先日、とある、いつも誰よりも明るいスタッフさんとお話をしていたら、
一緒に話していた大学生メンバーから
「自分が今、調子がいいか、悪いか、
どうやったら判断できますか?」
という質問が出ました。
調子の良し悪しばかり気にするのはチガウけど、
自分がいまどんな状態かを、客観的に把握するのは大事なことです。
すると、スタッフさんは
「そのときの顔を見たらいいよ。」
と、答えられました。
調子がいいときは、
心の底からの笑顔で笑うことができる。
でも調子がわるいと、なんだか暗い空気を身にまとってるよう。
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ステップアップでも、
17時間連続で勉強したり、自分の壁を越えて勉強できたときに
鏡で自分の顔をみて、その顔を覚えておきなさい。
と、言われたりします。
なんのこっちゃ?って感じかもしれませんが、
それだけ、自分の顔は正直に、
自分の状態を表しているんです。
これは本当に実感するところで
私自身、モヤモヤしていたり、
なんだかなー。
っていうときは、鏡をみても、曇ってる‥。
って感じますが
そこから気をとり直して、
掃除をするなり、誰かの為に動いたり
良い時間の使い方をすると
鏡をみたとき
「さっきと別人!!」
って思ったりします。
だから、いつでも、いい顔で皆に会える自分でいたいです(。・_・。)
そして、自分の周りにも世界中にも、
そんなイイ顔が溢れたらな~って、思います。
ぜひ皆さんも、「顔」をバロメーターにしてみてください♪
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音感♪さんから質問いただいていましたm(_ _)m
ありがとうございます。
音楽っていろいろあると思いますが、
感動する音楽って、
自己満足的じゃなくて
(ただ上手く歌いたいとか、よく見せたいとか)
たとえば、誰かの幸せを願ったり、感謝したり‥っていう内容のものが多いと感じます。
そういう意味では、高校時代に、学校(キリスト教)内で
毎年、讃美歌コンクールというイベントがあって、
その時歌っていた讃美歌は感動的でした。
みんなできもちを一つにして、
日々の感謝を込めて歌っていたので
忘れ難い思い出として残っています。
曲は、Oh Holy Nightなどのクリスマスソングであったり、普通の讃美歌でした。
私自身はキリスト教ではないですが(^^)
これからも大学生活応援ブログをよろしくお願いします。
Satoでした!(・∀・)