●最近ブログを書くヒマが無いくらい、パティンコしてました。。。
いや~約2ヶ月ぶりの更新ですよ・・・
中には、「ブログ止めたの・・・」なんて、メッセージも頂けて・・・

そして、その実態は、めでたく趣味から生活の一部へと
モード移行
した感じですね!!

なので、自分の生活をさらすような感じだったので、
しばらく更新を控えていました・・・

と言うのも、1パティの収支がリアルに食費に関わってくるし、
同じ常連のオッサンとは情報交換なんかしちゃったり・・・
全く関係ない会話の途中で「クギが渋いね」なんて言っちゃったり・・・
いたれりつくせりですね・・・

●理解していたストーリーとゲーム性
いまさら~って時期になるのだが、1パティはけっこう古い機種もあるので
あんまり考えないでおこう。とりあえず、既にマンガを読み込んでいる俺に
とっては、実戦が3倍楽しく感じられる
もはや、自分の事を「オラア~」なんて言いたい!!
それに、良い人が死にすぎる【北斗の拳】にくらべ、【蒼天の拳】は
悪と理解しあうところが多く!!それもまたGOOD!!
ただし、相変わらず、良い人は死ぬ・・・
ともかく、北斗は3流派に分かれていて、それぞれが宿命のように出会い
戦っていく感じである。
そして、それがゲーム性にも影響を与える。
特に、宿命モードはMAXタイプであるならば、次も確実に大当たりを引く事が出来る
そんな嬉しいモードだ!!

●つまりは大当たり!!
先ほど、宿命モードを悠々と説明できるのは、『大当たり』したからである。


$1パチ is My Life

月氏の神とタイマンして勝利した!!
すると、レギュラーボーナスとなり、その後、モード抽選を行うのだが、
そこで、『15R』を引き当てたのだ!!
その後、『宿命モード』が8連チャン!!それまでの道のりは『夏目漱石神拳を1,200人分』
つまり、1,200円で当てたのだ!!

●マンガを読めば、通常モードも楽しい
と言うのも、ボタンのセリフとマンガのセリフが一致する時
「あるある」大辞典・・・的な感じになる
つまり、1人納得である!!つまり、マンガと照らしながらゲームを楽しめる!!
それでいて、勝ってしまったので、も~大好き!!【CR蒼天の拳】って感じである

本日は『6000円の勝ち!!』
最後に少し、深追いしたかな~~それが無ければ、8000円くらい勝ったかも!!
それに、バトル中の『玉怜』のカットインが嬉しいね!!
AD
● 謝罪
いや~久々の更新になってしまいました。
「忙しくて・・・」なんて、ダメな事は言いません。申し訳ありません。
なので、今回は、本気で常勝理論について語ります。
ちなみに、『CR信長の野望』これはかなりの確率で勝っています。
たま~に『1700回転』とかはまっているのを見るので、基本的には絶対ということは言えませんが、
『勝てる時に勝つ!!』
『負けそうな時はバックレる』
この2つだと思っています。
基本1円パティンコなんで、ムキになるのも大人気ないんですが・・・


● 演出と期待度
私がなぜ『CR信長の野望』が好きかというと、もちろん『KOEIファン』ではあるが、それに加えてゲーム性がわかりやすいことである。
演出による期待度が簡素であり、ボーナス時の継続もわかり易いし、早い!!
という印象を持っていて「紛らわしい事があまり無い」と感じている。

一番ポピュラーなのは『音系演出』であり、これは周囲にも目立つので恥ずかしいのだが、『和太鼓』の音は『SPリーチ』に発展するが、ほとんど外れる。
『法螺貝』の音が聞こえたら、基本的に熱い!!が意外と外れる。
『信長の野望』と言う声が聞こえたら大体『大当たり』。

続いて、『セリフ演出』に関してはボーナス中以外は殆ど期待できない。
たまに『信長の野望に注目』とか『姫の舞が見たい』とか特殊なセリフは熱いのだが、それ以外はステップ3までいっても大体外れる・・・
ステップ4までいくと大体『大当たり』。

続いて、背景などの演出だが、これは殆ど外れるので期待しない方が良い。
これらの演出が起きた後に『SPリーチ』に発展する。
『SPリーチ』は大体『合戦リーチ』にならないと殆ど外れる。

『合戦リーチ』も『リーチ』『出陣』『決戦』などと期待度が変わるが、その前に『音系演出』か『セリフ演出』が必ず絡んでくるので、わかりやすいと思う。


● モード移行
続いて、モードに関しては『大砲発射モード』『姫ミッション』とあるが、『大砲発射モード』は『250回転』、『350回転』と定期的に訪れ、『20回転』か『30回転』で終了したら、その先もあまり期待できない。
逆に、『大砲発射モード』短かったり、やたら長い、中途半端な回転数で終るなどの場合には、『潜伏』が濃厚なので続けるべきである。
『姫ミッション』も同様のことが言える。
また、モード中、ミッション中に『法螺貝』が聞こえたら、大体『大当たり』。
特に、ミッション中は、『ミッション変更』と言う声が聞こえ、『ミッション達成』となる。


● そして実戦1パチ is My Life
『甘デジ』であったが、『時短』後の『大砲発射モード』が『4回転』つまり合計で『44回転』で終っていた。とりあえず、座って『モード長さ』を観察する事にした。良くある『即ヤメ』状態であったが、勝つためには必要な戦略だと思う。して、『大砲発射モード』からスタートさせると、わずは『8回転』でモードが終了した。『潜伏』が濃厚である。
そして、通常画面になり『30回転』くらいを回すころ、『姫の擬似連』が発生した。2ステップのセリフに変化が見られ、『姫はどこじゃ』『姫の舞が見たいのう』という形だったので、胸が躍りまくった。
当然、『舞姫リーチ』となった、


● 舞姫リーチ
本当は違う言い方かもしれないが、姫が舞を踊る『SPリーチ』で舞の時間が長ければ、長いほど期待度が高まる。
そして、見事『大当たり』。
この間にわずか¥600しか使っていない。


● セグを見よ
基本にボタンを押す、押さない、は『大当たり』に影響はしない。
『ボーナス』時もボタン連打とあるが、セグにラウンド数が表示されているのである。しかし、私は必ず全て『ソフトプッシュ!!』する。
それは、『セリフ演出』などの場合、特に状態を知ることができるからだ。
して、『ボーナス』時に表示される『デジタルカウンター』が最も重要である。
このパターンをある程度覚えておくと、『時短』中に気持ちが楽になり、安心感を持って『時短』に望むことができる。


● 怒りの連チャン
などなど、理屈を言いつつもオカルトもあり、『セグ』も全てを把握しているわけではないので、『高確』だと念じるときもある。
自身の無い時に、『野望アタック』などになると、カラダが震える・・・
と言っている間に、『16連チャン』した。


● 総評
『CR信長の野望』は『甘デジ』でも十分通用する機種だと思う。最近、『時短中に玉が減る』と言う現象が多いが、『CR信長の野望 甘デジ』は大体、『高確』の場合、最初の『7回転』で勝負が決まる。『大砲で城を破壊』したときなどはうれしくなる

と言うわけで、今回はなんと!!
『¥11,500の勝ち』である
過去最高!!俺最高!!

AD
● ノリ打ち
前回『カイジ』で痛い目をみた俺だが、基本こりないタイプの人間なので、今回は同一作者である『CR銀と金』にチャレンジしようと思う。
というのも、今日は仕事の関係で遠方へくりだしていた。そのための『ノリ打ち』である。基本パティンコホールはどの地域でも必ずあるが、俺の目当ては『1円=1円』のレートのホールである。
コレを探すのは、少々やっかいであるが、見つける事が出来た。


● 新台
『CR銀と金』には新台のフダがささっていた。今回俺の行ったホールは1円パティンコ専門店である。ブッチャケ、メチャメチャ混んでいた。そのため、強制的に『CR銀と金』をチョイスしたのである。


● 派手な演出1パチ is My Life
実戦を開始するとすぐに、非常に筐体が騒がしくなる。これアツイんじゃん?
なんて、即効で勘違いする程演出が多い。これじゃ~射幸心を煽り警察に手入れを喰らうわけだ・・・と思わせるには十分過ぎるほどである。
液晶の上から『ざわ』が大量に降りてくる。ここで1つささやかな疑問!!
「ざわ」ってなに?
この作者のマンガには全て、『ざわ』『ざわ』が背景に有るんだけど、ブッチャケなにを表現したいの?って思う。
だって、一般生活を営む上で、『ざわ』なんて音、草むらを走る以外に聞いた事ないよ・・・
にも関わらず、『ざわ』は大量に用いられている
この作者馬鹿じゃね~って思えるのは、俺1人だけだろうか?


● やたら『SPリーチ』
とにかく、射幸心を煽りまくるわけだが、『SPリーチ』への発展もハンパじゃない。確かに、実戦をしていると飽きないのだが、ハズレばかり・・・
ここまで露骨だと、意識も朦朧としてくるし、筐体を叩き割りたくなる。
んで、擬似連も起きるが、決まってノーマルで終わる。


● 散りゆく戦士たち
派手な演出に誤魔化されているうちに、多くの戦士たちが死んでしまった。
気が付けば、¥3000が無くなろうとしていた。
この機種は本当におっかない。
夢中になり、お金の減りがわからなくなってしまう。
俺のように強靭な精神を持ってして望まないと、破産の街道へ全力でダイブしてしまいそうである。


● 気が付けばレギュラー
¥3000の残り玉が30くらいになり、再び財布を開く俺・・・
ここで『SPリーチ』に発展したので、いったん手を止めると、『中条に偽の絵画をつかませる』と言うリーチになった。
「ど~~せはずれでしょ」
と思っていたが、『ざわ』の色が赤かったので少し期待をしていた。
しかし、ハズレタ・・・
その後、原作には無い演出が発生し、『中条のいかさまを看破』したのだ。
それで、レギュラーボーナスが確定した


● 怒涛の7連チャン
レギュラー終了後、時短になり、対戦キャラにマシンガンで撃ち殺されると、モード移行してしまった。しかし、その後、『狂気の咆哮』で背景が青から緑、赤の順で入れ替わった。赤は潜伏濃厚と説明書に書いてあったので、期待に旨を膨らませていた。すると『金ボーナス』が7連チャンしたのである。
「おいおい・・・マジですか?」
俺自身が狂気の咆哮をしそうになった。


● 時短で・・・
7連チャンが終わると、再び『血戦バトルモード』ここでマシンガンに撃ち殺される恐怖を抱えつつ、実戦を行なっていると、なにやら不穏な空気が漂う。
それもそのはず、『時短が100回転』を超えたのだ。
しかも、下のチェッカーが開かない為、この時点で俺は400玉を放出した。
この筐体叩き割ろうかと思ったが、「7連チャンしたしな~~。」
「でも、出禁止になってもも~こないだろ~しな~」
などと考えていると、モード移行した。
『え?』誰とも戦ってないよ?
すると、次ぐに通常画面に移行した・・・
『え?』まだ殆ど回転させてないよ・・・
なにこれ?潜伏?・・・と言う疑問はあったが、時短で持ち玉を削られていた為、即、心が折れた・・・

結局7連チャンしたのに勝金は『¥2000』だった
これはプチ悲劇だな
AD