10万人のお客様をおむかえしています。一日にご来場いただくお客様数として、非常に多いときで700~800名、また洋書の旅行ガイド(一例ミシュラン)にもでていて年1000人ほどの外国人観光客もお迎えしています。

http://gendai.ismedia.jp/category/schduagert






etoile














資料館は九月四日木曜日から秋です。







八百屋の店頭には漬け菜がならんでいます。

横綱大鵬顕彰コーナーがロビーエントランスにできました。






ペットと暮していますカメわんわんウサギ 




柴系ミックス、うさぎ2wa、小動物(カメ 金魚 )





と暮らしています。








       しっぽフリフリ    




Fukagawa Edo Museum is open weekdays and holidays sh


except, basically, the second + the fourth Monday of the month.


We are open from 9:30 a.m. through 5:00 p.m. (closing time)


Telephone inquiries are welcome; call 03-3630-8625 or


visit Website http://www.kcf.or.jp/fukagawa/index.html


Sound&screen effects performed two times in every hour at XX : 00


and :30. Special display for six local festivals are sprinkled from January


through September in addition to four seasons.






French Michelin guide de vert latest edition lists Fukagawa-Edo museum with one star!


ミシュランガイド (緑版) ジャポン に ☆一つ で 掲載されています。


”Fukagawa-Edo Museum”  ☆


10mn a pied du musee precedent 9;30-17h - ferme les 2e et 4e lundis du mois - 400\


Belle reconstitution du quartier Fukagawa qui flanquait la rive gauche de la riviere Sumida


au 19e s. Echoppes, entrepots et demeures quadrillent cet espace en bois dont une rue


mene jusqu'an port... ( 130頁:  「Michelin Japon」 より転載)




NEW !
テーマ:
没後30年、フランソワ・トリュフォー映画祭10月31日までで、
二日券を前売りで買っていたので、はやくしないとおわっちゃう
と本日いって参りました。

すばらしい映画でした、公開年は昭和でいうと、45年
西暦でいうと1970年。
監督ご自身、未婚の母のもとに生をうけ、8才で亡くなるまで
おばあちゃんと一緒に暮らしたそう。後年、父(生物学上の)が
判明したそうだ。トリュフォーという姓は母が後年再婚した夫の
姓であるそうだ。 まあ、どちらかというと、恵まれない少年時代
だったようだ。

で、この映画、私生児かなにかで、傷をつけて森に捨てたとおもわれる、
10才くらいの少年をお風呂にいれてきれいにして実験的に教育し、
躾し、その結果を報告するという。博士はトリュフォー自身が演じる。
ゲラン夫人は献身的なメイド(家政婦といっていた)で、彼女の方が
うまく(あとで名付けられたのだが)ビクターをうまく人間的に扱う
ことができる。

二転三転して、あまりの献身に血の繋がりがないだけに
ほんとうに感動する。とにかくすばらしかった。たったの52才で
なくなってしまった監督が(昭和7年生まれ)、惜しまれる。
30年たっても異国日本でこうして映画祭が催され、大勢あつまる、
このことにも多いに心を動かされた。

12時40分からの回で昼食時間がなかったお客さんの
腹の虫のなく音が派手に聞こえた(右のほう)。
左隣には辞書のように分厚いトリュフォーの本を
映画が始まる直前まで~予告中~読んでいるかただった。
付箋の枚数が半端でなかった!右も左もすごかった。
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